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体育
55問 • 10日前
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    問題一覧

  • 1

    主な器械運動の種類4つ

    マット, 鉄棒, 平均台, 跳び箱

  • 2

    マット運動何系の技

    回転系、巧技系

  • 3

    鉄棒運動何系の技

    支持系、けんすい系

  • 4

    平均台何系の技

    体操系、バランス系

  • 5

    跳び箱何系の技

    切り返し系、回転系

  • 6

    ()諸国で発展してきた器具を使わない体操を元に()の()が1811年に創始した()と呼ばれる活動が器械運動の原型。

    北欧, ドイツ, ヤーン, トゥルネン

  • 7

    器械運動は日本では1868年に軍隊に導入され、1904年に最初の競技会が行われ、その後()体操と共に学校教育に導入された。

    徒手

  • 8

    体操はかつて何と呼ばれたか。

    日本のお家芸

  • 9

    跳び箱運動で、切り返し系は何跳びがあるか。2つ

    開脚跳び, かかえ込み跳び

  • 10

    跳び箱運動で、回転系は何転、何跳びがあるか。(全部で3つ)

    台上前転, 首はね跳び, 頭はね跳び

  • 11

    マット運動で、ブリッジは回転系か、巧技系か。

    回転系

  • 12

    技群で、背中をマットに接して回転すること。

    接転

  • 13

    技群で、手や足の支えで回転すること。

    ほん転

  • 14

    前後の方向に対して左右の方向

    側方

  • 15

    前転で接地する体の部位の順番(順次接触回転技術)

    後頭部、首、背、腰

  • 16

    跳び箱運動三つの要素

    踏み切り, 着手, 着地

  • 17

    跳び箱運動で 1 腕を曲げること 2 膝をのばし腰を曲げ胸に膝を近づける姿勢 3 膝と腰をのばし体を一直線にする姿勢

    屈腕, 屈身, 伸身

  • 18

    長距離走を支える3つの力

    走スピード力, 走スピード持久力, 走持久力

  • 19

    長距離走で、速いゆっくりを繰り返し行う練習法。

    インターバルトレーニング

  • 20

    長距離走練習法 1 あらかじめ決めた一定時間を走る 2 トラック1周にかけるタイムを決めてタイムに合わせたペースで走る 3 グループで縦列を走り先頭を交代しながら走る

    時間走, ペース走, 追い抜き走

  • 21

    一定時間内の歩数

    ピッチ

  • 22

    1歩の歩幅

    ストライド

  • 23

    身長や速度と比較して小さい歩幅で脚の回転を速くする走法

    ピッチ走法

  • 24

    身長や速度と比較して1歩の歩幅が大きい走法。

    ストライド走法

  • 25

    位置について(前傾姿勢で)ドン(号砲)するスタート

    スタンディングスタート

  • 26

    校内のトラック以外エリアを利用して走ることを()カントリー走といい、ピッチとストライドを繰り返し、間を楽に走ることを()走という

    クロス, ピッチ&ストライド

  • 27

    走る時のフォームは姿勢、キック(着地)とあと何か。

    腕振り

  • 28

    2回に分けて細かく吐き、2回に分けて細かく吸うこと

    2呼2吸

  • 29

    1回長く吐き、2回に分けて細かく吸うこと。

    1呼2吸

  • 30

    1 全力走→十分な休息を繰り返して行う練習()トレーニング 2 楽なペースから徐々にスピードを上げて目標スピードを目指す練習()アップ走

    レペティション, ビルド

  • 31

    バドミントンはどういう競技か説明して

    ネットをはさんでラケットでシャトル(羽根球)を打ち合う競技。

  • 32

    バトミントンのオリンピック大会での歴史は浅く、19()年の()大会からの正式種目。()が国技としている。

    92, バルセロナ, インドネシア

  • 33

    シャトルを()すれすれに越させて、その際に落とす打ち方を()という。シャトルを(目or胸)の位置より上の高さでとらえる。

    ネット, ヘアピン, 目

  • 34

    浮いたシャトルをネットの()くでラケットを突き出し()ようにして相手コートに押すプレイをプッシュという。ネットに触れる()・ザ・ネットや、相手コートに侵入する()・ザ・ネットに注意しなければならない。

    近, 押す, タッチ, オーバー

  • 35

    強く打たずに()すれすれの相手コートに落とすサービスをショートサービスという。フォアはラケットを持つ手と(同じor反対)側で打ち、打ったあと()をこね回さない。バックはコントロールしやすく、()ゲームで多く用いられる。

    ネット, 同じ, 手首, ダブルス

  • 36

    バドミントンは何セット、1セット何点ゲームか。

    3セット, 1セット21点ゲーム

  • 37

    この握り方

    イースタングリップ

  • 38

    この握り方

    ウエスタングリップ

  • 39

    ラケットを持つ時、うちわであおぐように手首を固定して前腕全体を回転させるようにする。回内と(回内は体から離れている)

    回外

  • 40

    コートの奥に高い球で打つサービス。

    ロングハイサービス

  • 41

    主審によるゲーム停止

    レット

  • 42

    フォルトとなる場合全て選べ 1 サービスを故意に遅らせた 2 プレー中体は触れていないが着衣がネットに触れた 3 レシーバーの体制が整う前にサービスをした 4 サービスの時足が浮いた(ラインは踏んでない) 5 サービス打つ瞬間サーバーのラケットのシャフトが下を向いていた

    1、2、4

  • 43

    シャトルのフライト(軌道)についてそれぞれ打法の名称

    ハイクリア, スマッシュ, ロビング(ロブ), ヘアピン

  • 44

    シングルスの時、Aがサービスを打つことが可能なコート 平仮名でいい

    い、う、か、き、こ、さ

  • 45

    シングルスのラリー中、Aが打つことが可能なコート

    お、か

  • 46

    ダブルスのとき、Aがサービスを打つことが可能な相手コート

    お、か

  • 47

    バックハンドの時親指の腹をラケットグリップに密着させる握り方

    サムアップ

  • 48

    打ち方

    ストローク

  • 49

    シャトルを相手コートの深いところへ飛ばすこと。

    クリアー

  • 50

    コート前方を狙う時のショット2つ

    ドロップ, ヘアピン

  • 51

    コート後方を狙う時のショット2つ

    ロビング, クリアー

  • 52

    コート後方から鋭く返球したい時は()を用いる。

    スマッシュ

  • 53

    ダブルスで、コートの前後を受け持つポジションの取り方

    トップアンドバック

  • 54

    ダブルスで、コートを左右に二分するポジションの取り方

    サイドバイサイド

  • 55

    ダブルスでは、コートの()方にいる人が()方にいる人の動きを見て()の動きをすると良い。

    後, 前, 対

  • lesson2、lesson3

    lesson2、lesson3

    ユーザ名非公開 · 100問 · 4ヶ月前

    lesson2、lesson3

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    lesson4、5

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    lesson4、5

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    60問 • 2ヶ月前
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    lesson6,lesson7

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    lesson6,lesson7

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    100問 • 12日前
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    音楽

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    53問 • 8日前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    主な器械運動の種類4つ

    マット, 鉄棒, 平均台, 跳び箱

  • 2

    マット運動何系の技

    回転系、巧技系

  • 3

    鉄棒運動何系の技

    支持系、けんすい系

  • 4

    平均台何系の技

    体操系、バランス系

  • 5

    跳び箱何系の技

    切り返し系、回転系

  • 6

    ()諸国で発展してきた器具を使わない体操を元に()の()が1811年に創始した()と呼ばれる活動が器械運動の原型。

    北欧, ドイツ, ヤーン, トゥルネン

  • 7

    器械運動は日本では1868年に軍隊に導入され、1904年に最初の競技会が行われ、その後()体操と共に学校教育に導入された。

    徒手

  • 8

    体操はかつて何と呼ばれたか。

    日本のお家芸

  • 9

    跳び箱運動で、切り返し系は何跳びがあるか。2つ

    開脚跳び, かかえ込み跳び

  • 10

    跳び箱運動で、回転系は何転、何跳びがあるか。(全部で3つ)

    台上前転, 首はね跳び, 頭はね跳び

  • 11

    マット運動で、ブリッジは回転系か、巧技系か。

    回転系

  • 12

    技群で、背中をマットに接して回転すること。

    接転

  • 13

    技群で、手や足の支えで回転すること。

    ほん転

  • 14

    前後の方向に対して左右の方向

    側方

  • 15

    前転で接地する体の部位の順番(順次接触回転技術)

    後頭部、首、背、腰

  • 16

    跳び箱運動三つの要素

    踏み切り, 着手, 着地

  • 17

    跳び箱運動で 1 腕を曲げること 2 膝をのばし腰を曲げ胸に膝を近づける姿勢 3 膝と腰をのばし体を一直線にする姿勢

    屈腕, 屈身, 伸身

  • 18

    長距離走を支える3つの力

    走スピード力, 走スピード持久力, 走持久力

  • 19

    長距離走で、速いゆっくりを繰り返し行う練習法。

    インターバルトレーニング

  • 20

    長距離走練習法 1 あらかじめ決めた一定時間を走る 2 トラック1周にかけるタイムを決めてタイムに合わせたペースで走る 3 グループで縦列を走り先頭を交代しながら走る

    時間走, ペース走, 追い抜き走

  • 21

    一定時間内の歩数

    ピッチ

  • 22

    1歩の歩幅

    ストライド

  • 23

    身長や速度と比較して小さい歩幅で脚の回転を速くする走法

    ピッチ走法

  • 24

    身長や速度と比較して1歩の歩幅が大きい走法。

    ストライド走法

  • 25

    位置について(前傾姿勢で)ドン(号砲)するスタート

    スタンディングスタート

  • 26

    校内のトラック以外エリアを利用して走ることを()カントリー走といい、ピッチとストライドを繰り返し、間を楽に走ることを()走という

    クロス, ピッチ&ストライド

  • 27

    走る時のフォームは姿勢、キック(着地)とあと何か。

    腕振り

  • 28

    2回に分けて細かく吐き、2回に分けて細かく吸うこと

    2呼2吸

  • 29

    1回長く吐き、2回に分けて細かく吸うこと。

    1呼2吸

  • 30

    1 全力走→十分な休息を繰り返して行う練習()トレーニング 2 楽なペースから徐々にスピードを上げて目標スピードを目指す練習()アップ走

    レペティション, ビルド

  • 31

    バドミントンはどういう競技か説明して

    ネットをはさんでラケットでシャトル(羽根球)を打ち合う競技。

  • 32

    バトミントンのオリンピック大会での歴史は浅く、19()年の()大会からの正式種目。()が国技としている。

    92, バルセロナ, インドネシア

  • 33

    シャトルを()すれすれに越させて、その際に落とす打ち方を()という。シャトルを(目or胸)の位置より上の高さでとらえる。

    ネット, ヘアピン, 目

  • 34

    浮いたシャトルをネットの()くでラケットを突き出し()ようにして相手コートに押すプレイをプッシュという。ネットに触れる()・ザ・ネットや、相手コートに侵入する()・ザ・ネットに注意しなければならない。

    近, 押す, タッチ, オーバー

  • 35

    強く打たずに()すれすれの相手コートに落とすサービスをショートサービスという。フォアはラケットを持つ手と(同じor反対)側で打ち、打ったあと()をこね回さない。バックはコントロールしやすく、()ゲームで多く用いられる。

    ネット, 同じ, 手首, ダブルス

  • 36

    バドミントンは何セット、1セット何点ゲームか。

    3セット, 1セット21点ゲーム

  • 37

    この握り方

    イースタングリップ

  • 38

    この握り方

    ウエスタングリップ

  • 39

    ラケットを持つ時、うちわであおぐように手首を固定して前腕全体を回転させるようにする。回内と(回内は体から離れている)

    回外

  • 40

    コートの奥に高い球で打つサービス。

    ロングハイサービス

  • 41

    主審によるゲーム停止

    レット

  • 42

    フォルトとなる場合全て選べ 1 サービスを故意に遅らせた 2 プレー中体は触れていないが着衣がネットに触れた 3 レシーバーの体制が整う前にサービスをした 4 サービスの時足が浮いた(ラインは踏んでない) 5 サービス打つ瞬間サーバーのラケットのシャフトが下を向いていた

    1、2、4

  • 43

    シャトルのフライト(軌道)についてそれぞれ打法の名称

    ハイクリア, スマッシュ, ロビング(ロブ), ヘアピン

  • 44

    シングルスの時、Aがサービスを打つことが可能なコート 平仮名でいい

    い、う、か、き、こ、さ

  • 45

    シングルスのラリー中、Aが打つことが可能なコート

    お、か

  • 46

    ダブルスのとき、Aがサービスを打つことが可能な相手コート

    お、か

  • 47

    バックハンドの時親指の腹をラケットグリップに密着させる握り方

    サムアップ

  • 48

    打ち方

    ストローク

  • 49

    シャトルを相手コートの深いところへ飛ばすこと。

    クリアー

  • 50

    コート前方を狙う時のショット2つ

    ドロップ, ヘアピン

  • 51

    コート後方を狙う時のショット2つ

    ロビング, クリアー

  • 52

    コート後方から鋭く返球したい時は()を用いる。

    スマッシュ

  • 53

    ダブルスで、コートの前後を受け持つポジションの取り方

    トップアンドバック

  • 54

    ダブルスで、コートを左右に二分するポジションの取り方

    サイドバイサイド

  • 55

    ダブルスでは、コートの()方にいる人が()方にいる人の動きを見て()の動きをすると良い。

    後, 前, 対