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国試過去問
  • 竹内 

  • 問題数 273 • 5/21/2024

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    問題一覧

  • 1

    問題59.脊椎疾患と所見の組合せで正しいのはどれか。

    4.腰部脊柱管狭窄症-会陰部のしびれ

  • 2

    問題14.あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師等に関する法律(あはき法)で施術者もしくは施術所の開設者から必要な報告を提出させることができるのはどれか。

    2.都道府県知事

  • 3

    問題24.成人の脊髄円錐の高さはどれか。

    2.第2腰椎

  • 4

    問題131.切迫性尿失禁に対して体性一内臓反射に基づいた治療穴として最も適切なのはどれか。

    3.中髎

  • 5

    問題77.「80歳の男性。1年前から夜間に人や子どもが見え、本当に人がいるように話しかけることもある。半年前から次第に動作が鈍くなってきた。最近は物忘れも出現している。」本症例で動作が鈍くなってきた原因として正しいのはどれか。

    3.パーキンソニズム

  • 6

    問題59.頚椎椎間板ヘルニアについて正しいのはどれか。

    4.骨髄症では下肢に病的反射を認める。

  • 7

    問題67.アデノウイルス感染症はどれか。

    2.流行性角結膜炎

  • 8

    問題33.疾病特有の症状を現し、次第に増悪する時期はどれか。

    3.侵襲期

  • 9

    問題14.あはき法で定められている罰則で量刑が最も重いのはどれか。

    4.施術者が秘密保持義務に違反した。

  • 10

    問題144.次の文で示す病証で随伴症状として最もみられるのはどれか。「27歳の男性。主訴は便秘。暑がりでよく汗をかき、便は硬く乾燥している。腹部膨満、口臭、顔面紅潮を伴う。舌は紅、黄燥苔、脈は実を認める。」

    2.煩躁

  • 11

    問題114.トリガーポイントの特徴でないのはどれか。

    1.発汗量の低下

  • 12

    問題49.疾患と視診所見の組合せで誤っているのはどれか。

    3.パーキンソン病-水牛様肩

  • 13

    問題65.感染症と媒介生物の組合せで正しいのはどれか。

    3.デング熱-蚊

  • 14

    問題7.二次予防はどれか。

    3.健康診断

  • 15

    問題27.体温について正しいのはどれか。

    4.核心温度の変化は温度感受性ニューロンにより感受される

  • 16

    問題41.化膿性炎症の起炎菌として最も適切なのはどれか。

    2.ブドウ球菌

  • 17

    問題64.病気でもないのに病気と考えたり、些細な身体の不調を重大な疾患と考え、執拗に訴えるのはどれか。

    2.心気症

  • 18

    問題135.「71歳の男性。100Mの歩行で左下腿後面に絞扼痛が出現、休息で軽快。仰臥位で両下肢を挙上させ30秒足趾を屈伸させると患側足底部が白くなる。SLRテスト陰性。」身体診察で患側下肢にみられる所見はどれか。

    4.足背動脈拍動減弱

  • 19

    問題31.交感神経活動の亢進によって起こるのはどれか。

    2.気管支筋の弛緩

  • 20

    問題42.抗体を産生する細胞はどれか。

    1.形質細胞

  • 21

    問題 4 「医師は子どものことを思う親のように、患者は親に保護される子どものように行動する」と表現される医療従事者と患者の関係性はどれか。

    1.パターナリズム

  • 22

    問題4.患者が「よろしくお願いします」と言い、医療従事者が「お任せください」と言う会話から考えられる両者の関係はどれか。

    1.パターナリズム

  • 23

    問題4.我が国の2016年に発生した業務上疾病で最も多いのはどれか。

    1.腰痛

  • 24

    問題81.回復期リハビリテーション病棟で作業療法としてよく行われるのはどれか。

    2.巧緻動作訓練

  • 25

    問題 71 リハビリテーションに重点が置かれている施設はどれか。

    3.介護老人保健施設

  • 26

    問題72.リハビリテーション医療チームのうち、退院後在宅での施設利用を調整する職種はどれか。

    4.医療ソーシャルワーカー

  • 27

    問題129.次の文で示す症例について、身体診察でみられる可能性が最も高いのはどれか。「54歳の男性。半年前から右肩関節の疼痛が出現した。最近では疼痛は幾分軽減したが運動制限が顕著となった。ADLでは衣服の着脱が不自由であり、結帯動作の制限がある。医療機関で肩関節周囲炎と診断されている。」

    4.エンドフィール明瞭

  • 28

    問題132.次の文で示す症例で罹患神経の絞扼部位に対する刺鍼部位として最も適切なのはどれか。「33歳の女性。主訴は右手掌の母指から環指橈側にかけての痛みとしびれ。妊娠中に発症し、出産後、家事と育児で症状が増悪し、物がつまみにくくなった。」

    3.橈側手根隆起と尺側手根隆起の間

  • 29

    問題153.次の文で示す症例について、問いに答えよ。「26歳の女性。なで肩で痩せている。主訴は右上肢全体の持続的なだるさ。腱反射は正常、スパーリングテスト、エデンテスト、ライトテストは陰性、アドソンテストは陽性。」進行した際の症状として最も適切なのはどれか。

    1.レイノー現象

  • 30

    問題83.C7完全麻痺の脊髄損傷者が目標とするADlとして正しいのはどれか。

    3.車椅子駆動の自立

  • 31

    問題9.1994年の国際人口開発会議(カイロ会議)で提唱された性と生殖に関する概念はどれか。

    1.リプロダクティブ・ヘルス/ライツ

  • 32

    問題 177 血管に対し収縮性に作用する物質はどれか。

    4.ノルアドレナリン

  • 33

    問題48.右股関節に屈曲拘縮がある患者の歩行時の特徴で正しいのはどれか。

    1.左の歩幅の減少

  • 34

    問題86.脳性麻痺について正しいのはどれか。

    4.家族への保育指導を行う。

  • 35

    問題61.呼吸器疾患について正しいのはどれか。

    1.自然気胸は胸痛を伴う。

  • 36

    問題88.次の文で示す症例について、問いに答えよ。「55歳の女性。2か月前から背部の鈍痛が続いていたが放置していた。発熱はないが、食欲不振、体重減少、倦怠感がある。」行うべき検査で最も適切なのはどれか。

    1.腹部超音波検査

  • 37

    問題85.前腕義手のうち能動義手の特徴はどれか。

    2.ケーブルでフックを開閉する。

  • 38

    問題43.リンパ節腫脹の原因で誤っているのはどれか。

    3.鼠径ヘルニア

  • 39

    問題168.鍼の刺入によりポリモーダル受容器の反応性を増大させるのはどれか。

    4.プロスタグランジン

  • 40

    問題 46 中枢性めまいの特徴について正しいのはどれか。

    1.持続時間が長い。

  • 41

    問題150.トリガーポイントの発現に直接関与するのはどれか。

    1.侵害受容器の感作

  • 42

    問題134.次の文で示す症例の拘縮がみられる筋に対する局所治療穴として最も適切なのはどれか。「73歳の女性。主訴は左股関節の痛み。3か月前から痛みがひどくなった。エックス線検査にて軟骨下骨の硬化、骨棘形成がみられた。トーマステストは陽性、トレンデレンブルグ徴候とエリーテストは陰性。」

    2.衝門

  • 43

    問題41.肉芽組織の構成要素はどれか。

    1.線維芽細胞

  • 44

    問題78.「80歳の男性。1年前から夜間に人や子どもが見え、本当に人がいるように話しかけることもある。半年前から次第に動作が鈍くなってきた。最近は物忘れも出現している。」本症例でさらに確認すべき症状はどれか。

    2.認知機能の日内変動

  • 45

    問題78.下腿義足のうち膝蓋靱帯で体重を支持し、懸垂をカフベルトで行うのはどれか。

    3.PTB式

  • 46

    問題6.白内障の原因になりにくいのはどれか。

    2.可視光線

  • 47

    問題30.基礎代謝量について正しいのはどれか。

    2.加齢によって低下する。

  • 48

    問題67.COPDについて正しいのはどれか。

    4.増悪予防にはインフルエンザワクチン接種は有効である。

  • 49

    問題19.咀嚼筋について正しいのはどれか。

    2.側頭筋の停止は下顎骨筋突起である。

  • 50

    問題137.「63歳の女性。主訴は尿もれ。咳をしたり、重い荷物を持ったりすると尿がもれる。腰背部がだるく、足が冷える。舌は淡で歯痕、脈は沈細。」本症例の尿もれと最も関係するのはどれか。

    1.骨盤底筋群

  • 51

    問題 67 成人の気管支喘息について正しいのはどれか。

    4.吸入ステロイド薬が治療の中心である。

  • 52

    問題136.「71歳の男性。100Mの歩行で左下腿後面に絞扼痛が出現、休息で軽快。仰臥位で両下肢を挙上させ30秒足趾を屈伸させると患側足底部が白くなる。SLRテスト陰性。」本症例で、症状のある筋の支配神経近傍に刺鍼し、低周波鍼通電療法を行う場合、最も適切な経穴はどれか。

    2.委中

  • 53

    問題148.刺鍼時のフレア形成に関与するのはどれか。

    3.軸索反射によるCGRP放出

  • 54

    問題2.患者が治療に対して積極的に関わり、その決定を遵守するのはどれか。

    1.アドヒアランス

  • 55

    問題63.自己免疫機序が関与しないのはどれか。

    3.鉄欠乏性貧血

  • 56

    問題73.原発性サルコペニアの発症要因はどれか。

    2.加齢

  • 57

    問題90.次の文で示す症例について、問いに答えよ。「45歳の女性。2か月前から易疲労感、動悸、息切れ、体重減少が出現した。血液検査では、血中ヘモグロビンと平均赤血球容積は低値であった。」薬物治療にて症状は改善した。今後食事で特に摂取すべきものはどれか。

    1.赤身の肉類

  • 58

    問題 5 疾病予防の段階について、二次予防に分類されるのはどれか。

    4.スクリーニング検査

  • 59

    問題30.嚥下について正しいのはどれか。

    3.咽頭相では咽頭から鼻腔への出口は閉鎖される。

  • 60

    問題179.透熱灸による局所炎症反応で最も早期の反応はどれか。

    2.血管透過性の亢進

  • 61

    問題83.次の文で示す症例について、問いに答えよ。「70歳の男性。約20年前に2型糖尿病と診断され薬物治療を受けている。最近急に複視が出現した。正中視で右眼は外転位をとっている。対光反射は異常なく眼瞼下垂もない。」障害されている脳神経はどれか。

    2.動眼神経

  • 62

    問題80.ヒュー・ジョーンズの分類で「息切れのために外出ができない」のはどれか。

    4.Ⅴ度

  • 63

    問題147.痛覚の中枢内伝導路で情動行動、自律神経機能や痛みの制御の調節に関与すると考えられているのはどれか。

    2.脊髄網様体路

  • 64

    問題88.大腿骨頚部骨折について正しいのはどれか。

    2.寝たきりの原因となることが多い。

  • 65

    問題47.月経異常はどれか。

    4.閉経38歳

  • 66

    問題47.排尿障害の検査で初めに行うのはどれか。

    3.腹部超音波検査

  • 67

    問題170.脊髄分節性鎮痛はどれか。

    1.ゲートコントロール説

  • 68

    問題9.我が国の2014年の患者調査で精神障害による入院患者が最も多いのはどれか。

    1.統合失調症

  • 69

    問題2.介護保険の第1号被保険者はどれか。

    4.65歳以上

  • 70

    問題6.我が国の2014年の患者調査で医療機関を受診している総患者数が最も多いのはどれか。

    1.高血圧性疾患

  • 71

    問題84.次の文で示す症例について、問いに答えよ。「65歳の男性。左片麻痺と意識障害を生じた。頭部CT検査にて右被殻出血と診断され、保存的治療を受けた。リハビリテーションの評価において視覚の見落としが著明であった。」適切な対応はどれか。

    3.段差に気を付けるように指導する。

  • 72

    問題44.扁平上皮癌が最も発生しやすいのはどれか。

    1.舌

  • 73

    問題22.脳の部位と存在するものとの組合せで正しいのはどれか。

    4.小脳-虫部

  • 74

    問題6.皮膚の消毒に用いないのはどれか。

    2.塩素系消毒剤

  • 75

    問題149.鍼鎮痛の発現に関与する部位はどれか。

    3.中脳水道周囲灰白質

  • 76

    問題46.バレー徴候で患側上肢にみられる陽性所見はどれか。

    2.下降する。

  • 77

    問題1.要介護者に対して、住居、通所、短期間宿泊により、入浴、排泄、食事等の介護、その他の日常生活上の世話や機能訓練を行うのはどれか。

    1.小規模多機能型居宅介護

  • 78

    問題125.生体において皮膚温の変化を示すのはどれか。

    4.エアポケット現象

  • 79

    問題166.鍼通電装置と近接使用してはならないのはどれか。

    3.マイクロ波

  • 80

    問題60.腎前性腎不全の病因はどれか。

    1.出血性ショック

  • 81

    問題86.次の文で示す症例について、問いに答えよ。「70歳の男性。車を停車中に左上肢を伸ばし後部座席の物を取ったところ、肩峰部に激痛を感じた。肩関節部を他動的に外転させても、自力で外転位を保持できない。」診断確定のための検査で最も適切なのはどれか。

    3.MRI検査

  • 82

    問題7.高齢者の医療の確保に関する法律に基づいて実施されるのはどれか。

    3.特定健康診査

  • 83

    問題178.施灸局所のフレア現象について正しいのはどれか。

    3.CGRPの遊離によって生じる。

  • 84

    問題79.脳性麻痺について正しいのはどれか。

    2.成長に応じた療育が重要である。

  • 85

    問題19.肺門を通るのはどれか。

    3.気管支動脈

  • 86

    問題20.肺静脈について正しいのはどれか。

    2.右肺門では2本みられる。

  • 87

    問題74.失語症の分類で、自分の考えていることを言語でうまく表現できず、発話が非流暢的で、復唱も障害されるのはどれか。

    2.運動性失語

  • 88

    問題45.球麻痺でみられるのはどれか。

    1.舌萎縮

  • 89

    問題43.自己免疫疾患と自己抗体の組合せで正しいのはどれか。

    1.全身性エリテマトーデス-抗核抗体

  • 90

    問題64.「85歳の女性。左大腿骨頚部骨折の手術を受けた翌日の夜に、ちぐはぐな言動が出現した。」病態で正しいのはどれか。

    1.せん妄

  • 91

    問題1.介護保険制度の保険者はどれか。

    3.市町村

  • 92

    問題35.脂肪の消化に関与しないのはどれか。

    4.アミラーゼ分泌

  • 93

    問題76.「35歳の女性看護師。皮膚の黄染、全身倦怠感にて受診。針刺しの既往がある。肝炎ウイルスマーカーでは、HCV抗体陽性、HCV-RNA陽性で、他は陰性であった。」本疾患に合併する悪性腫瘍で上昇する腫瘍マーカーはどれか。

    4.AFP

  • 94

    問題126.次の文で示す患者の患側の徒手検査所見で、みられる可能性が最も高いのはどれか。「60歳の男性。2か月前から右頸肩上肢に痛みがある。近医にて頚椎症によるC6神経根障害と言われた。」

    2.腕橈骨筋反射減弱

  • 95

    問題6.2019年度学校保健統計調査において中学生・高校生で被患率が最も高いのはどれか。

    2.裸眼視力1.0未満

  • 96

    問題46.改訂長谷川式簡易知能評価スケールの質問で、アルツハイマー病では病初期から答えられないのはどれか。

    4.先ほど覚えてもらった言葉をもう一度、言ってみてください。

  • 97

    問題160.足三里へ多壮灸をした後、患者がすぐに全身倦怠感を訴えた。この原因を説明するのに適切なのはどれか。

    3.レイリー現象

  • 98

    問題130.次の文で示す症例について、陽性となる可能性が最も高い理学検査はどれか。「45歳の男性。2か月前から左腰下肢に痛みを感じる。前かがみで痛みが増強する。左足底部の知覚鈍麻、アキレス腱反射は減弱。間欠破行はみられない。」

    2.ボンネットテスト

  • 99

    問題17.椎骨で黄色靱帯が付着するのはどれか。

    2.椎弓

  • 100

    問題 8 我が国の国民の1日平均歩数に関する公的統計を公表している調査はどれか。

    4.国民健康・栄養調査