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3年前期末考査②
9問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    窒素N₂は、常温では化学的に安定な無色、無臭の気体であり、工業的には液体空気の「 」で得られる。窒素は-196℃で凝縮し、「 」は冷却剤として用いられる。

    分留, 液体窒素

  • 2

    アンモニアに濃硫酸をつけたガラス棒を近づけ、塩化アンモニウムの「 」を生じることで検出される。

    白煙

  • 3

    アンモニアは、工業的には、「 」法によって作られる。

    ハーバー・ボッシュ

  • 4

    アンモニアは無色で刺激臭のある、空気よりも軽い気体である。水に溶けやすく、水溶液は弱い「 」性を示す。

    塩基

  • 5

    一酸化窒素NOは水に溶けにくい「 」色の気体で、実験室では、銅に「 」を反応させると発生し、「 」で募集する。一酸化窒素は空気中ですみやかに酸化され、「 」となる。

    無, 希硝酸, 水上置換法, 二酸化窒素

  • 6

    二酸化窒素NO₂は水に溶けやすい「 」色の有毒な気体で、実験室では、銅に「 」を反応させると発生し、「 」で捕集する。

    赤褐, 濃硫酸, 下方置換法

  • 7

    硝酸HNO³は、工業的には「 」法でつくられる。アンモニアを「 」を触媒として酸化して「 」をつくり、それを空気中の酸素て酸化して、二酸化窒素とする。

    オスワルト, 白金, 一酸化窒素

  • 8

    リンの単体には黄リンや赤リンなどの「 」が存在する。黄リンは、淡黄色のロウ状の個体で、反応性に富む。空気中で自然発火するので「 」に保存する。

    同素体, 水中

  • 9

    リンを空気中で燃焼させると「 」になる。十酸化四リンは吸湿性に強く、強力な「 」として用いられる。水を加え加熱すると、徐々に反応して「 」になる。

    十酸化四リン, 乾燥剤, リン酸

  • 問題一覧

  • 1

    窒素N₂は、常温では化学的に安定な無色、無臭の気体であり、工業的には液体空気の「 」で得られる。窒素は-196℃で凝縮し、「 」は冷却剤として用いられる。

    分留, 液体窒素

  • 2

    アンモニアに濃硫酸をつけたガラス棒を近づけ、塩化アンモニウムの「 」を生じることで検出される。

    白煙

  • 3

    アンモニアは、工業的には、「 」法によって作られる。

    ハーバー・ボッシュ

  • 4

    アンモニアは無色で刺激臭のある、空気よりも軽い気体である。水に溶けやすく、水溶液は弱い「 」性を示す。

    塩基

  • 5

    一酸化窒素NOは水に溶けにくい「 」色の気体で、実験室では、銅に「 」を反応させると発生し、「 」で募集する。一酸化窒素は空気中ですみやかに酸化され、「 」となる。

    無, 希硝酸, 水上置換法, 二酸化窒素

  • 6

    二酸化窒素NO₂は水に溶けやすい「 」色の有毒な気体で、実験室では、銅に「 」を反応させると発生し、「 」で捕集する。

    赤褐, 濃硫酸, 下方置換法

  • 7

    硝酸HNO³は、工業的には「 」法でつくられる。アンモニアを「 」を触媒として酸化して「 」をつくり、それを空気中の酸素て酸化して、二酸化窒素とする。

    オスワルト, 白金, 一酸化窒素

  • 8

    リンの単体には黄リンや赤リンなどの「 」が存在する。黄リンは、淡黄色のロウ状の個体で、反応性に富む。空気中で自然発火するので「 」に保存する。

    同素体, 水中

  • 9

    リンを空気中で燃焼させると「 」になる。十酸化四リンは吸湿性に強く、強力な「 」として用いられる。水を加え加熱すると、徐々に反応して「 」になる。

    十酸化四リン, 乾燥剤, リン酸