グルーミング検定 エキスパート
問題一覧
1
ウ.コンディショナー液をすすぐ際はボディーから洗い流さなければならない。
2
イ.温風が直接目に当たったりしないようにする。
3
ウ.ブラシが当てにくく被毛が短い足先等はスリッカーで整えながらドライングを行う。
4
エ.年齢, オ.運動量, ウ.長さ
5
カ.体臭, ア.状態, オ.ベイジング
6
ウ.ボディー, オ.四肢, ア.頭部
7
エ.足元, ウ.頸, イ.ボディー, オ.後肢, ア.前肢
8
カ.毛先, イ.後方, ウ.もみ
9
A.彫の深い顔立ち、長い耳、胸焼け四肢の豊富な飾り毛が特徴の犬種である。, B.誰からも好かれる愛らしい仕草と明るく素直な性格である。, C.被毛がとても豊富なので、日頃のていねいなブラッシング等、こまめな手入れが必要である。
10
A.耳の付け根は逆剃りをする。, C.オクシパットのくぼみを逆剃りにする。
11
A.腹部は、前肢飾り毛の後ろ側と後肢前側、腹部の垂れ下がる飾り毛のラインを切りそろえる。, C.胸や腹部の飾り毛は足まわりのカットとマッチするように、すそを整える。
12
A.純白な被毛を持ち、丸く愛らしい顔をした小型のテリア種です。, C.頭部や四肢、胸、腹部等にはやや長めの飾り毛があります。
13
B.喉は、顎下から胸骨柄までは、頸の毛と合流するつむじの内側あたりを目安にして、3mmの刃で並剃りを行う。
14
A.プラッキングした頸や背腰部等をスキバサミで整え、四肢や腹部の飾り毛と自然につなげる。, B.頭部は、目や鼻をはっきり表して丸く整える。, C.四肢、腹部の飾り毛は、フィンガー・ストリッピングやスキバサミを使って被毛がなるべく自然な状態で仕上がるように形を作ります。
15
A.高貴な雰囲気とあどけないかわいらしさが同居する、不思議な魅力の犬種である。, B.被毛は、柔らかい下毛と長くつやのある上毛が全身に密生し、毛量がとても豊富である。
16
C.オクシパット、肘の上、後肢の付け根と肛門を結んだライン等を基準に行う。
17
B.頭部は、目や鼻の輪郭をすっきり出し全体を丸く整える。
18
A.端正な顔立ちと鮮やかな被毛が魅力の犬種である。, B.被毛は密生したアンダー・コートと長いオーバー・コートからなり、豊富な飾り毛が特徴である。, C.頸のまわりや胸、尾等の飾り毛は長く豊かで、ふんわりとしたボリューム感があり上品な美しさを感じさせます。
19
A.被毛を傷めないように、なるべくピンブラシを使ってていねいにブラッシングをする。
20
A.リップ・ラインでは、唇周辺の毛をスキバサミまたはミニバサミで短く整える。, C.下顎では、不ぞろいな毛を喉に向かって整理し、顔をすっきりとさせる。
21
ウ.下顎の毛は喉仏をわずかに隠すくらいの長さに設定する。
22
ウ.後肢外側は、肩幅よりやや狭くカットする。
23
ア.鼻鏡下にある口先の毛を、鼻鏡の幅を目安に1mmの刃のクリッパーで逆剃りをする。
24
B.ペットクリップは創意工夫によって、無限に生まれてくる。, C.トリミング犬種の代表であり、シザーリングによるカットが主体です。
25
B.喉は、喉仏から2~3cm下の位置と、耳の付け根の下を結ぶ。, C.インデンテーションは、目、鼻筋をすっきり見せるため、目頭と目頭の中央をわずかに刈り込む。
26
A.肛門周囲は、V字型に整理する。, B.後肢は、臀部の直線からスロープを作り、飛端に向かって張り出すようにカットする。, C.顔の正面は、台形の形に粗刈りをし、サイドをシャープに取りすぎないようにする。
27
A.指先から足指の関節を目安に逆剃りし、指先全体とパッドの間をクリッピングする。, C.おへそと後肢の付け根のくぼみを目安に、下腹部をクリッピングする。
28
A.後肢ブレスレットは、飛端の0.5~1cmほど上から傾斜したラインをハサミで引き、その上に約1~2cm前後の幅でクリッピングを行う。, B.ウエストのバンドは、バンドの後ろ側の仮ラインは、寛骨の前側や後肢と下腹部がつながる位置を目安にハサミでまっすぐ入れる。, C.前肢ブレスレットは、後肢の斜めに引いたクリッピング・ラインの中央、あるいは飛端側の高い位置と高さを合わせ、ハサミで水平に仮のラインを入れる。
29
C.前肢ブレスレットは、フット・ラインとブレスレット・ラインを整え、コームで被毛を放射状に開立させ立方体に粗刈りし、角を取りながら球体あるいは楕円形に仕上げる。
30
A.頸まわりやボディーにクリッパーでラインを入れ、モダンですっきりとしたプードル独特のかわいらしさを表現する。, B.ボディー中央部分と背の中心をクリッピングし、ウエストより丈の短いジャケットにパンツをはかせたイメージの軽快なスタイルである。, C.タウン&カントリー・クリップは、ボレロ・クリップとも呼ばれている。
31
B.シザーリングにおいて後躯のトップ・ラインを水平にカットし、バンドのとの角を取ってゆるい曲線に整える。, C.後頭部のシザーリングにおいてはら耳の付け根上の毛は、目尻からのラインの延長で整え、後頭部のクリッピング・ラインを切りそろえる。
32
B.肘や膝から下を足元に向けて徐々に広げ、すそ広がりにカットする。, C.顔は目、鼻、唇をはっきりさせ、マズルの毛を丸くカットする。
33
A.ハート型の位置や大きさを決めるにあたり、型紙を利用すると良い。, C.厚みのあるふっくらしたハート型に整える。
34
A.胸のハート下側のラインは、中心の胸骨柄の位置を確かめながら左右対称に入れる。, B.胸のハート下側のラインは、キ甲から4~5cmくらい後方の位置へゆるいカーブでつなげる。
35
A.ふっくらとした豊富な被毛を持ち、物怖じせず、きびきびと動く活気に満ちた犬種である。, C.標準スタイルは、豊富なコートを生かして全身をふっくらと自然なラインに整える。
36
A.被毛を傷めないようにピンブラシを使ってブラッシングをする。, B.毛玉のできやすい場所は、耳の付け根、腋の下、大腿部周辺である。
37
B.尾・・・丸型に整える, C.前肢・・手根球から上をまっすぐにカット
38
A.尾の飾り毛が背に沿って背負えるように、背の毛は整えてはいけない。, B.大腿部は、飛端が完全に見える位置から上に向かって丸くなるようにする。, C.両耳の間は、広く見えるようにカットする。
39
A.被毛を保護し、美しさを維持するためにラッピングは欠かせない。, B.頭部の被毛をセットペーパーで包み、輪ゴムで留めることをトップ・ノットという。
40
B.口角や唇の際の毛を衛生的に整理する。, C.頸と背の接点(ネック・ライン)はなだらかにつなげるようにカットする。
41
A.被毛・・・・・・ダブル・コート, D.ハサミの向き・・毛流に対してなるべく垂直か、それに近い状態にしてカット
42
B.後頭部の頂点から頸や背、肩へとつなげてクリッピングする。, C.ボディは毛流に沿って逆剃りする。
43
エ.頭部やボディーは、プラッキングした後に、クリッパーで並剃りし、表面を整える。
44
イ.内股は、尾の付け根、つむじ、大腿部内側の筋肉の位置を目安に、内股を1mmの刃でクリッピングする。
45
エ.目尻から耳のクリッピングラインは、仕上げバサミを使いはっきりと表現する。
46
B.眉毛は上瞼の毛を短くカットし、目頭と目尻の間でふんわりと立ち上げるように作る。, C.ひげは唇周辺の汚れた毛を整理し、顔の幅で全体を短めに丸く整える。
47
A.ブラッシング, C.ラッピング
48
エ.1/2~2/3
49
ア.ハサミは、なるべく毛流と同じ方向に向けて使用する。
50
B.顔の輪郭を正方形、または丸型に整える。, C.四肢はつま先を短くカットし、飾り毛を切りそろえる。
51
エ
52
ア.①肩甲骨 ②肋骨 ③胸骨
53
イ.①頭蓋 ②後頭部 ③キ甲
54
オ.①背 ②膁 ③臀部
55
エ.①額段 ②頭蓋 ③坐骨端
56
犬の手入れ全般の総称。人が犬に行う手入れのすべてをいう。
57
クリッパーやハサミ、ナイフ等を使用し、犬の被毛をバランスよく整理するグルーミングの中の重要な作業。
58
A.ボディーの下側のラインのことをアンダー・ラインという。, B.プードルのクリップスタイルにある四肢の関節の毛を丸くカットするものをブレスレットという。
59
オ.ドライング
60
イ.アンギュレーション
61
イ.タウェリング
62
オ.ブレンディング
63
イ.インデンテーション
64
ウ.イマジナリー・ライン
65
エ.逆剃り
66
ア.コーミング
67
ウ.リンシング
68
エ.ベイジング
69
イ.シザーリング
70
エ.プラッキング
71
オ.スイニング
72
ア.ラッピング
73
オ.ブラッシング
74
エ.クリッピング
75
エ.シャンプーイング
76
A.ウィートン・小麦色, B.セーブル・・黄褐色の毛先に黒が混じったもの
77
A.スチールブルー・青い鋼色, C.ゴールデン・・・金色
78
B.トライカラー・・・・黒とタンと白の3色, C.イザベラ・・・・・・薄い栗毛色
79
A.ブラック・アンド・タン・・黒地に規則的なタンの小斑, B.ブリンドル・・・・・・・・おもな地色に他の色の差し毛があるもの, C.マズルバンド・・・・・・・口吻のまわりの白い斑
80
A.リッチ・タン・・・・・・黄褐色の濃いもの, C.ハウンド・マーキング・・白地にタンと黒の斑
81
A.フォーン・・・・・・金色がかった色。濃淡はさまざま, C.ブルー・マール・・・黒とブルー、グレーの混じった大理石色
82
ウ.ブルーム・・・・・・コンディションがもっともよいときの被毛の光沢
83
ア.スタイフル・・・・大腿骨と下腿骨をつないでいるひざ関節部
84
ウ.ラフ・コート・・・粗い毛質の上毛
85
イ.デューラップ・・・・・ゆるんで垂れている喉の下の皮膚
86
イ.フェザリング・・・・・・・耳や四肢、尾、胴にある長めの飾り毛
87
エ.フリル・・・・・・あごの下や胸に生えている長くて豊富な飾り毛
88
イ.バタフライ・ノーズ・肉色の鼻に黒い斑または点がある斑鼻
89
エ.カウ・ホック・・・・ウシのように後肢の両飛節が内側に曲がっている肢勢
90
ア.ボタンイヤー・・・・・・頭蓋の前方に折れて垂れている耳
91
オ.パスターン・・・・・前肢の中手、後肢の中肢の部分
92
イ.オッター・テイル・・カワウソの尾に似ている尾のこと
93
ア.ラフ・・・・・・・あごのまわりに伸びている長くて厚い毛
94
エ.スクリュー・テイル・自然の短尾で栓抜きのように曲がりくねっている尾
95
ア.体高・・・・・・キ甲の一番高い点から地上までの垂直の長さ
96
エ.フランス
97
ア.メキシコ
98
イ.チベット
99
ウ.狆:日本、ボーダーコリー:イギリス、バーニーズ・マウンテン・ドッグ:スイス
100
ア.パグ:中国、ボルゾイ:ロシア、シベリアン・ハスキー:アメリカ
問題一覧
1
ウ.コンディショナー液をすすぐ際はボディーから洗い流さなければならない。
2
イ.温風が直接目に当たったりしないようにする。
3
ウ.ブラシが当てにくく被毛が短い足先等はスリッカーで整えながらドライングを行う。
4
エ.年齢, オ.運動量, ウ.長さ
5
カ.体臭, ア.状態, オ.ベイジング
6
ウ.ボディー, オ.四肢, ア.頭部
7
エ.足元, ウ.頸, イ.ボディー, オ.後肢, ア.前肢
8
カ.毛先, イ.後方, ウ.もみ
9
A.彫の深い顔立ち、長い耳、胸焼け四肢の豊富な飾り毛が特徴の犬種である。, B.誰からも好かれる愛らしい仕草と明るく素直な性格である。, C.被毛がとても豊富なので、日頃のていねいなブラッシング等、こまめな手入れが必要である。
10
A.耳の付け根は逆剃りをする。, C.オクシパットのくぼみを逆剃りにする。
11
A.腹部は、前肢飾り毛の後ろ側と後肢前側、腹部の垂れ下がる飾り毛のラインを切りそろえる。, C.胸や腹部の飾り毛は足まわりのカットとマッチするように、すそを整える。
12
A.純白な被毛を持ち、丸く愛らしい顔をした小型のテリア種です。, C.頭部や四肢、胸、腹部等にはやや長めの飾り毛があります。
13
B.喉は、顎下から胸骨柄までは、頸の毛と合流するつむじの内側あたりを目安にして、3mmの刃で並剃りを行う。
14
A.プラッキングした頸や背腰部等をスキバサミで整え、四肢や腹部の飾り毛と自然につなげる。, B.頭部は、目や鼻をはっきり表して丸く整える。, C.四肢、腹部の飾り毛は、フィンガー・ストリッピングやスキバサミを使って被毛がなるべく自然な状態で仕上がるように形を作ります。
15
A.高貴な雰囲気とあどけないかわいらしさが同居する、不思議な魅力の犬種である。, B.被毛は、柔らかい下毛と長くつやのある上毛が全身に密生し、毛量がとても豊富である。
16
C.オクシパット、肘の上、後肢の付け根と肛門を結んだライン等を基準に行う。
17
B.頭部は、目や鼻の輪郭をすっきり出し全体を丸く整える。
18
A.端正な顔立ちと鮮やかな被毛が魅力の犬種である。, B.被毛は密生したアンダー・コートと長いオーバー・コートからなり、豊富な飾り毛が特徴である。, C.頸のまわりや胸、尾等の飾り毛は長く豊かで、ふんわりとしたボリューム感があり上品な美しさを感じさせます。
19
A.被毛を傷めないように、なるべくピンブラシを使ってていねいにブラッシングをする。
20
A.リップ・ラインでは、唇周辺の毛をスキバサミまたはミニバサミで短く整える。, C.下顎では、不ぞろいな毛を喉に向かって整理し、顔をすっきりとさせる。
21
ウ.下顎の毛は喉仏をわずかに隠すくらいの長さに設定する。
22
ウ.後肢外側は、肩幅よりやや狭くカットする。
23
ア.鼻鏡下にある口先の毛を、鼻鏡の幅を目安に1mmの刃のクリッパーで逆剃りをする。
24
B.ペットクリップは創意工夫によって、無限に生まれてくる。, C.トリミング犬種の代表であり、シザーリングによるカットが主体です。
25
B.喉は、喉仏から2~3cm下の位置と、耳の付け根の下を結ぶ。, C.インデンテーションは、目、鼻筋をすっきり見せるため、目頭と目頭の中央をわずかに刈り込む。
26
A.肛門周囲は、V字型に整理する。, B.後肢は、臀部の直線からスロープを作り、飛端に向かって張り出すようにカットする。, C.顔の正面は、台形の形に粗刈りをし、サイドをシャープに取りすぎないようにする。
27
A.指先から足指の関節を目安に逆剃りし、指先全体とパッドの間をクリッピングする。, C.おへそと後肢の付け根のくぼみを目安に、下腹部をクリッピングする。
28
A.後肢ブレスレットは、飛端の0.5~1cmほど上から傾斜したラインをハサミで引き、その上に約1~2cm前後の幅でクリッピングを行う。, B.ウエストのバンドは、バンドの後ろ側の仮ラインは、寛骨の前側や後肢と下腹部がつながる位置を目安にハサミでまっすぐ入れる。, C.前肢ブレスレットは、後肢の斜めに引いたクリッピング・ラインの中央、あるいは飛端側の高い位置と高さを合わせ、ハサミで水平に仮のラインを入れる。
29
C.前肢ブレスレットは、フット・ラインとブレスレット・ラインを整え、コームで被毛を放射状に開立させ立方体に粗刈りし、角を取りながら球体あるいは楕円形に仕上げる。
30
A.頸まわりやボディーにクリッパーでラインを入れ、モダンですっきりとしたプードル独特のかわいらしさを表現する。, B.ボディー中央部分と背の中心をクリッピングし、ウエストより丈の短いジャケットにパンツをはかせたイメージの軽快なスタイルである。, C.タウン&カントリー・クリップは、ボレロ・クリップとも呼ばれている。
31
B.シザーリングにおいて後躯のトップ・ラインを水平にカットし、バンドのとの角を取ってゆるい曲線に整える。, C.後頭部のシザーリングにおいてはら耳の付け根上の毛は、目尻からのラインの延長で整え、後頭部のクリッピング・ラインを切りそろえる。
32
B.肘や膝から下を足元に向けて徐々に広げ、すそ広がりにカットする。, C.顔は目、鼻、唇をはっきりさせ、マズルの毛を丸くカットする。
33
A.ハート型の位置や大きさを決めるにあたり、型紙を利用すると良い。, C.厚みのあるふっくらしたハート型に整える。
34
A.胸のハート下側のラインは、中心の胸骨柄の位置を確かめながら左右対称に入れる。, B.胸のハート下側のラインは、キ甲から4~5cmくらい後方の位置へゆるいカーブでつなげる。
35
A.ふっくらとした豊富な被毛を持ち、物怖じせず、きびきびと動く活気に満ちた犬種である。, C.標準スタイルは、豊富なコートを生かして全身をふっくらと自然なラインに整える。
36
A.被毛を傷めないようにピンブラシを使ってブラッシングをする。, B.毛玉のできやすい場所は、耳の付け根、腋の下、大腿部周辺である。
37
B.尾・・・丸型に整える, C.前肢・・手根球から上をまっすぐにカット
38
A.尾の飾り毛が背に沿って背負えるように、背の毛は整えてはいけない。, B.大腿部は、飛端が完全に見える位置から上に向かって丸くなるようにする。, C.両耳の間は、広く見えるようにカットする。
39
A.被毛を保護し、美しさを維持するためにラッピングは欠かせない。, B.頭部の被毛をセットペーパーで包み、輪ゴムで留めることをトップ・ノットという。
40
B.口角や唇の際の毛を衛生的に整理する。, C.頸と背の接点(ネック・ライン)はなだらかにつなげるようにカットする。
41
A.被毛・・・・・・ダブル・コート, D.ハサミの向き・・毛流に対してなるべく垂直か、それに近い状態にしてカット
42
B.後頭部の頂点から頸や背、肩へとつなげてクリッピングする。, C.ボディは毛流に沿って逆剃りする。
43
エ.頭部やボディーは、プラッキングした後に、クリッパーで並剃りし、表面を整える。
44
イ.内股は、尾の付け根、つむじ、大腿部内側の筋肉の位置を目安に、内股を1mmの刃でクリッピングする。
45
エ.目尻から耳のクリッピングラインは、仕上げバサミを使いはっきりと表現する。
46
B.眉毛は上瞼の毛を短くカットし、目頭と目尻の間でふんわりと立ち上げるように作る。, C.ひげは唇周辺の汚れた毛を整理し、顔の幅で全体を短めに丸く整える。
47
A.ブラッシング, C.ラッピング
48
エ.1/2~2/3
49
ア.ハサミは、なるべく毛流と同じ方向に向けて使用する。
50
B.顔の輪郭を正方形、または丸型に整える。, C.四肢はつま先を短くカットし、飾り毛を切りそろえる。
51
エ
52
ア.①肩甲骨 ②肋骨 ③胸骨
53
イ.①頭蓋 ②後頭部 ③キ甲
54
オ.①背 ②膁 ③臀部
55
エ.①額段 ②頭蓋 ③坐骨端
56
犬の手入れ全般の総称。人が犬に行う手入れのすべてをいう。
57
クリッパーやハサミ、ナイフ等を使用し、犬の被毛をバランスよく整理するグルーミングの中の重要な作業。
58
A.ボディーの下側のラインのことをアンダー・ラインという。, B.プードルのクリップスタイルにある四肢の関節の毛を丸くカットするものをブレスレットという。
59
オ.ドライング
60
イ.アンギュレーション
61
イ.タウェリング
62
オ.ブレンディング
63
イ.インデンテーション
64
ウ.イマジナリー・ライン
65
エ.逆剃り
66
ア.コーミング
67
ウ.リンシング
68
エ.ベイジング
69
イ.シザーリング
70
エ.プラッキング
71
オ.スイニング
72
ア.ラッピング
73
オ.ブラッシング
74
エ.クリッピング
75
エ.シャンプーイング
76
A.ウィートン・小麦色, B.セーブル・・黄褐色の毛先に黒が混じったもの
77
A.スチールブルー・青い鋼色, C.ゴールデン・・・金色
78
B.トライカラー・・・・黒とタンと白の3色, C.イザベラ・・・・・・薄い栗毛色
79
A.ブラック・アンド・タン・・黒地に規則的なタンの小斑, B.ブリンドル・・・・・・・・おもな地色に他の色の差し毛があるもの, C.マズルバンド・・・・・・・口吻のまわりの白い斑
80
A.リッチ・タン・・・・・・黄褐色の濃いもの, C.ハウンド・マーキング・・白地にタンと黒の斑
81
A.フォーン・・・・・・金色がかった色。濃淡はさまざま, C.ブルー・マール・・・黒とブルー、グレーの混じった大理石色
82
ウ.ブルーム・・・・・・コンディションがもっともよいときの被毛の光沢
83
ア.スタイフル・・・・大腿骨と下腿骨をつないでいるひざ関節部
84
ウ.ラフ・コート・・・粗い毛質の上毛
85
イ.デューラップ・・・・・ゆるんで垂れている喉の下の皮膚
86
イ.フェザリング・・・・・・・耳や四肢、尾、胴にある長めの飾り毛
87
エ.フリル・・・・・・あごの下や胸に生えている長くて豊富な飾り毛
88
イ.バタフライ・ノーズ・肉色の鼻に黒い斑または点がある斑鼻
89
エ.カウ・ホック・・・・ウシのように後肢の両飛節が内側に曲がっている肢勢
90
ア.ボタンイヤー・・・・・・頭蓋の前方に折れて垂れている耳
91
オ.パスターン・・・・・前肢の中手、後肢の中肢の部分
92
イ.オッター・テイル・・カワウソの尾に似ている尾のこと
93
ア.ラフ・・・・・・・あごのまわりに伸びている長くて厚い毛
94
エ.スクリュー・テイル・自然の短尾で栓抜きのように曲がりくねっている尾
95
ア.体高・・・・・・キ甲の一番高い点から地上までの垂直の長さ
96
エ.フランス
97
ア.メキシコ
98
イ.チベット
99
ウ.狆:日本、ボーダーコリー:イギリス、バーニーズ・マウンテン・ドッグ:スイス
100
ア.パグ:中国、ボルゾイ:ロシア、シベリアン・ハスキー:アメリカ