問題一覧
1
安定同位体
2
放射性同位体
3
天然放射性同位体 人工放射性同位体
4
放射崩壊
5
α崩壊
6
原子核を中心とした同心円の軌道が同一平面上に無限に存在する 電子は一つの円軌道を等速円運動している そもそも円軌道はつながっていない 電子は等速円運動する円軌道に一定のエネルギーをもつ 外部からエネルギーを与えられない限り電子は量子数n=1の円軌道を等速円運動する(基底状態)外部からのエネルギーが与えられ、電子がそれを吸収するとエネルギーが高くなり、外側の円軌道んk移るこの過程を励起、励起状態という 外部からのエネルギー供給がとまると電子は吸収したエネルギーを電磁波として放出しながら(発光しながら)外側の円軌道から内側の円軌道に戻る この過程を緩和と呼ぶ
7
2つの娘核種の陽子数の合計は親核種の陽子数と等しい 2つの娘核種の中性子数と放出された中性子数の合計は親核種の中性子数と等しい
8
反応前の陽子数と反応後の陽子数は等しい 反応前の中性子数+1と反応後の合計の中性子数は等しい
9
電子はエネルギー準位が低い軌道から順に配置されていく 一つの軌道には2つの電子がはいちされるが、2つの電子はスピンの向きが異なる エネルギー準位が同じ軌道にはスピンの向きが同じ電子の数が最大になるように配置されていく
10
2族はs軌道が満たされているため比較的安定であるが3族はp軌道n8電子が1個配置されておりこれを取り去るのは容易なため
11
15族ではp軌道が半充填状態であるため比較的安定だから
12
主量子数 方位量子数 磁気量子数
13
原子の発光スペクトルは連続スペクトルではなぅ線スペクトルで観測されるというバルマーの発見
14
6から1
15
6から2
16
6から3
17
6から4
18
β崩壊
19
電子の存在確率はr=a0のときに最大 r=0では電子は存在しない r=∞においても電子の存在確率は0にはならない 電子雲
20
hcr(1-0)
21
核融合
22
他の元素と比べてHとHeの存在量が圧倒的に多い 原子番号が増加するにつれて元素の存在量は指数関数的に減少していく傾向にある 例外はBe 原子番号が偶数の元素は、周期表で隣り合った奇数番号の元素よりも存在量が多い(オッド・ハーキンスの法則)
23
電子と原子核からなっており、全体で無電化 原子核と電子の間には何も存在しない
24
紫外線可視光線近赤外線赤外線
25
E/nの二乗
26
λ=364.56×10のマイナス9条×nの2条/nの2条-4
27
hv=hc/λ
28
下図
29
E=mcの2条 E=hc/λ
30
λ=h/mv=h/p
31
電子は粒子性と波動性を持つため運動量と存在場所を正確に記述することが出来ない
32
4πrの2条Ψ2条
33
15族ではp軌道が半充填状態で比較的安定だから
34
内殻電子によって部分的の中和された(遮蔽)核電荷(有効核電荷)によって束縛されている
35
15から16
36
ランタノイドの電子配置は内殻4f軌道に電子が配置されていくがf軌道はその形状によって遮蔽効果が小さいため、核電荷の増加にともない5s軌道り5p5p軌道が原子核によって強く引き寄せられる その結果原子番号の増加にともなってイオン半径が単調に減少していく
37
赤656nm、青486nm 青紫434nm、紫410nm
38
1240/λnm
39
N0e^-λt
40
0、4パーセント 鉱床
41
xとyとzの2回微分にψをかけたもの+8π^2m/h^2(E-V)ψ
42
電子が励起して主量子数の異なる軌道に遷移すると励起状態になるが、外部からのエネルギー供給が断ち切れると緩和して基底状態に戻る。このとき放出された光のエネルギーは電子の軌道エネルギーの差と等しくなるため
43
電子と正電荷を帯びた球で全体で無電荷
44
物質を分解していくとそれ以上分解できないもの(ボイルによって提唱) 分解できる限界の物質(ラボアジエによって提唱) 物質を構成する最小の単位が元素(ダルタンの原子説)原子の性質を含めた物質の「構成要素」
45
物質を構成する単位 原子の性質を含めた物質の構成要素
46
放射線を放射するが、他の元素には変化しない崩壊形式 励起状態と基底状態のエネルギー差がγ線のエネルギーに相当する
47
1/√π(1/a0)2分の3条eのーr/a0条
48
p軌道は原点を対象点とする点対称の形状
49
原点を対象点とする点対称の形状
50
全ての物質は原子からできている 同じ元素の原子は性質も重さも同じであるが異なる元素の原子性質も重さも異なる 原子が簡単な整数比で結合する時に化学結合が生じる
51
多原子原子で内側の電子軌道に配置されて原子核のまわりを運動している内殻電子の負電荷によって原子核の正電荷が中和されている状態
52
核電荷の遮蔽によって外側の軌道に存在する1個電子が実際に感じる原子核の正電荷
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安定同位体
2
放射性同位体
3
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4
放射崩壊
5
α崩壊
6
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7
2つの娘核種の陽子数の合計は親核種の陽子数と等しい 2つの娘核種の中性子数と放出された中性子数の合計は親核種の中性子数と等しい
8
反応前の陽子数と反応後の陽子数は等しい 反応前の中性子数+1と反応後の合計の中性子数は等しい
9
電子はエネルギー準位が低い軌道から順に配置されていく 一つの軌道には2つの電子がはいちされるが、2つの電子はスピンの向きが異なる エネルギー準位が同じ軌道にはスピンの向きが同じ電子の数が最大になるように配置されていく
10
2族はs軌道が満たされているため比較的安定であるが3族はp軌道n8電子が1個配置されておりこれを取り去るのは容易なため
11
15族ではp軌道が半充填状態であるため比較的安定だから
12
主量子数 方位量子数 磁気量子数
13
原子の発光スペクトルは連続スペクトルではなぅ線スペクトルで観測されるというバルマーの発見
14
6から1
15
6から2
16
6から3
17
6から4
18
β崩壊
19
電子の存在確率はr=a0のときに最大 r=0では電子は存在しない r=∞においても電子の存在確率は0にはならない 電子雲
20
hcr(1-0)
21
核融合
22
他の元素と比べてHとHeの存在量が圧倒的に多い 原子番号が増加するにつれて元素の存在量は指数関数的に減少していく傾向にある 例外はBe 原子番号が偶数の元素は、周期表で隣り合った奇数番号の元素よりも存在量が多い(オッド・ハーキンスの法則)
23
電子と原子核からなっており、全体で無電化 原子核と電子の間には何も存在しない
24
紫外線可視光線近赤外線赤外線
25
E/nの二乗
26
λ=364.56×10のマイナス9条×nの2条/nの2条-4
27
hv=hc/λ
28
下図
29
E=mcの2条 E=hc/λ
30
λ=h/mv=h/p
31
電子は粒子性と波動性を持つため運動量と存在場所を正確に記述することが出来ない
32
4πrの2条Ψ2条
33
15族ではp軌道が半充填状態で比較的安定だから
34
内殻電子によって部分的の中和された(遮蔽)核電荷(有効核電荷)によって束縛されている
35
15から16
36
ランタノイドの電子配置は内殻4f軌道に電子が配置されていくがf軌道はその形状によって遮蔽効果が小さいため、核電荷の増加にともない5s軌道り5p5p軌道が原子核によって強く引き寄せられる その結果原子番号の増加にともなってイオン半径が単調に減少していく
37
赤656nm、青486nm 青紫434nm、紫410nm
38
1240/λnm
39
N0e^-λt
40
0、4パーセント 鉱床
41
xとyとzの2回微分にψをかけたもの+8π^2m/h^2(E-V)ψ
42
電子が励起して主量子数の異なる軌道に遷移すると励起状態になるが、外部からのエネルギー供給が断ち切れると緩和して基底状態に戻る。このとき放出された光のエネルギーは電子の軌道エネルギーの差と等しくなるため
43
電子と正電荷を帯びた球で全体で無電荷
44
物質を分解していくとそれ以上分解できないもの(ボイルによって提唱) 分解できる限界の物質(ラボアジエによって提唱) 物質を構成する最小の単位が元素(ダルタンの原子説)原子の性質を含めた物質の「構成要素」
45
物質を構成する単位 原子の性質を含めた物質の構成要素
46
放射線を放射するが、他の元素には変化しない崩壊形式 励起状態と基底状態のエネルギー差がγ線のエネルギーに相当する
47
1/√π(1/a0)2分の3条eのーr/a0条
48
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49
原点を対象点とする点対称の形状
50
全ての物質は原子からできている 同じ元素の原子は性質も重さも同じであるが異なる元素の原子性質も重さも異なる 原子が簡単な整数比で結合する時に化学結合が生じる
51
多原子原子で内側の電子軌道に配置されて原子核のまわりを運動している内殻電子の負電荷によって原子核の正電荷が中和されている状態
52
核電荷の遮蔽によって外側の軌道に存在する1個電子が実際に感じる原子核の正電荷