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微生物 テスト範囲

微生物 テスト範囲
54問 • 2年前
  • 木下知哉
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    問題一覧

  • 1

    細菌の外毒素は蛋白質である

    ⭕️

  • 2

    エンベロープを持つウイルスはアルコール抵抗性である

  • 3

    Legionella レジオネラは貪食細胞内で増殖できる

    ⭕️

  • 4

    リボソームはタンパク合成に関与する

    ⭕️

  • 5

    自然の修は非特異的な生体防御機構である。

    ⭕️

  • 6

    B型肝炎ウイルス(HEV) はSTI 性感心産の一つである。

    ⭕️

  • 7

    手指衛生は感染予防対策として最も重要な方法である。

    ⭕️

  • 8

    Preudomongs aerueinoes緑膿菌は市中感売の病原体である。

  • 9

    ヒトの正常無菌嚢は他の病原菌の侵入・定着を防いでいる。

    ⭕️

  • 10

    初回免疫により最初に分配される抗体のクラスはIgGである。

  • 11

    水痘患者の感染予防は飛沫・接触感染予防対策をおこなえばよい。

  • 12

    血液や機器を変業する場合は感染性廃棄物として取り扱わなくてはならない。

    ⭕️

  • 13

    新生児は分後後、初めて細菌の感染・定着が生じる。

    ⭕️

  • 14

    細菌の内毒素(エンドトキシン)はグラム陰性桿菌外膜成分のりポ多糖体(L.PS)である。

    ⭕️

  • 15

    感染性廃棄物の分別や廃棄は病院独自で取り扱い基準を決める。

  • 16

    ペニシリン系薬は細胞壁ペプチドグリカン合成を阻害する。

    ⭕️

  • 17

    抗菌嚢投与などの影響で正常細胞嚢のバランスが変化する状態を菌交代現象という。

    ⭕️

  • 18

    皮膚の消毒には次亜塩素酸ナトリウムが最適である。

  • 19

    高圧蒸気旅菌(オートクレープ)の条件は1気圧、100°C、20分間である。

  • 20

    Staphylowous aumus 黄色ブドウ球面による食中毒はエンテロトキシン産生による毒素型である。

    ⭕️

  • 21

    Hreshacterum tuberulasis 結核菌はヒトの正常細菌嚢の一つである。

  • 22

    ウイルスは(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    感染性粒子, DNA・RNA, ー, ー, ー, +, 大量複製, 生細胞

  • 23

    クラミジアは(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    原核細胞, DNA, +, ー, ー, +, 2分裂, 生細胞

  • 24

    リケッチアは(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    原核細胞, DNA, +, ー, +, +, 2分裂, 生細胞

  • 25

    マイコプラズマは(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    原核細胞, DNA, ー, ー, +, +, 2分裂, 人工培地

  • 26

    細菌は(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    原核細胞, DNA, +, ー, +, ー, 2分裂, 人工培地

  • 27

    真菌は(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    真核細胞, DNA, +, +, +, ー, 発芽・胞子, 人工培地

  • 28

    原虫は(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    真核細胞, DNA, ー, +, +, ー, 有性・無性, 一部可能

  • 29

    一類感染症は何か?

    エボラ出血熱, クリミア, コンゴ出血熱, 痘そう, 南米出血熱, ペスト, マールブルグ病, ラッサ熱

  • 30

    二類感染症は何か?

    急性灰白髄炎, 結核, ジフテリア, 重症急性呼吸器症候群, 中東呼吸器症候群, 鳥インフルエンザ

  • 31

    三類感染症は何か?

    コレラ, 細菌性赤痢, 腸管出血性大腸菌感染症, 腸チフス, パラチフス

  • 32

    定期接種ワクチンの生ワクチンの名前を全て選べ

    BCG, 麻疹, 風疹, 水痘, ロタウイルス

  • 33

    定期接種ワクチンの不活化ワクチンの名前を全て選べ

    DPTーIPV, ポリオ, 日本脳炎, 肺炎球菌, Hib, B型肝炎, HPV, インフルエンザ

  • 34

    任意接種ワクチンの生ワクチンの名前を全て選べ

    ムンプス, 黄熱, 帯状疱疹

  • 35

    任意接種ワクチンの不活化ワクチンの名前を全て選べ

    A型肝炎, インフルエンザ, 髄膜炎菌, 破傷風, 帯状疱疹, ジフテリア

  • 36

    細菌性髄膜炎の原因菌をあげなさい。

    大腸菌, インフルエンザ菌, リステリア菌, 髄膜炎菌, 肺炎球菌, B群溶血性レンサ球菌

  • 37

    DNAウイルスの中でアルコールが効くのはどれか全て選べ

    痘瘡ウイルス, 伝染性軟属腫ウイルス, 単純ヘルペスウイルス, 水痘︲帯状疱疹ウイルス, サイトメガロウイルス, EB ウイルス, ヒトヘルペスウイルス, B型肝炎ウイルス

  • 38

    垂直感染に関係する微生物は何か

    TORCH

  • 39

    水平感染に関係する微生物は何か

    インフルエンザ, 黄色ブドウ球菌

  • 40

    空気感染に関係する微生物は何か

    結核, 麻疹, 水痘, レジオネラ

  • 41

    針刺しで関係する微生物は何か

    HBV, HCV, HIV

  • 42

    原虫に関係する微生物は何か

    赤痢アメーバ, ランブル鞭毛虫

  • 43

    接触感染に関係する微生物は何か

    黄色ブドウ球菌, 梅毒, 淋菌

  • 44

    飛沫感染に関係する微生物は何か

    百日咳, 風疹, クリプトコッカス, 炭疽菌

  • 45

    経皮感染に関係する微生物は何か

    ペスト, 日本紅斑熱, SFTS, マラリア

  • 46

    経口感染に関係する微生物は何か

    サルモレラ, コレラ

  • 47

    糞口感染に関係する微生物は何か

    ロタウイルス, ノロウイルス

  • 48

    空気感染に関係する感染症は何か

    結核, 麻疹, 水痘

  • 49

    飛沫感染に関係する感染性は何か

    インフルエンザ, 風疹, 百日咳, マイコプラズマ肺炎

  • 50

    接触感染に関係する感染性は何か

    伝染性膿痂疹, 薬剤耐性菌, エボラ出血熱

  • 51

    血液媒介感染に関係する感染性は何か

    B型肝炎, C型肝炎, HIV感染症, ヒトパルボウイルス

  • 52

    水平感染に関係する感染性は何か

    直接伝播, 間接伝播, 人獣共通感染症

  • 53

    性感染に関係する感染性は何か

    HIV, 梅毒, クラミジア, 淋病, 尖圭コンジローマ, 性器ヘルペス

  • 54

    昆虫媒介物・ベクター感染に関係する感染性は何か

    マラリア, デング熱, ツツガムシ病, 日本脳炎

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    ⭕️

  • 2

    エンベロープを持つウイルスはアルコール抵抗性である

  • 3

    Legionella レジオネラは貪食細胞内で増殖できる

    ⭕️

  • 4

    リボソームはタンパク合成に関与する

    ⭕️

  • 5

    自然の修は非特異的な生体防御機構である。

    ⭕️

  • 6

    B型肝炎ウイルス(HEV) はSTI 性感心産の一つである。

    ⭕️

  • 7

    手指衛生は感染予防対策として最も重要な方法である。

    ⭕️

  • 8

    Preudomongs aerueinoes緑膿菌は市中感売の病原体である。

  • 9

    ヒトの正常無菌嚢は他の病原菌の侵入・定着を防いでいる。

    ⭕️

  • 10

    初回免疫により最初に分配される抗体のクラスはIgGである。

  • 11

    水痘患者の感染予防は飛沫・接触感染予防対策をおこなえばよい。

  • 12

    血液や機器を変業する場合は感染性廃棄物として取り扱わなくてはならない。

    ⭕️

  • 13

    新生児は分後後、初めて細菌の感染・定着が生じる。

    ⭕️

  • 14

    細菌の内毒素(エンドトキシン)はグラム陰性桿菌外膜成分のりポ多糖体(L.PS)である。

    ⭕️

  • 15

    感染性廃棄物の分別や廃棄は病院独自で取り扱い基準を決める。

  • 16

    ペニシリン系薬は細胞壁ペプチドグリカン合成を阻害する。

    ⭕️

  • 17

    抗菌嚢投与などの影響で正常細胞嚢のバランスが変化する状態を菌交代現象という。

    ⭕️

  • 18

    皮膚の消毒には次亜塩素酸ナトリウムが最適である。

  • 19

    高圧蒸気旅菌(オートクレープ)の条件は1気圧、100°C、20分間である。

  • 20

    Staphylowous aumus 黄色ブドウ球面による食中毒はエンテロトキシン産生による毒素型である。

    ⭕️

  • 21

    Hreshacterum tuberulasis 結核菌はヒトの正常細菌嚢の一つである。

  • 22

    ウイルスは(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    感染性粒子, DNA・RNA, ー, ー, ー, +, 大量複製, 生細胞

  • 23

    クラミジアは(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    原核細胞, DNA, +, ー, ー, +, 2分裂, 生細胞

  • 24

    リケッチアは(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    原核細胞, DNA, +, ー, +, +, 2分裂, 生細胞

  • 25

    マイコプラズマは(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    原核細胞, DNA, ー, ー, +, +, 2分裂, 人工培地

  • 26

    細菌は(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    原核細胞, DNA, +, ー, +, ー, 2分裂, 人工培地

  • 27

    真菌は(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    真核細胞, DNA, +, +, +, ー, 発芽・胞子, 人工培地

  • 28

    原虫は(1)の性質おもち(2)の遺伝情報で細胞壁は(3)・核膜は(4)・エネルギー産生は(5)・抗体での増殖抑制は(6)である。 また増殖形態は(7)で培養条件は(8)である。 ※(3)〜(6)の回答で、ある場合は+・無い場合はーで示す。

    真核細胞, DNA, ー, +, +, ー, 有性・無性, 一部可能

  • 29

    一類感染症は何か?

    エボラ出血熱, クリミア, コンゴ出血熱, 痘そう, 南米出血熱, ペスト, マールブルグ病, ラッサ熱

  • 30

    二類感染症は何か?

    急性灰白髄炎, 結核, ジフテリア, 重症急性呼吸器症候群, 中東呼吸器症候群, 鳥インフルエンザ

  • 31

    三類感染症は何か?

    コレラ, 細菌性赤痢, 腸管出血性大腸菌感染症, 腸チフス, パラチフス

  • 32

    定期接種ワクチンの生ワクチンの名前を全て選べ

    BCG, 麻疹, 風疹, 水痘, ロタウイルス

  • 33

    定期接種ワクチンの不活化ワクチンの名前を全て選べ

    DPTーIPV, ポリオ, 日本脳炎, 肺炎球菌, Hib, B型肝炎, HPV, インフルエンザ

  • 34

    任意接種ワクチンの生ワクチンの名前を全て選べ

    ムンプス, 黄熱, 帯状疱疹

  • 35

    任意接種ワクチンの不活化ワクチンの名前を全て選べ

    A型肝炎, インフルエンザ, 髄膜炎菌, 破傷風, 帯状疱疹, ジフテリア

  • 36

    細菌性髄膜炎の原因菌をあげなさい。

    大腸菌, インフルエンザ菌, リステリア菌, 髄膜炎菌, 肺炎球菌, B群溶血性レンサ球菌

  • 37

    DNAウイルスの中でアルコールが効くのはどれか全て選べ

    痘瘡ウイルス, 伝染性軟属腫ウイルス, 単純ヘルペスウイルス, 水痘︲帯状疱疹ウイルス, サイトメガロウイルス, EB ウイルス, ヒトヘルペスウイルス, B型肝炎ウイルス

  • 38

    垂直感染に関係する微生物は何か

    TORCH

  • 39

    水平感染に関係する微生物は何か

    インフルエンザ, 黄色ブドウ球菌

  • 40

    空気感染に関係する微生物は何か

    結核, 麻疹, 水痘, レジオネラ

  • 41

    針刺しで関係する微生物は何か

    HBV, HCV, HIV

  • 42

    原虫に関係する微生物は何か

    赤痢アメーバ, ランブル鞭毛虫

  • 43

    接触感染に関係する微生物は何か

    黄色ブドウ球菌, 梅毒, 淋菌

  • 44

    飛沫感染に関係する微生物は何か

    百日咳, 風疹, クリプトコッカス, 炭疽菌

  • 45

    経皮感染に関係する微生物は何か

    ペスト, 日本紅斑熱, SFTS, マラリア

  • 46

    経口感染に関係する微生物は何か

    サルモレラ, コレラ

  • 47

    糞口感染に関係する微生物は何か

    ロタウイルス, ノロウイルス

  • 48

    空気感染に関係する感染症は何か

    結核, 麻疹, 水痘

  • 49

    飛沫感染に関係する感染性は何か

    インフルエンザ, 風疹, 百日咳, マイコプラズマ肺炎

  • 50

    接触感染に関係する感染性は何か

    伝染性膿痂疹, 薬剤耐性菌, エボラ出血熱

  • 51

    血液媒介感染に関係する感染性は何か

    B型肝炎, C型肝炎, HIV感染症, ヒトパルボウイルス

  • 52

    水平感染に関係する感染性は何か

    直接伝播, 間接伝播, 人獣共通感染症

  • 53

    性感染に関係する感染性は何か

    HIV, 梅毒, クラミジア, 淋病, 尖圭コンジローマ, 性器ヘルペス

  • 54

    昆虫媒介物・ベクター感染に関係する感染性は何か

    マラリア, デング熱, ツツガムシ病, 日本脳炎