問題一覧
1
胸部及び腹・大腿(たい)部の計2箇所としなければならないものの組合せ
A 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が腹・大腿部である男性
D 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が胸・上腕部である女性(妊娠する可能性がないと診断されたものを除く。)
以外で消去法で解く 男性 胸・上腕部 女性 腹・大腿部
2
部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が腹・大腿部である男性
胸
3
部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が手指である男性
胸部及び腹・大腿部の計2箇所に装着します。手指には装着する必要がありません。
4
部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が頭・頸部である男性
胸部及び腹・大腿部の計2箇所に装着します。
5
部位が手指であり、次に多い部位が腹・大腿部である女性(妊娠する可能性がないと診断されたものを除く。
手指及び腹・大腿部の計2箇所に装着します。
6
部位が腹・大腿(たい)部であり、次に多い部位が胸・上腕部である女性
腹部のみ
7
部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が手指である女性
胸部および腹部の2箇所
8
問16 エックス線装置を取り扱う次のAからDまでの放射線業務従事者について、管理区域内で受ける外部被ばくによる線量を測定するとき、労働安全衛生関係法令に基づく放射線測定器の装着部位が、胸部及び腹・大腿部の計2箇所であるものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。
A 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が腹・大腿部である男性
B 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が手指である男性
C 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が頭・頸部である男性
D 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が手指であり、次に多い部位が腹・大腿部である女性(妊娠する可能性がないと診断されたものを除く。)
(1)A,B
(2)A,C
(3)B,C
(4)B,D
(5)C,D
3
9
問13 エックス線装置を取り扱う放射線業務従事者が管理区域内で受ける外部被ばくによる線量の測定に関する次の文中の[ ]に入れるA及びBの語句の組合せとして、法令上、正しいものは(1)~(5)のうちどれか。
「最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が手指であり、次に多い部位が頭・頸部である作業を行う場合、男性又は妊娠する可能性がないと診断された女性については[ A ]に、その他の女性については[ B ]に、放射線測定器を装着させて線量の測定を行わなければならない。」
(1)[A]胸部 [B]胸部及び腹部
(2)[A]胸部及び頭・頸部 [B]腹部及び頭・頸部
(3)[A]手指及び胸部 [B]手指及び腹部
(4)[A]胸部及び頭・頸部 [B]胸部、腹部及び頭・頸部
(5)[A]手指、胸部及び頭・頸部 [B]手指、腹部及び頭・頸部
5
10
問13 エックス線装置を取り扱う次のAからEの放射線業務従事者について、管理区域内で受ける外部被ばくによる線量を測定するとき、放射線測定器の装着部位が、労働安全衛生関係法令上、胸部及び腹部の計2箇所であるものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。
ただし、女性については、妊娠する可能性がないと診断されたものを除くものとする。
A 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が腹・大腿(たい)部である男性
B 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿(たい)部であり、次に多い部位が頭・頸(けい)部である男性
C 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が手指であり、次に多い部位が腹・大腿(たい)部である男性
D 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿(たい)部であり、次に多い部位が胸・上腕部である女性
E 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が手指である女性
(1)A,C
(2)A,D
(3)B,D
(4)B,E
(5)C,E
4
問題一覧
1
胸部及び腹・大腿(たい)部の計2箇所としなければならないものの組合せ
A 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が腹・大腿部である男性
D 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が胸・上腕部である女性(妊娠する可能性がないと診断されたものを除く。)
以外で消去法で解く 男性 胸・上腕部 女性 腹・大腿部
2
部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が腹・大腿部である男性
胸
3
部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が手指である男性
胸部及び腹・大腿部の計2箇所に装着します。手指には装着する必要がありません。
4
部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が頭・頸部である男性
胸部及び腹・大腿部の計2箇所に装着します。
5
部位が手指であり、次に多い部位が腹・大腿部である女性(妊娠する可能性がないと診断されたものを除く。
手指及び腹・大腿部の計2箇所に装着します。
6
部位が腹・大腿(たい)部であり、次に多い部位が胸・上腕部である女性
腹部のみ
7
部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が手指である女性
胸部および腹部の2箇所
8
問16 エックス線装置を取り扱う次のAからDまでの放射線業務従事者について、管理区域内で受ける外部被ばくによる線量を測定するとき、労働安全衛生関係法令に基づく放射線測定器の装着部位が、胸部及び腹・大腿部の計2箇所であるものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。
A 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が腹・大腿部である男性
B 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が手指である男性
C 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿部であり、次に多い部位が頭・頸部である男性
D 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が手指であり、次に多い部位が腹・大腿部である女性(妊娠する可能性がないと診断されたものを除く。)
(1)A,B
(2)A,C
(3)B,C
(4)B,D
(5)C,D
3
9
問13 エックス線装置を取り扱う放射線業務従事者が管理区域内で受ける外部被ばくによる線量の測定に関する次の文中の[ ]に入れるA及びBの語句の組合せとして、法令上、正しいものは(1)~(5)のうちどれか。
「最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が手指であり、次に多い部位が頭・頸部である作業を行う場合、男性又は妊娠する可能性がないと診断された女性については[ A ]に、その他の女性については[ B ]に、放射線測定器を装着させて線量の測定を行わなければならない。」
(1)[A]胸部 [B]胸部及び腹部
(2)[A]胸部及び頭・頸部 [B]腹部及び頭・頸部
(3)[A]手指及び胸部 [B]手指及び腹部
(4)[A]胸部及び頭・頸部 [B]胸部、腹部及び頭・頸部
(5)[A]手指、胸部及び頭・頸部 [B]手指、腹部及び頭・頸部
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問13 エックス線装置を取り扱う次のAからEの放射線業務従事者について、管理区域内で受ける外部被ばくによる線量を測定するとき、放射線測定器の装着部位が、労働安全衛生関係法令上、胸部及び腹部の計2箇所であるものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。
ただし、女性については、妊娠する可能性がないと診断されたものを除くものとする。
A 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が腹・大腿(たい)部である男性
B 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿(たい)部であり、次に多い部位が頭・頸(けい)部である男性
C 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が手指であり、次に多い部位が腹・大腿(たい)部である男性
D 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が腹・大腿(たい)部であり、次に多い部位が胸・上腕部である女性
E 最も多く放射線にさらされるおそれのある部位が胸・上腕部であり、次に多い部位が手指である女性
(1)A,C
(2)A,D
(3)B,D
(4)B,E
(5)C,E
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