頭蓋骨の正中矢状断面の写真を示す。矢印が示すのはどれか。上顎洞
上顎骨後面の写真を示す。矢印で示すのはどれか。歯槽孔
上顎骨の写真を示す。矢印で示すのはどれか。口蓋突起
頭蓋骨の写真を示す。矢印で示す孔が交通するのはどれか。鼻腔
頭蓋骨模型の写真を示す。矢印で示す孔を通るのはどの動脈の分枝か。顎動脈
頭蓋骨側面の写真を示す。矢印が示す部位に付着するのはどれか。咬筋
下顎骨の写真を示す。内側翼突筋の付着部はどれか。③
頭蓋骨側面の写真を示す。矢印の部分から起始するのはどれか。咬筋
下顎骨の写真を示す。側頭筋が付着するのはどれか。②
矢印で示す部位から分泌される唾液を産生するのはどれか。耳下腺
心臓から口腔へ向かう動脈経路で、体表から脈拍を触れるのはどれか。総頸動脈
心臓の構造を示す。肺からの血液が流入するのはどれか。①
①で形成された血栓が遊離して梗塞を起こしやすいのはどれか脳
上顎神経は(①)から(②)へ出て多くの枝に分かれる①正円孔②翼口蓋窩
オトガイ孔から出る神経が走行中に通過するのはどれか。下顎孔
矢印で示す孔から出る神経の役割はどれか。下唇の感覚
矢印で示す部位を強く押すと痛みを感じるのはどれか眼窩下神経
矢印で示す孔を通る神経の役割はどれか。歯根膜の圧覚
下顎埋伏智歯の抜去時に起こり得る局所的偶発症はどへか。2つ選択抜去歯の誤飲, オトガイ部の知覚麻痺
矢印で示す部位の触覚を支配するのはどれか。三叉神経
45歳女性。左側顔面の疼痛を主訴として来院。顔貌は左右対称で異常は見られず、開口障害や顎下リンパ節の腫脹は認められない。顔面を触診した所強い疼痛を訴えた。
疼痛の原因はどれか。三叉神経
矢印で示す部位の触覚を伝えるのはどれか。オトガイ神経
矢印で示す部位に存在する筋の運動をつかさどるのはどれか。顔面神経
68歳女性。意識障害で入院したが、覚醒してきた。観察したところ、右側の表情筋に麻痺が認められ、飲み物が漏れるという。
麻痺の原因となるのはどれか。顔面神経
71歳男性。脳梗塞後の後遺症があるという。
麻痺症状が見られる写真を示す。この症状を起こすのはどれか。顔面神経
87歳女性。むせることがあることを主訴として来院。1か月前に意識を消失し、救急搬送されたが、次の日には歩いて退院したという。退院後に気息性嗄声が発生し、食事の際にむせることが気になっていると言う。
麻痺が考えられるのはどれか。迷走神経
鐘状期の歯胚を示す。
矢印で示す部位から生じるのはどれか。エナメル芽細胞
オトガイ孔から出る神経が走行中に通過するのはどれか。下顎孔
矢印で示す孔を通る神経の役割はどれか。歯根膜の圧覚
口腔から胃までの食塊の経路では無いのはどれか。喉頭
嚥下と呼吸の経路が交叉するのどれか。中咽頭(咽頭口部)
誤嚥した場合、異物の存在部分として考えられるのはどれか。2つ選択喉頭, 気管
口峡を模式図に示す。
矢印で示す部位に存在するのはどれか。口蓋扁桃
顔面・頸部の側貌写真を示す。矢印で示す高まりを形成するのはどれか。甲状軟骨
頭頸部矢状断面の解剖写真を示す。
矢印で示すのはどれか。喉頭蓋
嚥下時、鼻咽腔閉鎖に最も役立つのはどれか。口蓋帆挙筋
頭蓋骨の正中矢状断面の写真を示す。矢印が示すのはどれか。上顎洞
上顎骨後面の写真を示す。矢印で示すのはどれか。歯槽孔
上顎骨の写真を示す。矢印で示すのはどれか。口蓋突起
頭蓋骨の写真を示す。矢印で示す孔が交通するのはどれか。鼻腔
頭蓋骨模型の写真を示す。矢印で示す孔を通るのはどの動脈の分枝か。顎動脈
頭蓋骨側面の写真を示す。矢印が示す部位に付着するのはどれか。咬筋
下顎骨の写真を示す。内側翼突筋の付着部はどれか。③
頭蓋骨側面の写真を示す。矢印の部分から起始するのはどれか。咬筋
下顎骨の写真を示す。側頭筋が付着するのはどれか。②
矢印で示す部位から分泌される唾液を産生するのはどれか。耳下腺
心臓から口腔へ向かう動脈経路で、体表から脈拍を触れるのはどれか。総頸動脈
心臓の構造を示す。肺からの血液が流入するのはどれか。①
①で形成された血栓が遊離して梗塞を起こしやすいのはどれか脳
上顎神経は(①)から(②)へ出て多くの枝に分かれる①正円孔②翼口蓋窩
オトガイ孔から出る神経が走行中に通過するのはどれか。下顎孔
矢印で示す孔から出る神経の役割はどれか。下唇の感覚
矢印で示す部位を強く押すと痛みを感じるのはどれか眼窩下神経
矢印で示す孔を通る神経の役割はどれか。歯根膜の圧覚
下顎埋伏智歯の抜去時に起こり得る局所的偶発症はどへか。2つ選択抜去歯の誤飲, オトガイ部の知覚麻痺
矢印で示す部位の触覚を支配するのはどれか。三叉神経
45歳女性。左側顔面の疼痛を主訴として来院。顔貌は左右対称で異常は見られず、開口障害や顎下リンパ節の腫脹は認められない。顔面を触診した所強い疼痛を訴えた。
疼痛の原因はどれか。三叉神経
矢印で示す部位の触覚を伝えるのはどれか。オトガイ神経
矢印で示す部位に存在する筋の運動をつかさどるのはどれか。顔面神経
68歳女性。意識障害で入院したが、覚醒してきた。観察したところ、右側の表情筋に麻痺が認められ、飲み物が漏れるという。
麻痺の原因となるのはどれか。顔面神経
71歳男性。脳梗塞後の後遺症があるという。
麻痺症状が見られる写真を示す。この症状を起こすのはどれか。顔面神経
87歳女性。むせることがあることを主訴として来院。1か月前に意識を消失し、救急搬送されたが、次の日には歩いて退院したという。退院後に気息性嗄声が発生し、食事の際にむせることが気になっていると言う。
麻痺が考えられるのはどれか。迷走神経
鐘状期の歯胚を示す。
矢印で示す部位から生じるのはどれか。エナメル芽細胞
オトガイ孔から出る神経が走行中に通過するのはどれか。下顎孔
矢印で示す孔を通る神経の役割はどれか。歯根膜の圧覚
口腔から胃までの食塊の経路では無いのはどれか。喉頭
嚥下と呼吸の経路が交叉するのどれか。中咽頭(咽頭口部)
誤嚥した場合、異物の存在部分として考えられるのはどれか。2つ選択喉頭, 気管
口峡を模式図に示す。
矢印で示す部位に存在するのはどれか。口蓋扁桃
顔面・頸部の側貌写真を示す。矢印で示す高まりを形成するのはどれか。甲状軟骨
頭頸部矢状断面の解剖写真を示す。
矢印で示すのはどれか。喉頭蓋
嚥下時、鼻咽腔閉鎖に最も役立つのはどれか。口蓋帆挙筋