免疫②【免疫と疾患の関わり】
問題一覧
1
慢性肉芽種症
2
DiGeorge症候群
3
IgE
4
重症筋無力→Ⅱ型, ループス腎炎→Ⅲ型
5
補体
6
散在斑紋型
7
核小体型→Sjögren症候群
8
均質型
9
斑紋型
10
抗ENA〈可溶性核抗原〉抗体
11
抗 DNA抗体
12
抗セントロメア抗体
13
ガラス板法, FTA-ABS法
14
梅毒感染初期, 生物学的偽陽性
15
FTA-ABS法でIgM抗体が陽性である
16
B型肝炎ウイルスはDNAウイルスである, E型肝炎ウイルスは糞便中に検出される
17
D型肝炎ウイルスはB型肝炎ウイルスと重複感染する, E型肝炎ウイルスは経口感染が主体である
18
IgM-HBc抗体陽性→B型肝炎の発症
19
HAV抗体, HBs抗体
20
HBs抗体
21
IgM-HBc抗体陽性
22
HBs抗体
23
CD4陽性細胞が減少する, わが国ではHIV-1による感染が主である
24
CD4
25
受身凝集法, 酵素免疫測定法
26
結核菌感染症
27
ヘルパーT細胞
28
麻疹
29
PIVKA-Ⅱ→肝細胞癌
30
SCC→大腸癌
31
ProGRP→膵癌
32
PIVKA-Ⅱ, PSA
33
PIVKA-Ⅱ
34
BCR-ABL融合蛋白
35
AFP, PIVKA-Ⅱ
36
糖鎖構造に抗原性がある
37
ProGRP
38
蕁麻疹, アナフィラキシーショック
39
全身性エリテマトーデス
40
膜性腎症
41
橋本病
42
抗ミトコンドリア抗体→原発性胆汁性肝硬変, 抗U1-RNP抗体→混合性結合組織病〈MCTD〉
43
全身性エリテマトーデス→抗DNA抗体
44
変性IgG
45
変性IgGに対する自己抗体である, ラテックス凝集反応で検出できる
46
リウマトイド因子, 抗環状シトルリン化ペプチド〈CCP〉抗体
47
抗CCP抗体
48
抗Sm抗体, 抗U1-RNP抗体
49
CREST症候群
50
抗サイログロブリン抗体
51
抗カルジオリピン抗体, ループスアンチコアグラント
52
リンパ球減少, 補体活性低下
53
抗核抗体, 抗DNA抗体
54
P血液型のP抗原陽性
55
トランスフェリン, トランスサイレチン
56
HCV抗体陽性
57
37℃加温でゲル化する
58
Bence Jones蛋白はM蛋白の一つである
59
単クローン性の遊離L鎖である
60
原発性マクログロブリン血症
61
BJP型多発性骨髄腫
62
尿中BJP陽性
63
多発性骨髄腫
64
若年者より高齢者に多くみられる
問題一覧
1
慢性肉芽種症
2
DiGeorge症候群
3
IgE
4
重症筋無力→Ⅱ型, ループス腎炎→Ⅲ型
5
補体
6
散在斑紋型
7
核小体型→Sjögren症候群
8
均質型
9
斑紋型
10
抗ENA〈可溶性核抗原〉抗体
11
抗 DNA抗体
12
抗セントロメア抗体
13
ガラス板法, FTA-ABS法
14
梅毒感染初期, 生物学的偽陽性
15
FTA-ABS法でIgM抗体が陽性である
16
B型肝炎ウイルスはDNAウイルスである, E型肝炎ウイルスは糞便中に検出される
17
D型肝炎ウイルスはB型肝炎ウイルスと重複感染する, E型肝炎ウイルスは経口感染が主体である
18
IgM-HBc抗体陽性→B型肝炎の発症
19
HAV抗体, HBs抗体
20
HBs抗体
21
IgM-HBc抗体陽性
22
HBs抗体
23
CD4陽性細胞が減少する, わが国ではHIV-1による感染が主である
24
CD4
25
受身凝集法, 酵素免疫測定法
26
結核菌感染症
27
ヘルパーT細胞
28
麻疹
29
PIVKA-Ⅱ→肝細胞癌
30
SCC→大腸癌
31
ProGRP→膵癌
32
PIVKA-Ⅱ, PSA
33
PIVKA-Ⅱ
34
BCR-ABL融合蛋白
35
AFP, PIVKA-Ⅱ
36
糖鎖構造に抗原性がある
37
ProGRP
38
蕁麻疹, アナフィラキシーショック
39
全身性エリテマトーデス
40
膜性腎症
41
橋本病
42
抗ミトコンドリア抗体→原発性胆汁性肝硬変, 抗U1-RNP抗体→混合性結合組織病〈MCTD〉
43
全身性エリテマトーデス→抗DNA抗体
44
変性IgG
45
変性IgGに対する自己抗体である, ラテックス凝集反応で検出できる
46
リウマトイド因子, 抗環状シトルリン化ペプチド〈CCP〉抗体
47
抗CCP抗体
48
抗Sm抗体, 抗U1-RNP抗体
49
CREST症候群
50
抗サイログロブリン抗体
51
抗カルジオリピン抗体, ループスアンチコアグラント
52
リンパ球減少, 補体活性低下
53
抗核抗体, 抗DNA抗体
54
P血液型のP抗原陽性
55
トランスフェリン, トランスサイレチン
56
HCV抗体陽性
57
37℃加温でゲル化する
58
Bence Jones蛋白はM蛋白の一つである
59
単クローン性の遊離L鎖である
60
原発性マクログロブリン血症
61
BJP型多発性骨髄腫
62
尿中BJP陽性
63
多発性骨髄腫
64
若年者より高齢者に多くみられる