看護基礎技術Ⅲ
問題一覧
1
結核
2
使用済み注射針
3
肘正中皮静脈
4
針専用の廃棄容器は実施者の手の届く範囲に置く。
5
高カロリー輸液
6
クレアチニン
7
標準感染と飛沫感染予防策
8
カルシウムイオン
9
後天性免疫不全症候群<AIDS>, 梅毒
10
鑷子の先端を閉じた状態で取り出す。
11
右気管支は左気管支よりも長い
12
肺胞表面積
13
横隔膜は吸気時に収縮する
14
呼気ではCO2濃度がO2濃度よりも高い, 吸気時には外肋間筋と横隔膜筋とが収縮する
15
断続性副雑音 ー 胸膜での炎症
16
延髄
17
口唇
18
還元ヘモグロビン
19
起坐位
20
動脈血酸素分圧<PaO2>の低下
21
皮下脂肪が5mm以上の部位を選択する
22
黄
23
筋肉内注射
24
刺入角度は0度に近くして刺す
25
皮下注射では皮下組織とともに皮膚をつまみ上げて針を刺入する
26
静脈内注射
27
100%より70~80%の方が消毒効果は高い
28
上腕後側肩峰から肘頭までを結ぶ線上の下方3分の1
29
中殿筋
30
大転子に手掌中央部を置き、示指を上前腸骨 棘に当てた状態で中指をV字に開いた中央部分に穿刺する
31
石けんは十分に泡立てる
32
一床あたりの床面積
33
患者1人につき6.4m²
34
約50%
35
手術野
36
100~200ルクス
37
体圧分散
38
50dB以下
39
患者の安全性の確保から高さの調節は一番下の高さで固定する。
40
プライバシーが守られていること、ただし、 認知症などがある場合はその限りでない。
41
0度
42
関節の状態も評価できる
43
正中環軸関節, 指節間関節
44
肩関節
45
三角筋
46
腸腰筋
47
普通の呼びかけで容易に開眼する, 大声または体をゆさぶることで開眼する
48
E3、V3、M3
49
屈曲とは関節の角度を減少させ、骨と骨を近づける運動, 伸展とは関節の角度を広げる運動, 徒手筋力テスト時の注意点は抵抗である。
50
姿勢や手足の部位, 顔の表情や歪み, 会話中の受け答え, 運動機能
51
瞳孔対光反射
52
直腸
53
橈骨動脈を3指で触知する
54
脈圧は収縮期血圧と拡張期血圧の差である
55
血圧計は心臓の高さで測定する
56
大静脈は右心房に入る
57
外腸骨動脈
58
橈骨動脈
59
洞房結節
60
II音は大動脈弁と肺動脈弁閉じるときの音である
看護共通 (1年前期)
看護共通 (1年前期)
廣優一翔 · 52問 · 2年前看護共通 (1年前期)
看護共通 (1年前期)
52問 • 2年前基礎看護 (1年前期)
基礎看護 (1年前期)
廣優一翔 · 51問 · 2年前基礎看護 (1年前期)
基礎看護 (1年前期)
51問 • 2年前心理学 (1年後期)
心理学 (1年後期)
廣優一翔 · 11問 · 2年前心理学 (1年後期)
心理学 (1年後期)
11問 • 2年前薬理学
薬理学
廣優一翔 · 53問 · 2年前薬理学
薬理学
53問 • 2年前慢性看護学 (1年後期)
慢性看護学 (1年後期)
廣優一翔 · 33問 · 2年前慢性看護学 (1年後期)
慢性看護学 (1年後期)
33問 • 2年前微生物学
微生物学
廣優一翔 · 5問 · 2年前微生物学
微生物学
5問 • 2年前栄養学
栄養学
廣優一翔 · 21問 · 2年前栄養学
栄養学
21問 • 2年前母性看護学援助論1
母性看護学援助論1
廣優一翔 · 6問 · 1年前母性看護学援助論1
母性看護学援助論1
6問 • 1年前医療英語 単語35
医療英語 単語35
廣優一翔 · 35問 · 1年前医療英語 単語35
医療英語 単語35
35問 • 1年前医療英語 略語31
医療英語 略語31
廣優一翔 · 31問 · 1年前医療英語 略語31
医療英語 略語31
31問 • 1年前精神看護
精神看護
廣優一翔 · 28問 · 1年前精神看護
精神看護
28問 • 1年前問題一覧
1
結核
2
使用済み注射針
3
肘正中皮静脈
4
針専用の廃棄容器は実施者の手の届く範囲に置く。
5
高カロリー輸液
6
クレアチニン
7
標準感染と飛沫感染予防策
8
カルシウムイオン
9
後天性免疫不全症候群<AIDS>, 梅毒
10
鑷子の先端を閉じた状態で取り出す。
11
右気管支は左気管支よりも長い
12
肺胞表面積
13
横隔膜は吸気時に収縮する
14
呼気ではCO2濃度がO2濃度よりも高い, 吸気時には外肋間筋と横隔膜筋とが収縮する
15
断続性副雑音 ー 胸膜での炎症
16
延髄
17
口唇
18
還元ヘモグロビン
19
起坐位
20
動脈血酸素分圧<PaO2>の低下
21
皮下脂肪が5mm以上の部位を選択する
22
黄
23
筋肉内注射
24
刺入角度は0度に近くして刺す
25
皮下注射では皮下組織とともに皮膚をつまみ上げて針を刺入する
26
静脈内注射
27
100%より70~80%の方が消毒効果は高い
28
上腕後側肩峰から肘頭までを結ぶ線上の下方3分の1
29
中殿筋
30
大転子に手掌中央部を置き、示指を上前腸骨 棘に当てた状態で中指をV字に開いた中央部分に穿刺する
31
石けんは十分に泡立てる
32
一床あたりの床面積
33
患者1人につき6.4m²
34
約50%
35
手術野
36
100~200ルクス
37
体圧分散
38
50dB以下
39
患者の安全性の確保から高さの調節は一番下の高さで固定する。
40
プライバシーが守られていること、ただし、 認知症などがある場合はその限りでない。
41
0度
42
関節の状態も評価できる
43
正中環軸関節, 指節間関節
44
肩関節
45
三角筋
46
腸腰筋
47
普通の呼びかけで容易に開眼する, 大声または体をゆさぶることで開眼する
48
E3、V3、M3
49
屈曲とは関節の角度を減少させ、骨と骨を近づける運動, 伸展とは関節の角度を広げる運動, 徒手筋力テスト時の注意点は抵抗である。
50
姿勢や手足の部位, 顔の表情や歪み, 会話中の受け答え, 運動機能
51
瞳孔対光反射
52
直腸
53
橈骨動脈を3指で触知する
54
脈圧は収縮期血圧と拡張期血圧の差である
55
血圧計は心臓の高さで測定する
56
大静脈は右心房に入る
57
外腸骨動脈
58
橈骨動脈
59
洞房結節
60
II音は大動脈弁と肺動脈弁閉じるときの音である