問題一覧
1
ヘリウム原子核
2
電子
3
原子核由来の電磁波
4
電子由来の電磁波
5
α 線
6
中性子線
7
中性子線
8
J
9
α 線
10
骨髄
11
2
12
8
13
4減る
14
2減る
15
2減る
16
変化なし
17
1増える
18
1減る
19
eA x eB
20
2
21
1/2
22
25個
23
軌道電子
24
波長は最大数種類しかない
25
第1軌道,第2軌道,第3軌道
26
軌道外の電子
27
熱電子の運動エネルギーにより決まった波長以上の波長が連続的に発生する
28
W
29
エネルギーW 以上の光量子がないと電子は1つも弾き出されない
30
ガンマ線, エックス線
31
陽子線, 重粒子線
32
エックス線
33
物質との相互作用により吸収,散乱が起こる, 透過作用は可視光より大きい, 真空中では光速度の速さで伝わる
34
物質が吸収したエネルギー量
35
C/kg - - - - 照射線量 (照射線量とは,電磁放射線が 1kg の空気を何C[クーロン]電離したかという量.クーロンは電荷量)
36
Sv
37
放射線荷重係数
38
1
39
1 mSv
40
骨髄
41
骨髄
42
放射線の確率的影響
43
2.0m
44
4.0s
45
0.25Hz
46
8.0m
47
1.0m
48
4.0m
49
0.5s
50
2.0Hz
51
地震波のP波, 音
52
2
53
3
54
6
55
sin[入射角] / sin[屈折角], 媒質1の波長 / 媒質2の波長, 媒質1中を進む速さ / 媒質2中を進む速さ
56
0.67
57
赤色光
58
屈折前より屈折後の媒質の方が絶対屈折率が小さい, 入射角が大きい
59
400 nm, 500 nm, 700 nm
60
500THz
61
金魚(フナ), ニワトリ
62
①収縮,②近く,③長,④凹
63
Lp = 10 log 10( p / p0 ) 2, Lp = 20 log 10( p / p0 ), Lp/20 = log 10 p − log 10 p0, 10 Lp/20 = p / p0
64
20kHz
65
20Hz
66
λ/2
67
λ/2
68
2A
69
位相
70
200 Hz, 300 Hz, 400 Hz, 500 Hz, 600 Hz
71
300 Hz, 500 Hz
72
50 Hz
73
800Hz
74
600Hz
75
3000 Hz
76
速度c で進む光を,速度 c/2 の宇宙船で観測しても光の相対速度は c である(音と同じなら c/2 になる)., 速度 c/2 の宇宙船から進行方向に速度 c で発した光を,その宇宙船上で観測しても光の波長は縮まない(音と同じなら1/2になる)
77
真空中の光速
78
100 Hz
79
4000 Hz
80
400 nm, 500 nm, 700 nm
81
500THz
82
金魚(フナ), ニワトリ
83
①収縮,②近く,③長,④凹
84
1000000000
85
10 −6 F
86
10 −9F
87
10 −12F
88
1/2 倍
89
3.6 x 10 6J
90
両脚間の烏のからだの抵抗値が,両脚間の送電線の抵抗値よりはるかに大きい
91
電流
92
使用電圧
93
交代
94
交流(50Hz), 100V
95
141V
96
(I 0V0)/2 (1 − cos 2ωt )
97
(I 0V0)/2
98
1 H
99
3d軌道の不対電子のスピン
100
コバルト, ニッケル, 鉄
問題一覧
1
ヘリウム原子核
2
電子
3
原子核由来の電磁波
4
電子由来の電磁波
5
α 線
6
中性子線
7
中性子線
8
J
9
α 線
10
骨髄
11
2
12
8
13
4減る
14
2減る
15
2減る
16
変化なし
17
1増える
18
1減る
19
eA x eB
20
2
21
1/2
22
25個
23
軌道電子
24
波長は最大数種類しかない
25
第1軌道,第2軌道,第3軌道
26
軌道外の電子
27
熱電子の運動エネルギーにより決まった波長以上の波長が連続的に発生する
28
W
29
エネルギーW 以上の光量子がないと電子は1つも弾き出されない
30
ガンマ線, エックス線
31
陽子線, 重粒子線
32
エックス線
33
物質との相互作用により吸収,散乱が起こる, 透過作用は可視光より大きい, 真空中では光速度の速さで伝わる
34
物質が吸収したエネルギー量
35
C/kg - - - - 照射線量 (照射線量とは,電磁放射線が 1kg の空気を何C[クーロン]電離したかという量.クーロンは電荷量)
36
Sv
37
放射線荷重係数
38
1
39
1 mSv
40
骨髄
41
骨髄
42
放射線の確率的影響
43
2.0m
44
4.0s
45
0.25Hz
46
8.0m
47
1.0m
48
4.0m
49
0.5s
50
2.0Hz
51
地震波のP波, 音
52
2
53
3
54
6
55
sin[入射角] / sin[屈折角], 媒質1の波長 / 媒質2の波長, 媒質1中を進む速さ / 媒質2中を進む速さ
56
0.67
57
赤色光
58
屈折前より屈折後の媒質の方が絶対屈折率が小さい, 入射角が大きい
59
400 nm, 500 nm, 700 nm
60
500THz
61
金魚(フナ), ニワトリ
62
①収縮,②近く,③長,④凹
63
Lp = 10 log 10( p / p0 ) 2, Lp = 20 log 10( p / p0 ), Lp/20 = log 10 p − log 10 p0, 10 Lp/20 = p / p0
64
20kHz
65
20Hz
66
λ/2
67
λ/2
68
2A
69
位相
70
200 Hz, 300 Hz, 400 Hz, 500 Hz, 600 Hz
71
300 Hz, 500 Hz
72
50 Hz
73
800Hz
74
600Hz
75
3000 Hz
76
速度c で進む光を,速度 c/2 の宇宙船で観測しても光の相対速度は c である(音と同じなら c/2 になる)., 速度 c/2 の宇宙船から進行方向に速度 c で発した光を,その宇宙船上で観測しても光の波長は縮まない(音と同じなら1/2になる)
77
真空中の光速
78
100 Hz
79
4000 Hz
80
400 nm, 500 nm, 700 nm
81
500THz
82
金魚(フナ), ニワトリ
83
①収縮,②近く,③長,④凹
84
1000000000
85
10 −6 F
86
10 −9F
87
10 −12F
88
1/2 倍
89
3.6 x 10 6J
90
両脚間の烏のからだの抵抗値が,両脚間の送電線の抵抗値よりはるかに大きい
91
電流
92
使用電圧
93
交代
94
交流(50Hz), 100V
95
141V
96
(I 0V0)/2 (1 − cos 2ωt )
97
(I 0V0)/2
98
1 H
99
3d軌道の不対電子のスピン
100
コバルト, ニッケル, 鉄