人間は古くから自然界に存在する( )を取り出し、( )に利用してきた。金属, 道具
アルミニウム
元素記号( )
密度2.7
性質 ( )、( )
内部まで( )が生じにくい
用途の例( )、電気製品、建築材Al, 軽い, やわらかい, さび, 航空機
チタン
元素記号( )
密度4.5
性質 軽く、( )
用途の例( )、建築材、人工骨Ti, さびにくい, 船舶
鉄
元素記号( )
密度7.9
性質 ( )て強く、安価で加工しやすい。
( )に引き寄せられる性質を持つ。
用途の例( )、調理器具、建築材Fe, 硬く, 磁石, 鉄道
銅
元素記号( )
密度9.0
性質 ( )・( )をよく伝える
( )がある。
用途の例( )、電線、硬貨Cu, 熱, 電気, 抗菌作用, 調理器具
銀
元素記号( )
密度10.5
性質 ( )・( )をよく伝える
用途の例( )、電気製品、食器Ag, 熱, 電気, 装飾品
白金
元素記号( )
密度21.5
性質 ( )しにくい
用途の例( )、電極Pt, 化学反応, 装飾品
金
元素記号( )
密度19.3
性質 ( )しにくい
用途の例( )、電子機器材料Au, 化学反応, 装飾品
金属の性質
表面に特有の光沢があり、光を反射する。
特有の光沢のこと。金属光沢
金属の性質
たたくと薄く広がり、引っ張ると細長く延びる。
たたくと薄く広がるということ。展性
金属の性質
たたくと薄く広がり、引っ張ると細長く延びる。
引っ張ると細長く延びるということ。延性
金属の性質
熱や電気をよく伝える。
熱をよく伝えるということ。熱伝導性
金属の性質
熱や電気をよく伝える。
電気をよく伝えるということ。電気伝導性
金属の固体では( )があつまって規則正しく並んでいる。原子
自由電子による金属原子どうしの結びつきのこと。金属結合
金属が特有の性質を示すのは( )が存在するためである。自由電子
密度が4または5g/cm³以下の金属のこと。軽金属
密度が4または5g/cm³以下の金属(軽金属)より大きい金属のこと。重金属
金属をはじめ、全ての物質は( )から成り立っている。原子
原子は中心の( )とマイナスの電気を帯びた( )からなる。原子核, 電子
原子核はプラスの電気を帯びた( )と電気を帯びていない( )からなる。陽子, 中性子
ひとつの原子に含まれる陽子の数は元素によって異なり、その数を( )という。原子番号
製錬は、金属の( )へのなりやすさによって方法が異なる。陽イオン
鉄の製錬
①鉄鉱石、コークス、石灰石を( )で高温にすると酸化物が( )され、数パーセントの炭素を含んだ( )が得られる。溶鉱炉, 還元, 銑鉄
鉄の製錬
②銑鉄を( )に移し、( )を吹き込むと炭素の含有量が減り、硬い( )が得られる。転炉, 酸素, 鋼
銅の製錬
①溶鉱炉や転炉を用いて鉄や硫黄を取り除くと純度約99%の( )が得られる。粗銅
銅の製錬
②粗銅を電気分解すると純度約99.99%以上の( )が得られる。純銅
アルミニウムは鉄や銅よりも( )になりやすいため鉄や銅と同じ方法では製錬できない。陽イオン
アルミニウムの製錬
①ボーキサイトから( )をつくる。アルミナ
アルミニウムの製錬
②高温で融解した( )にアルミナを溶かし、電気分解する。氷晶石
高温で融解した氷晶石にアルミナを溶かし電気分解する方法。溶融塩電解
アルミニウムの製錬では、( )を大きく消費する。電気エネルギー
酸素のように1種類の原子のみからなる物質のこと。単体
原子が電子を失ったり受け取ったりして、電気を帯びた状態のもの。イオン
金属が空気中の水や酸素と反応して化合物となりさびること。腐食
腐食とは、空気中の( )や( )と反応して化合物になりさびること。水, 酸素
鉄がさびると
酸化物ができて表面が( )になり、光沢が失われる。内部まで進むと( )が大きく下がる。赤褐色, 強度
銅がさびると
空気中に放置すると表面が徐々に酸化され、黒色の( )ができる。
長い時間をかけて緑色のさび( )に変化する。酸化銅, 緑青
アルミニウムがさびると
表面は空気中の酸素と反応して出来た( )でおおわれており、内部が保護されている。
より効果的に内部を保護するために人工的に酸化被膜を形成したものを( )という。酸化被膜, アルマイト
さびを防ぐ方法
鉄の表面にスズをめっきしたもののこと。ブリキ
ブリキとは鉄の表面に( )をめっきしたもののこと。スズ
ブリキ
傷がついても鉄が表面に出ると鉄はスズよりイオンになりやすいから、( )が先にさびていく。鉄
トタンとは鉄の表面に( )をめっきしたもののこと。亜鉛
トタン
傷がついて鉄が表面に出ても、鉄よりも亜鉛の方がイオンになりやすいため( )が先にさびて鉄は保護される。亜鉛
金属の性質を変えるために別の金属を混ぜたもの。合金
鉄にクロムやニッケルを加えた合金のこと。ステンレス鋼
青銅
特性( )
用途の例 美術工芸品、( )加工しやすい, 10円硬貨
黄銅
特性( )
用途の例 ( )、水道器具、5円硬貨加工しやすい, 楽器
白銅
特性( )
用途の例 50円硬貨、100円硬貨さびにくい
ジュラルミン
特性 軽く、( )
用途の例 ( )、車両強い, 航空機
ステンレス鋼
特性( )
用途の例 ( )、建材、工具さびにくい, 台所用品
形状記憶合金
特性( )により、元の形状にもどる。
用途の例 温度センサー、( )加熱, めがね
人間は古くから漆や琥珀などの( )を利用してきた。天然樹脂
プラスチックの特徴
( )しやすい
( )
( )しにくい
安価で( )ができる成形, 軽い, 腐食, 大量生産
熱した時に柔らかくなり、冷却すると再び固くなるプラスチック。熱可塑性樹脂
熱可塑性樹脂は、分子が長い( )状につながった構造のプラスチックに多い。鎖
1度硬くなると熱しても柔らかくならないような比較的熱に強いプラスチック。熱硬化性樹脂
熱硬化性樹脂は、分子が立体的な( )状につながった構造のプラスチックに多い。網目
人間は古くから自然界に存在する( )を取り出し、( )に利用してきた。金属, 道具
アルミニウム
元素記号( )
密度2.7
性質 ( )、( )
内部まで( )が生じにくい
用途の例( )、電気製品、建築材Al, 軽い, やわらかい, さび, 航空機
チタン
元素記号( )
密度4.5
性質 軽く、( )
用途の例( )、建築材、人工骨Ti, さびにくい, 船舶
鉄
元素記号( )
密度7.9
性質 ( )て強く、安価で加工しやすい。
( )に引き寄せられる性質を持つ。
用途の例( )、調理器具、建築材Fe, 硬く, 磁石, 鉄道
銅
元素記号( )
密度9.0
性質 ( )・( )をよく伝える
( )がある。
用途の例( )、電線、硬貨Cu, 熱, 電気, 抗菌作用, 調理器具
銀
元素記号( )
密度10.5
性質 ( )・( )をよく伝える
用途の例( )、電気製品、食器Ag, 熱, 電気, 装飾品
白金
元素記号( )
密度21.5
性質 ( )しにくい
用途の例( )、電極Pt, 化学反応, 装飾品
金
元素記号( )
密度19.3
性質 ( )しにくい
用途の例( )、電子機器材料Au, 化学反応, 装飾品
金属の性質
表面に特有の光沢があり、光を反射する。
特有の光沢のこと。金属光沢
金属の性質
たたくと薄く広がり、引っ張ると細長く延びる。
たたくと薄く広がるということ。展性
金属の性質
たたくと薄く広がり、引っ張ると細長く延びる。
引っ張ると細長く延びるということ。延性
金属の性質
熱や電気をよく伝える。
熱をよく伝えるということ。熱伝導性
金属の性質
熱や電気をよく伝える。
電気をよく伝えるということ。電気伝導性
金属の固体では( )があつまって規則正しく並んでいる。原子
自由電子による金属原子どうしの結びつきのこと。金属結合
金属が特有の性質を示すのは( )が存在するためである。自由電子
密度が4または5g/cm³以下の金属のこと。軽金属
密度が4または5g/cm³以下の金属(軽金属)より大きい金属のこと。重金属
金属をはじめ、全ての物質は( )から成り立っている。原子
原子は中心の( )とマイナスの電気を帯びた( )からなる。原子核, 電子
原子核はプラスの電気を帯びた( )と電気を帯びていない( )からなる。陽子, 中性子
ひとつの原子に含まれる陽子の数は元素によって異なり、その数を( )という。原子番号
製錬は、金属の( )へのなりやすさによって方法が異なる。陽イオン
鉄の製錬
①鉄鉱石、コークス、石灰石を( )で高温にすると酸化物が( )され、数パーセントの炭素を含んだ( )が得られる。溶鉱炉, 還元, 銑鉄
鉄の製錬
②銑鉄を( )に移し、( )を吹き込むと炭素の含有量が減り、硬い( )が得られる。転炉, 酸素, 鋼
銅の製錬
①溶鉱炉や転炉を用いて鉄や硫黄を取り除くと純度約99%の( )が得られる。粗銅
銅の製錬
②粗銅を電気分解すると純度約99.99%以上の( )が得られる。純銅
アルミニウムは鉄や銅よりも( )になりやすいため鉄や銅と同じ方法では製錬できない。陽イオン
アルミニウムの製錬
①ボーキサイトから( )をつくる。アルミナ
アルミニウムの製錬
②高温で融解した( )にアルミナを溶かし、電気分解する。氷晶石
高温で融解した氷晶石にアルミナを溶かし電気分解する方法。溶融塩電解
アルミニウムの製錬では、( )を大きく消費する。電気エネルギー
酸素のように1種類の原子のみからなる物質のこと。単体
原子が電子を失ったり受け取ったりして、電気を帯びた状態のもの。イオン
金属が空気中の水や酸素と反応して化合物となりさびること。腐食
腐食とは、空気中の( )や( )と反応して化合物になりさびること。水, 酸素
鉄がさびると
酸化物ができて表面が( )になり、光沢が失われる。内部まで進むと( )が大きく下がる。赤褐色, 強度
銅がさびると
空気中に放置すると表面が徐々に酸化され、黒色の( )ができる。
長い時間をかけて緑色のさび( )に変化する。酸化銅, 緑青
アルミニウムがさびると
表面は空気中の酸素と反応して出来た( )でおおわれており、内部が保護されている。
より効果的に内部を保護するために人工的に酸化被膜を形成したものを( )という。酸化被膜, アルマイト
さびを防ぐ方法
鉄の表面にスズをめっきしたもののこと。ブリキ
ブリキとは鉄の表面に( )をめっきしたもののこと。スズ
ブリキ
傷がついても鉄が表面に出ると鉄はスズよりイオンになりやすいから、( )が先にさびていく。鉄
トタンとは鉄の表面に( )をめっきしたもののこと。亜鉛
トタン
傷がついて鉄が表面に出ても、鉄よりも亜鉛の方がイオンになりやすいため( )が先にさびて鉄は保護される。亜鉛
金属の性質を変えるために別の金属を混ぜたもの。合金
鉄にクロムやニッケルを加えた合金のこと。ステンレス鋼
青銅
特性( )
用途の例 美術工芸品、( )加工しやすい, 10円硬貨
黄銅
特性( )
用途の例 ( )、水道器具、5円硬貨加工しやすい, 楽器
白銅
特性( )
用途の例 50円硬貨、100円硬貨さびにくい
ジュラルミン
特性 軽く、( )
用途の例 ( )、車両強い, 航空機
ステンレス鋼
特性( )
用途の例 ( )、建材、工具さびにくい, 台所用品
形状記憶合金
特性( )により、元の形状にもどる。
用途の例 温度センサー、( )加熱, めがね
人間は古くから漆や琥珀などの( )を利用してきた。天然樹脂
プラスチックの特徴
( )しやすい
( )
( )しにくい
安価で( )ができる成形, 軽い, 腐食, 大量生産
熱した時に柔らかくなり、冷却すると再び固くなるプラスチック。熱可塑性樹脂
熱可塑性樹脂は、分子が長い( )状につながった構造のプラスチックに多い。鎖
1度硬くなると熱しても柔らかくならないような比較的熱に強いプラスチック。熱硬化性樹脂
熱硬化性樹脂は、分子が立体的な( )状につながった構造のプラスチックに多い。網目