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問題一覧
1
DK型は、小規模な住戸に用いる場合、食寝分離は図られるが、団らんは就寝の場と重なる傾向にある。
〇
2
LDK型は、比較的狭い住戸に用いる場合、団らん・食事と私室を分離させることはできるが、充実した居間を確保しにくい傾向にある。
〇
3
L+D+K型は、比較的広い住戸で採用しないと、かえって生活を窮屈にする場合がある。
〇
4
L+DK型は、居間中心の生活を求めるのには適しているが、食事の準備や後片づけなどの家事労働の効率化は図りにくい。
×
5
LD+K型は、食事を中心に団らんする生活に適しているが、LDの面積が十分に確保できない場合、LDの計画に工夫を要する。
〇
6
就寝分離とは、食事をする空間と寝室とを分けることである。
×
7
家族や来客等、複数人で四方を取り囲んで調理ができるように、台所の形式をアイランド型とした。
〇
8
キッチンの機器の配置において、L字型とする場合に、シンク、レンジ、冷蔵庫の各前面の中心を結ぶ動線によってできる三角形の3辺の和が、4m程度となるようにした。
〇
9
住戸内の居室は、将来的な家族構成の変化に対応するために、可動家具を用いて室の大きさを変更できるようにした。
〇
10
コア型の住宅は、給排水衛生設備などを1箇所にまとめた形式であり、設備工事費の低減や動線の単純化を図り、外周部には居室を配置することができる。
〇
11
開放的な室内空間にするため、平面形式を、水回りや階段などを1箇所にまとめて配置するコア型とした。
〇
12
ユーティリティルームは、洗濯、アイロンかけ等の家事を行う場所である。
〇
13
ユーティリティの延長として、屋外にサービスヤードを設ける。
〇
14
4人家族が入居する住戸の都市居住型の誘導居住面積水準の目安は、95㎡である。
〇
15
和室を京間とする場合、柱と柱の内法寸法を、基準寸法の整数倍とする。
〇
16
和室を江戸間(田舎間)とするに当たり、柱心間の寸法を、基準寸法(910mm)の整数倍とした。
〇
17
和室を江戸間(田舎間)とするに当たり、柱と柱の内法寸法を、基準寸法(畳の短辺寸法)の整数倍とした。
×
18
玄関のインターホンの取付け位置を、玄関ポーチの床面から1,400mmとした。
〇
19
子どもが飛び跳ねたりする音などの床衝撃音が下階に伝わることを防ぐためには、床スラブをできるだけ厚くすることが有効である。
〇
20
ライトウェル(光井戸)は、住戸の奥行きが深い場合などに、採光を目的として設けられる。
〇
21
寝室の気積を、1人当たり6㎥とした。
×
22
収納ユニット(幅2,400mm、奥行600 mm)、シングルベッド2台、ナイトテーブル2台及び化粧台がある夫婦の寝室の広さを、内法のり面積で15㎡とした。
〇
23
ダブルベッドを配置する夫婦の寝室の内法寸法による床面積を、クロゼットも含めて13㎡とした。
〇
24
住宅において、ツインベッドを用いる夫婦寝室の床面積を、収納家具を置くスペースも含めて16㎡とした。
〇
25
ツインベッドを用いる夫婦寝室の内法面積を、収納スペースも含めて9㎡とした。
×
26
食器棚(幅1,800mm、奥行450mm)と6人掛けの食卓があるダイニングの広さを、内法面積で13㎡とした。
〇
27
食器棚(幅1,200mm、奥行450mm)と4人掛けの食卓があるダイニングの広さを、内法面積で11㎡とした。
〇
28
収納スペースの床面積の合計を、延べ面積の20%程度として計画した。
〇
29
電灯の壁付きスイッチの高さを、床面から1,200mmとした。
〇
30
屋内階段における手摺すりの高さを、踏面の先端の位置から800mmとした。
〇
31
食卓の高さが床面から700mmであったので、大人用椅子は座面の高さが床面から400mmのもの、子ども用椅子は座面の高さが床面から500mmのものを採用した。
〇
32
浴槽の縁は、腰掛けて浴槽に出入りできる形状とし、その高さを洗い場の床面から400mmとした。
〇
33
2階にあるバルコニーにおいて、バルコニーの床面からの高さが500mmの腰壁の上部に設置する手摺の高さを、腰壁の上端から800mmとした。
〇
34
ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)は、外皮の断熱性能等の向上や高効率設備、再生可能エネルギーの導入により、室内環境の質を維持しつつ、年間の一次エネルギー消費量が正味ゼロ又はマイナスとなることを目指した住宅のことである。
〇
35
HEMSは住宅内の家電機器、給湯機器や発電設備等をネットワークでつなぎ、設備等の制御やエネルギーの可視化を行う技術である。
〇
36
一戸建て住宅の台所において、流し台の前面に出窓を設けるに当たって、立位で流し台を使用する場合、流し台手前から出窓までの距離を800mmとした。
〇
37
住宅の居間における団らんのための照度は、150~300lx程度がよいとされている。
〇
38
住宅の寝室における読書時の照度は、300~750lx程度がよいとされている。
〇
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