情報処理概論
問題一覧
1
・直接コンピュータが実行できる言語のこと。0,1の並びから出来ており、人間には理解することが困難。
2
機械語に近い言語であり、0,1の並びを人間が理解しやすい語に変換したもの。代表例としてアセンブラがある。コンピュータの構成や動作がわかっている必要がある。
3
アセンブラとは、アセンブリ言語で記述されたコンピュータプログラム(ソースコード)を、コンピュータが直接解釈・実行できる機械語(マシン語)による表現(オブジェクトコード)に変換するソフトウェアのこと。
4
人間にわかりやすい言語で書かれた言語。コンピュータで直接実行できないので機械語に変換して実行する必要がある。コンピュータの構成や動作がわかんなくてもOK
5
プログラムを一つずつ機械語に解釈しながら実行する方法。低速度だが、コンピュータの環境に依存しない。代表例として、basic,Parlがある。
6
コンパイラを使用してプログラムを機械語に変換する方式のこと。高速だがコンピュータの環境に依存する。代表例としてC,Fortuneなどが存在する。
7
ソースコードを実行可能な形式に変換してくれるプログラムです。 この変換作業を「コンパイル」と呼び、コンパイルできるプログラミング言語のことを「コンパイラ言語」といいます。
8
プログラマーが書いたプログラムのこと。コンパイラによって機械語にコンパイルして使う。
9
ソースプログラムをコンパイラで機械語に翻訳したプログラムのことである。リンカによってライブラリと繋がっている。
10
オブジェクトプログラムとライブラリのプログラムを連結しているもの
11
よく使われる多くのプログラムを再利用する形で纏められたもの。ライブラリのプログラムを利用して効率的にプログラムを作成出来る
12
要求定義→設計→コーディング→コンパイル→テスト実行→メンテナンス
13
ソースプログラムを作成すること。
14
・文法上の誤り→コンパイラがコンパイル時に指摘。 ・実行時のエラー→プログラムを実行した時にエラーを出して終わる。 ・論理エラー→要求と異なる動き、出力が得られること。実行時エラーと論理エラーはデバッガを使って見つけるしかない。
15
プログラムにおいて特定の機能を持ったひとまとまりの構成要素のこと。それぞれ独立している。大きいプログラムをそうした小さなプログラムに分割することをモジュール化という。
16
オブジェクトというプログラムを分割したものを組み合わせて行うプログラミングのこと。
17
データとメソッド(動作の記述)からなるもの
18
機器の基本的な管理や制御のための機能や、多くのソフトウェアが共通して利用する基本的な機能などを実装した、システム全体を管理するソフトウェアのこと。 ハードウェアを制御し、ハードウェアとソフトウェアを仲介する機能を持つ。操作性の良いユーザインターフェースを提供もしている。windowsやmacのこと。
19
世界規模のネットワークのこと。
20
Local Area Network。学校や会社などの単位でのネットワークのこと。家庭内LANなど小規模なものもある。
21
コンピュータネットワークにおいて、データを2つ以上の異なるネットワーク間に中継する通信機器のこと
22
バケツリレー方式。この方法で送信元から宛先へ複数のネットワークを通過してデータが運ばれていく。
23
IPアドレス
24
データを分割した小さなまとまりの単位のこと、
25
Transmission Control Protocol/Internet Protocol ちなみにプロトコルとは通信のための取り決めのこと。
26
できる
27
○ 時によって使うIPアドレスは変わる。
28
✕ できる。時刻が違うならば。特定するときは時間も合わせて確認する。
29
32桁。0,1から構成されていて、現在はIPv4が使われている。足りなくなってきたのでIPv6という128ビットのものの導入が検討中。 人間には使いづらいので8桁で切って、十進法で扱う。0,0,0,0〜255,255,255,255まで
30
○
31
右から8個目までがホスト識別子 十進数に直すと一番右のやつである。
32
ネットワーク(LAN)を特定できるもの
33
ネットワーク中のホスト(コンピュータ)を特定できる
34
IPアドレスを分割して、どこがネットワークアドレス部分で、どこが端末を表すホストアドレス部分かを識別するために使う数値
35
ネットワークを表し、経路制御などに用いる。ネットワークアドレスという
36
ネットワーク内のすべての機器(ノード)にデータを一斉配信するために使われる特殊なアドレス ブロードキャストアドレスという
37
ルーターやネットワーク接続されたコンピュータが持つ、個々のネットワークの宛先への経路の一覧を保持しているテーブル状のデータ構造のこと。
38
スタティックルーティングとダイナミックルーティング スタティックルーティングとはルーティングテーブルに従って固定的に経路選択を行うこと ダイナミックルーティングとは更新が自動で行われるルーティングテーブルを使った、ルーティングのこと
39
サーバはサービスを提供する側。クライアントは提供される側。多くのネット上のサービスはこれ。
40
IPネットワークの各ホスト上で、複数アプリケーションへ通信を振り分けるために用意された、論理的な情報の送受信口 サービスによって窓口を固定するみたいな感じ。
41
SMTPサーバ Simple Mail Transfer Protocol
42
Post Office Protocol
43
Internet Message Access Protocol メールサーバ上の電子メールにアクセスし操作するためのプロトコル、POPと異なり最初はメールのヘッダだけを受け取る。メールはサーバ側で管理する
44
・特定のドメインからのみメールを出せるようにする。 ・メールを出す前にパスワードで確認する。SMTP認証
45
webページに関するサーバ Hyper Text Transfer Protocol データ通信のときに通信内容を暗号化しない
46
Common Gateway Interface
47
Domain Name System コンピュータネットワーク上のホスト名や電子メールのアドレスに使われるドメイン名と、IPアドレスとの対応づけを管理するために使用されているシステム
48
・Ipアドレスとホスト名の対応 ・下位のDNSサーバの情報 ・メールを受け取るホストの指定
49
上から 教育機関 企業 ISP(インターネットを提供する業者)など 政府機関
50
✕ 分散的
51
File Transfer Protocol ファイルを送受信する
52
Dynamic Host Configuration Protocol 一時的に接続するコンピュータにIPアドレス等の必要な情報を自動的に割り当てる。
53
IPアドレス サブネットマスク DNSサーバのアドレス ゲートウェイのアドレス
54
外部の攻撃から守るシステムのこと
55
・データやプログラムの改ざん、覗き見 ・コンピュータの不正利用(踏み台等) ・ウイルス
56
・OSを最新のものにアップデートし、セキュリティホール(ミスによって発生したセキュリティ上の欠陥)をなくす ・ウィルス対策ソフトを入れる ・怪しいサイト、ソフト、メールに触れない
57
組織内のネットワークを外部からの攻撃から守るシステム
58
✕
59
ルータ
60
パケットの情報を用いて組織の中に入れるかを取捨選択する。 基本的に許可するものだけをルール化して、それ以外を許可しない。
61
誰でも自由に使えるIPアドレスのこと。ただしインターネットに直接繋ぐ事はできない。
62
グローバルアドレス
63
NAT Network Address Translation プライベートアドレスをグローバルアドレスに変換する(逆もある)
64
NATに似たシステムで、アドレスだけでなくポート番号も変更するやつ。変更したポート番号は記録され、それによってどのホストから送信されたかを特定することが出来る。
65
・セキュリティが高まる。 →インターネット上にはプライベートアドレスを持ったコンピュータがないので直接アクセスできない ・IPアドレスの枯渇を防げる。 →IPアドレスは足りなくなってて、プライベートアドレスなら1台のグローバルアドレスで多くのプライベートアドレスのコンピュータが利用できる。
66
IDS Institute Detection System 通信を感知し侵入などを検知。管理者に通報、記録、切断を行う。
67
Virtual Private Network 公衆回線を専用回線であるかのように利用できるサービス。複数のLANの間の通信を暗号化して同じLANかのように利用できる。 一つのコンピュータがネットワークに接続することも
68
オリジナルのメッセージ(平文)を解読の難しいメッセージ(暗号文)に変換できる。 暗号文を平文に戻すことを復号化という 鍵(キー)を使うことでその人だけが複合できる。
69
暗号化と復号化のキーが同じ方式。キーの安全な配布と管理が難しい。
70
・暗号化と復号化のキーが異なる。 ・受信者は公開鍵と秘密鍵を作成 ・公開鍵は公開、秘密鍵は厳重に管理 ・送信者は公開鍵で暗号化 ・受信者は秘密鍵で復号化
71
Secure Socket Layer ウェブサービスで暗号化するやつ クレジット情報とかを安全に送信できる。
72
消費者に気が付かれないように宣伝すること
73
事実でないことを報道すること
74
捏造を隠しながら事実であるように報道すること
75
適切な基準や根拠に基づく論理的で偏りのない思考
76
誤った二分法(好き、嫌いに限定)
77
権威論証、多数論証
78
前件否定の虚偽
79
対人論証
80
生成→待ち状態→実行→消滅
81
複数のプロセスが同時に実行しているように仮想がしているが、実際はCPUの使用権を微小時間ごとに均等に割り当てている
82
固定長の領域に区画を分割したもの。データに隙間はできる メモリの確保や返却は速いのがメリット
83
データサイズに合わせて区画を割り当てる フラグメンテーションという、僅かな大きさの未使用領域を挟んで飛び飛びに配置されてしまう状態になったりする。 改善方法としてデフラグというものを行うと良い
84
実際のメモリでなく仮想のメモリを提供 実際のアドレス空間でなく、仮想アドレス空間を使用 主記憶だけでなくハードディスクの容量を利用したりする。
85
不連続なアドレス空間を連続なアドレス空間としてみなせる。 実際の記憶容量よりも大きな記憶容量を使用可能。
TOEIC単語概論2
TOEIC単語概論2
あさはよ · 27問 · 2年前TOEIC単語概論2
TOEIC単語概論2
27問 • 2年前TOEIC単語概論
TOEIC単語概論
あさはよ · 100問 · 2年前TOEIC単語概論
TOEIC単語概論
100問 • 2年前speakingの単語
speakingの単語
あさはよ · 53問 · 2年前speakingの単語
speakingの単語
53問 • 2年前工学英語1 中間
工学英語1 中間
あさはよ · 91問 · 1年前工学英語1 中間
工学英語1 中間
91問 • 1年前材力 単語 5、6、7、9章 の15問 日→英
材力 単語 5、6、7、9章 の15問 日→英
あさはよ · 52問 · 1年前材力 単語 5、6、7、9章 の15問 日→英
材力 単語 5、6、7、9章 の15問 日→英
52問 • 1年前問題一覧
1
・直接コンピュータが実行できる言語のこと。0,1の並びから出来ており、人間には理解することが困難。
2
機械語に近い言語であり、0,1の並びを人間が理解しやすい語に変換したもの。代表例としてアセンブラがある。コンピュータの構成や動作がわかっている必要がある。
3
アセンブラとは、アセンブリ言語で記述されたコンピュータプログラム(ソースコード)を、コンピュータが直接解釈・実行できる機械語(マシン語)による表現(オブジェクトコード)に変換するソフトウェアのこと。
4
人間にわかりやすい言語で書かれた言語。コンピュータで直接実行できないので機械語に変換して実行する必要がある。コンピュータの構成や動作がわかんなくてもOK
5
プログラムを一つずつ機械語に解釈しながら実行する方法。低速度だが、コンピュータの環境に依存しない。代表例として、basic,Parlがある。
6
コンパイラを使用してプログラムを機械語に変換する方式のこと。高速だがコンピュータの環境に依存する。代表例としてC,Fortuneなどが存在する。
7
ソースコードを実行可能な形式に変換してくれるプログラムです。 この変換作業を「コンパイル」と呼び、コンパイルできるプログラミング言語のことを「コンパイラ言語」といいます。
8
プログラマーが書いたプログラムのこと。コンパイラによって機械語にコンパイルして使う。
9
ソースプログラムをコンパイラで機械語に翻訳したプログラムのことである。リンカによってライブラリと繋がっている。
10
オブジェクトプログラムとライブラリのプログラムを連結しているもの
11
よく使われる多くのプログラムを再利用する形で纏められたもの。ライブラリのプログラムを利用して効率的にプログラムを作成出来る
12
要求定義→設計→コーディング→コンパイル→テスト実行→メンテナンス
13
ソースプログラムを作成すること。
14
・文法上の誤り→コンパイラがコンパイル時に指摘。 ・実行時のエラー→プログラムを実行した時にエラーを出して終わる。 ・論理エラー→要求と異なる動き、出力が得られること。実行時エラーと論理エラーはデバッガを使って見つけるしかない。
15
プログラムにおいて特定の機能を持ったひとまとまりの構成要素のこと。それぞれ独立している。大きいプログラムをそうした小さなプログラムに分割することをモジュール化という。
16
オブジェクトというプログラムを分割したものを組み合わせて行うプログラミングのこと。
17
データとメソッド(動作の記述)からなるもの
18
機器の基本的な管理や制御のための機能や、多くのソフトウェアが共通して利用する基本的な機能などを実装した、システム全体を管理するソフトウェアのこと。 ハードウェアを制御し、ハードウェアとソフトウェアを仲介する機能を持つ。操作性の良いユーザインターフェースを提供もしている。windowsやmacのこと。
19
世界規模のネットワークのこと。
20
Local Area Network。学校や会社などの単位でのネットワークのこと。家庭内LANなど小規模なものもある。
21
コンピュータネットワークにおいて、データを2つ以上の異なるネットワーク間に中継する通信機器のこと
22
バケツリレー方式。この方法で送信元から宛先へ複数のネットワークを通過してデータが運ばれていく。
23
IPアドレス
24
データを分割した小さなまとまりの単位のこと、
25
Transmission Control Protocol/Internet Protocol ちなみにプロトコルとは通信のための取り決めのこと。
26
できる
27
○ 時によって使うIPアドレスは変わる。
28
✕ できる。時刻が違うならば。特定するときは時間も合わせて確認する。
29
32桁。0,1から構成されていて、現在はIPv4が使われている。足りなくなってきたのでIPv6という128ビットのものの導入が検討中。 人間には使いづらいので8桁で切って、十進法で扱う。0,0,0,0〜255,255,255,255まで
30
○
31
右から8個目までがホスト識別子 十進数に直すと一番右のやつである。
32
ネットワーク(LAN)を特定できるもの
33
ネットワーク中のホスト(コンピュータ)を特定できる
34
IPアドレスを分割して、どこがネットワークアドレス部分で、どこが端末を表すホストアドレス部分かを識別するために使う数値
35
ネットワークを表し、経路制御などに用いる。ネットワークアドレスという
36
ネットワーク内のすべての機器(ノード)にデータを一斉配信するために使われる特殊なアドレス ブロードキャストアドレスという
37
ルーターやネットワーク接続されたコンピュータが持つ、個々のネットワークの宛先への経路の一覧を保持しているテーブル状のデータ構造のこと。
38
スタティックルーティングとダイナミックルーティング スタティックルーティングとはルーティングテーブルに従って固定的に経路選択を行うこと ダイナミックルーティングとは更新が自動で行われるルーティングテーブルを使った、ルーティングのこと
39
サーバはサービスを提供する側。クライアントは提供される側。多くのネット上のサービスはこれ。
40
IPネットワークの各ホスト上で、複数アプリケーションへ通信を振り分けるために用意された、論理的な情報の送受信口 サービスによって窓口を固定するみたいな感じ。
41
SMTPサーバ Simple Mail Transfer Protocol
42
Post Office Protocol
43
Internet Message Access Protocol メールサーバ上の電子メールにアクセスし操作するためのプロトコル、POPと異なり最初はメールのヘッダだけを受け取る。メールはサーバ側で管理する
44
・特定のドメインからのみメールを出せるようにする。 ・メールを出す前にパスワードで確認する。SMTP認証
45
webページに関するサーバ Hyper Text Transfer Protocol データ通信のときに通信内容を暗号化しない
46
Common Gateway Interface
47
Domain Name System コンピュータネットワーク上のホスト名や電子メールのアドレスに使われるドメイン名と、IPアドレスとの対応づけを管理するために使用されているシステム
48
・Ipアドレスとホスト名の対応 ・下位のDNSサーバの情報 ・メールを受け取るホストの指定
49
上から 教育機関 企業 ISP(インターネットを提供する業者)など 政府機関
50
✕ 分散的
51
File Transfer Protocol ファイルを送受信する
52
Dynamic Host Configuration Protocol 一時的に接続するコンピュータにIPアドレス等の必要な情報を自動的に割り当てる。
53
IPアドレス サブネットマスク DNSサーバのアドレス ゲートウェイのアドレス
54
外部の攻撃から守るシステムのこと
55
・データやプログラムの改ざん、覗き見 ・コンピュータの不正利用(踏み台等) ・ウイルス
56
・OSを最新のものにアップデートし、セキュリティホール(ミスによって発生したセキュリティ上の欠陥)をなくす ・ウィルス対策ソフトを入れる ・怪しいサイト、ソフト、メールに触れない
57
組織内のネットワークを外部からの攻撃から守るシステム
58
✕
59
ルータ
60
パケットの情報を用いて組織の中に入れるかを取捨選択する。 基本的に許可するものだけをルール化して、それ以外を許可しない。
61
誰でも自由に使えるIPアドレスのこと。ただしインターネットに直接繋ぐ事はできない。
62
グローバルアドレス
63
NAT Network Address Translation プライベートアドレスをグローバルアドレスに変換する(逆もある)
64
NATに似たシステムで、アドレスだけでなくポート番号も変更するやつ。変更したポート番号は記録され、それによってどのホストから送信されたかを特定することが出来る。
65
・セキュリティが高まる。 →インターネット上にはプライベートアドレスを持ったコンピュータがないので直接アクセスできない ・IPアドレスの枯渇を防げる。 →IPアドレスは足りなくなってて、プライベートアドレスなら1台のグローバルアドレスで多くのプライベートアドレスのコンピュータが利用できる。
66
IDS Institute Detection System 通信を感知し侵入などを検知。管理者に通報、記録、切断を行う。
67
Virtual Private Network 公衆回線を専用回線であるかのように利用できるサービス。複数のLANの間の通信を暗号化して同じLANかのように利用できる。 一つのコンピュータがネットワークに接続することも
68
オリジナルのメッセージ(平文)を解読の難しいメッセージ(暗号文)に変換できる。 暗号文を平文に戻すことを復号化という 鍵(キー)を使うことでその人だけが複合できる。
69
暗号化と復号化のキーが同じ方式。キーの安全な配布と管理が難しい。
70
・暗号化と復号化のキーが異なる。 ・受信者は公開鍵と秘密鍵を作成 ・公開鍵は公開、秘密鍵は厳重に管理 ・送信者は公開鍵で暗号化 ・受信者は秘密鍵で復号化
71
Secure Socket Layer ウェブサービスで暗号化するやつ クレジット情報とかを安全に送信できる。
72
消費者に気が付かれないように宣伝すること
73
事実でないことを報道すること
74
捏造を隠しながら事実であるように報道すること
75
適切な基準や根拠に基づく論理的で偏りのない思考
76
誤った二分法(好き、嫌いに限定)
77
権威論証、多数論証
78
前件否定の虚偽
79
対人論証
80
生成→待ち状態→実行→消滅
81
複数のプロセスが同時に実行しているように仮想がしているが、実際はCPUの使用権を微小時間ごとに均等に割り当てている
82
固定長の領域に区画を分割したもの。データに隙間はできる メモリの確保や返却は速いのがメリット
83
データサイズに合わせて区画を割り当てる フラグメンテーションという、僅かな大きさの未使用領域を挟んで飛び飛びに配置されてしまう状態になったりする。 改善方法としてデフラグというものを行うと良い
84
実際のメモリでなく仮想のメモリを提供 実際のアドレス空間でなく、仮想アドレス空間を使用 主記憶だけでなくハードディスクの容量を利用したりする。
85
不連続なアドレス空間を連続なアドレス空間としてみなせる。 実際の記憶容量よりも大きな記憶容量を使用可能。