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問題 5.建設業法、労働安全衛生法、電気工事士法に関する問題

問題数30


No.1

建設工事の請負契約に関する次の記述の□に当てはまる語句として、「建設業法」 上、定められているものはそれぞれどれか。 「建設業者は、建設工事の[ア]から請求があったときは、請負契約が成立するまでの 間に、建設工事の[イ]を交付しなければならない。」 ア 1.下請負人 2.設計者 3.注文者 4.発注者 イ 1.見積書  2.注文書 3.契約書 4.請求書

No.2

労働者の危険等を防止するため、事業者等の講ずべき措置等に関する次の記述の□に当てはまる語句として、「労働安全衛生法」上、定められているものはそれぞれどれか。 「事業者は、[ア]発生の急迫した危険があるときは、直ちに作業を中止し、労働者を[イ]から対比させる等必要な措置を講じなければならない。」 ア ① 酸素欠乏 ② 火災 ③ 労働災害 ④ 感電 イ ① 事業場 ②電気工作物 ③現地 ④作業場

No.3

電気工事士免状に関する次の記述の□に当てはまる語句として「電気工事士法上」定められているものはそれぞれどれか。 「第一種電気工事士免状は、次の各号の一に該当する者でなければ、その交付を受けることができない。  一. 第一種電気工事士試験に合格し、かつ、経済産業省で定める電気に関する[ア]に関し経済産業省令で定める[イ]の経験を有する者  二.省略」 ア ① 作業 ② 工事 ③ 技術 ④ 知識 イ ① 実務 ② 施工 ③ 管理 ④ 保安

No.4

建設工事に従事する者に関する次の記述の□に当てはまる語句として、「建設業法」上、定められているものはそれぞれどれか。 「建設工事に従事する者は、建設工事を適正に実施するために必要な[ア]又は技能の[イ]に努めなければならない。 ア ① 知識及び経験 ② 知識及び技術 ③ 技術及び経験 ④ 技術及び実績 イ ① 習得     ② 進歩     ③ 向上     ④ 継承

No.5

事業者等の責務に関する次の記述の□に当てはまる語句として、「労働安全衛生法」上、定められているものはそれぞれどれか。 「事業者は、単にこの法律で定める労働災害防止のための[ア]を守るためでなく、快適な職場環境の実現と労働条件の改善を通じて職場における労働者の[イ]を確保するようにしなければならない。」 ア ① 作業環境 ② 技術的事項 ③ 最低基準 ④ 勧告及び規則 イ ①安全と健康 ②健康の保持 ③労働災害の防止 ④安全又は衛生

No.6

電気工事士に関する次の記述の□に当てはまる語句として、「電気工事士法」上、定められているものはそれぞれどれか。 「この法律は、電気工事の[ア]の資格及び義務を定め、もつて電気工事の欠陥による[イ]の防止に寄与することを目的とする。」 ア ① 作業に従事するもの ② 作業の管理をするもの ③ 現場に従事するもの ④ 現場の管理をするもの イ ① 施工不良 ② 災害の発生 ③ 感電事故 ④ 安全性の低下

No.7

建設業者等の責務に関する次の記述の□に当てはまる語句として、「建設業法」上、定められているものはそれぞれどれか。 「建設業者は、建設工事の担い手の[ア]及び確保その他の[イ]技術の確保に努めなければならない。 ア ① 開拓 ② 発掘 ③ 採用 ④ 育成 イ ① 設計 ② 施工 ③ 新規 ④ 監理

No.8

労働災害の防止に関する次の記述の□に当てはまる語句として、「労働安全衛生法」上、定められているものはそれぞれどれか。 「事業者は、労働災害を防止するための管理を必要とする作業で、政令で定めるものについては、都道府県労働局長の免許を受けた者が行う[ア]のうちから、厚生労働省令で定めるところにより当該作業の区分に応じて[イ]を選任し、その者に当該作業に従事する労働者の指揮その他の厚生労働省令で定める事項を行わせなければならない。 ア ① 特別教育を受講した者 ② 特別教育を修了した者 ③ 技能講習を受講した者 ④ 技能講習を修了した者 イ ① 作業主任者 ② 安全管理者 ③ 衛生管理者 ④ 安全衛生推進者

No.9

電気工事士に関する次の記述の□に当てはまる語句として、「電気工事士法」上、定められているものはそれぞれどれか。 「第一種電気工事士は、経済産業省令で定めるやむを得ない事由がある場合を除き、第一種電気工事士免状の交付を受けた日から[ア]に、経済産業省令で定めるところにより、経済産業大臣の指定する者が行う自家用電気工作物の保安に関する[イ]を受けなければならない。」 ア ① 2年以内 ② 3年以内 ③ 4年以内 ④ 5年以内 イ ① 講習 ② 研修 ③ 登録 ④ 免許

No.10

「建設業法」,「労働安全衛生法」又は「電気工事士法」に定められている法文において,下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ,それに対する正しい語句を答えなさい。 「建設業法」 元請負人は、その請け負った建設工事を施工するために必要な [①工程] の細目、[②作業] 方法その他元請負人において定めるべき事項を定めようとするときは、あらかじめ、[③設計者] の意見をきかなければならない。

No.11

「建設業法」,「労働安全衛生法」又は「電気工事士法」に定められている法文において,線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ,それに対する正しい語句を答えなさい。 「労働安全衛生法」 事業者は,単にこの法律で定める [① 公衆] 災害の防止のための [② 最低基準] を守るだけでなく,快適な職場環境の実現と労働条件の改善を通じて職場における労働者の安全と[③ 健康] を確保するようにしなければならない。また,事業者は,国が実施する [④ 公衆災害] の防止に関する施策に協力するようにしなければならない。

No.12

「建設業法」,「労働安全衛生法」又は「電気工事士法」に定められている法文において,下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ,それに対する正しい語句を答えなさい。 「電気工事士法」 この法律において「電気工事」とは,[① 一般用] 電気工作物又は[② 事業用] 電気工作物を設置し,又は変更する工事をいう。ただし,政令で定める[③ 軽微] な工事を除く。

No.13

「建設業法」,「労働安全衛生法」又は「電気工事士法」に定められている法文において,下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ,それに対する正しい語句を答えなさい。 「建設業法」 元請負人は,下請負人からその請け負った建設工事が完成した旨の[① 通知] を受けたときは,当該通知を受けた日から [② 20日] 以内で,かつ,できる限り短い期間内に,その完成を確認するための[③ 試験] を完了しなければならない。

No.14

「建設業法」,「労働安全衛生法」又は「電気工事士法」に定められている法文において,下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ,それに対する正しい語句を答えなさい。 「労働安全衛生法」 [① 事業者] は,労働者を雇い入れたときは,当該労働者に対し,厚生労働省令で定めるところにより,その従事する業務に関する安全又は[② 衛生] のための[③ 聴取] を行なわなければならない。

No.15

「建設業法」,「労働安全衛生法」又は「電気工事士法」に定められている法文において,下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ,それに対する正しい語句を答えなさい。 「電気工事士法」 第一種 [①電気工事士] は、経済産業省令で定めるやむを得ない事由がある場合を除き、[①第一種] 電気工事士免状の交付を受けた日から[②5年] 以内に、経済産業省令で定めるところにより、経済産業大臣の指定する者が行う[③一般用] 電気工作物の保安に関する講習を受けなければならない。

No.16

「建設業法」,「労働安全衛生法」又は「電気工事士法」に定められている法文において,下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ,それに対する正しい語句を答えなさい。 「建設業法」 建設業者は、建設工事の[① 設計者] から請求があったときは、[②請負契約] が成立するまでの間に、建設工事の[③見積書] を提示しなければならない。

No.17

「建設業法」,「労働安全衛生法」又は「電気工事士法」に定められている法文において,下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ,それに対する正しい語句を答えなさい。 「労働安全衛生法」 事業者は,高さが[① 3m] 以上の高所から物体を投下するときは,適当な[② 昇降] 設備を設け,[③ 監視人] を置く等労働者の危険を防止するための措置を講じなければならない。

No.18

「建設業法」,「労働安全衛生法」又は「電気工事士法」に定められている法文において,下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ,それに対する正しい語句を答えなさい。 「電気工事士法」 この法律は、電気工事の[① 現場] に従事する者の資格及び[② 義務] を定め、もって電気工事の欠陥による[③ 災害] の発生の防止に寄与することを目的とする。

No.19

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「建設業法」 元請負人は,[① 前払金] の支払を受けたときは,下請負人に対して,資材の購入,[② 労働者] の募集その他建設工事の[③ 完成] に必要な費用を[① 前払金] として支払うよう適切な配慮をしなければならない。

No.20

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「労働安全衛生法」 事業者は,労働災害を防止するための管理を必要とする作業で,政令で定めるものについては,[① 都道府県労働局長] の免許を受けた者が行う[②特別教育] を修了した者のうちから,厚生労働省令で定めるところにより当該作業の区分に応じて作業主任者を選任し,その者に当該作業に従事する労働者の[③ 指揮 ]その他の厚生労働省令で定める事項を行わせなければならない。

No.21

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「電気工事士法」 [① 自家用電気工作物]に係る電気工事のうち経済産業省令で定める[② 重要] なものについては,[③ 認定電気工事従事者] 資格者証の交付を受けている者が,その作業に従事することができる。

No.22

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「建設業法」 元請負人は、その請け負った建設工事を施工するために必要な[① 工程] の細目、[②作業] 方法その他元請負人において定めるべき事項を定めようとするときは、あらかじめ、[③設計者] の意見をきかなければならない。

No.23

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 [労働安全衛生法] 事業者は、単にこの法律で定める[①第三者災害] の防止のための[②最低基準] を守るだけでなく、快適な職場環境の実現と労働条件の改善を通じて職場における労働者の安全と[③健康] を確保するようにしなければならない。また、事業者は、国が実施する[① 第三者災害] の防止に関する施策に協力するようにしなければならない。

No.24

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「電気工事士法」 この法律は、電気工事の[① 現場] に従事する者の資格及び[② 義務] を定め、もって電気工事の欠陥による[③ 災害] の発生の防止に寄与することを目的とする。

No.25

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「建設業法」 建設業者は、建設工事の[① 設計者] から請求があったときは、[② 請負契約] が成立するまでの間に、建設工事の[③ 見積書] を交付しなければならない。

No.26

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「労働安全衛生法」 事業者は、高さが[① 3 m]以上の高所から物体を投下するときは、適当な[② 昇降] 設備を設け、[③ 監視人] を置く等労働者の危険を防止するための措置を講じなければならない。

No.27

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「電気工事士法」 [① 自家用] 電気工作物に係る電気工事のうち経済産業省令で定める[② 重要] なものについては、[③ 認定] 電気工事従事者資格者証の交付を受けている者が、その作業に従事することができる。

No.28

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「建設業法」 元請負人は、[① 前払金] の支払を受けたときは、下請負人に対して、資材の購入、[② 労働者]の募集その他建設工事の[③ 完成] に必要な費用を前払金として支払うよう適切な配慮をしなければならない。

No.29

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「労働安全衛生法」 事業者は、高圧室内作業その他の労働災害を防止するための管理を必要とする作業で、政令で定めるものについては、都道府県労働局長の免許を受けた者又は都道府県労働局長の登録を受けた者が行う[①特別教育] を修了した者のうちから、厚生労働省令で定めるところにより、当該作業の区分に応じて、[② 作業主任者] を選任し、その者に当該作業に従事する労働者の[③ 指揮] その他の厚生労働省令で定める事項を行わせなければならない。

No.30

「建設業法」、「労働安全衛生法」及び「電気工事士法」に関する次の記述において、下線部の語句のうち誤っている語句の番号をそれぞれ1つあげ、それに対する正しい語句を答えなさい。 「電気工事士法」 [① 第一種] 電気工事士免状は、次の各号の一に該当する者でなければ、その交付を受けることができない。 一 [① 第一種] 電気工事士試験に合格し、かつ、経済産業省令で定める電気に関する[② 保守] に関し経済産業省令で定める実務の経験を有する者 二 経済産業省令で定めるところにより、前号に掲げる者と同等以上の知識及び技能を有していると[③ 都道府県知事] が認定した者

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