問題一覧
1
スライス、羊100%、山羊30%まで加えることが出来る
2
乾燥して砕いたミントの葉
3
IQFチーズ
4
職人の技術を重んじたチーズ
5
自家農場の乳のみを使用して造られるチーズ
6
コルビーとモントレー・ジャック
7
パスタフィラータ
8
脱脂乳を酸加熱凝固し、できたてを乾燥させる。 室温で保存でき、搾乳できない冬季のための保存食として用いられる。
9
乳を沸騰するまで加熱し、酢酸またはクエン酸を加えて凝固させる。布に入れて脱水、これがチェナー、チェナーを機械で30分ほど強力に加圧し脱水を進めたのがパニール。 長期保存はしないでカレーと煮込んだり、サラダに混ぜたり揚げたりする。
10
プロセスチーズ
11
地理的表示法、GI
12
第二次世界大戦後1950年代、学校給食に取り入れ始めてから。
13
国産プロセスチーズ製造に使われる輸入ナチュラルチーズは、一定の数量の枠内に限って関税がかからないため。 プロセスチーズ原料のナチュラルチーズは、直接消費用のナチュラルチーズに比べて熟成が若いものが多いため。
14
相対的に安価、保存が楽、風味嗜好の点で違和感がない
15
シュレッドチーズ
16
EU
17
横ばい
18
従価税、CIF価格に対して課税される
19
cost仕入れ価格、insurance保険、freight 運賃で構成される貿易取引の価格の略。
20
1/3
21
1970年代
22
1992年
23
1964年東京オリンピック開催を機にフランスから
24
1980年代後半
25
43%
26
グラヴィエラ・クリティス
27
アナリ
28
ペイニル
29
約600万t
30
ウィスコンシンとカリフォルニア
31
アルチザンチーズ
32
ファームステッドチーズ
33
ウィスコンシン州のコルビー
34
カリフォルニア州モントレー
35
チェダー、日本が輸入、大規模工場生産
36
熟成期間によってマイルド、セミ・マチュアド、マチュアド/テイスティ、ヴィンテージと段階がある、ヴィンテージは12~24ヶ月熟成
37
オーストラリアのパスタフィラータ
38
セミハードアイチーズタイプ
39
ヴィクトリア州、ニュー・サウス・ウェールズ州、タスマニア州沿岸部
40
95%
41
チェダーの連続製造設備を用いて造ったゴーダとも言える。チェダーほど酸度を高めないで、細断したカードに塩をまぶして造るリンドレスタイプ
42
酸加熱凝固:乳を静置して乳酸発酵させ、ヨーグルトを撹拌して脂肪球を集め、残ったバターミルクを加熱して凝固、凝乳を集めて脱水、塩を加えて適当な大きさに丸めて乾燥。
43
①脱脂乳を多様 ②酸乳を凝固剤とする ③出来たてを直ぐに乾燥させる
44
乳を加熱しながら柄杓ですくって落としたりを20回ほど繰り返し、1晩そのまま静置、浮上した塊
45
無殺菌のまま乳を比較的涼しい場所に1日静置、浮き上がった脂肪層。ウルムともいう。
46
脱脂乳を温め酸乳を少量加え、数時間放置、これを1時間加熱して熱変性させ凝固、吊り下げて脱水して乾燥。
47
自然発酵した脱脂乳を強火で加熱、ホエイを柄杓で取り除きながら凝乳を練る、これを型に入れて日陰で乾燥。
48
脱脂乳に酸乳を加え10分ほど加熱、できた凝乳を加圧、脱水。
49
脱脂乳に酸乳を加え、10分ほど加熱、できた凝乳をホエイごと2時間ほど、加熱濃縮する
50
乳を沸騰するまで加熱、酢酸かクエン酸を加えると凝固、布に入れて脱水、フレッシュチーズ
51
チェナーを機械で30分ほど加圧し、脱水を進める
52
白牛酪
53
1900年函館のトラピスト修道院
54
約4万5300トン
55
約14万2000トン
56
国産 は約2万2000トン、輸入ものは約8万8000トン
57
29.8%
58
国産プロセスチーズに対する関税割当制度
59
スイス、オーストラリア、EU
60
2018年
61
約35万5000トン、2.6kg
62
スライス、ベビー、ポーションなど形状による使い勝手の良さ、包装が簡単
63
シュレッド
64
300を超える
65
3500億円、9割
66
2015年
67
同種の製品と比べて差別化された特徴があること、概ね25年継続して生産された実績のあるもの
68
土地の自然環境を利用して生産される、地域ならではの伝統的な製法を行っている
69
2023年4月、十勝ラクレット
70
EUとイギリス
71
カマンベール、ブリ、チェダー、ゴーダ、ペコリーノ、グラナ
72
POP、広告、インターネット、外食メニュー
73
現地カット・ルール、パルメザン
74
熟成チーズは少ない、フェタに似た白くて塩辛いチーズが多い
75
動物レンネット
76
8種類
77
セミハードアイチーズタイプ
78
1/3
79
2.5倍
80
前者は脱脂乳を発酵させてから加熱、後者は脱脂乳に酸乳を加えて加熱
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107問 • 2年前問題一覧
1
スライス、羊100%、山羊30%まで加えることが出来る
2
乾燥して砕いたミントの葉
3
IQFチーズ
4
職人の技術を重んじたチーズ
5
自家農場の乳のみを使用して造られるチーズ
6
コルビーとモントレー・ジャック
7
パスタフィラータ
8
脱脂乳を酸加熱凝固し、できたてを乾燥させる。 室温で保存でき、搾乳できない冬季のための保存食として用いられる。
9
乳を沸騰するまで加熱し、酢酸またはクエン酸を加えて凝固させる。布に入れて脱水、これがチェナー、チェナーを機械で30分ほど強力に加圧し脱水を進めたのがパニール。 長期保存はしないでカレーと煮込んだり、サラダに混ぜたり揚げたりする。
10
プロセスチーズ
11
地理的表示法、GI
12
第二次世界大戦後1950年代、学校給食に取り入れ始めてから。
13
国産プロセスチーズ製造に使われる輸入ナチュラルチーズは、一定の数量の枠内に限って関税がかからないため。 プロセスチーズ原料のナチュラルチーズは、直接消費用のナチュラルチーズに比べて熟成が若いものが多いため。
14
相対的に安価、保存が楽、風味嗜好の点で違和感がない
15
シュレッドチーズ
16
EU
17
横ばい
18
従価税、CIF価格に対して課税される
19
cost仕入れ価格、insurance保険、freight 運賃で構成される貿易取引の価格の略。
20
1/3
21
1970年代
22
1992年
23
1964年東京オリンピック開催を機にフランスから
24
1980年代後半
25
43%
26
グラヴィエラ・クリティス
27
アナリ
28
ペイニル
29
約600万t
30
ウィスコンシンとカリフォルニア
31
アルチザンチーズ
32
ファームステッドチーズ
33
ウィスコンシン州のコルビー
34
カリフォルニア州モントレー
35
チェダー、日本が輸入、大規模工場生産
36
熟成期間によってマイルド、セミ・マチュアド、マチュアド/テイスティ、ヴィンテージと段階がある、ヴィンテージは12~24ヶ月熟成
37
オーストラリアのパスタフィラータ
38
セミハードアイチーズタイプ
39
ヴィクトリア州、ニュー・サウス・ウェールズ州、タスマニア州沿岸部
40
95%
41
チェダーの連続製造設備を用いて造ったゴーダとも言える。チェダーほど酸度を高めないで、細断したカードに塩をまぶして造るリンドレスタイプ
42
酸加熱凝固:乳を静置して乳酸発酵させ、ヨーグルトを撹拌して脂肪球を集め、残ったバターミルクを加熱して凝固、凝乳を集めて脱水、塩を加えて適当な大きさに丸めて乾燥。
43
①脱脂乳を多様 ②酸乳を凝固剤とする ③出来たてを直ぐに乾燥させる
44
乳を加熱しながら柄杓ですくって落としたりを20回ほど繰り返し、1晩そのまま静置、浮上した塊
45
無殺菌のまま乳を比較的涼しい場所に1日静置、浮き上がった脂肪層。ウルムともいう。
46
脱脂乳を温め酸乳を少量加え、数時間放置、これを1時間加熱して熱変性させ凝固、吊り下げて脱水して乾燥。
47
自然発酵した脱脂乳を強火で加熱、ホエイを柄杓で取り除きながら凝乳を練る、これを型に入れて日陰で乾燥。
48
脱脂乳に酸乳を加え10分ほど加熱、できた凝乳を加圧、脱水。
49
脱脂乳に酸乳を加え、10分ほど加熱、できた凝乳をホエイごと2時間ほど、加熱濃縮する
50
乳を沸騰するまで加熱、酢酸かクエン酸を加えると凝固、布に入れて脱水、フレッシュチーズ
51
チェナーを機械で30分ほど加圧し、脱水を進める
52
白牛酪
53
1900年函館のトラピスト修道院
54
約4万5300トン
55
約14万2000トン
56
国産 は約2万2000トン、輸入ものは約8万8000トン
57
29.8%
58
国産プロセスチーズに対する関税割当制度
59
スイス、オーストラリア、EU
60
2018年
61
約35万5000トン、2.6kg
62
スライス、ベビー、ポーションなど形状による使い勝手の良さ、包装が簡単
63
シュレッド
64
300を超える
65
3500億円、9割
66
2015年
67
同種の製品と比べて差別化された特徴があること、概ね25年継続して生産された実績のあるもの
68
土地の自然環境を利用して生産される、地域ならではの伝統的な製法を行っている
69
2023年4月、十勝ラクレット
70
EUとイギリス
71
カマンベール、ブリ、チェダー、ゴーダ、ペコリーノ、グラナ
72
POP、広告、インターネット、外食メニュー
73
現地カット・ルール、パルメザン
74
熟成チーズは少ない、フェタに似た白くて塩辛いチーズが多い
75
動物レンネット
76
8種類
77
セミハードアイチーズタイプ
78
1/3
79
2.5倍
80
前者は脱脂乳を発酵させてから加熱、後者は脱脂乳に酸乳を加えて加熱