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調査法

問題数88


No.1

研究者によってあらかじめ定義される概念のこと

No.2

人によって変わりうる数値のこと

No.3

変数の値や多くの人から収集した値をまとめた情報のことをなんと呼ぶか

No.4

直接測定できない構成概念を、測定できる行動としてあらためて定義することをなんと言うか

No.5

安心して概念を測ることができているかの指標のことをなんというか

No.6

質問紙法では、後で再び質問紙を実施し、2回の調査の間の相関を求めることで信頼性を検討することがあるが、これをなんというか

No.7

ある概念を測定する質問紙の中には、その概念の方向を向く質問項目が集まっている必要がある。つまり、尺度内で回答のバラツキをなくすることをなんというか

No.8

偶数番号と奇数番号の項目のように、質問紙を半分に分け、両者の相関係数から信頼性を検討する方法をなんというか

No.9

測定したいものを測定できているかという概念のことをなんというか

No.10

測定している得点が測定したい構成概念を適切に反映しているかどうか。ということをなんと言うか

No.11

項目内容が、測定したい概念を過不足なく反映しているかどうかを専門家が判断するなどの方法で検討されるものをなんというか

No.12

測定した得点が、問題としている概念や現象をより直接的に反映する外部の基準と関連するかどうかや、測定できているかどうかを検討するものをなんというか

No.13

調査対象を客観的にありのまま観察してデータを収集する研究方法をなんというか

No.14

実験者が特定の条件を作り出して、行動観察を行う研究法のことをなんというか

No.15

対面し会話することで研究する方法のことをなんというか

No.16

質問紙への回答からデータを収集する研究方法をなんというか

No.17

観察法の長所は次のうちどれか

No.18

観察法の短所は?

No.19

実験法の長所は?

No.20

実験法の短所は?

No.21

面接法の長所は?

No.22

面接法の短所は?

No.23

調査法の長所は?

No.24

調査法の短所は?

No.25

攻撃性の高さや道徳的に望ましくない個人の態度、倫理に反する意見などが書かれた質問に回答する際、自分をよく見せようという意識が働く。こういった概念?をなんというか

No.26

調査法において、回答の歪みに対する対策として、虚偽尺度を用いることがあるが、この尺度をなんとよぶか

No.27

数字がカテゴリーを示すために使われている尺度

No.28

ものごとの順序だけを示している尺度

No.29

数字間の等間隔性が保証されて、かつ絶対的な原点(0)が存在しない尺度水準

No.30

数値間の等間隔性が保証され、かつ絶対的な原点が存在する尺度水準

No.31

データを特定の数値にまとめた数値のこと

No.32

データを代表してその特徴を示す値のこと。主に平均値、中央値、最頻値がある

No.33

変数に含まれる値の合計を総度数(データ数)で割った値

No.34

変数を大きさの順に並べた時に真ん中に位置する値

No.35

最も多く出現する値。すべての尺度水準において使える

No.36

データの散らばり具合を示す値のこと。主なものとして分散、標準偏差、四分位範囲などがある。

No.37

平均値を基準としたデータの散らばりを示す値

No.38

平均値を基準としたデータの散らばりを示す値。平方根をとることで平均値と比較できるようにしたもの

No.39

中央値が代表値となるような変数で使う。どの程度データが中央値付近に集まっているかを示す指標

No.40

母集団をすべて調査すること

No.41

対象の中の一部分の人たちを抜き出してその一部の人のみを対象に調査を行うこと

No.42

対象としたいものの集合全体のこと

No.43

母集団から抜き出した対象

No.44

標本から抜き出すこと

No.45

サンプルに含まれる対象の数のこと

No.46

母集団全体から無作為に標本を抽出すること

No.47

集団全体でどのような代表値が得られるかを確かめることを目的とするもの

No.48

ある条件間で母集団の値に差があるかどうかを確かめるもの。代表値間の差の推定を目的とする

No.49

自分の主張したいことと反対の仮説のこと

No.50

自分が立てる研究仮説のこと

No.51

統計的仮説検定において、帰無仮説が真であるのにもかかわらず帰無仮説を偽として棄却してしまう誤りのこと

No.52

帰無仮説が偽であるのにもかかわらず帰無仮説を採択してしまう誤りのこと

No.53

得られたデータ結果が、母集団からどのくらいの誤差で生じる可能性があるかを表すもの

No.54

サンプリングしたデータの1つがどのくらいの確率で許容誤差内の結果であるかを表す指標

No.55

調査実施者が調査対象者と直接面接しながら調査票に従って口頭で質問をし、回答記録する方法(個別調査)

No.56

調査実施者が調査対象者に話をして、その通話から回答を記録する方法

No.57

調査実施者が調査対象者に調査票を渡した後に、一時期間、留置き、その間に調査対象者が調査票に記入をして後日回収する方法

No.58

調査票を郵送で配布・回収する

No.59

インターネットを利用してウェブ上で質問項目に対して回答する

No.60

大学の講義など、調査対象者が1ヶ所に集まっている場で(あるいは1ヶ所に対象者に集合してもらう)一斉に調査を実施する方法

No.61

研究対象である参加者に対して倫理的同意を得ることをなんというか

No.62

参加者に対して研究の手続きや内容をすべて説明し、参加者にとってなんらかの不都合や心身の苦痛等がないかどうかを確認すること。理想的には参加者が研究を行う前の心身状態にすることが望ましい

No.63

参加者に虚偽の情報や教示を与えること。

No.64

2つ以上のことを1文でたずねようとしていないかということをなんの問題というか

No.65

測定結果の一貫性や安定性。「安心して測ることができているか」の尺度

No.66

ある心理尺度を構成する複数の質問間の内容や、測定結果の共通性・類似性を指しているもの

No.67

折半法を用いて、すべてのありうる折半の仕方で1つの心理尺度から多数の信頼性係数を算出することが理論上可能である。それらの信頼性係数の平均のことをなんと呼ぶか。

No.68

因子分析を行った時の心理尺度の各項目の因子負荷量と誤差分散を用いて信頼性係数を推定した時の値をなんと呼ぶか

No.69

ある構成概念を一次元的にとらえる視点に立った時、その構成概念の測定尺度の内的一貫性を○○によって検討することが可能である。○○に入る語句は?

No.70

同一人物を調査対象者として、時間間隔をおいて複数回の調査を実施し、得られたデータ間の関連の強さによって信頼性を確認するものをなんというか

No.71

再検査信頼性の指標として用いることが多い。2つの量的変数間の規則的な関係のこと

No.72

再検査信頼性を検討するために、同一の心理尺度を繰り返し使用する方法のこと

No.73

再検査法では同一の心理尺度を2度用いることになるため、1度目の測定が2度目の測定に影響を与えやすい。そこで、平均値や分散が等質となるようなもう1つの別尺度を作成して用いる方法があるが、この方法のことをなんというか

No.74

測りたいものを測ることができているか、調査者が求めている情報が得られることを意味していることをなんというか

No.75

外的な基準との関連性から推し測る妥当性のこと。基準に対する着眼点の違いによって様々な側面が存在する

No.76

基準関連妥当性のうち、外的な基準を心理尺度と同時期に得られる別指標とした場合のもの

No.77

基準関連妥当性のうち、外的な基準を心理尺度の測定よりも将来に得られる別指標にするもののこと。

No.78

構成概念妥当性のうち代表的な基準とされているものを次の中から選べ(複数回答可)

No.79

「観察対象者が1名」であり、なおかつ「時間軸に沿った行動の変化」を捉えることを目的とした研究方法のことをなんと呼ぶか

No.80

独立変数以外で従属変数に影響を与える変数をなんというか(=実験結果に影響を与えてしまう独立変数以外の要素)

No.81

残留効果を相殺するために、参加者によって課題の順番を変えて、残留効果を打ち消すこと

No.82

二次データを利用して行う分析のことをなんというか

No.83

このような種類の質問の回答形式をなんというか
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No.84

このような種類の回答形式の方法をなんというか
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No.85

このような種類の回答形式をなんというか
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No.86

このような種類の回答形式をなんというか
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No.87

このような種類の回答形式をなんというか
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No.88

このような種類の回答形式をなんというか
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