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問題一覧
1
VE(バリューエンジニアリング)の対象とする価値は、(A)価値と(B)価値の2つとなる。 (A)価値: 製品やサービスの持つ機能による価値 (B)価値: 製品やサービスを所有することで得られる満足度
使用, 貴重
2
全ての工程が後工程からの指示や要求に従って生産を行う方式を何というか
ジャストインタイム生産方式
3
原因と結果の関係を魚の骨のように表した図を何というか
特性要因図
4
この図は何というか
ヒストグラム
5
( )とは、製品1つを作るのに実際にかかる時間のこと
サイクルタイム
6
生産ラインでは、材料投入から製品完成までの一連の流れを複数の何に分割しているか?
工程
7
各工程の作業量や所要時間の理想は、( )化されていて、( )生産できること。
均等, 淀みなく
8
ボトルネック工程とは、他の工程に比べて( )工程で、( )を妨げる工程
所要時間の長い, 生産ラインの流れ
9
ラインバランス分析では、各工程がどのような( )を持っているかを分析する
バラツキ
10
ラインバランス分析の目的は、( )工程に対して改善を行い、生産ライン全体の生産性を向上させること
ボトルネック
11
設備総合効率 = ( A )率 ×( B ) 率 × ( C )率
時間稼働, 性能稼働, 良品
12
クリティカルパスのPERT図(Program Evaluation and Review Technique)・アローダイアグラムの書き方のポイント ・開始は(A)から始まる ・作業は(B)で表現 ・ただし、(B)に必ず作業が示されるわけではなく、前工程とつなげるために(C)で表す(作業名はなし)ことが重要なテクニック
一点, 矢印, 点線矢印
13
( )分析とは、売上高・コスト・在庫などの指標を大きい順にランク付けし、優先度を決め管理するための分析フレームワークである
ABC
14
VE(バリューエンジニアリング)は、製品やサービスの価値を(A)と(B)の関係により、システム化された手順でその価値の向上を図る手法。 「価値=(C)」の式で考える
機能, コスト, 機能÷コスト
15
VEで対象とする主な機能は、使用機能の中の(A)機能である 使用機能:製品を使用するために必要な機能 貴重機能:見栄えをよくするためのもの 以下、使用機能を分解 基本機能(一次機能): これを除くと存在価値がなくなる機能(ペンなら字が書ける) 二次機能: 基本機能のための補助的な機能(ペンなら使いやすさ) 必要機能: 使用者が必要とする機能 不必要機能: 使用者が必要としない機能
二次
16
(A)は業務の効率化だけではなく、作業者のモラールを向上させることで、作業者が積極的に業務に取り組んで能力を最大限に発揮できた結果、生産性が向上するとする考え方です。 そのため(A)では、(B)を(C)に合わせると言うアプローチや、職務拡大と職務充実、配置転換で様々な部署で経験を積ませるジョブローテションを行います。
職務設計, 仕事, 人
17
記号は何を表しているか
品質検査と数量検査
18
それぞれにあてはまる機械加工設備は?
汎用工作機械, FMS, トランスファーマシン
19
人時生産性の計算式 (A)÷(B)
粗利益, 総労働時間
20
作業測定-時間研究について 「標準時間」とは、標準のスキルを持つ作業者が作業を行うために必要な時間のことです。製造現場の工程管理で用いられるもので、【作業が予定通り進んでいるか】、【改善点は何か】を判断する指標になります。 また、【作業のどの部分を訓練すれば良いか】を確認する基準にもなるものです。 ・「標準時間」は、(A)時間と(B)時間に分類される。 (いずれも(C)時間と(D)時間から構成される) ・ストップウォッチ法で以下の手順で標準時間が設定される 「余裕時間」→「観測時間」→「標準時間=(C)+(D)」 余裕時間で、要素作業ごとにストップウォッチで作業時間を観測する。 正味時間で、(E)を行い、個人差の修正を行う
段取作業, 主体作業, 正味, 余裕, レイティング
21
作業測定-時間研究について 「標準時間」とは、標準のスキルを持つ作業者が作業を行うために必要な時間のことです。製造現場の工程管理で用いられるもので、【作業が予定通り進んでいるか】、【改善点は何か】を判断する指標になります。 また、【作業のどの部分を訓練すれば良いか】を確認する基準にもなるものです。 標準時間の設定方法として、(A)法がある。作業を(B)まで分解し、あらかじめ定めた(B)ごとの作業時間値を積み上げて、標準時間を定める方法。(C)を必要としない
PTS, 微動作, レイティング
22
作業測定-時間研究について 「標準時間」とは、標準のスキルを持つ作業者が作業を行うために必要な時間のことです。製造現場の工程管理で用いられるもので、【作業が予定通り進んでいるか】、【改善点は何か】を判断する指標になります。 また、【作業のどの部分を訓練すれば良いか】を確認する基準にもなるものです。 レイティング係数=(A)作業ペース ÷ (B)作業ペース 作業が早い人は100より(C) 正味時間=観測時間の代表値(D※符号)レイティング係数
基準とする, 観測, 大きい, ×
23
ある売場において、商品を300万円で仕入れ、10日間ですべての商品を販売することを計画している。この売場で、2人の従業員が毎日それぞれ5時間ずつ労働し、売上高が500万円であった場合、この期間の人時生産性は?
2万円
24
経済的発注量とは、ある期間の(A)を最小とする1回あたりの発注量を指します。 (A)は(B)を指します。
総在庫費用, 在庫費用+発注に係る費用
25
経済的発注量で発注する場合、在庫保管費用と発注費用が等しくなる
〇
26
何を(Product)、どれだけ(Quantity)生産するのかを明確にするため、(A)分析を行います。 製品(Product)を横軸に、生産量(Quantity)を縦軸にして、大量生産するもの、少ししか作らないもの、その中間のもの、という形で製品を分類します。一般的に、大量生産するものは(B)レイアウト、中間のものは(C)レイアウト、少数生産のものは(D)レイアウトとなります
P-Q, 製品別, グループ別, 機能別
27
流れ線図は、対象物の( )を工場配置図または機械配置図の上に、工程図記号を使って線図で記入し作成する。
移動経路
28
フロムツーチャートは、( )、作成します
列を後工程、行を前工程とし、セルに工程間の運搬回数を示して
29
相互関係図表は、( )を評価します
アクティビティ間の相互にどの程度結びつき(近接性の重要度)
30
歩留まりとは生産された製品のうち( )の割合を意味します
良品
31
「 」とは、 1,000延べ実労働時間当たりの労働損失日数で、災害の重さの程度を表す
強度率
32
ジョンソン法は以下の手順で実施されます。 1. 全ての作業時間の中から(A)のものを選択する 2. 1.で選択したものが前工程であれば、(B)にする 3. 1.で選択したものが後工程であれば、(C)にする 4. 選択した作業を外して1.の手順に戻る
最短, 先頭, 最後
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二次試験対策
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★B 財務・会計(会計)
★B 財務・会計(財務)
★C-1 企業経営理論(経営戦略論)
★C-2 企業経営理論(マーケティング論)
★C-3 企業経営理論(組織論・人事労務)
D-2 運営管理 (店舗・販売管理)
★E 経営法務(企業運営系)
E 経営法務(資金管理系)
E 経営法務(知財系)
E 経営法務(その他)
★F-1 ★経営情報システム(テクノロジー系)
F-2 経営情報システム(マネジメント・ストラテジー系)
G-1 中小企業経営・中小企業政策(経営)★最新状況把握要
G-2 中小企業経営・中小企業政策(政策)
Ⅰ 組織・人事(リーダーシップ・マネジメント)
Ⅱ マーケティング
Ⅲ 生産・技術
Ⅳ 財務会計
昇格試験(古いのでいずれ削除)
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