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歴史
36問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    人類は( )によって( )・( )・( )・( )の順に出現した

    化石人骨, 猿人, 原人, 旧人, 新人

  • 2

    猿人を代表するのは420万年前以降に( )大陸の各地で出現した(  )

    アフリカ, アウストラロピテクス

  • 3

    およそ35万年前に( )人に代表される( )が生まれた

    ネアンデルタール, 旧人

  • 4

    30〜25万年前にアフリカ大陸で、( )( )が現れた

    新人, ホモ=サピエンス

  • 5

    人類は地質学でいう新第( )紀の( )の終わり近くから第( )紀で発展

    3, 中新生, 4

  • 6

    第四紀はおよそ一万年前を境に( )と( )に区分される

    更新世, 完新世

  • 7

    更新世は( )と呼ばれ、寒冷な( )と比較的温暖な( )が交互に繰り返し訪れた

    氷河時代, 氷期, 間氷期

  • 8

    日本列島とアジア大陸北東部とは少なくとも( )回陸続きになっており、60万年前に( )40〜30万年まえには( )が日本列島にやってきた

    2, トウヨウゾウ, ナウマンゾウ

  • 9

    人類がアフリカ大陸で石器を使用し始めたのはおよそ( )万年前

    260

  • 10

    更新世の人類が使用した石器は?

    打製石器

  • 11

    全体を磨いた( )は完新世以降に盛んになった

    磨製石器

  • 12

    打製石器が使われた時代を( )時代、磨製石器が加わった時代を( )時代

    旧石器, 新石器

  • 13

    アフリカ大陸で生まれた新人が東アジアに到達したのは( )時代

    後期旧石器

  • 14

    更新世の化石人骨の発見は、静岡県の浜北人や沖縄県の港川人・山下町第一同人・( )

    白保竿根田原洞人

  • 15

    ( )段階のものであり、5〜4万年前の( )に海面が現在より100mほど低下して大陸とほぼ陸続きになった

    新人, 最終氷期

  • 16

    化石人骨のうち港川人は( )系とされ、日本列島の後期旧石器時代やのちの縄文人を( )系とする

    南方, 南アジア

  • 17

    世界史では石器時代に続けて( )・( )と、用いられた道具の素材によって時代区分される

    青銅器時代, 鉄器時代

  • 18

    群馬県の( )の発掘調査により更新世に堆積した火山灰の( )から( )石器が認知された

    岩宿遺跡, 関東ローム, 打製

  • 19

    ( )によって、赤土と呼ばれる火山灰の関東ロームから石器が発見された

    相沢忠洋

  • 20

    旧石器時代の人々は、( )と植物性食料を( )する生活を送っていた

    狩猟, 採集

  • 21

    旧石器時代の狩猟には( )や( )などの石器を木などの棒の先端につけた槍石を用い、( )・( )・( )などの大型動物を捕らえた

    ナイフ形石器, 尖頭器, ナウマンゾウ, オオツノジカ, ヘラジカ

  • 22

    旧石器時代の終わり頃には、中国北東部からシベリアにかけて著しく発達した( )と呼ばれる小型の石器が日本列島に広まった

    細石器

  • 23

    細石器は、木や骨などので作った軸の側縁の溝に何本か並べて埋め込んでいる、( )の石器

    組み合わせ式

  • 24

    北海道の( )遺跡が知られている

    白滝

  • 25

    旧石器時代の人々は( )や( )の食料をもとめて、その絶えず小河川の地域など一定の範囲内を移動してた

    獲物, 動物性

  • 26

    旧石器時代の住まいも簡単な( )式の小屋で、一時出的に( )を利用することもあった

    テント, 洞穴

  • 27

    旧石器時代で生活する集団は、( )人前後

    10

  • 28

    焼けた石の集合

    集石

  • 29

    亜寒帯の( )に変わって、東日本にはブナやナラなどの( )が、西日本にはシイなどの( )が広がった

    針葉樹林, 落葉広葉樹林, 照葉樹林

  • 30

    大型動物は絶滅して動きの速い( )や( )などの中・小動物が多くなった

    ニホンジカ, イノシシ

  • 31

    食料を煮るための( )、中・小動物を射とめる狩猟具の( )、さらに磨製石斧など全面を磨いて作った( )の出現。 この文化を( )文化という

    土器, 弓矢, 磨製石器, 縄文

  • 32

    表面に細かい縄を転がしてつけた縄文という文様の土器

    縄文土器

  • 33

    縄文土器の変化によって( )期、( )期、( )期、( )期、( )期、( )期の6期に区分できる

    草創, 早, 前, 中, 後, 晩

  • 34

    ( )である14Cの濃度を機械で測定して年代を割り出す方法が( )

    放射線炭素, 14C年代測定

  • 35

    西アジアや中国などにおける新石器時代の文化は、磨製石器を用いた( )文化である

    農耕

  • 36

    縄文文化は、磨製石器を用いているが基本的には( )文化である

    採取・狩猟

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    問題一覧

  • 1

    人類は( )によって( )・( )・( )・( )の順に出現した

    化石人骨, 猿人, 原人, 旧人, 新人

  • 2

    猿人を代表するのは420万年前以降に( )大陸の各地で出現した(  )

    アフリカ, アウストラロピテクス

  • 3

    およそ35万年前に( )人に代表される( )が生まれた

    ネアンデルタール, 旧人

  • 4

    30〜25万年前にアフリカ大陸で、( )( )が現れた

    新人, ホモ=サピエンス

  • 5

    人類は地質学でいう新第( )紀の( )の終わり近くから第( )紀で発展

    3, 中新生, 4

  • 6

    第四紀はおよそ一万年前を境に( )と( )に区分される

    更新世, 完新世

  • 7

    更新世は( )と呼ばれ、寒冷な( )と比較的温暖な( )が交互に繰り返し訪れた

    氷河時代, 氷期, 間氷期

  • 8

    日本列島とアジア大陸北東部とは少なくとも( )回陸続きになっており、60万年前に( )40〜30万年まえには( )が日本列島にやってきた

    2, トウヨウゾウ, ナウマンゾウ

  • 9

    人類がアフリカ大陸で石器を使用し始めたのはおよそ( )万年前

    260

  • 10

    更新世の人類が使用した石器は?

    打製石器

  • 11

    全体を磨いた( )は完新世以降に盛んになった

    磨製石器

  • 12

    打製石器が使われた時代を( )時代、磨製石器が加わった時代を( )時代

    旧石器, 新石器

  • 13

    アフリカ大陸で生まれた新人が東アジアに到達したのは( )時代

    後期旧石器

  • 14

    更新世の化石人骨の発見は、静岡県の浜北人や沖縄県の港川人・山下町第一同人・( )

    白保竿根田原洞人

  • 15

    ( )段階のものであり、5〜4万年前の( )に海面が現在より100mほど低下して大陸とほぼ陸続きになった

    新人, 最終氷期

  • 16

    化石人骨のうち港川人は( )系とされ、日本列島の後期旧石器時代やのちの縄文人を( )系とする

    南方, 南アジア

  • 17

    世界史では石器時代に続けて( )・( )と、用いられた道具の素材によって時代区分される

    青銅器時代, 鉄器時代

  • 18

    群馬県の( )の発掘調査により更新世に堆積した火山灰の( )から( )石器が認知された

    岩宿遺跡, 関東ローム, 打製

  • 19

    ( )によって、赤土と呼ばれる火山灰の関東ロームから石器が発見された

    相沢忠洋

  • 20

    旧石器時代の人々は、( )と植物性食料を( )する生活を送っていた

    狩猟, 採集

  • 21

    旧石器時代の狩猟には( )や( )などの石器を木などの棒の先端につけた槍石を用い、( )・( )・( )などの大型動物を捕らえた

    ナイフ形石器, 尖頭器, ナウマンゾウ, オオツノジカ, ヘラジカ

  • 22

    旧石器時代の終わり頃には、中国北東部からシベリアにかけて著しく発達した( )と呼ばれる小型の石器が日本列島に広まった

    細石器

  • 23

    細石器は、木や骨などので作った軸の側縁の溝に何本か並べて埋め込んでいる、( )の石器

    組み合わせ式

  • 24

    北海道の( )遺跡が知られている

    白滝

  • 25

    旧石器時代の人々は( )や( )の食料をもとめて、その絶えず小河川の地域など一定の範囲内を移動してた

    獲物, 動物性

  • 26

    旧石器時代の住まいも簡単な( )式の小屋で、一時出的に( )を利用することもあった

    テント, 洞穴

  • 27

    旧石器時代で生活する集団は、( )人前後

    10

  • 28

    焼けた石の集合

    集石

  • 29

    亜寒帯の( )に変わって、東日本にはブナやナラなどの( )が、西日本にはシイなどの( )が広がった

    針葉樹林, 落葉広葉樹林, 照葉樹林

  • 30

    大型動物は絶滅して動きの速い( )や( )などの中・小動物が多くなった

    ニホンジカ, イノシシ

  • 31

    食料を煮るための( )、中・小動物を射とめる狩猟具の( )、さらに磨製石斧など全面を磨いて作った( )の出現。 この文化を( )文化という

    土器, 弓矢, 磨製石器, 縄文

  • 32

    表面に細かい縄を転がしてつけた縄文という文様の土器

    縄文土器

  • 33

    縄文土器の変化によって( )期、( )期、( )期、( )期、( )期、( )期の6期に区分できる

    草創, 早, 前, 中, 後, 晩

  • 34

    ( )である14Cの濃度を機械で測定して年代を割り出す方法が( )

    放射線炭素, 14C年代測定

  • 35

    西アジアや中国などにおける新石器時代の文化は、磨製石器を用いた( )文化である

    農耕

  • 36

    縄文文化は、磨製石器を用いているが基本的には( )文化である

    採取・狩猟