卒業試験:データベース

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20問 • 1年前
  • 凛風
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    問題一覧

  • 1

    【①】演算子や【②】演算子で文字列の連結ができる。 ※順不同

    ||, +

  • 2

    【 ? 】演算子は、列の値や条件式を評価して、任意の値に変換する。

    CASE

  • 3

    関数は、引数に対して決められた処理を行い、【 ? 】に化ける。

    戻り値

  • 4

    関数は、【 ? 】が大きい機能であるため、各製品のマニュアルなどで処理内容の確認が不可欠である。

    DBMSによる違い

  • 5

    集計関数は、【 ? 】文でのみ使用できる。

    SELECT

  • 6

    GROUP BY句にグループ分けの基準となる【①】を指定して、【②】に集計を行うことができる。

    列, グループ別

  • 7

    【 ? 】句にグループ分けの基準となる列を指定して、グループ別に集計を行うことができる。

    GROUP BY

  • 8

    GROUP BY句を用いない集計では、【 ? 】を一つのグループとして扱う。

    検索結果の全件

  • 9

    集計値をもとにして特定のグループのみを抽出するには、【 ? 】を用いる。

    HAVING句

  • 10

    主な集計関数の関数名 【①】:データを合計する 【②】:最も大きい値を求める 【③】:最も小さい値を求める 【④】:データを平均する 【⑤】:行数をカウントする

    SUM, MAX, MIN, AVG, COUNT

  • 11

    SQL文の中に別のSELECT文を記述することができ、これを【①】や副照会、または【②】という。 ※順不同

    副問い合わせ, サブクエリ

  • 12

    副問い合わせの結果が1行1列になるものを【①】副問い合わせという。 副問い合わせの結果がn行1列になるものを【②】副問い合わせという。 副問い合わせの結果がn行m列の【③】になる副問い合わせも利用される。

    単一行, 複数行, 表形式

  • 13

    結合を用いて、複数のテーブルに格納された関連するデータを一つの【①】として取り出すことができる。 結合を行う相手テーブルを指定するために【②】句を、結合条件を指定するために【③】句を記述する。 【④】を用いると、結合相手がいない行も結果表に出力することができる。

    結果表, JOIN, ON, 外部結合

  • 14

    【①】でトランザクション中のすべての処理が確定する。 【②】でトランザクション中のすべての処理がキャンセルされる。

    コミット, ロールバック

  • 15

    【 ? 】を防ぐには、できるだけ同じ順番で行やテーブルにロックがかかるよう処理を工夫する。

    デッドロック

  • 16

    データを格納するテーブル自体を作成したり削除したりするには、【 ? 】に属する命令を使う。

    DDL

  • 17

    【①】文を用いて、新規のテーブルを"作成"できる。 【②】文でテーブルを"削除"できる。 【③】文でテーブルの定義を"変更"できる。

    CREATE TABLE, DROP TABLE, ALTER TABLE

  • 18

    ・【①】制約は、NULLの格納を防ぐことができる。 ・【②】制約は、重複した値の格納を防ぐことができる。※NULLは入っちゃう ・【③】制約は、格納しようとする値が妥当かどうかをチェックできる。 ・データの更新や削除によって外部キーによる参照整合性が崩壊しないように、 【④】制約を設定する。

    NOT NULL, UNIQUE, CHECK, 外部キー

  • 19

    COUNT(【①】)は、単純に行数をカウントする(NULLの行も含める)。 COUNT(【②】)は、指定行がNULLである行を無視してカウントする。

    *, 列

  • 20

    重複した値を除いた集計をするための関数 SELECT COUNT(【 ? 】 費目) FROM 家計簿

    DISTINCT

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  • 1

    【①】演算子や【②】演算子で文字列の連結ができる。 ※順不同

    ||, +

  • 2

    【 ? 】演算子は、列の値や条件式を評価して、任意の値に変換する。

    CASE

  • 3

    関数は、引数に対して決められた処理を行い、【 ? 】に化ける。

    戻り値

  • 4

    関数は、【 ? 】が大きい機能であるため、各製品のマニュアルなどで処理内容の確認が不可欠である。

    DBMSによる違い

  • 5

    集計関数は、【 ? 】文でのみ使用できる。

    SELECT

  • 6

    GROUP BY句にグループ分けの基準となる【①】を指定して、【②】に集計を行うことができる。

    列, グループ別

  • 7

    【 ? 】句にグループ分けの基準となる列を指定して、グループ別に集計を行うことができる。

    GROUP BY

  • 8

    GROUP BY句を用いない集計では、【 ? 】を一つのグループとして扱う。

    検索結果の全件

  • 9

    集計値をもとにして特定のグループのみを抽出するには、【 ? 】を用いる。

    HAVING句

  • 10

    主な集計関数の関数名 【①】:データを合計する 【②】:最も大きい値を求める 【③】:最も小さい値を求める 【④】:データを平均する 【⑤】:行数をカウントする

    SUM, MAX, MIN, AVG, COUNT

  • 11

    SQL文の中に別のSELECT文を記述することができ、これを【①】や副照会、または【②】という。 ※順不同

    副問い合わせ, サブクエリ

  • 12

    副問い合わせの結果が1行1列になるものを【①】副問い合わせという。 副問い合わせの結果がn行1列になるものを【②】副問い合わせという。 副問い合わせの結果がn行m列の【③】になる副問い合わせも利用される。

    単一行, 複数行, 表形式

  • 13

    結合を用いて、複数のテーブルに格納された関連するデータを一つの【①】として取り出すことができる。 結合を行う相手テーブルを指定するために【②】句を、結合条件を指定するために【③】句を記述する。 【④】を用いると、結合相手がいない行も結果表に出力することができる。

    結果表, JOIN, ON, 外部結合

  • 14

    【①】でトランザクション中のすべての処理が確定する。 【②】でトランザクション中のすべての処理がキャンセルされる。

    コミット, ロールバック

  • 15

    【 ? 】を防ぐには、できるだけ同じ順番で行やテーブルにロックがかかるよう処理を工夫する。

    デッドロック

  • 16

    データを格納するテーブル自体を作成したり削除したりするには、【 ? 】に属する命令を使う。

    DDL

  • 17

    【①】文を用いて、新規のテーブルを"作成"できる。 【②】文でテーブルを"削除"できる。 【③】文でテーブルの定義を"変更"できる。

    CREATE TABLE, DROP TABLE, ALTER TABLE

  • 18

    ・【①】制約は、NULLの格納を防ぐことができる。 ・【②】制約は、重複した値の格納を防ぐことができる。※NULLは入っちゃう ・【③】制約は、格納しようとする値が妥当かどうかをチェックできる。 ・データの更新や削除によって外部キーによる参照整合性が崩壊しないように、 【④】制約を設定する。

    NOT NULL, UNIQUE, CHECK, 外部キー

  • 19

    COUNT(【①】)は、単純に行数をカウントする(NULLの行も含める)。 COUNT(【②】)は、指定行がNULLである行を無視してカウントする。

    *, 列

  • 20

    重複した値を除いた集計をするための関数 SELECT COUNT(【 ? 】 費目) FROM 家計簿

    DISTINCT