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臨床微生物学実習I①②

臨床微生物学実習I①②
30問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ガスバーナー本体のネジのうち、一番下にあるのは空気調整ネジである。

    ×

  • 2

    ガスバーナーは、ガス調整ネジを少しずつ緩めながら、ガスライターで点火する。

  • 3

    白金耳は先端が丸いループ状になっている。

  • 4

    試験管培地に菌を接種する際、蓋は上向きにして実験台の上に置く。

    ×

  • 5

    白金耳の火炎滅菌は、はじめに白金耳の先端部分を内炎で焼く

    ×

  • 6

    平板培地のコロニーを観察する際は、長時間表面を上向きにしない。

  • 7

    グラム染色の原理は、細菌の細胞膜の違いによって染め分けている

    ×

  • 8

    グラム染色の前染色には、ゲンチアナ紫を使用する

    ×

  • 9

    グラム染色のヨウ素液は、前染色液と複合体を形成し分子量を大きくするのが目的である。

  • 10

    グラム染色の脱色液には、塩酸アルコールを使用する。

    ×

  • 11

    オートクレーブによる121℃15分の滅菌は、芽胞に有効である。

  • 12

    細菌は真核生物である

    ×

  • 13

    細菌はミトコンドリアを持つ

    ×

  • 14

    グラム陽性菌はリポ多糖(LPS)を持つ。

    ×

  • 15

    グラム陽性菌はグラム陰性菌よりもペプチドグリカン層が厚い

  • 16

    グラム陽性菌は外膜をもつ

    ×

  • 17

    外膜の構成成分であるリポ多糖(LPS)は内毒素活性をもつ。

  • 18

    グラム染色(ハッカー変法)では最後の後染色としてクリスタルバイオレットを用いる。

    ×

  • 19

    Staphylococcus aureus(黄色ブドウ球菌)はグラム染色で紫色に染まる。

  • 20

    Escherichia coli(大腸菌)はグラム染色で紫色に染まる。

    ×

  • 21

    培養菌のグラム染色は、新鮮な培養菌を用いなければ正しい結果が得られない

  • 22

    グラム染色で莢膜は紫色に染色される

    ×

  • 23

    Hiss法は鞭毛染色法である

    ×

  • 24

    Neisser(ナイセル)染色は異染小体染色法である。

  • 25

    抗酸菌染色法(Ziehl-Neelsen法)は加温染色が必要である。

  • 26

    芽胞染色(メラー法)は加温染色が必要である。

  • 27

    Cryptococcus neoformans の証明には芽胞染色が用いられる

    ×

  • 28

    Pneumocystis jirovecii の証明にはギムザ染色が用いられる。

  • 29

    Legionella pneumophila の証明にはヒメネス染色が用いられる。

  • 30

    Yersinia enterocolitica は4℃で増殖できる。

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    ×

  • 8

    グラム染色の前染色には、ゲンチアナ紫を使用する

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  • 9

    グラム染色のヨウ素液は、前染色液と複合体を形成し分子量を大きくするのが目的である。

  • 10

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  • 12

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    ×

  • 13

    細菌はミトコンドリアを持つ

    ×

  • 14

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  • 15

    グラム陽性菌はグラム陰性菌よりもペプチドグリカン層が厚い

  • 16

    グラム陽性菌は外膜をもつ

    ×

  • 17

    外膜の構成成分であるリポ多糖(LPS)は内毒素活性をもつ。

  • 18

    グラム染色(ハッカー変法)では最後の後染色としてクリスタルバイオレットを用いる。

    ×

  • 19

    Staphylococcus aureus(黄色ブドウ球菌)はグラム染色で紫色に染まる。

  • 20

    Escherichia coli(大腸菌)はグラム染色で紫色に染まる。

    ×

  • 21

    培養菌のグラム染色は、新鮮な培養菌を用いなければ正しい結果が得られない

  • 22

    グラム染色で莢膜は紫色に染色される

    ×

  • 23

    Hiss法は鞭毛染色法である

    ×

  • 24

    Neisser(ナイセル)染色は異染小体染色法である。

  • 25

    抗酸菌染色法(Ziehl-Neelsen法)は加温染色が必要である。

  • 26

    芽胞染色(メラー法)は加温染色が必要である。

  • 27

    Cryptococcus neoformans の証明には芽胞染色が用いられる

    ×

  • 28

    Pneumocystis jirovecii の証明にはギムザ染色が用いられる。

  • 29

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  • 30

    Yersinia enterocolitica は4℃で増殖できる。