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環境I 上水
30問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    水道法の適用があるものは?

    水道事業, 貯水槽水道, 水道用水供給事業, 専用水道

  • 2

    上水道事業となるのは?

    給水人口が5001人以上の水道事業

  • 3

    簡易水道事業は、給水人数が□人以上□人以下の水道事業である

    101, 5000

  • 4

    小規模水道は、飲料水供給施設給水人口□人-□人のものである。 水道法の適応は□(ある/なし)

    10, 100, なし

  • 5

    地表水は、原水の□%であり、□水>□水>□水の順番になっている

    75, ダム, 河川, 湖沼

  • 6

    地下水は、原水の□%を占め、□水>□水の順になっている

    25, 井戸, 伏流

  • 7

    2022年度の年間取水量は□億m^3であった

    152.04

  • 8

    地表水と比べ、地下水は自浄作用を受け□(やすい/にくい)が、1度汚染を受けると長期間しやすい。

    にくい

  • 9

    地下で有機物を分解するため、地下水は遊離炭酸(pH)が□。(多い/少ない)

    多い

  • 10

    地表水の浄化過程は、□▶︎□▶︎□である

    沈殿, ろ過, 消毒

  • 11

    緩速濾過は□を形成し、主に□微生物の除去率が高い

    生物ろ過膜, 好機性

  • 12

    急速濾過は、□を形成するが□は形成しない

    フロック, 生物ろ過膜

  • 13

    高度処理は、□と□を併用する

    オゾン処理, 活性炭処理

  • 14

    膜ろ過方式は、□と□と□のステップをスキップできる。

    凝集, ろ過, 沈殿

  • 15

    膜ろ過方式が除去可能なものは

    クリプトスポリジウム, トリハロメタン

  • 16

    高度処理は、急速ろ過や緩速ろ過の_(前/後)に行う

  • 17

    地下水は地表水に比べ、綺麗なため塩素消毒のみで良い

  • 18

    塩素消毒の問題点として挙げられ、フェノールの分解より生成される異臭のするものは?

    クロロフェノール

  • 19

    塩素消毒の問題点となるトリハロメタンは、__性、__性を持ち、____では除去できない。 ___が多い水を塩素消毒するとトリハロメタンが生じる。

    遺伝毒, 発がん, 生物ろ過膜, フミン質

  • 20

    高度処理はどれか

    曝気処理, オゾン処理, 活性炭処理, 前・中間塩素処理

  • 21

    高度処理である曝気処理は、___物質の除去で使用される また、地下水中の_や___の重炭酸塩を酸化させ沈殿させる

    揮発性, 鉄, マンガン

  • 22

    高度処理であるオゾン処理は、塩素処理で除去できない物質の__分解に使用される オゾン処理では、副生成物として__物質が検出される為、___処理の併用が原則である

    酸化, 発がん, 活性炭

  • 23

    高度処理である活性炭処理は、通常の濾過では除去できない___有機物を物理科学的に__除去するために使用される 活性炭として、カビ臭やトリハロメタン物質の濃度が高くなった時に使われる____、前塩素処理を行う方法において主にトリハロメタンやその前駆物質、カビ臭の除去に利用される____、前塩素処理を行わず、オゾンによる前処理を行い、微生物を活性化させ、通常の粒状活性炭の外側に微生物の膜を形成させた、_____がある。

    水溶性, 吸着, 粉末活性炭, 粒状活性炭, 生物活性炭

  • 24

    水道の消毒過程で、水道法で使用可能な消毒剤は?

    塩素剤

  • 25

    消毒過程の消毒剤に含まれる化合物は

    液体塩素, 次亜塩素酸塩

  • 26

    殺菌力の強い順に並べろ ClO- HCIO クロラミン(NH2Cl など)

    HCIO, CIO-, クロラミン

  • 27

    残留塩素である遊離残留塩素のそれぞれのpHは? Cl(分子状) pH_以上 HClO(分子型、非解離型)pH_~_ CIO-(分子型、解離型)pH_以上

    4, 4, 5, 10

  • 28

    遊離残留塩素と結合残留塩素では、どちらが殺菌力が強いか

    遊離残留塩素

  • 29

    通常水での遊離残留塩素量は_mg/L以上、結合残留塩素は_mg/L以上である このどちらかを満たせばいい

    0.1, 0.4

  • 30

    クリプトスポリジウムは、__に強い抵抗性を持ち、膜ろ過方式で除去する。 無性生殖・有性生殖で増殖、一部は再び_____を形成し、便とともに排出。 _____感染症であり、全数把握対象疾患である。 たまーに集団感染が起こる

    塩素, オートシス, 人獣共通

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    うおw

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    25問 • 6ヶ月前
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    問題一覧

  • 1

    水道法の適用があるものは?

    水道事業, 貯水槽水道, 水道用水供給事業, 専用水道

  • 2

    上水道事業となるのは?

    給水人口が5001人以上の水道事業

  • 3

    簡易水道事業は、給水人数が□人以上□人以下の水道事業である

    101, 5000

  • 4

    小規模水道は、飲料水供給施設給水人口□人-□人のものである。 水道法の適応は□(ある/なし)

    10, 100, なし

  • 5

    地表水は、原水の□%であり、□水>□水>□水の順番になっている

    75, ダム, 河川, 湖沼

  • 6

    地下水は、原水の□%を占め、□水>□水の順になっている

    25, 井戸, 伏流

  • 7

    2022年度の年間取水量は□億m^3であった

    152.04

  • 8

    地表水と比べ、地下水は自浄作用を受け□(やすい/にくい)が、1度汚染を受けると長期間しやすい。

    にくい

  • 9

    地下で有機物を分解するため、地下水は遊離炭酸(pH)が□。(多い/少ない)

    多い

  • 10

    地表水の浄化過程は、□▶︎□▶︎□である

    沈殿, ろ過, 消毒

  • 11

    緩速濾過は□を形成し、主に□微生物の除去率が高い

    生物ろ過膜, 好機性

  • 12

    急速濾過は、□を形成するが□は形成しない

    フロック, 生物ろ過膜

  • 13

    高度処理は、□と□を併用する

    オゾン処理, 活性炭処理

  • 14

    膜ろ過方式は、□と□と□のステップをスキップできる。

    凝集, ろ過, 沈殿

  • 15

    膜ろ過方式が除去可能なものは

    クリプトスポリジウム, トリハロメタン

  • 16

    高度処理は、急速ろ過や緩速ろ過の_(前/後)に行う

  • 17

    地下水は地表水に比べ、綺麗なため塩素消毒のみで良い

  • 18

    塩素消毒の問題点として挙げられ、フェノールの分解より生成される異臭のするものは?

    クロロフェノール

  • 19

    塩素消毒の問題点となるトリハロメタンは、__性、__性を持ち、____では除去できない。 ___が多い水を塩素消毒するとトリハロメタンが生じる。

    遺伝毒, 発がん, 生物ろ過膜, フミン質

  • 20

    高度処理はどれか

    曝気処理, オゾン処理, 活性炭処理, 前・中間塩素処理

  • 21

    高度処理である曝気処理は、___物質の除去で使用される また、地下水中の_や___の重炭酸塩を酸化させ沈殿させる

    揮発性, 鉄, マンガン

  • 22

    高度処理であるオゾン処理は、塩素処理で除去できない物質の__分解に使用される オゾン処理では、副生成物として__物質が検出される為、___処理の併用が原則である

    酸化, 発がん, 活性炭

  • 23

    高度処理である活性炭処理は、通常の濾過では除去できない___有機物を物理科学的に__除去するために使用される 活性炭として、カビ臭やトリハロメタン物質の濃度が高くなった時に使われる____、前塩素処理を行う方法において主にトリハロメタンやその前駆物質、カビ臭の除去に利用される____、前塩素処理を行わず、オゾンによる前処理を行い、微生物を活性化させ、通常の粒状活性炭の外側に微生物の膜を形成させた、_____がある。

    水溶性, 吸着, 粉末活性炭, 粒状活性炭, 生物活性炭

  • 24

    水道の消毒過程で、水道法で使用可能な消毒剤は?

    塩素剤

  • 25

    消毒過程の消毒剤に含まれる化合物は

    液体塩素, 次亜塩素酸塩

  • 26

    殺菌力の強い順に並べろ ClO- HCIO クロラミン(NH2Cl など)

    HCIO, CIO-, クロラミン

  • 27

    残留塩素である遊離残留塩素のそれぞれのpHは? Cl(分子状) pH_以上 HClO(分子型、非解離型)pH_~_ CIO-(分子型、解離型)pH_以上

    4, 4, 5, 10

  • 28

    遊離残留塩素と結合残留塩素では、どちらが殺菌力が強いか

    遊離残留塩素

  • 29

    通常水での遊離残留塩素量は_mg/L以上、結合残留塩素は_mg/L以上である このどちらかを満たせばいい

    0.1, 0.4

  • 30

    クリプトスポリジウムは、__に強い抵抗性を持ち、膜ろ過方式で除去する。 無性生殖・有性生殖で増殖、一部は再び_____を形成し、便とともに排出。 _____感染症であり、全数把握対象疾患である。 たまーに集団感染が起こる

    塩素, オートシス, 人獣共通