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3級(基礎)第2部
59問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    【王水】とは何か?

    濃塩酸と濃硝酸を体積比3:1で混ぜた溶液

  • 2

    JIS Z 8808に規定されているダスト捕集器のろ過材性能として次の素材の適正使用温度を選べ 【ふっ素樹脂】

    250℃以下

  • 3

    JIS Z 8808に規定されているダスト捕集器のろ過材性能として次の素材の適正使用温度を選べ 【ガラス繊維】

    500℃以下

  • 4

    JIS Z 8808に規定されているダスト捕集器のろ過材性能として次の素材の適正使用温度を選べ 【シリカ繊維】

    1000℃以下

  • 5

    JIS Z 8808に規定されているダスト捕集器のろ過材性能として次の素材の適正使用温度を選べ 【メンブレン】

    110℃以下

  • 6

    写真のガラス機材の名称は何か?

    リービッヒ冷却器

  • 7

    写真のガラス機材の名称は何か?

    メスフラスコ

  • 8

    写真のガラス機材の名称は何か?

    分液ロート

  • 9

    写真のガラス器材の名称は何か?

    ソックスレー抽出器

  • 10

    酸の中で1mol/L水溶液の比重が最も大きいのは、次の内どれか?

    硫酸

  • 11

    PRTR法において、トルエンは届け出対象物質である。トルエンの場合、届け出義務のある事業所当たりの年間取扱量は、次の内どれか?

    1トン以上

  • 12

    ヨーロッパのRoHS指令は、環境汚染防止を意図した電気製品の規制であるが、規制されていない項目は次の内どれか?

    アンチモン

  • 13

    次の重量単位を軽い方から順番に並べよ

    fg(フェムトグラム), pg(ピコグラム), ng(ナノグラム), μg(マイクログラム), mg(ミリグラム)

  • 14

    排水の次の成分を分析する場合、ガラス製資料保存容器を使用するのが好ましくない測定項目はどれか?

    ふっ素化合物

  • 15

    滴定法は原則として検液に【①】から標準溶液を滴下し、終点までの必要な量を求める。

    ビュレット

  • 16

    中和滴定用の指示薬で次の溶液のpH変色範囲はどれか? 【フェノールフタレイン液】

    無色7.8~10.0紅

  • 17

    中和滴定用の指示薬で次の溶液のpH変色範囲はどれか? 【メチルレッド溶液】

    赤4.2~6.2黄

  • 18

    中和滴定用の指示薬で次の溶液のpH変色範囲はどれか? 【ブロモチモールブルー溶液】

    黄6.0~7.6青

  • 19

    多環芳香族炭化水素(PAHs)のうち、ベンゾピレンやベンゾペリレンのような不揮発性のものの採取には【①】あるいは【②】のみ、アントラセンやピレンのように半揮発性のものは【③】と【④】とを併用する。

    石英繊維, ガラス繊維フィルター, フィルター, 個体吸着

  • 20

    大気汚染物質のサンプリングに関する記述として次の問いは適切か? 【重金属分析用の大気試料採取には容器捕集(キャニスター)法を用いる】

    ×

  • 21

    大気汚染物質のサンプリングに関する記述として次の問いは適切か? 【揮発性有機化合物(VOCs)の採取には石英繊維フィルターが適している】

    ×

  • 22

    大気汚染物質のサンプリングに関する記述として次の問いは適切か? 【PM2.5の採集には固体吸着法が適している】

    ×

  • 23

    写真の採水器の名称は何か?

    ハイロート採水器

  • 24

    写真の採水器の名称は何か?

    バンドーン採水器

  • 25

    次の吸光光度法で測定する物質はどれか? 【ランタンアリザリンコンプレキソン吸光光度法】

    ふっ素

  • 26

    次の吸光光度法で測定する物質はどれか? 【アゾメチンH吸光光度法】

    ホウ素

  • 27

    次の吸光光度法で測定する物質はどれか? 【モリブデン青・アスコルビン酸還元吸光光度法】

    リン酸

  • 28

    次の吸光光度法で測定する物質はどれか? 【フェナントロリン吸光光度法】

  • 29

    水素化物発生原子吸光法によるヒ素の定量に関する記述として次の文章は正しいか? 【試料を前処理して、ヨウ化カリウム溶液を加えて、すぐ測定する】

    ×

  • 30

    水素化物発生原子吸光法によるヒ素の定量に関する記述として次の処理は正しいか? 【テトラヒドロホウ酸ナトリウムで、水素化ヒ素を発生させる】

  • 31

    水素化物発生原子吸光法によるヒ素の定量に関する記述として次の文章は正しいか? 【水素化ヒ素をアセチレン‐空気フレームに導入して、原子吸光を測定する】

    ×

  • 32

    水素化物発生原子吸光法によるヒ素の定量に関する記述として次の文章は正しいか? 【水素化物発生・原子吸光法は、ヒ素の定量のみに適用できる】

    ×

  • 33

    次の物質は強酸と弱酸どちらか? 【HCl】

    強酸

  • 34

    次の物質は強酸と弱酸どちらか? 【HBr】

    強酸

  • 35

    次の物質は強酸と弱酸どちらか? 【Hl】

    強酸

  • 36

    クロマトグラフィーの移動相で正しい組み合わせはどれか? 【ガスクロマトグラフィー】

    ヘリウム

  • 37

    クロマトグラフィーの移動相で正しい組み合わせはどれか? 【高速液体クロマトグラフィー】

    アセトニトリルとリン酸緩衝液の混合溶液

  • 38

    クロマトグラフィーの移動相で正しい組み合わせはどれか? 【イオンクロマトグラフィー】

    水酸化カリウム水溶液

  • 39

    クロマトグラフィーの移動相で正しい組み合わせはどれか? 【薄層クロマトグラフィー】

    酢酸エチル/ヘキサン混液

  • 40

    測定対象物質と液体クロマトグラフで測定する場合の検出器の組み合わせで正しいもの選べ 【チラウム】

    紫外吸光光度検出器

  • 41

    測定対象物質と液体クロマトグラフで測定する場合の検出器の組み合わせで正しいもの選べ 【アセトアルデヒド-2,4-ジニトロフェニルヒドラゾン】

    紫外吸光光度検出器, 質量分析計

  • 42

    測定対象物質と液体クロマトグラフで測定する場合の検出器の組み合わせで正しいもの選べ 【ベンゾピレン】

    蛍光検出器

  • 43

    測定対象物質と液体クロマトグラフで測定する場合の検出器の組み合わせで正しいもの選べ 【直鎖アルキルベンゼンスルホン酸及びその塩】

    質量分析計

  • 44

    次の測定方法はどの物質を測定する際の方法か? 【水素化物発生ICP発光分光分析法】

    ひ素

  • 45

    次の測定方法はどの物質を測定する際の方法か? 【電子捕獲型検出器付きガスクロマトグラフ法】

    PCB

  • 46

    次の測定方法はどの物質を測定する際の方法か? 【電気加熱原子吸光法】

  • 47

    次の測定方法はどの物質を測定する際の方法か? 【ガスクロマトグラフ質量分析法】

    シマジン

  • 48

    以下の測定項目の滴定法と終点における色変化の組み合わせを選べ 【COD】

    過マンガン酸カリウムによる酸素消費量, 僅かに赤色を呈するまで

  • 49

    以下の測定項目の滴定法と終点における色変化の組み合わせを選べ 【溶存酸素】

    よう素滴定法, 青い色が消える点

  • 50

    以下の測定項目の滴定法と終点における色変化の組み合わせを選べ 【塩化物イオン】

    硝酸銀測定法, 黄緑の蛍光が消失し赤くなった点

  • 51

    ICP質量分析装置(ICP-MS)において検出器として使われるのは次の内どれか?

    二次電子増倍管

  • 52

    ICP質量分析装置(ICP-MS)においてプラズマの形成として使われるのは次の内どれか?

    アルゴン

  • 53

    ICP質量分析装置(ICP-MS)において質量分析装置には【①】が使われることが多い

    四重極形

  • 54

    フレーム原子吸光法に関して、光源には【①】を用いる。

    ホローカソードランプ

  • 55

    フレーム原子吸光法に関して、通常の分析ではフレームに【①】を用いる。

    空気・アセチレンフレーム

  • 56

    フレーム原子吸光法に関して、水素や炭素、硫黄、ハロゲン、窒素などの元素も分析できる。

    ×

  • 57

    次の分析法の説明として正しいのはどれか? 【液体などの媒体中を通過した光の強度、透過する距離と対象物質の濃度関係から対象物質を定量する分析法】

    吸光光度法

  • 58

    次の分析法の説明として正しいのはどれか? 【固定相にイオン交換体を用い、試料中のイオンを分離し、検出・定量する分析法】

    イオンクロマトグラフ法

  • 59

    電気加熱原子吸光分析法に関する記述として、次の記述は正しいか? 【多元素を同時に分析できる】

    ×

  • 環境騒音・振動測定初級

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    U-RAY KURAGE · 46問 · 2年前

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    46問 • 2年前
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  • 1

    【王水】とは何か?

    濃塩酸と濃硝酸を体積比3:1で混ぜた溶液

  • 2

    JIS Z 8808に規定されているダスト捕集器のろ過材性能として次の素材の適正使用温度を選べ 【ふっ素樹脂】

    250℃以下

  • 3

    JIS Z 8808に規定されているダスト捕集器のろ過材性能として次の素材の適正使用温度を選べ 【ガラス繊維】

    500℃以下

  • 4

    JIS Z 8808に規定されているダスト捕集器のろ過材性能として次の素材の適正使用温度を選べ 【シリカ繊維】

    1000℃以下

  • 5

    JIS Z 8808に規定されているダスト捕集器のろ過材性能として次の素材の適正使用温度を選べ 【メンブレン】

    110℃以下

  • 6

    写真のガラス機材の名称は何か?

    リービッヒ冷却器

  • 7

    写真のガラス機材の名称は何か?

    メスフラスコ

  • 8

    写真のガラス機材の名称は何か?

    分液ロート

  • 9

    写真のガラス器材の名称は何か?

    ソックスレー抽出器

  • 10

    酸の中で1mol/L水溶液の比重が最も大きいのは、次の内どれか?

    硫酸

  • 11

    PRTR法において、トルエンは届け出対象物質である。トルエンの場合、届け出義務のある事業所当たりの年間取扱量は、次の内どれか?

    1トン以上

  • 12

    ヨーロッパのRoHS指令は、環境汚染防止を意図した電気製品の規制であるが、規制されていない項目は次の内どれか?

    アンチモン

  • 13

    次の重量単位を軽い方から順番に並べよ

    fg(フェムトグラム), pg(ピコグラム), ng(ナノグラム), μg(マイクログラム), mg(ミリグラム)

  • 14

    排水の次の成分を分析する場合、ガラス製資料保存容器を使用するのが好ましくない測定項目はどれか?

    ふっ素化合物

  • 15

    滴定法は原則として検液に【①】から標準溶液を滴下し、終点までの必要な量を求める。

    ビュレット

  • 16

    中和滴定用の指示薬で次の溶液のpH変色範囲はどれか? 【フェノールフタレイン液】

    無色7.8~10.0紅

  • 17

    中和滴定用の指示薬で次の溶液のpH変色範囲はどれか? 【メチルレッド溶液】

    赤4.2~6.2黄

  • 18

    中和滴定用の指示薬で次の溶液のpH変色範囲はどれか? 【ブロモチモールブルー溶液】

    黄6.0~7.6青

  • 19

    多環芳香族炭化水素(PAHs)のうち、ベンゾピレンやベンゾペリレンのような不揮発性のものの採取には【①】あるいは【②】のみ、アントラセンやピレンのように半揮発性のものは【③】と【④】とを併用する。

    石英繊維, ガラス繊維フィルター, フィルター, 個体吸着

  • 20

    大気汚染物質のサンプリングに関する記述として次の問いは適切か? 【重金属分析用の大気試料採取には容器捕集(キャニスター)法を用いる】

    ×

  • 21

    大気汚染物質のサンプリングに関する記述として次の問いは適切か? 【揮発性有機化合物(VOCs)の採取には石英繊維フィルターが適している】

    ×

  • 22

    大気汚染物質のサンプリングに関する記述として次の問いは適切か? 【PM2.5の採集には固体吸着法が適している】

    ×

  • 23

    写真の採水器の名称は何か?

    ハイロート採水器

  • 24

    写真の採水器の名称は何か?

    バンドーン採水器

  • 25

    次の吸光光度法で測定する物質はどれか? 【ランタンアリザリンコンプレキソン吸光光度法】

    ふっ素

  • 26

    次の吸光光度法で測定する物質はどれか? 【アゾメチンH吸光光度法】

    ホウ素

  • 27

    次の吸光光度法で測定する物質はどれか? 【モリブデン青・アスコルビン酸還元吸光光度法】

    リン酸

  • 28

    次の吸光光度法で測定する物質はどれか? 【フェナントロリン吸光光度法】

  • 29

    水素化物発生原子吸光法によるヒ素の定量に関する記述として次の文章は正しいか? 【試料を前処理して、ヨウ化カリウム溶液を加えて、すぐ測定する】

    ×

  • 30

    水素化物発生原子吸光法によるヒ素の定量に関する記述として次の処理は正しいか? 【テトラヒドロホウ酸ナトリウムで、水素化ヒ素を発生させる】

  • 31

    水素化物発生原子吸光法によるヒ素の定量に関する記述として次の文章は正しいか? 【水素化ヒ素をアセチレン‐空気フレームに導入して、原子吸光を測定する】

    ×

  • 32

    水素化物発生原子吸光法によるヒ素の定量に関する記述として次の文章は正しいか? 【水素化物発生・原子吸光法は、ヒ素の定量のみに適用できる】

    ×

  • 33

    次の物質は強酸と弱酸どちらか? 【HCl】

    強酸

  • 34

    次の物質は強酸と弱酸どちらか? 【HBr】

    強酸

  • 35

    次の物質は強酸と弱酸どちらか? 【Hl】

    強酸

  • 36

    クロマトグラフィーの移動相で正しい組み合わせはどれか? 【ガスクロマトグラフィー】

    ヘリウム

  • 37

    クロマトグラフィーの移動相で正しい組み合わせはどれか? 【高速液体クロマトグラフィー】

    アセトニトリルとリン酸緩衝液の混合溶液

  • 38

    クロマトグラフィーの移動相で正しい組み合わせはどれか? 【イオンクロマトグラフィー】

    水酸化カリウム水溶液

  • 39

    クロマトグラフィーの移動相で正しい組み合わせはどれか? 【薄層クロマトグラフィー】

    酢酸エチル/ヘキサン混液

  • 40

    測定対象物質と液体クロマトグラフで測定する場合の検出器の組み合わせで正しいもの選べ 【チラウム】

    紫外吸光光度検出器

  • 41

    測定対象物質と液体クロマトグラフで測定する場合の検出器の組み合わせで正しいもの選べ 【アセトアルデヒド-2,4-ジニトロフェニルヒドラゾン】

    紫外吸光光度検出器, 質量分析計

  • 42

    測定対象物質と液体クロマトグラフで測定する場合の検出器の組み合わせで正しいもの選べ 【ベンゾピレン】

    蛍光検出器

  • 43

    測定対象物質と液体クロマトグラフで測定する場合の検出器の組み合わせで正しいもの選べ 【直鎖アルキルベンゼンスルホン酸及びその塩】

    質量分析計

  • 44

    次の測定方法はどの物質を測定する際の方法か? 【水素化物発生ICP発光分光分析法】

    ひ素

  • 45

    次の測定方法はどの物質を測定する際の方法か? 【電子捕獲型検出器付きガスクロマトグラフ法】

    PCB

  • 46

    次の測定方法はどの物質を測定する際の方法か? 【電気加熱原子吸光法】

  • 47

    次の測定方法はどの物質を測定する際の方法か? 【ガスクロマトグラフ質量分析法】

    シマジン

  • 48

    以下の測定項目の滴定法と終点における色変化の組み合わせを選べ 【COD】

    過マンガン酸カリウムによる酸素消費量, 僅かに赤色を呈するまで

  • 49

    以下の測定項目の滴定法と終点における色変化の組み合わせを選べ 【溶存酸素】

    よう素滴定法, 青い色が消える点

  • 50

    以下の測定項目の滴定法と終点における色変化の組み合わせを選べ 【塩化物イオン】

    硝酸銀測定法, 黄緑の蛍光が消失し赤くなった点

  • 51

    ICP質量分析装置(ICP-MS)において検出器として使われるのは次の内どれか?

    二次電子増倍管

  • 52

    ICP質量分析装置(ICP-MS)においてプラズマの形成として使われるのは次の内どれか?

    アルゴン

  • 53

    ICP質量分析装置(ICP-MS)において質量分析装置には【①】が使われることが多い

    四重極形

  • 54

    フレーム原子吸光法に関して、光源には【①】を用いる。

    ホローカソードランプ

  • 55

    フレーム原子吸光法に関して、通常の分析ではフレームに【①】を用いる。

    空気・アセチレンフレーム

  • 56

    フレーム原子吸光法に関して、水素や炭素、硫黄、ハロゲン、窒素などの元素も分析できる。

    ×

  • 57

    次の分析法の説明として正しいのはどれか? 【液体などの媒体中を通過した光の強度、透過する距離と対象物質の濃度関係から対象物質を定量する分析法】

    吸光光度法

  • 58

    次の分析法の説明として正しいのはどれか? 【固定相にイオン交換体を用い、試料中のイオンを分離し、検出・定量する分析法】

    イオンクロマトグラフ法

  • 59

    電気加熱原子吸光分析法に関する記述として、次の記述は正しいか? 【多元素を同時に分析できる】

    ×