HCC FAQ 014
問題一覧
1
2/認められなかった/1/認められている
2
低下
3
◯
4
1
5
◯
6
プライミングフェーズドーズ
7
3.1/2.5/4.6
8
11.0/21.6
9
78/10/1
10
59/77/539
11
15
12
明確なデータはない
13
2
14
15
15
有効性、安全性、忍容性
16
15例,4.6%/9例5.8%
17
消化管出血、肺炎
18
免疫性肝炎
19
9/2.3
20
シーケンスについて検証したデータはありません。
21
VEGFが樹状細胞の成熟化を阻害するという報告を引用しています。 プライミング相ではありませんが、VEGFを阻害することでT 細胞浸潤などを促進することがアバスチンのIFの薬効薬理に記載されていま す。
22
0-1/2,B C
23
過敏症の既往歴のある患者
24
ブチルエラストマー
25
×
26
使用した静注セットのプライミングボリュームと等量の静注希釈液で静注ラインをフラッシュする, 施設の方針に従って点滴を完了し、全量が確実に投与されるようにすることが規定
27
×
28
不明
29
治療前後の腫瘍増殖速度(TGK)した。, 腫瘍増殖率(TGR)の4倍以上の増加, TGR絶対変化量の40%増加の条件
30
3例0.8%/0例/7例1.9%
31
0例/0例/7例,1.9%
32
23例5.9%/17例4.4%/68例18.2%
33
3例0.8%/2例0.5%/56例15.0%
34
×
35
×
36
血清アルブミン, 血清ビリルビン
37
×
38
×
39
11.3/10.8/15.0
40
×
41
◯
42
肝機能の状態, 血小板数, 消化管出血の既往, リスクの高い食道静脈瘤
43
×
44
37.1%/33.2%/32.4%
45
1/1
46
肝機能障害, 肝炎
47
31.5/71.5/32.5/195.5
48
肝臓関連, 下痢大腸炎, 皮膚炎発疹
49
7.5/5.2/3.1
50
35.8/12.6
51
20.1%
52
8.2
53
4.1%
54
21.4%
55
13.9%
56
免疫介在性肝炎
57
7.7%/6.7%/7.2%
58
発疹, 瘙痒症, 下痢, 甲状腺機能低下, 甲状腺機能亢進
59
AST上昇, 下痢, ALT上昇
60
×
61
35.8,12.6,20.1
62
16.5,6.4,9.5
63
40
64
90
65
不明
66
不明
67
不明
68
不明
69
IO単剤(イミフィンジ群)とソラフェニブ群のOSカプランマイヤー曲線が離れ始める9カ月時点で区切った治療効果を検討するため9カ月に設定されました(事後解析)
70
明確な関係がないことが示唆された。
71
×
72
0.85,0.83
73
肝外転移, ALBIグレード
74
0.89
75
22.34
76
16.82
77
18.43
78
46.9
79
48.5
80
34.4
81
64
82
40
83
15
84
82
85
49
86
38
87
63
88
65
89
19
90
80
91
31
92
26
93
53
94
2017,2021
95
2020
96
2020,9
97
ソラフェニブ、レンバチニブ
98
36.4
99
33.18
100
32.56
問題集自作HCC002
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問題集自作 BTC002、007、015
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1
2/認められなかった/1/認められている
2
低下
3
◯
4
1
5
◯
6
プライミングフェーズドーズ
7
3.1/2.5/4.6
8
11.0/21.6
9
78/10/1
10
59/77/539
11
15
12
明確なデータはない
13
2
14
15
15
有効性、安全性、忍容性
16
15例,4.6%/9例5.8%
17
消化管出血、肺炎
18
免疫性肝炎
19
9/2.3
20
シーケンスについて検証したデータはありません。
21
VEGFが樹状細胞の成熟化を阻害するという報告を引用しています。 プライミング相ではありませんが、VEGFを阻害することでT 細胞浸潤などを促進することがアバスチンのIFの薬効薬理に記載されていま す。
22
0-1/2,B C
23
過敏症の既往歴のある患者
24
ブチルエラストマー
25
×
26
使用した静注セットのプライミングボリュームと等量の静注希釈液で静注ラインをフラッシュする, 施設の方針に従って点滴を完了し、全量が確実に投与されるようにすることが規定
27
×
28
不明
29
治療前後の腫瘍増殖速度(TGK)した。, 腫瘍増殖率(TGR)の4倍以上の増加, TGR絶対変化量の40%増加の条件
30
3例0.8%/0例/7例1.9%
31
0例/0例/7例,1.9%
32
23例5.9%/17例4.4%/68例18.2%
33
3例0.8%/2例0.5%/56例15.0%
34
×
35
×
36
血清アルブミン, 血清ビリルビン
37
×
38
×
39
11.3/10.8/15.0
40
×
41
◯
42
肝機能の状態, 血小板数, 消化管出血の既往, リスクの高い食道静脈瘤
43
×
44
37.1%/33.2%/32.4%
45
1/1
46
肝機能障害, 肝炎
47
31.5/71.5/32.5/195.5
48
肝臓関連, 下痢大腸炎, 皮膚炎発疹
49
7.5/5.2/3.1
50
35.8/12.6
51
20.1%
52
8.2
53
4.1%
54
21.4%
55
13.9%
56
免疫介在性肝炎
57
7.7%/6.7%/7.2%
58
発疹, 瘙痒症, 下痢, 甲状腺機能低下, 甲状腺機能亢進
59
AST上昇, 下痢, ALT上昇
60
×
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35.8,12.6,20.1
62
16.5,6.4,9.5
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不明
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不明
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不明
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不明
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IO単剤(イミフィンジ群)とソラフェニブ群のOSカプランマイヤー曲線が離れ始める9カ月時点で区切った治療効果を検討するため9カ月に設定されました(事後解析)
70
明確な関係がないことが示唆された。
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×
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0.85,0.83
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肝外転移, ALBIグレード
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22.34
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16.82
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46.9
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48.5
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34.4
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64
82
40
83
15
84
82
85
49
86
38
87
63
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89
19
90
80
91
31
92
26
93
53
94
2017,2021
95
2020
96
2020,9
97
ソラフェニブ、レンバチニブ
98
36.4
99
33.18
100
32.56