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17問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    自己紹介をしてください

    東日本統括テレマーケティングセンター 文京テレマーケティングオフィスの渡邊和成と申します。 本日はよろしくお願いいたします。

  • 2

    これまでの経歴を教えてください

    2012年に派遣社員として入社して以降、テレセールス一筋で業務をして参りました。これまで立ち上げに多く関わらせていただき、現在ではLTV戦略上重要なSDU専任チームを立ち上げ、日々FTTHの獲得に力を入れております。

  • 3

    立ち上げを多くされていますが、なぜ任されると考えていますか?

    私の強みである、課題解決力、そして率先垂範の姿勢を評価していただいていると思います。

  • 4

    強みを象徴するようなエピソードがあれば教えてください

    管理会社案件のTCクローズの立ち上げにおいて、開始1ヶ月で目標KPIを達成できたことです。 オンライン営業が始まった時期でもあったため、まずはどこに問題があるのかを把握すべく私自身がお客さま対応を実践しました。成功事例や失敗経験を元にトークスクリプトの整備、オンライン営業マニュアルの作成をするなど体系化しメンバーに落とし込むことで早期に達成することができました。

  • 5

    立ち上げで苦労すること ポイントは?

    3点あります。 1点目はフローの確立。 2点目は問題点の整理と課題発見 3点目は早期に軌道に乗せること だと思います。

  • 6

    SDUチームって何で立ち上げたの?

    LTV戦略上重要な住居形態であり、 FTTHや防犯カメラなどSDUならではのアープもしっかり獲得をしていく必要があったためです。

  • 7

    専門性は?

    2点あります。 1点目はカスタマーセールスにおけるオペレーションや営業フローを熟知し、チームマネジメントができること 2点目は新商材や新運用に意欲的に取り組み、垂直立ち上げを行い短期間で成果を出すことができること

  • 8

    専門性を活かした成果

    2点あります。 1点目はTCクローズ立ち上げです。 TCクローズの拡大を目的として管理会社案件を局からTCへ移管を開始し、局と同等以上の水準が求められる中、開始1ヶ月で目標KPIを達成しました。 現在では全国で管理会社バルク案件の局からTCへの移管が完了し、さらにノンバルク案件の移管が進められています。 ※目標TV14%NET55% ※実績TV16%NET56% 2点目はSR東日本シームレス化による転送率強化の実現です。 様々な運用調整や企画立案により転送率を2%から68%へ強化をすることで再入電輻輳の解消ができました。

  • 9

    TCクローズ その成果は何をした結果実現できたの?

    はい、率先垂範と課題解決力がポイントだったと思います。 オンライン営業が始まった時期でもあったため、まずはどこに問題があるのかを把握すべく私自身がお客さま対応を実践しました。成功事例や失敗経験を元にトークスクリプトの整備、オンライン営業マニュアルの作成をするなど体系化しメンバーに落とし込むことで早期に達成することができました。

  • 10

    東日本SRシームレス どんな運用調整 企画立案したの?

    運用調整:パス運用の立案です。 開始当初転送の待ち時間が長く生産性が低下しておりました。待ち時間削減のためパス担当を作り、転送待機しているオペレーターに繋いでいくことで生産性向上に繋がり、転送率も高いまま維持ができました。 企画立案:生産性向上のため既存ツールやサイトを活用して申込処理を効率化をする企画立案をしました。 転送率を上げるためには生産性を上げる必要性があると考え、オンラインショップやアプリなど既存のサイトやツールを活用し、オペレーションの全て、あるいは一部をお客さまに対応いただくことで生産性を上げられました。

  • 11

    所属部署の課題は?その解決方法は?

    はい、課題は2025年度SRチャネルにおけるTVNET有料獲得の前年比減少トレンドであることです。 ※2024年4-5月10558RGU ※2025年4-5月10104RGU 前年対比454RGU、4%のマイナス 解決方法として考えていることは2点あります。 1点目はレスポンス強化、 2点目は営業効率化です。

  • 12

    解決方法について具体的に

    はい、まず1点目のレスポンス強化についてです。 隣接、未整備エリアといって同軸幹線がなく、auひかりの卸提供をしているエリアについて、局での獲得に苦戦しており、かつTCでも該当エリアのレスポンスが少なく、全社で獲得に繋げられていないと考えました。 加えて対面の場合、遠方への訪問になるため非効率な獲得運用になっていることも課題です。 ブロック販促やMSOと連携をすることで該当エリアへの効果的なプロモーションを実現すると共に、将来的には局人員をプロモーション連動型のラウンダーとして配置をすることでレスポンス強化をしつつ、TCクローズ運用をすることで効率的な獲得運用にしていきたいと考えています。 次に2点目の営業効率化についてです。 生産性向上のためオンラインショップを活用したHYCを立案しオペレーションの簡素化を実現、全国展開を実施しました。 このオペレーション構築により生産性が133%向上、クレジット率の向上、離職率の低減、新人の早期戦力化を実現できました。ただ、オンラインショップについては対応できないお客さまもいらっしゃるので今後更に改善をしていきたいと思います。

  • 13

    今後のキャリアについて教えてください またそのために取り組んでいることもあれば教えてください

    今後は活躍の場を東日本から全国へ広げるべく、自身の専門性を発揮できるテレセールス推進部でプロジェクトマネージャーとして活躍したいと考えています。 これまで、数多くのプロジェクトに積極的に取り組み、新たな成果創出を実現する中でチャレンジ精神や問題解決力を磨いてきました。 得た知見をもとに東日本TCで取り組んできたことを全国に拡大することで、テレマーケティングセンターの発展に寄与していきたいです。、 現在の取り組みですが、所属部署において新たなDXプロダクトを活用した営業効率化プロジェクトを推進しており、プロジェクト推進力を高めるために社内外の研修やセミナー参加、デジタル関連の資格取得をするなど自己研鑽を継続しております。 将来的にはテレマーケティングセンターの拠点責任者としてMSOで得た知見を現場へ還元することで全社の継続的な成長に寄与します。

  • 14

    今までで一番苦労したことは?

    電力誘導クローズチームの立ち上げです。 これまで意見交換はセールスチーム内でしたが、初めて他部署の方との意見交換が必要になりました。 基本的には誘導側とパス側は対立する意見になることが多く、最適解を探すのに苦労をしましたが、会議を重ね、最終的には会社に取ってより良いのは何か?を軸に意見をまとめていくことで議論を進めることができました。 この他部署とのやり取りや、ここでの成功、失敗体験は今に活きていると思っています。

  • 15

    強みと弱み

    私の強みは率先垂範の姿勢や、課題解決力です。これまで複数立ち上げに関わらせていただいたことが裏付けになっています。 弱みに関しては、今後目指すプロジェクトマネージャーとしての実務経験がないことです。特に細かなスケジュール管理を正確にすることが苦手です。取り組みとして、スケジュール管理からプロジェクトマネージャーの補佐をしつつ、プロジェクトマネージャー関連の研修参加をすることで学びを得ています。

  • 16

    最後の質問

    本日は貴重なお時間をいただきありがとうございました。 質問はありません。

  • 17

    具体的には何をしたい?

    2点あります。 1点目は隣接、未整備エリアにおけるTCクローズ運用の立ち上げです。 プロモーションを打ちつつラウンドを

  • 問題一覧

  • 1

    自己紹介をしてください

    東日本統括テレマーケティングセンター 文京テレマーケティングオフィスの渡邊和成と申します。 本日はよろしくお願いいたします。

  • 2

    これまでの経歴を教えてください

    2012年に派遣社員として入社して以降、テレセールス一筋で業務をして参りました。これまで立ち上げに多く関わらせていただき、現在ではLTV戦略上重要なSDU専任チームを立ち上げ、日々FTTHの獲得に力を入れております。

  • 3

    立ち上げを多くされていますが、なぜ任されると考えていますか?

    私の強みである、課題解決力、そして率先垂範の姿勢を評価していただいていると思います。

  • 4

    強みを象徴するようなエピソードがあれば教えてください

    管理会社案件のTCクローズの立ち上げにおいて、開始1ヶ月で目標KPIを達成できたことです。 オンライン営業が始まった時期でもあったため、まずはどこに問題があるのかを把握すべく私自身がお客さま対応を実践しました。成功事例や失敗経験を元にトークスクリプトの整備、オンライン営業マニュアルの作成をするなど体系化しメンバーに落とし込むことで早期に達成することができました。

  • 5

    立ち上げで苦労すること ポイントは?

    3点あります。 1点目はフローの確立。 2点目は問題点の整理と課題発見 3点目は早期に軌道に乗せること だと思います。

  • 6

    SDUチームって何で立ち上げたの?

    LTV戦略上重要な住居形態であり、 FTTHや防犯カメラなどSDUならではのアープもしっかり獲得をしていく必要があったためです。

  • 7

    専門性は?

    2点あります。 1点目はカスタマーセールスにおけるオペレーションや営業フローを熟知し、チームマネジメントができること 2点目は新商材や新運用に意欲的に取り組み、垂直立ち上げを行い短期間で成果を出すことができること

  • 8

    専門性を活かした成果

    2点あります。 1点目はTCクローズ立ち上げです。 TCクローズの拡大を目的として管理会社案件を局からTCへ移管を開始し、局と同等以上の水準が求められる中、開始1ヶ月で目標KPIを達成しました。 現在では全国で管理会社バルク案件の局からTCへの移管が完了し、さらにノンバルク案件の移管が進められています。 ※目標TV14%NET55% ※実績TV16%NET56% 2点目はSR東日本シームレス化による転送率強化の実現です。 様々な運用調整や企画立案により転送率を2%から68%へ強化をすることで再入電輻輳の解消ができました。

  • 9

    TCクローズ その成果は何をした結果実現できたの?

    はい、率先垂範と課題解決力がポイントだったと思います。 オンライン営業が始まった時期でもあったため、まずはどこに問題があるのかを把握すべく私自身がお客さま対応を実践しました。成功事例や失敗経験を元にトークスクリプトの整備、オンライン営業マニュアルの作成をするなど体系化しメンバーに落とし込むことで早期に達成することができました。

  • 10

    東日本SRシームレス どんな運用調整 企画立案したの?

    運用調整:パス運用の立案です。 開始当初転送の待ち時間が長く生産性が低下しておりました。待ち時間削減のためパス担当を作り、転送待機しているオペレーターに繋いでいくことで生産性向上に繋がり、転送率も高いまま維持ができました。 企画立案:生産性向上のため既存ツールやサイトを活用して申込処理を効率化をする企画立案をしました。 転送率を上げるためには生産性を上げる必要性があると考え、オンラインショップやアプリなど既存のサイトやツールを活用し、オペレーションの全て、あるいは一部をお客さまに対応いただくことで生産性を上げられました。

  • 11

    所属部署の課題は?その解決方法は?

    はい、課題は2025年度SRチャネルにおけるTVNET有料獲得の前年比減少トレンドであることです。 ※2024年4-5月10558RGU ※2025年4-5月10104RGU 前年対比454RGU、4%のマイナス 解決方法として考えていることは2点あります。 1点目はレスポンス強化、 2点目は営業効率化です。

  • 12

    解決方法について具体的に

    はい、まず1点目のレスポンス強化についてです。 隣接、未整備エリアといって同軸幹線がなく、auひかりの卸提供をしているエリアについて、局での獲得に苦戦しており、かつTCでも該当エリアのレスポンスが少なく、全社で獲得に繋げられていないと考えました。 加えて対面の場合、遠方への訪問になるため非効率な獲得運用になっていることも課題です。 ブロック販促やMSOと連携をすることで該当エリアへの効果的なプロモーションを実現すると共に、将来的には局人員をプロモーション連動型のラウンダーとして配置をすることでレスポンス強化をしつつ、TCクローズ運用をすることで効率的な獲得運用にしていきたいと考えています。 次に2点目の営業効率化についてです。 生産性向上のためオンラインショップを活用したHYCを立案しオペレーションの簡素化を実現、全国展開を実施しました。 このオペレーション構築により生産性が133%向上、クレジット率の向上、離職率の低減、新人の早期戦力化を実現できました。ただ、オンラインショップについては対応できないお客さまもいらっしゃるので今後更に改善をしていきたいと思います。

  • 13

    今後のキャリアについて教えてください またそのために取り組んでいることもあれば教えてください

    今後は活躍の場を東日本から全国へ広げるべく、自身の専門性を発揮できるテレセールス推進部でプロジェクトマネージャーとして活躍したいと考えています。 これまで、数多くのプロジェクトに積極的に取り組み、新たな成果創出を実現する中でチャレンジ精神や問題解決力を磨いてきました。 得た知見をもとに東日本TCで取り組んできたことを全国に拡大することで、テレマーケティングセンターの発展に寄与していきたいです。、 現在の取り組みですが、所属部署において新たなDXプロダクトを活用した営業効率化プロジェクトを推進しており、プロジェクト推進力を高めるために社内外の研修やセミナー参加、デジタル関連の資格取得をするなど自己研鑽を継続しております。 将来的にはテレマーケティングセンターの拠点責任者としてMSOで得た知見を現場へ還元することで全社の継続的な成長に寄与します。

  • 14

    今までで一番苦労したことは?

    電力誘導クローズチームの立ち上げです。 これまで意見交換はセールスチーム内でしたが、初めて他部署の方との意見交換が必要になりました。 基本的には誘導側とパス側は対立する意見になることが多く、最適解を探すのに苦労をしましたが、会議を重ね、最終的には会社に取ってより良いのは何か?を軸に意見をまとめていくことで議論を進めることができました。 この他部署とのやり取りや、ここでの成功、失敗体験は今に活きていると思っています。

  • 15

    強みと弱み

    私の強みは率先垂範の姿勢や、課題解決力です。これまで複数立ち上げに関わらせていただいたことが裏付けになっています。 弱みに関しては、今後目指すプロジェクトマネージャーとしての実務経験がないことです。特に細かなスケジュール管理を正確にすることが苦手です。取り組みとして、スケジュール管理からプロジェクトマネージャーの補佐をしつつ、プロジェクトマネージャー関連の研修参加をすることで学びを得ています。

  • 16

    最後の質問

    本日は貴重なお時間をいただきありがとうございました。 質問はありません。

  • 17

    具体的には何をしたい?

    2点あります。 1点目は隣接、未整備エリアにおけるTCクローズ運用の立ち上げです。 プロモーションを打ちつつラウンドを