後期 基礎医学演習II
問題一覧
1
1. RNAにはチミンが含まれる
2
3. 核の中のすべてのDNAの塩基配列をゲノムという
3
2. 中心前回
4
2. Golgi装置は蛋白質を装飾する
5
4. リボソームは蛋白質とDNAから構成される
6
3. Golgi装置はリボソームを形成する
7
4. ピルビン酸
8
4. 水晶体は蛋白変性する
9
5. 予備呼気量は減少する
10
4. 言語理解力
11
5. カリウムイオンは脱分極のときに細胞外から細胞内に移動する
12
4. 有髄神経繊維は太いほど圧迫で障害を受けやすい
13
2.興奮は減衰せずに伝わる, 3. 興奮は太い繊維ほど速く伝わる
14
2. Ib
15
1. Aα繊維は錘外筋繊維を支配する
16
1. 筋絞錘
17
1. Ia, 3. II
18
2. 単シナプス反射である。
19
2. 痙縮では伸張反射が低下する
20
5.アセチルコリン
21
2.アセチルコリン
22
5. 正常では1つの筋線維につき1個の神経筋接合部が存在する
23
3. 神経支配比が小さいほど微細な運動ができる
24
4.上腕二頭筋より虫様筋の方が神経支配比は大きい
25
4. ミオシン頭部の角度が戻るときにATPの加水分解が起こる。
26
3. トロポニン
27
2. 伸張反射の感覚受容器は筋紡錘である
28
4. 刺激頻度を5~6Hzに上げると強縮が起こる
29
3.I帯の中央部にZ帯がある, 5.Z帯とZ帯との間を筋節という
30
1. A帯, 4. Z帯
31
2. タイプIIB>タイプIIA>タイプI
32
2.4野
33
2. 歯状核
34
1.脳血流は増加する
35
5. 心臓への静脈還流量が増加する
36
1.脳血流量は減少する
37
2. 対光反射 ー 動眼神経
38
2. 三叉神経 一 下顎の運動
39
2. 角膜反射
40
4. 急速眼球運動がみられる
41
4. 带状回 ー 運動学習
42
5. 視運動性眼振
43
5. 毛様体は水晶体の厚さを変化させる
44
2. 虹彩には瞳孔散大筋がある
45
5. 毛様体筋は近くを見るときに収縮する
46
4. 三半規管の受容器は膨大部稜にある。
47
3. 温度覚の線維は脊髄節で交叉する
48
4.自由神経終末
49
2. トロンビン
50
2. トロンビン, 4.フィブリノゲン
51
5. プラスミン
52
1. 寿命は約120日である
53
4. 動脈血酸素分圧の低下
54
4. 形質細胞
55
4. 気管支の拡張
56
4. 水晶体の厚さを減少させる
57
3. 気管支を拡張させる
58
4. 唾液腺分泌
59
1. 気管支の収縮
60
3.心拍数減少
61
2. 排尿筋
62
1.松果体 ー カルシトニン
63
5. カルシトニン ー パラトルモン
64
2. グルカゴン, 5. バゾプレッシン
65
1. 骨吸収を促進する
66
5. バンプレシンは視床下部で産生される
67
1. アドレナリン
68
1.アドレナリン, 5.ノルアドレナリン
69
3. 早朝に分泌が最大となる
70
4. 黄体ホルモンはプロゲステロンの分泌を促進する
71
4. 黄体形成ホルモン上昇
72
2. 実質は皮質と髄質に分けられる, 5. 排卵後の黄体からエストロゲンが産生される
73
3. プロラクチン
74
1. 20分以上の有酸素運動では脂質より糖質が利用される
75
4. 代謝当量(METs)は、作業時代謝量÷基礎代謝量で表す
76
1. エネルギー代謝率〈RMR〉は基礎代謝量を基準とした運動強度である
77
5. 代謝当量<MET>は安静臥位時の代謝量を基準とした運動強度である
78
2. 3~4 METs
79
3.労作代謝量÷基礎代謝量
80
4.午前よりも午後にかけて高くなる, 5. 基礎体温は早朝覚醒安静時の体温である
81
3. 視床下部
82
2. 末梢血管収縮で熱放散が低下する
83
1.固有心筋
84
2.K+電流
85
2.僧帽弁閉鎖, 3.大動脈弁閉鎖
86
2. PR 間隔は房室伝導時間である
87
5. ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加させる
88
4. 静止張力は骨格筋よりも大さい
89
5. リクライニング位
90
2. 組織液が過剰になった状態を浮腫という
91
4.血流速度は毛細血管の細静脈端で最速になる
92
4. 遠心路は迷走神経を介する
93
2. 嘔吐では代謝性アルカローシスになる
94
5. 腹斜筋
95
1.頸動脈小体は血中の酸素分圧の低下を感知する
96
2. 呼気時の気道内圧は陽圧である
97
5. 機能的残気量
98
1. pHの低下
99
3. 最大吸気量=1回換気量+予備吸気量, 4. 残気量=全肺気量一肺活量
100
4.動脈血二酸化炭素分圧が上昇するとへモグロビンから酸素が解離しやすくなる
問題一覧
1
1. RNAにはチミンが含まれる
2
3. 核の中のすべてのDNAの塩基配列をゲノムという
3
2. 中心前回
4
2. Golgi装置は蛋白質を装飾する
5
4. リボソームは蛋白質とDNAから構成される
6
3. Golgi装置はリボソームを形成する
7
4. ピルビン酸
8
4. 水晶体は蛋白変性する
9
5. 予備呼気量は減少する
10
4. 言語理解力
11
5. カリウムイオンは脱分極のときに細胞外から細胞内に移動する
12
4. 有髄神経繊維は太いほど圧迫で障害を受けやすい
13
2.興奮は減衰せずに伝わる, 3. 興奮は太い繊維ほど速く伝わる
14
2. Ib
15
1. Aα繊維は錘外筋繊維を支配する
16
1. 筋絞錘
17
1. Ia, 3. II
18
2. 単シナプス反射である。
19
2. 痙縮では伸張反射が低下する
20
5.アセチルコリン
21
2.アセチルコリン
22
5. 正常では1つの筋線維につき1個の神経筋接合部が存在する
23
3. 神経支配比が小さいほど微細な運動ができる
24
4.上腕二頭筋より虫様筋の方が神経支配比は大きい
25
4. ミオシン頭部の角度が戻るときにATPの加水分解が起こる。
26
3. トロポニン
27
2. 伸張反射の感覚受容器は筋紡錘である
28
4. 刺激頻度を5~6Hzに上げると強縮が起こる
29
3.I帯の中央部にZ帯がある, 5.Z帯とZ帯との間を筋節という
30
1. A帯, 4. Z帯
31
2. タイプIIB>タイプIIA>タイプI
32
2.4野
33
2. 歯状核
34
1.脳血流は増加する
35
5. 心臓への静脈還流量が増加する
36
1.脳血流量は減少する
37
2. 対光反射 ー 動眼神経
38
2. 三叉神経 一 下顎の運動
39
2. 角膜反射
40
4. 急速眼球運動がみられる
41
4. 带状回 ー 運動学習
42
5. 視運動性眼振
43
5. 毛様体は水晶体の厚さを変化させる
44
2. 虹彩には瞳孔散大筋がある
45
5. 毛様体筋は近くを見るときに収縮する
46
4. 三半規管の受容器は膨大部稜にある。
47
3. 温度覚の線維は脊髄節で交叉する
48
4.自由神経終末
49
2. トロンビン
50
2. トロンビン, 4.フィブリノゲン
51
5. プラスミン
52
1. 寿命は約120日である
53
4. 動脈血酸素分圧の低下
54
4. 形質細胞
55
4. 気管支の拡張
56
4. 水晶体の厚さを減少させる
57
3. 気管支を拡張させる
58
4. 唾液腺分泌
59
1. 気管支の収縮
60
3.心拍数減少
61
2. 排尿筋
62
1.松果体 ー カルシトニン
63
5. カルシトニン ー パラトルモン
64
2. グルカゴン, 5. バゾプレッシン
65
1. 骨吸収を促進する
66
5. バンプレシンは視床下部で産生される
67
1. アドレナリン
68
1.アドレナリン, 5.ノルアドレナリン
69
3. 早朝に分泌が最大となる
70
4. 黄体ホルモンはプロゲステロンの分泌を促進する
71
4. 黄体形成ホルモン上昇
72
2. 実質は皮質と髄質に分けられる, 5. 排卵後の黄体からエストロゲンが産生される
73
3. プロラクチン
74
1. 20分以上の有酸素運動では脂質より糖質が利用される
75
4. 代謝当量(METs)は、作業時代謝量÷基礎代謝量で表す
76
1. エネルギー代謝率〈RMR〉は基礎代謝量を基準とした運動強度である
77
5. 代謝当量<MET>は安静臥位時の代謝量を基準とした運動強度である
78
2. 3~4 METs
79
3.労作代謝量÷基礎代謝量
80
4.午前よりも午後にかけて高くなる, 5. 基礎体温は早朝覚醒安静時の体温である
81
3. 視床下部
82
2. 末梢血管収縮で熱放散が低下する
83
1.固有心筋
84
2.K+電流
85
2.僧帽弁閉鎖, 3.大動脈弁閉鎖
86
2. PR 間隔は房室伝導時間である
87
5. ノルアドレナリンは心筋収縮力を増加させる
88
4. 静止張力は骨格筋よりも大さい
89
5. リクライニング位
90
2. 組織液が過剰になった状態を浮腫という
91
4.血流速度は毛細血管の細静脈端で最速になる
92
4. 遠心路は迷走神経を介する
93
2. 嘔吐では代謝性アルカローシスになる
94
5. 腹斜筋
95
1.頸動脈小体は血中の酸素分圧の低下を感知する
96
2. 呼気時の気道内圧は陽圧である
97
5. 機能的残気量
98
1. pHの低下
99
3. 最大吸気量=1回換気量+予備吸気量, 4. 残気量=全肺気量一肺活量
100
4.動脈血二酸化炭素分圧が上昇するとへモグロビンから酸素が解離しやすくなる