問題一覧
1
窒素N₂は、常温では化学的に安定な無色、無臭の気体であり、工業的には液体空気の「 」で得られる。窒素は-196℃で凝縮し、「 」は冷却剤として用いられる。
分留, 液体窒素
2
アンモニアに濃硫酸をつけたガラス棒を近づけ、塩化アンモニウムの「 」を生じることで検出される。
白煙
3
アンモニアは、工業的には、「 」法によって作られる。
ハーバー・ボッシュ
4
アンモニアは無色で刺激臭のある、空気よりも軽い気体である。水に溶けやすく、水溶液は弱い「 」性を示す。
塩基
5
一酸化窒素NOは水に溶けにくい「 」色の気体で、実験室では、銅に「 」を反応させると発生し、「 」で募集する。一酸化窒素は空気中ですみやかに酸化され、「 」となる。
無, 希硝酸, 水上置換法, 二酸化窒素
6
二酸化窒素NO₂は水に溶けやすい「 」色の有毒な気体で、実験室では、銅に「 」を反応させると発生し、「 」で捕集する。
赤褐, 濃硫酸, 下方置換法
7
硝酸HNO³は、工業的には「 」法でつくられる。アンモニアを「 」を触媒として酸化して「 」をつくり、それを空気中の酸素て酸化して、二酸化窒素とする。
オスワルト, 白金, 一酸化窒素
8
リンの単体には黄リンや赤リンなどの「 」が存在する。黄リンは、淡黄色のロウ状の個体で、反応性に富む。空気中で自然発火するので「 」に保存する。
同素体, 水中
9
リンを空気中で燃焼させると「 」になる。十酸化四リンは吸湿性に強く、強力な「 」として用いられる。水を加え加熱すると、徐々に反応して「 」になる。
十酸化四リン, 乾燥剤, リン酸
問題一覧
1
窒素N₂は、常温では化学的に安定な無色、無臭の気体であり、工業的には液体空気の「 」で得られる。窒素は-196℃で凝縮し、「 」は冷却剤として用いられる。
分留, 液体窒素
2
アンモニアに濃硫酸をつけたガラス棒を近づけ、塩化アンモニウムの「 」を生じることで検出される。
白煙
3
アンモニアは、工業的には、「 」法によって作られる。
ハーバー・ボッシュ
4
アンモニアは無色で刺激臭のある、空気よりも軽い気体である。水に溶けやすく、水溶液は弱い「 」性を示す。
塩基
5
一酸化窒素NOは水に溶けにくい「 」色の気体で、実験室では、銅に「 」を反応させると発生し、「 」で募集する。一酸化窒素は空気中ですみやかに酸化され、「 」となる。
無, 希硝酸, 水上置換法, 二酸化窒素
6
二酸化窒素NO₂は水に溶けやすい「 」色の有毒な気体で、実験室では、銅に「 」を反応させると発生し、「 」で捕集する。
赤褐, 濃硫酸, 下方置換法
7
硝酸HNO³は、工業的には「 」法でつくられる。アンモニアを「 」を触媒として酸化して「 」をつくり、それを空気中の酸素て酸化して、二酸化窒素とする。
オスワルト, 白金, 一酸化窒素
8
リンの単体には黄リンや赤リンなどの「 」が存在する。黄リンは、淡黄色のロウ状の個体で、反応性に富む。空気中で自然発火するので「 」に保存する。
同素体, 水中
9
リンを空気中で燃焼させると「 」になる。十酸化四リンは吸湿性に強く、強力な「 」として用いられる。水を加え加熱すると、徐々に反応して「 」になる。
十酸化四リン, 乾燥剤, リン酸