一定の規則に従って関連性のあるデータを蓄積したものを(①)という。データベース
データベースを設計する際に、実世界におけるデータの集合をデータベース上で利用可能にするものを(①)という。データモデル
データモデルのうち、データの関係を集合論などの数学モデルで表現されるものを(①)という。関係モデル
データモデルのうち、親子関係の木構造で表現されるものを(①)という。階層モデル
データモデルのうち、網状で表現されるものを(①)という。ネットワークモデル
表・テーブルとしてコンピュータに実装される関係モデルは(①)である。関係
列・項目・フィールドとしてコンピュータに実装される関係モデルは(①)である。属性
行・レコードとしてコンピュータに実装される関係モデルは(①)という。タプル
整数型、文字列型などでコンピュータに実装される関係モデルは(①)である。定義域
行と列から構成される2次元の表で表現されるデータベースを(①)という。関係データベース
データの形式や性質、ほかのデータの関連などを定義したものを(①)という。スキーマ
「外部」、「概念」、「内部」の三つのスキーマで構成されるものを(①)という。3層スキーマ
スキーマのうち、利用者がアプリケーションから見たデータベースの構造で、概念スキーマから必要な部分を取り出して定義したものを(①)という。外部スキーマ
スキーマのうち、開発者から見たデータ項目やデータベースの構造を定義したものを(①)という。概念スキーマ
スキーマのうち、データベースにデータを格納するための物理的な構造を定義したものを(①)という。内部スキーマ
複数の利用者で大量のデータを共同利用できるように管理するソフトウェアを(①)という。データベース管理システム
DBMSの持つ機能のうち、参照制約や排他制御など、データの整合性を保つ機能を(①)という。保全機能
DBMSの持つ機能のうち、ロールフォワードやロールバックなど、データベースの障害を回復する機能を(①)という。障害回復機能
DBMSの持つ機能のうち、ユーザ認証やアクセス制御など、データの改ざんや漏えいを未然に防ぐ機能を(①)という。機密保護機能
データベースの不規則になったデータの物理的な格納位置や、利用できなくなった削除領域を修復し、アクセス性能を向上させることを(①)という。再編成
実際に存在する実表から必要な部分を取り出して、一時的に作成した表を(①)という。ビュー
対象業務を構成する実体と実体間の関連を視覚的に表した図を(①)という。E-R図
人や物、場所、事業などの対象業務を構成する実体のことを(①)という。エンティティ
人や物、場所、事業など実体間の関連を(①)という。リレーションシップ
表中の行を一意に識別するための列を(①)という。主キー
主キーが満たさなければならない条件の1つで、同一の値は存在しないことを(①)という。一意性制約
主キーが満たさなければならない条件の1つで、値が空(NULL)でないことを(①)という。非NULL制約
他の表の主キーを参照している列を(①)という。外部キー
外部キーが満たさなければならない条件の1つで、表間でデータの矛盾が発生しないことを(①)という。参照制約
関係データベースにおける表間の関係付けを(①)という。リレーション
データベース内でどのデータがどこにあるかを示したものを(①)という。インデックス
必要なデータ項目を整理して、データが重複しないように表を分割することを(①)という。データの正規化
正規化されていないデータ項目の表を(①)という。非正規形
非正規形のデータから繰返し項目を排除したデータ項目の表を(①)という。第1正規形
複数の列を組み合わせることで行を一意に特定することのできる主キーを(①)という。複合主キー
非正規形の繰返し項目を排除した後、主キーの一部の項目によって決まる項目を別の表に分離したものを(①)という。第2正規形
主キーの一部の項目によって、項目が一意に決まる関係を(①)という。部分関数従属
主キーによって、項目が一意に決まる関係を(①)という。完全関数従属
非正規形の繰返し項目を排除した後、主キーを含めた全てのデータ項目によって決まる項目を別の表に分離したものを(①)という。第3正規形
データベース更新時に切り離すことができない一連の処理を(①)という。トランザクション処理
トランザクション処理に求められる原子性、一貫性、独立性、耐久性のことをまとめて(①)という。ACID特性
トランザクション処理に求められる特性の一つで、トランザクション処理が全て完了したか、全く処理されていないかで終了することを(①)という。原子性
トランザクション処理に求められる特性の一つで、データベースの内容に矛盾がないことを(①)という。一貫性
トランザクション処理に求められる特性の一つで、複数のトランザクションを同時に実行した場合と、順番に実行した場合の処理結果が一致することを(①)という。独立性
トランザクション処理に求められる特性の一つで、トランザクション処理が正常終了すると、更新結果は障害が発生してもデータベースから消失しないことを(①)という。耐久性
データベース更新時にデータの不整合が発生しないように、データの更新中はアクセスを制限して、別のトランザクションから更新出来ないよに制御することを(①)という。
また、このアクセス制限のことを(②)という。排他制御, ロック
トランザクションがデータを参照する前にかけるロックを(①)という。共有ロック
トランザクションがデータを更新する前にかけるロックを(①)という。専有ロック
複数のトランザクションが、互いに相手が専有ロックしている資源を要求して待ち状態となり、実行できなくなる状態を(①)という。デッドロック
分散型データベースシステムにおいて、一連のトランザクション処理を行う複数サイトに更新処理が確定可能かどうかを問い合わせた後、全てのサイトが確定可能であへば更新処理を確定する方式を(①)という。2相コミットメント
使用する資源が遠隔地にあろうと手元にあろうと、利用者が意識することなく同じ処理方式でアクセスできることを(①)という。アクセス透過性
大規模なデータを複数のサーバに分散し、並列して高速処理するミドルウェアを(①)という。Hadoop
データベースのハードウェア障害やシステム障害に備え、データベースの全データをバックアップしたものを(①)という。フルバックアップファイル
データベースの障害回復のために、データベースの更新前や更新後の値を書き出して、データベースの更新記録を取ったものを(①)という。ログファイル
データベースのハードウェア障害に対して、フルバックアップ時点の状態に復元した後、ログファイルの更新後情報を使用して復旧させる方法を(①)という。ロールフォワード
トランザクション処理プログラム柄データベースの更新途中に異常終了した場合に、ログファイルの更新前情報を使用して復旧させる方法を(①)という。ロールバック
システムの電源を切ることなく、ログの更新情報を使って処理を再開することを(①)という。ウォームスタート
システムの電源を入れ直し、システムを初期状態に戻してから処理を再開することを(①)という。コールドスタート
関係データベースの表から目的のデータを取り出す演算を(①)という。関係演算
関係演算の一つで、表の中から特定の列を抽出することを(①)という。射影
関係演算の一つで、表の中から条件に合致した行を抽出することを(①)という。選択
関係演算の一つで、二つ以上の表を合わせて、一つの表を生成することを(①)という。結合
同じ列で構成される二つの表から新しい表を取り出す演算を(①)という。集合演算
関係データベースの表を定義したり、データを操作したりする言語を(①)という。SQL
SQLのうち、データベースや表などを定義するものを(①)という。データ定義言語
SQLのうち、データの抽出や挿入、更新、削除などを行うものを(①)という。データ操作言語
磁気ディスクに実際には存在しないビューを(①)という。仮想表
関係データベースの表から必要なデータを抽出することを(①)という。問合せ
SQLに用意されている、指定した列の値を集計する関数を(①)という。集合関数
SQLにおいて、「SELECTの条件式」の中にさらに「SELECT」を組み込み、一旦抽出した結果を条件として、再度抽出することを(①)という。副問合せ
主合せから副問合せに一行ずつ渡し、存在の有無を判断して「真」か「偽」の結果を、副問合せから主問合せに返すことを繰り返しながら抽出することを(①)という。相関副問合せ
C言語などで書かれた親プログラム内にSQLを組み込み、親プログラムから関係データベースの操作を行うことを(①)という。組込みSQL
SQLを使って抽出された複数行の表データから、表データを直接扱えない親プログラムに1行ずつ橋渡しする機能を提供するものを(①)という。カーソル
関係データベースとは異なる方法で、データを保存し処理するデータベース全般を指すものを(①)という。NoSQL
NoSQLのデータベースの一つで、保存したいデータと、そのデータを一意に識別できるキーを組みとして管理することを(①)という。キーバリューストア型
NoSQLのデータベースの一つで、キーに対する項目を自由に追加できるものを(①)という。カラム指向型
NoSQLのデータベースの一つで、ドキュメント1件が一つのデータとなり、データ構造が自由でXMLなどでデータを記述するものを(①)という。ドキュメント指向型
NoSQLの一つで、グラフ理論に基づき、ノード間を方向性のあるリレーションでつないで構造化するものを(①)という。グラフ指向型
多種多様なデータを、発生したままの形式で蓄積されたデータベースを(①)という。データレイク
多種多様なデータを、時系列に整理・統合して蓄積されたデータベースを(①)という。データウェアハウス
データウェアハウスを用いて企業の意思決定を支援するものを(①)という。BIツール
データウェアハウスから抽出した目的別のデータベースを(①)という。データマート
大量のデータを統計的・数学的手法で分析し、新たな法則や因果関係を見つけ出すことを(①)という。データマイニング
従来のデータベース管理システムなどでは保管・解析が難しいような膨大なデータ群を(①)という。ビッグデータ
主に政府や地方自治体などが保有し広く公開されている官民データを(①)という。オープンデータ
システム開発の各工程での成果物を、関連するメタデータと結び付けて管理し、開発者間で共有するデータベースを(①)という。リポジトリ
データ項目の名称や意味を登録しているデータ辞書を(①)という。データディクショナリ
一定の規則に従って関連性のあるデータを蓄積したものを(①)という。データベース
データベースを設計する際に、実世界におけるデータの集合をデータベース上で利用可能にするものを(①)という。データモデル
データモデルのうち、データの関係を集合論などの数学モデルで表現されるものを(①)という。関係モデル
データモデルのうち、親子関係の木構造で表現されるものを(①)という。階層モデル
データモデルのうち、網状で表現されるものを(①)という。ネットワークモデル
表・テーブルとしてコンピュータに実装される関係モデルは(①)である。関係
列・項目・フィールドとしてコンピュータに実装される関係モデルは(①)である。属性
行・レコードとしてコンピュータに実装される関係モデルは(①)という。タプル
整数型、文字列型などでコンピュータに実装される関係モデルは(①)である。定義域
行と列から構成される2次元の表で表現されるデータベースを(①)という。関係データベース
データの形式や性質、ほかのデータの関連などを定義したものを(①)という。スキーマ
「外部」、「概念」、「内部」の三つのスキーマで構成されるものを(①)という。3層スキーマ
スキーマのうち、利用者がアプリケーションから見たデータベースの構造で、概念スキーマから必要な部分を取り出して定義したものを(①)という。外部スキーマ
スキーマのうち、開発者から見たデータ項目やデータベースの構造を定義したものを(①)という。概念スキーマ
スキーマのうち、データベースにデータを格納するための物理的な構造を定義したものを(①)という。内部スキーマ
複数の利用者で大量のデータを共同利用できるように管理するソフトウェアを(①)という。データベース管理システム
DBMSの持つ機能のうち、参照制約や排他制御など、データの整合性を保つ機能を(①)という。保全機能
DBMSの持つ機能のうち、ロールフォワードやロールバックなど、データベースの障害を回復する機能を(①)という。障害回復機能
DBMSの持つ機能のうち、ユーザ認証やアクセス制御など、データの改ざんや漏えいを未然に防ぐ機能を(①)という。機密保護機能
データベースの不規則になったデータの物理的な格納位置や、利用できなくなった削除領域を修復し、アクセス性能を向上させることを(①)という。再編成
実際に存在する実表から必要な部分を取り出して、一時的に作成した表を(①)という。ビュー
対象業務を構成する実体と実体間の関連を視覚的に表した図を(①)という。E-R図
人や物、場所、事業などの対象業務を構成する実体のことを(①)という。エンティティ
人や物、場所、事業など実体間の関連を(①)という。リレーションシップ
表中の行を一意に識別するための列を(①)という。主キー
主キーが満たさなければならない条件の1つで、同一の値は存在しないことを(①)という。一意性制約
主キーが満たさなければならない条件の1つで、値が空(NULL)でないことを(①)という。非NULL制約
他の表の主キーを参照している列を(①)という。外部キー
外部キーが満たさなければならない条件の1つで、表間でデータの矛盾が発生しないことを(①)という。参照制約
関係データベースにおける表間の関係付けを(①)という。リレーション
データベース内でどのデータがどこにあるかを示したものを(①)という。インデックス
必要なデータ項目を整理して、データが重複しないように表を分割することを(①)という。データの正規化
正規化されていないデータ項目の表を(①)という。非正規形
非正規形のデータから繰返し項目を排除したデータ項目の表を(①)という。第1正規形
複数の列を組み合わせることで行を一意に特定することのできる主キーを(①)という。複合主キー
非正規形の繰返し項目を排除した後、主キーの一部の項目によって決まる項目を別の表に分離したものを(①)という。第2正規形
主キーの一部の項目によって、項目が一意に決まる関係を(①)という。部分関数従属
主キーによって、項目が一意に決まる関係を(①)という。完全関数従属
非正規形の繰返し項目を排除した後、主キーを含めた全てのデータ項目によって決まる項目を別の表に分離したものを(①)という。第3正規形
データベース更新時に切り離すことができない一連の処理を(①)という。トランザクション処理
トランザクション処理に求められる原子性、一貫性、独立性、耐久性のことをまとめて(①)という。ACID特性
トランザクション処理に求められる特性の一つで、トランザクション処理が全て完了したか、全く処理されていないかで終了することを(①)という。原子性
トランザクション処理に求められる特性の一つで、データベースの内容に矛盾がないことを(①)という。一貫性
トランザクション処理に求められる特性の一つで、複数のトランザクションを同時に実行した場合と、順番に実行した場合の処理結果が一致することを(①)という。独立性
トランザクション処理に求められる特性の一つで、トランザクション処理が正常終了すると、更新結果は障害が発生してもデータベースから消失しないことを(①)という。耐久性
データベース更新時にデータの不整合が発生しないように、データの更新中はアクセスを制限して、別のトランザクションから更新出来ないよに制御することを(①)という。
また、このアクセス制限のことを(②)という。排他制御, ロック
トランザクションがデータを参照する前にかけるロックを(①)という。共有ロック
トランザクションがデータを更新する前にかけるロックを(①)という。専有ロック
複数のトランザクションが、互いに相手が専有ロックしている資源を要求して待ち状態となり、実行できなくなる状態を(①)という。デッドロック
分散型データベースシステムにおいて、一連のトランザクション処理を行う複数サイトに更新処理が確定可能かどうかを問い合わせた後、全てのサイトが確定可能であへば更新処理を確定する方式を(①)という。2相コミットメント
使用する資源が遠隔地にあろうと手元にあろうと、利用者が意識することなく同じ処理方式でアクセスできることを(①)という。アクセス透過性
大規模なデータを複数のサーバに分散し、並列して高速処理するミドルウェアを(①)という。Hadoop
データベースのハードウェア障害やシステム障害に備え、データベースの全データをバックアップしたものを(①)という。フルバックアップファイル
データベースの障害回復のために、データベースの更新前や更新後の値を書き出して、データベースの更新記録を取ったものを(①)という。ログファイル
データベースのハードウェア障害に対して、フルバックアップ時点の状態に復元した後、ログファイルの更新後情報を使用して復旧させる方法を(①)という。ロールフォワード
トランザクション処理プログラム柄データベースの更新途中に異常終了した場合に、ログファイルの更新前情報を使用して復旧させる方法を(①)という。ロールバック
システムの電源を切ることなく、ログの更新情報を使って処理を再開することを(①)という。ウォームスタート
システムの電源を入れ直し、システムを初期状態に戻してから処理を再開することを(①)という。コールドスタート
関係データベースの表から目的のデータを取り出す演算を(①)という。関係演算
関係演算の一つで、表の中から特定の列を抽出することを(①)という。射影
関係演算の一つで、表の中から条件に合致した行を抽出することを(①)という。選択
関係演算の一つで、二つ以上の表を合わせて、一つの表を生成することを(①)という。結合
同じ列で構成される二つの表から新しい表を取り出す演算を(①)という。集合演算
関係データベースの表を定義したり、データを操作したりする言語を(①)という。SQL
SQLのうち、データベースや表などを定義するものを(①)という。データ定義言語
SQLのうち、データの抽出や挿入、更新、削除などを行うものを(①)という。データ操作言語
磁気ディスクに実際には存在しないビューを(①)という。仮想表
関係データベースの表から必要なデータを抽出することを(①)という。問合せ
SQLに用意されている、指定した列の値を集計する関数を(①)という。集合関数
SQLにおいて、「SELECTの条件式」の中にさらに「SELECT」を組み込み、一旦抽出した結果を条件として、再度抽出することを(①)という。副問合せ
主合せから副問合せに一行ずつ渡し、存在の有無を判断して「真」か「偽」の結果を、副問合せから主問合せに返すことを繰り返しながら抽出することを(①)という。相関副問合せ
C言語などで書かれた親プログラム内にSQLを組み込み、親プログラムから関係データベースの操作を行うことを(①)という。組込みSQL
SQLを使って抽出された複数行の表データから、表データを直接扱えない親プログラムに1行ずつ橋渡しする機能を提供するものを(①)という。カーソル
関係データベースとは異なる方法で、データを保存し処理するデータベース全般を指すものを(①)という。NoSQL
NoSQLのデータベースの一つで、保存したいデータと、そのデータを一意に識別できるキーを組みとして管理することを(①)という。キーバリューストア型
NoSQLのデータベースの一つで、キーに対する項目を自由に追加できるものを(①)という。カラム指向型
NoSQLのデータベースの一つで、ドキュメント1件が一つのデータとなり、データ構造が自由でXMLなどでデータを記述するものを(①)という。ドキュメント指向型
NoSQLの一つで、グラフ理論に基づき、ノード間を方向性のあるリレーションでつないで構造化するものを(①)という。グラフ指向型
多種多様なデータを、発生したままの形式で蓄積されたデータベースを(①)という。データレイク
多種多様なデータを、時系列に整理・統合して蓄積されたデータベースを(①)という。データウェアハウス
データウェアハウスを用いて企業の意思決定を支援するものを(①)という。BIツール
データウェアハウスから抽出した目的別のデータベースを(①)という。データマート
大量のデータを統計的・数学的手法で分析し、新たな法則や因果関係を見つけ出すことを(①)という。データマイニング
従来のデータベース管理システムなどでは保管・解析が難しいような膨大なデータ群を(①)という。ビッグデータ
主に政府や地方自治体などが保有し広く公開されている官民データを(①)という。オープンデータ
システム開発の各工程での成果物を、関連するメタデータと結び付けて管理し、開発者間で共有するデータベースを(①)という。リポジトリ
データ項目の名称や意味を登録しているデータ辞書を(①)という。データディクショナリ