介護職初任者研修
問題一覧
1
5社会保険方式にすることで、要介護者等が選択に基づいて事業者との間の「契約」により介護サービスを利用する制度を廃止し、市町村が一方的に決定する「措置」に変更された
2
4第2号被保険者とは、市町村の区域内に住所のある40歳以上65歳未満のすべての者である。
3
1訪問看護とは要介護の居宅において行われる入浴、排せつ、食事等の介護、調理、洗濯、掃除等の家事その他の日常生活上の世話のことであり、誰でも行うことができる。
4
1要介護認定等をうけるためには、被保険者は市町村に対して要介護認定等の申請をしなければならず、これは利用者本人が行わなければならない
5
1水銀式血圧測定器による血圧測定は、原則として医行為ではなく、介護職員でも行うことができる。
6
3理学療法士をOT、作業療法士をST、言語聴覚士をPTという。
7
1障害者虐待防止法では虐待の相手方としては養護者、障害者福祉施設等従事者の2つが規定されている。
8
2個人情報はとても大切なものであり、介護関係事業者およびその従事者としては細心の注意をもって取り扱い、保護することに重点を置いて目的外の利用や外部への提供を一切行ってはならない。
9
1コミュニケーションは介護職から利用者への一方向のやり取りであっても成り立っているといえる。
10
5虐待の疑いのある家族やできることを自ら行わない利用者に対する場合は、それらの行為を否定し、審判的に厳しく接する。
11
5コミュニケーションの主役は高齢者であるが、会話に間が空くときには、介護者が会話を主導する。
12
4介護職が家族介護者に「頑張ってください」と励ますことで、家族介護者と介護職の距離が縮まる。
13
4言語障害がある人は、話す力を失った悲しみや、自分の言葉を理解してもらえないことを気にかけない。
14
2介護者がノートやカードに文章を書いて意思を伝える場合、その機会を徐々に減らしていけば何をしなくても自然に意思が伝わっていくようになる。
15
2構音障害者が言っている言葉が分からなくてもわかった振りをして安心させる。
16
5他職種チームにおけるコミュニケーションにおいては、チームのなかにいるそれぞれの専門職の専門性とお互いの役割を理解しつつも、自分と異なる価値観の場合には、他職種の意見には耳を傾けない。
17
3報告する際は、まずは経過を簡潔に伝え、結論と経過から考えられる専門職としての自分の考えを伝え、最後に結論を伝える。
18
4記録を書く際に、誤った場合は、修正液もしくは修正マーカーを、使用し修正する。
19
居宅介護(ホームヘルプ) 重度訪問介護 同行援護 行動援護 重度障害者等包括支援 短期入所(ショートステイ)
20
動作 身振り ボディ・タッチング 表情 視線 服装 態度 贈り物 音楽 踊り 絵画
21
5介護保険サービスを利用している場合は、地域のボランティアなどの介護保険外サービスは利用できない。
22
4要介護高齢者に対する介護保険サービスの場合には、生活援助が中心となる。
23
3自分の意思で体が思うように動かせない人は自立(自律)した生活を送ることはできない。
24
4社会福祉士及び介護福祉士は、「正当な理由がなく、その業務に関して知り得た人の秘密を漏らしてはならない、という守秘義務が課されているが、社会福祉士や介護福祉士でなくなった後にはこの義務は課されない。
25
3介護を受けている人の場合には、介護職の人的環境がその人の「個人因子」に大きな影響を及ぼすことになる。
26
2ノーマライゼーションの思想の普及は、できるだけ施設での暮らしを実現していくという施設福祉を推進していく原動力になった。
27
4転落しないように、ベッドに体幹や四肢をひも等で縛ることは身体拘束にあたらない。
28
2個人情報とは氏名や性別、生年月日、住所等のプライバシーにかかわる情報であり、障害があることや健康診断等の検査の検査等は含まれない。
29
3自分の意思をはっきり伝えることが困難な人の場合、支援する人の判断で物事を決めればよいため、利用者に自分の意思が表出できるような働きかけをしなくてもよい。
30
4介護予防における二次予防は、要介護状態にある高齢者を対象に、要介護状態の改善や重度化を防止する取り組みである。
31
5地域包括ケアでいうところの「互助」とは介護保険や医療保険など社会保険制度を通じて連帯制度化された支え合いのしくみのことである。
32
1経験や慣習、個人的な感覚だけで介護を展開できるのが専門職としての介護職である。
33
3介護福祉士は業務独占の国家資格である。
34
3日本介護福祉士会倫理綱領は、介護福祉士のみに対する倫理規定である。
35
5事故報告書やインシデント報告書は、憶測を含めて記載する必要がある。
36
1接触感染により感染するものには、結核菌、疥癬、ノロウイルス感染者、インフルエンザなど多くの菌がある。
37
2消毒を行う場合には、必ず消毒薬を使用しなければならない。
38
4作業を行う際には、絶対に膝を行なってはならない。
39
身体的虐待 放棄・放任(ネグレクト) 心理的虐待 性的虐待 経済的虐待
40
介護福祉士 介護支援専門員(ケアマネジャー) サービス提供責任者 医師 看護師・准看護師 保健師 歯科医師 歯科衛生士 薬剤師 医療ソーシャルワーカー 精神保健福祉士 社会福祉士 理学療法士 作業療法士 言語聴覚士 管理栄養士・栄養士 民生委員
41
2加齢によって低い音が聞こえにくくなる(老人性難聴)
42
4流動性知能は40〜50代まで上昇し、老年期の前期での低下はない。
43
4性格は60歳以降には安定する。
44
2加齢に伴い肺の弾力性が低下し、肺活量は70歳になると、20歳代の約25%になる。
45
4呼吸困難のある場合は、必ず横になってもらい、速やかに医師や看護師に知らせる。
46
1手足のしびれは自覚症状があり、原因はいつも明確である。
47
2自覚症状があることも多い。
48
5症状が軽い場合でも、入院治療が必要である。
49
1しだいに無力感と絶望感を覚えるが、死や自殺については考えない。
50
2「本人の言いなりに何でもしてあげる」ケアである。
51
1出生後の発達に障害があることが原因で認知機能が低い場合は認知症という。
52
4幻視を背景にした妄想が多い。
53
4徘徊
54
1治療薬は病気を治す根本的治療薬であり、病気の進行を止める効果がある。
55
1認知症の人にみられる症状を中核症状とBQSDに分類することが大切である。
56
4認知症の進行に合わせたケアを個別に実践することができても、認知症の進行を予防することはできない。
57
2今いる時間や場所、人との関係性がわからなくなることを失踪という。
58
3非虐待高齢者の多くが、認知症日常生活自立度Ⅲ以上である。
59
大腿骨頸部骨折 変形性膝関節症 椎間板ヘルニア 骨粗鬆症 脊柱管狭窄症 頸椎後縦靱帯骨化症 変形性系脊椎症 ロコモティブシンドローム
60
記憶障害 見当識障害 遂行機能障害 視空間認知障害 視覚認知障害(視覚失認) 社会脳(社会的認知機能)の障害 失語・失認・失行様の症状 病識低下 その他の認知・神経障害
61
5ICIDHの考え方は、障害のある人はすべてがプラス(有利)であるかのように受け取られる可能性があった。
62
5本人の希望に関係なく、障害者手帳を持っていれば、税金控除や公共施設の割引など各種のサービスが受けられる。
63
1聴覚障害者の共通した悩みは、見た目でわかる障害のため、人にジロジロ見られることである。
64
3抑うつ気分は夕方になると状態が不安定で、午前中の方が症状が比較的軽減するという日内変動の傾向をもつ。
65
2障害受容の各段階は「心理的ショック段階」⇨「うつ反応段階」⇨「障害否認段階」⇨「自立への抵抗段階」⇨「心理的適応(障害受容)段階」である。
66
1生活機能について、生活レベルである「心身機能・身体構造」、人生レベルである「活動」、生活レベルである「参加」の全体を包括した概念である。
67
3高齢期の喪失の分類には、①役割の喪失、②社会的関係の喪失の2つが考えられる。
68
1重心点は低いほうが、支持基底面は狭いほうが安定する。
69
4排せつ物のついた衣類やおむつは、汚染物であり、原則は消毒、洗浄の順で行う。
70
3買いだめした生活雑貨などは棚に積み上げておくとよい、
71
4片麻痺や拘縮、四肢に痛み等がある利用者への着脱介助では「脱患着健」の原則が重要となる。
72
4体位変換の介助にあたる際は、ボディメカニクスの活用はしなくてもよい。
73
2摂食・嚥下のメカニズムは、①準備期、②先行期、③口腔期、④咽頭期、⑤食道期という5段階である。
74
4入浴介助にあたっては、実施方法の選択、必要な設備と物品の準備、一連の手順について利用者の希望や意向は確認はしなくてもよい。
75
4トイレでの排泄時は安全を確認し、その場を離れずに見守ることが必要となる。
76
1高齢者は深い眠りのレム睡眠の時間が減り、浅い眠りのノンレム睡眠の時間が増え、睡眠中の途中覚醒も多くなり、全体的に浅い眠りとなる。
77
5認知症や脳血管障害の場合、2〜3年で身体の機能が低下していく経過をたどる。
78
3目標は、介護者の立場に立った表現でなければならない。
79
広汎性発達障害(自閉症・アスペルガー症候群など) 学習障害 注意欠陥多動性障害
80
口・唇・舌が乾いている。 わきの下や皮膚が乾いている。 皮膚をつまんで元に戻るのに3秒以上かかる。 爪を押して離したときに、白色からピンク色に回復するのに3秒以上かかる。 外気で冷えていない場合でも、手足や足先が冷たい。 倦怠感がある、横になりがち。 トイレの回数が増える。
問題一覧
1
5社会保険方式にすることで、要介護者等が選択に基づいて事業者との間の「契約」により介護サービスを利用する制度を廃止し、市町村が一方的に決定する「措置」に変更された
2
4第2号被保険者とは、市町村の区域内に住所のある40歳以上65歳未満のすべての者である。
3
1訪問看護とは要介護の居宅において行われる入浴、排せつ、食事等の介護、調理、洗濯、掃除等の家事その他の日常生活上の世話のことであり、誰でも行うことができる。
4
1要介護認定等をうけるためには、被保険者は市町村に対して要介護認定等の申請をしなければならず、これは利用者本人が行わなければならない
5
1水銀式血圧測定器による血圧測定は、原則として医行為ではなく、介護職員でも行うことができる。
6
3理学療法士をOT、作業療法士をST、言語聴覚士をPTという。
7
1障害者虐待防止法では虐待の相手方としては養護者、障害者福祉施設等従事者の2つが規定されている。
8
2個人情報はとても大切なものであり、介護関係事業者およびその従事者としては細心の注意をもって取り扱い、保護することに重点を置いて目的外の利用や外部への提供を一切行ってはならない。
9
1コミュニケーションは介護職から利用者への一方向のやり取りであっても成り立っているといえる。
10
5虐待の疑いのある家族やできることを自ら行わない利用者に対する場合は、それらの行為を否定し、審判的に厳しく接する。
11
5コミュニケーションの主役は高齢者であるが、会話に間が空くときには、介護者が会話を主導する。
12
4介護職が家族介護者に「頑張ってください」と励ますことで、家族介護者と介護職の距離が縮まる。
13
4言語障害がある人は、話す力を失った悲しみや、自分の言葉を理解してもらえないことを気にかけない。
14
2介護者がノートやカードに文章を書いて意思を伝える場合、その機会を徐々に減らしていけば何をしなくても自然に意思が伝わっていくようになる。
15
2構音障害者が言っている言葉が分からなくてもわかった振りをして安心させる。
16
5他職種チームにおけるコミュニケーションにおいては、チームのなかにいるそれぞれの専門職の専門性とお互いの役割を理解しつつも、自分と異なる価値観の場合には、他職種の意見には耳を傾けない。
17
3報告する際は、まずは経過を簡潔に伝え、結論と経過から考えられる専門職としての自分の考えを伝え、最後に結論を伝える。
18
4記録を書く際に、誤った場合は、修正液もしくは修正マーカーを、使用し修正する。
19
居宅介護(ホームヘルプ) 重度訪問介護 同行援護 行動援護 重度障害者等包括支援 短期入所(ショートステイ)
20
動作 身振り ボディ・タッチング 表情 視線 服装 態度 贈り物 音楽 踊り 絵画
21
5介護保険サービスを利用している場合は、地域のボランティアなどの介護保険外サービスは利用できない。
22
4要介護高齢者に対する介護保険サービスの場合には、生活援助が中心となる。
23
3自分の意思で体が思うように動かせない人は自立(自律)した生活を送ることはできない。
24
4社会福祉士及び介護福祉士は、「正当な理由がなく、その業務に関して知り得た人の秘密を漏らしてはならない、という守秘義務が課されているが、社会福祉士や介護福祉士でなくなった後にはこの義務は課されない。
25
3介護を受けている人の場合には、介護職の人的環境がその人の「個人因子」に大きな影響を及ぼすことになる。
26
2ノーマライゼーションの思想の普及は、できるだけ施設での暮らしを実現していくという施設福祉を推進していく原動力になった。
27
4転落しないように、ベッドに体幹や四肢をひも等で縛ることは身体拘束にあたらない。
28
2個人情報とは氏名や性別、生年月日、住所等のプライバシーにかかわる情報であり、障害があることや健康診断等の検査の検査等は含まれない。
29
3自分の意思をはっきり伝えることが困難な人の場合、支援する人の判断で物事を決めればよいため、利用者に自分の意思が表出できるような働きかけをしなくてもよい。
30
4介護予防における二次予防は、要介護状態にある高齢者を対象に、要介護状態の改善や重度化を防止する取り組みである。
31
5地域包括ケアでいうところの「互助」とは介護保険や医療保険など社会保険制度を通じて連帯制度化された支え合いのしくみのことである。
32
1経験や慣習、個人的な感覚だけで介護を展開できるのが専門職としての介護職である。
33
3介護福祉士は業務独占の国家資格である。
34
3日本介護福祉士会倫理綱領は、介護福祉士のみに対する倫理規定である。
35
5事故報告書やインシデント報告書は、憶測を含めて記載する必要がある。
36
1接触感染により感染するものには、結核菌、疥癬、ノロウイルス感染者、インフルエンザなど多くの菌がある。
37
2消毒を行う場合には、必ず消毒薬を使用しなければならない。
38
4作業を行う際には、絶対に膝を行なってはならない。
39
身体的虐待 放棄・放任(ネグレクト) 心理的虐待 性的虐待 経済的虐待
40
介護福祉士 介護支援専門員(ケアマネジャー) サービス提供責任者 医師 看護師・准看護師 保健師 歯科医師 歯科衛生士 薬剤師 医療ソーシャルワーカー 精神保健福祉士 社会福祉士 理学療法士 作業療法士 言語聴覚士 管理栄養士・栄養士 民生委員
41
2加齢によって低い音が聞こえにくくなる(老人性難聴)
42
4流動性知能は40〜50代まで上昇し、老年期の前期での低下はない。
43
4性格は60歳以降には安定する。
44
2加齢に伴い肺の弾力性が低下し、肺活量は70歳になると、20歳代の約25%になる。
45
4呼吸困難のある場合は、必ず横になってもらい、速やかに医師や看護師に知らせる。
46
1手足のしびれは自覚症状があり、原因はいつも明確である。
47
2自覚症状があることも多い。
48
5症状が軽い場合でも、入院治療が必要である。
49
1しだいに無力感と絶望感を覚えるが、死や自殺については考えない。
50
2「本人の言いなりに何でもしてあげる」ケアである。
51
1出生後の発達に障害があることが原因で認知機能が低い場合は認知症という。
52
4幻視を背景にした妄想が多い。
53
4徘徊
54
1治療薬は病気を治す根本的治療薬であり、病気の進行を止める効果がある。
55
1認知症の人にみられる症状を中核症状とBQSDに分類することが大切である。
56
4認知症の進行に合わせたケアを個別に実践することができても、認知症の進行を予防することはできない。
57
2今いる時間や場所、人との関係性がわからなくなることを失踪という。
58
3非虐待高齢者の多くが、認知症日常生活自立度Ⅲ以上である。
59
大腿骨頸部骨折 変形性膝関節症 椎間板ヘルニア 骨粗鬆症 脊柱管狭窄症 頸椎後縦靱帯骨化症 変形性系脊椎症 ロコモティブシンドローム
60
記憶障害 見当識障害 遂行機能障害 視空間認知障害 視覚認知障害(視覚失認) 社会脳(社会的認知機能)の障害 失語・失認・失行様の症状 病識低下 その他の認知・神経障害
61
5ICIDHの考え方は、障害のある人はすべてがプラス(有利)であるかのように受け取られる可能性があった。
62
5本人の希望に関係なく、障害者手帳を持っていれば、税金控除や公共施設の割引など各種のサービスが受けられる。
63
1聴覚障害者の共通した悩みは、見た目でわかる障害のため、人にジロジロ見られることである。
64
3抑うつ気分は夕方になると状態が不安定で、午前中の方が症状が比較的軽減するという日内変動の傾向をもつ。
65
2障害受容の各段階は「心理的ショック段階」⇨「うつ反応段階」⇨「障害否認段階」⇨「自立への抵抗段階」⇨「心理的適応(障害受容)段階」である。
66
1生活機能について、生活レベルである「心身機能・身体構造」、人生レベルである「活動」、生活レベルである「参加」の全体を包括した概念である。
67
3高齢期の喪失の分類には、①役割の喪失、②社会的関係の喪失の2つが考えられる。
68
1重心点は低いほうが、支持基底面は狭いほうが安定する。
69
4排せつ物のついた衣類やおむつは、汚染物であり、原則は消毒、洗浄の順で行う。
70
3買いだめした生活雑貨などは棚に積み上げておくとよい、
71
4片麻痺や拘縮、四肢に痛み等がある利用者への着脱介助では「脱患着健」の原則が重要となる。
72
4体位変換の介助にあたる際は、ボディメカニクスの活用はしなくてもよい。
73
2摂食・嚥下のメカニズムは、①準備期、②先行期、③口腔期、④咽頭期、⑤食道期という5段階である。
74
4入浴介助にあたっては、実施方法の選択、必要な設備と物品の準備、一連の手順について利用者の希望や意向は確認はしなくてもよい。
75
4トイレでの排泄時は安全を確認し、その場を離れずに見守ることが必要となる。
76
1高齢者は深い眠りのレム睡眠の時間が減り、浅い眠りのノンレム睡眠の時間が増え、睡眠中の途中覚醒も多くなり、全体的に浅い眠りとなる。
77
5認知症や脳血管障害の場合、2〜3年で身体の機能が低下していく経過をたどる。
78
3目標は、介護者の立場に立った表現でなければならない。
79
広汎性発達障害(自閉症・アスペルガー症候群など) 学習障害 注意欠陥多動性障害
80
口・唇・舌が乾いている。 わきの下や皮膚が乾いている。 皮膚をつまんで元に戻るのに3秒以上かかる。 爪を押して離したときに、白色からピンク色に回復するのに3秒以上かかる。 外気で冷えていない場合でも、手足や足先が冷たい。 倦怠感がある、横になりがち。 トイレの回数が増える。