6.5SQL
問題一覧
1
〇〇は関係データベースにおける標準的なデータベース言語です
SQL
2
SQLのうち、試験での出題が最も多いのはこのうちどの項目か(大グループ)
データ操作
3
FROM句からHAVING句までを〇〇と言い、SELECT(問い合わせ)は
「〇〇(FROM⇨WHERE⇨GROU BY⇨HAVING)⇨SELECT」の順に評価・実行した結果を〇〇表として出力します。
表紙, 導出表
4
〇〇句に選択条件を指定することで特定の行を取り出すことができ、△△句に列名を否定することで特定の列を取り出すことができます。
WHERE, SELECT
5
論理演算子(AND,OR,NOT)を用いること「よって、複数の条件の組み合わせによる選択条件を作ることはできるか?
できる
6
列の値が空値(NULL)であるかを判定する場合、「列名=NULL」ではなく「〇〇」と記述しなければならない
列名 IS NULL
7
図6.5.1のSQL文は、〇〇述語や△△述語を使用して、表すこともできます。
BETWEEN, IN
8
〇〇述語は、列の値が括弧内に記述された値リストのいずれかと等しいかを判定する場合に使います。括弧内に「24.25.26.27.28」と記述することで24歳以上28歳以下の社員を求めます。
IN
9
〇〇述語は、列の値があるパターン値に合致するかどうかを判定する場合に使います。「列名 〇〇 パターン値」と記述すると、列の値とパターン値のパターンマッチングが行われます。
例えば、社員表から「社員名が”子”で終わる社員」を得たい場合、「社員名 〇〇 “%子”」と記述します。
LIKE
10
取り出された行を、〇〇句で指定した列の値でグループ化し、グループごとの合計や平均値、最大値などを求めることができます。
また、△△句を用いることで条件に合ったグループだけを取り出すことができます。
例えば、2人以上が所属する部門の部門コードと、その所属人数、そして平均年齢を求めるSQL文は次のようになります。
GROUP BY, HAVING
11
問い合わせ結果を、ある列の値で昇順(あるいは後順)に並べ替える場合は、〇〇句を使います。〇〇の後に、並べ替えるの基になる列名と、並べ替えるの順(昇順の場合は△△、後順の場合は、◻︎◻︎)を記述します。
ORDER BY, ASC, DESC
12
内結合は、〇〇と同じ結果が得られる演算です。
従来の等結合では、結合する表をFROM句で指定し、結合条件をWHERE句で指定しますが、内結合では、結合する表をFROM句の中で△△を使って指定し、結合条件は△△に続く◻︎◻︎句で指定します。
等結合, JOIN, ON
13
等価結合や内結合は、結合例の値が等しい行だけを取り出す演算です。
これに対して、結合例の値が一致しない行も結果に反映することができる結合演算が〇〇です。
外結合
14
「表明〇〇相関図」と記述することで、表に△△(別名)を設定できます。
AS, 相関名
15
SQL文中に現れる、括弧で囲んだ問い合わせ(SELECT)を〇〇と言います。
副問合せ
16
副問合せの中には、主問い合わせの1行ずつをもらって順次実行する副問合せもあります。
これを〇〇と言います。
相関副問合せ
17
〇〇句はその問合せの中だけで使用できる一時的な表を定義します。
問合せの中で同じ表の導出を複数回行わなければならない場合に有効です。
WITH
18
〇〇式は「〜ならば0️⃣0️⃣ に、〜ならば1️⃣1️⃣1️⃣に」というように条件に応じて元の値を別の値に変換する場合に使用します。
CASE
19
表に行を挿入するには〇〇文を用います。
このとき挿入する値を△△句で指定する方式①、問合せ(◻︎◻︎)の結果をすべて挿入する方法②があります。
INSERT, VALUES, SELECT
20
表中のデータを変更するには〇〇文を用います。
UPDATE
21
表中の行を削除するには〇〇文を用います。
DELET
22
関連する2つの表間に〇〇が設定されている場合、被参照表の主キーにない値を参照表の外部キーに追加することはできません。
参照制約
23
被参照表の行を削除・変更するとき、どのような制約(動作)とするのかは明示的に指定できます。これを〇〇といい、次節で学習するCREATE TABLE文に置いて、REFERENCES句の後に次の構文によって指定します。
被参照動作指定
6.1データベース設計
6.1データベース設計
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48問 • 1年前6.2関係データベース
6.2関係データベース
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15問 • 1年前6.3正規化
6.3正規化
Et Re · 8問 · 1年前6.3正規化
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8問 • 1年前6.6 データ定義言語
6.6 データ定義言語
Et Re · 16問 · 1年前6.6 データ定義言語
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16問 • 1年前6.7埋込み方式
6.7埋込み方式
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6.7埋込み方式
5問 • 1年前6.8データベース管理システム
6.8データベース管理システム
Et Re · 32問 · 1年前6.8データベース管理システム
6.8データベース管理システム
32問 • 1年前問題一覧
1
〇〇は関係データベースにおける標準的なデータベース言語です
SQL
2
SQLのうち、試験での出題が最も多いのはこのうちどの項目か(大グループ)
データ操作
3
FROM句からHAVING句までを〇〇と言い、SELECT(問い合わせ)は
「〇〇(FROM⇨WHERE⇨GROU BY⇨HAVING)⇨SELECT」の順に評価・実行した結果を〇〇表として出力します。
表紙, 導出表
4
〇〇句に選択条件を指定することで特定の行を取り出すことができ、△△句に列名を否定することで特定の列を取り出すことができます。
WHERE, SELECT
5
論理演算子(AND,OR,NOT)を用いること「よって、複数の条件の組み合わせによる選択条件を作ることはできるか?
できる
6
列の値が空値(NULL)であるかを判定する場合、「列名=NULL」ではなく「〇〇」と記述しなければならない
列名 IS NULL
7
図6.5.1のSQL文は、〇〇述語や△△述語を使用して、表すこともできます。
BETWEEN, IN
8
〇〇述語は、列の値が括弧内に記述された値リストのいずれかと等しいかを判定する場合に使います。括弧内に「24.25.26.27.28」と記述することで24歳以上28歳以下の社員を求めます。
IN
9
〇〇述語は、列の値があるパターン値に合致するかどうかを判定する場合に使います。「列名 〇〇 パターン値」と記述すると、列の値とパターン値のパターンマッチングが行われます。
例えば、社員表から「社員名が”子”で終わる社員」を得たい場合、「社員名 〇〇 “%子”」と記述します。
LIKE
10
取り出された行を、〇〇句で指定した列の値でグループ化し、グループごとの合計や平均値、最大値などを求めることができます。
また、△△句を用いることで条件に合ったグループだけを取り出すことができます。
例えば、2人以上が所属する部門の部門コードと、その所属人数、そして平均年齢を求めるSQL文は次のようになります。
GROUP BY, HAVING
11
問い合わせ結果を、ある列の値で昇順(あるいは後順)に並べ替える場合は、〇〇句を使います。〇〇の後に、並べ替えるの基になる列名と、並べ替えるの順(昇順の場合は△△、後順の場合は、◻︎◻︎)を記述します。
ORDER BY, ASC, DESC
12
内結合は、〇〇と同じ結果が得られる演算です。
従来の等結合では、結合する表をFROM句で指定し、結合条件をWHERE句で指定しますが、内結合では、結合する表をFROM句の中で△△を使って指定し、結合条件は△△に続く◻︎◻︎句で指定します。
等結合, JOIN, ON
13
等価結合や内結合は、結合例の値が等しい行だけを取り出す演算です。
これに対して、結合例の値が一致しない行も結果に反映することができる結合演算が〇〇です。
外結合
14
「表明〇〇相関図」と記述することで、表に△△(別名)を設定できます。
AS, 相関名
15
SQL文中に現れる、括弧で囲んだ問い合わせ(SELECT)を〇〇と言います。
副問合せ
16
副問合せの中には、主問い合わせの1行ずつをもらって順次実行する副問合せもあります。
これを〇〇と言います。
相関副問合せ
17
〇〇句はその問合せの中だけで使用できる一時的な表を定義します。
問合せの中で同じ表の導出を複数回行わなければならない場合に有効です。
WITH
18
〇〇式は「〜ならば0️⃣0️⃣ に、〜ならば1️⃣1️⃣1️⃣に」というように条件に応じて元の値を別の値に変換する場合に使用します。
CASE
19
表に行を挿入するには〇〇文を用います。
このとき挿入する値を△△句で指定する方式①、問合せ(◻︎◻︎)の結果をすべて挿入する方法②があります。
INSERT, VALUES, SELECT
20
表中のデータを変更するには〇〇文を用います。
UPDATE
21
表中の行を削除するには〇〇文を用います。
DELET
22
関連する2つの表間に〇〇が設定されている場合、被参照表の主キーにない値を参照表の外部キーに追加することはできません。
参照制約
23
被参照表の行を削除・変更するとき、どのような制約(動作)とするのかは明示的に指定できます。これを〇〇といい、次節で学習するCREATE TABLE文に置いて、REFERENCES句の後に次の構文によって指定します。
被参照動作指定