問題一覧
1
葉緑体内部のストロマには水、酵素、ーーータンパク質などを含む。
ミネラル
2
チラコイドが重なってーーーーを形成
グラナ
3
日陰の葉ではーーーが発達し、弱い光に適応している。
グラナ
4
光合成の仕組み
光のエネルギーを吸収し、水を分解してーーーを取り出すときに酸素が発生する
電子
5
こうごうせいのしくみ
放出された電子かま電子伝達系を流れる過程で、ーーーとーーーが作られる。、で分けて二つかけ
ATP、NADPH
6
炭酸同化反応
カルビン回路
ATPとNADPHを使ってCO2を固定し、ーーーーー(PGAL)を合成
トリオースリン酸
7
トリオースリン酸からグルコースやデンプンがつくられる。昼はーーー、夜はーーーとして蓄えられ使われる。、で区切って二つかけ
グルコース、デンプン
8
光合成の反応系は2つある
光化学系IIは水を分解し、電子を取り出し、ーーを発生させる
酸素
9
光化学系Iは電子を再び励起させ高エネルギー化させることにより、ーーーー合成に利用する
NADPH
10
ーーーなどの色素が光を吸収
クロロフィル
11
反応中心の特別なクロロフィルにエネルギーが集まり、一つの光化学系にーーー個以上のクロロフィルが関与する
100
12
アンテナ色素タンパク質複合体とはクロロフィルやカロテノイドがタンパク質と結合し、光を吸収しエネルギーをーーーに伝達する役割を持っている
反応中心
13
クロロフィルaはーーーーやーーーに多い。、で分けて
反応中心、電子伝達系
14
クロロフィルB
ーーーーーーに多い
アンテナ複合体
15
葉の老化時、黄化時にはクロロフィルaが先に分解されa/b比はーーする
低下
16
電子を運ぶシャトル分子、チラコイド膜を移動する電子伝達は
プラストキノン
17
電子伝達系は
捨てます
18
とうもろこしやサトウキビ、アマランサスなどよ光合成はCー型光合成
4
19
一般的な野菜や果樹はCー型光合成
3
20
夜にCO2呼吸を行い昼に光合成を行う、サボテンパイナップルにあるCー型光合成
MA
21
NADPHはーーーーで使われる
カルビン回路
22
光リン酸化反応ではーーーが作られて、ーーーーーに利用される、で区切って二つかけ
ATP、カルビン回路
23
カルビン回路ではーーー、ーーー、ーーーー、の3ステップで行われる
CO2固定、還元、RuBP再生
24
光合成には三つタイプがある
涼しい環境に適応し、CO2を直接カルビンカイロへ運ぶ光合成は?
C3型光合成
25
有機酸でCO2を集める効率的な、高温強光乾燥に強い光合成は?
C4型光合成
26
夜にCO2を取り込み、昼に光合成を行う、乾燥環境に適応した光合成は?
CAM型光合成
27
C3植物の光合成ではーーーー反応を行っている
炭酸同化
28
C4植物ではC4ジカルボン酸回路によりCO2をーーして光合成効率アップしている
濃縮
29
C4植物の葉緑体はーー細胞の葉緑体ーーーーでカルビン回路を行う
葉肉、ストロマ
30
C4植物はーーーで同化している
カルビン回路
31
Cam植物はかんそう、高温環境に適応しており、昼夜でーーーの開閉の切り替えを行なっている
気孔
32
夜はーーーとして液胞に貯蔵、昼間はーーーー回路で同化している
りんご酸、カルビン
33
光呼吸の役割はーーーー抑制と強光条件下のーーーーを防ぐ
活性酵素、光障害
34
光エネルギーを使ってCO2と水からーーーを作る
有機物
35
光合成は葉緑体のーーーとストロマで行われる
チラコイド膜
36
光エネルギーはーーーを利用しない
ATP
37
光呼吸を抑制するCー型光合成
4
問題一覧
1
葉緑体内部のストロマには水、酵素、ーーータンパク質などを含む。
ミネラル
2
チラコイドが重なってーーーーを形成
グラナ
3
日陰の葉ではーーーが発達し、弱い光に適応している。
グラナ
4
光合成の仕組み
光のエネルギーを吸収し、水を分解してーーーを取り出すときに酸素が発生する
電子
5
こうごうせいのしくみ
放出された電子かま電子伝達系を流れる過程で、ーーーとーーーが作られる。、で分けて二つかけ
ATP、NADPH
6
炭酸同化反応
カルビン回路
ATPとNADPHを使ってCO2を固定し、ーーーーー(PGAL)を合成
トリオースリン酸
7
トリオースリン酸からグルコースやデンプンがつくられる。昼はーーー、夜はーーーとして蓄えられ使われる。、で区切って二つかけ
グルコース、デンプン
8
光合成の反応系は2つある
光化学系IIは水を分解し、電子を取り出し、ーーを発生させる
酸素
9
光化学系Iは電子を再び励起させ高エネルギー化させることにより、ーーーー合成に利用する
NADPH
10
ーーーなどの色素が光を吸収
クロロフィル
11
反応中心の特別なクロロフィルにエネルギーが集まり、一つの光化学系にーーー個以上のクロロフィルが関与する
100
12
アンテナ色素タンパク質複合体とはクロロフィルやカロテノイドがタンパク質と結合し、光を吸収しエネルギーをーーーに伝達する役割を持っている
反応中心
13
クロロフィルaはーーーーやーーーに多い。、で分けて
反応中心、電子伝達系
14
クロロフィルB
ーーーーーーに多い
アンテナ複合体
15
葉の老化時、黄化時にはクロロフィルaが先に分解されa/b比はーーする
低下
16
電子を運ぶシャトル分子、チラコイド膜を移動する電子伝達は
プラストキノン
17
電子伝達系は
捨てます
18
とうもろこしやサトウキビ、アマランサスなどよ光合成はCー型光合成
4
19
一般的な野菜や果樹はCー型光合成
3
20
夜にCO2呼吸を行い昼に光合成を行う、サボテンパイナップルにあるCー型光合成
MA
21
NADPHはーーーーで使われる
カルビン回路
22
光リン酸化反応ではーーーが作られて、ーーーーーに利用される、で区切って二つかけ
ATP、カルビン回路
23
カルビン回路ではーーー、ーーー、ーーーー、の3ステップで行われる
CO2固定、還元、RuBP再生
24
光合成には三つタイプがある
涼しい環境に適応し、CO2を直接カルビンカイロへ運ぶ光合成は?
C3型光合成
25
有機酸でCO2を集める効率的な、高温強光乾燥に強い光合成は?
C4型光合成
26
夜にCO2を取り込み、昼に光合成を行う、乾燥環境に適応した光合成は?
CAM型光合成
27
C3植物の光合成ではーーーー反応を行っている
炭酸同化
28
C4植物ではC4ジカルボン酸回路によりCO2をーーして光合成効率アップしている
濃縮
29
C4植物の葉緑体はーー細胞の葉緑体ーーーーでカルビン回路を行う
葉肉、ストロマ
30
C4植物はーーーで同化している
カルビン回路
31
Cam植物はかんそう、高温環境に適応しており、昼夜でーーーの開閉の切り替えを行なっている
気孔
32
夜はーーーとして液胞に貯蔵、昼間はーーーー回路で同化している
りんご酸、カルビン
33
光呼吸の役割はーーーー抑制と強光条件下のーーーーを防ぐ
活性酵素、光障害
34
光エネルギーを使ってCO2と水からーーーを作る
有機物
35
光合成は葉緑体のーーーとストロマで行われる
チラコイド膜
36
光エネルギーはーーーを利用しない
ATP
37
光呼吸を抑制するCー型光合成
4