長須先生(前腕)
問題一覧
1
腕尺関節はラセン関節である, 靱帯は線維性結合組織である
2
深指屈筋は内側上顆から起始する
3
肘関節内側側副靱帯をAOLという
4
輪状靱帯は尺骨橈骨切痕に付着する
5
正中神経は上腕深動脈と共に肘関節前面を手関節に向かって下行する
6
17
7
内側側副靱帯前斜走線維は肘関節伸展位においてのみ緊張する
8
ヒューター三角が乱れる
9
幼少年期に好発する
10
骨折が認められた場合骨折の治療法に準ずる
11
尺骨鈎状突起は上腕骨滑車の後壁に接する
12
屈曲30〜40度
13
骨損傷のない脱臼では再脱臼の可能性が高い, 肘関節後方脱臼の発生は肘関節伸展位のみで発生する
14
全外傷性脱臼のうち、顎関節に次いで多発する
15
上腕骨内側上顆骨折
16
腫脹が強い場合は鈍角屈曲位で固定する
17
固定後の疼痛や圧迫感が強い場合は肘関節を軽度屈曲位とする
18
内側上顆部に圧痛があるもの
19
b、c
20
合併症の1つに尺骨神経麻痺がある
21
肘頭高位
22
後方脱臼は幼少年者に多い
23
後方脱臼
24
肘関節は過伸展となる
25
肘関節包の前面が断裂する
26
肘頭骨折
27
腫脹が軽微である
28
青壮年に比べて幼少年期に好発する
29
成人では橈骨頸部骨折を合併することが多い
30
腫脹が強い場合は肘関節軽度屈曲位で固定する
31
固定除去後より徒手矯正を強力に行う
32
外側脱臼では前後径が増大する
33
成人では橈骨頸部骨折を合併することがある
34
他動的な正常可動域確認
35
上腕骨内側上顆骨折の合併は少年期に多い
36
青壮年層の受傷
37
bde
38
直ちに外科的な処置に委ねる
39
肘関節後方脱臼の固定肢位は肘関節伸展位、前腕中間位に行う
40
肘関節外側脱臼の合併症として外側上顆骨折の発生が多い
41
固定は前腕回外位とする
42
橈骨神経
43
acd
44
前腕部の疼痛を訴えることがある
45
単純エックス線像による整復の確認
46
輪状靱帯の亜脱臼
47
牽引力に前腕の回内力が加わり発生する, 肘関節軽度屈曲位で来所される
48
患者は肘関節伸展位で来院することが多い, 患部は腫脹、発赤を認める
49
abcd
50
前腕の回外運動が制限される
51
肘関節部の腫脹が著名である
52
腕尺関節の亜脱臼である
53
回外強制でのバネ様抵抗感
54
牽引
55
6〜7歳の小児に起こりやすい
56
発生に格差はない, 受傷時に腫脹はない
57
前腕の回旋障害を認める, 予後は良好である
58
肘関節過伸展強制で発生する
59
肘関節部に発赤は見られない
60
前腕は回内位となる
61
前腕回外位で来所する
62
前腕の回内、回外自動運動で整復確認を行う
63
患肢前腕は回内位をとる
64
外側側副靱帯断裂
65
上腕二頭筋腱炎
66
外側型では関節ねずみを生じることがある, 離断性骨軟骨炎は上腕骨小頭と橈骨頭間での過度の圧迫力が原因となる
67
上腕骨外側上顆
68
後方型は上腕二頭筋の炎症が発生する
69
C→D
70
発育期の障害である
71
フィンケルシュタインテスト
72
a
73
橈骨頸部骨折
74
2
75
前腕両骨後方脱臼
76
内側側副靱帯損傷
77
外側前腕皮神経は筋皮神経の皮枝である
78
正中神経は後骨間神経を分岐する
79
上腕骨, 小円筋
80
ab
81
③
82
腕橈骨筋は肘関節の屈曲と手関節の屈曲に関与する
83
肘関節内側側副靱帯前斜走線維前部線維は肘関節伸展位にて伸張される
84
あ
85
小指伸筋
86
頚神経ーーーーー7対
87
関節周囲の腫脹
88
関節包の弛緩
89
16
90
肩部の圧痛を検査した
91
フォロースルー期
92
1
93
短橈側手根伸筋
94
c
95
初期の症状は当該筋を他動的に伸展させると疼痛が増強する
96
前腕コンパートメント症候群の慢性型は筋膜の肥厚が見られる
97
上腕骨外側上顆の骨端症である
98
低位麻痺に分類される
99
母指球に知覚異常が出現する
100
単純エックス線検査にて骨硬化像を認める
清水先生①
清水先生①
ユーザ名非公開 · 19問 · 2年前清水先生①
清水先生①
19問 • 2年前清水先生②
清水先生②
ユーザ名非公開 · 17問 · 2年前清水先生②
清水先生②
17問 • 2年前清水先生③
清水先生③
ユーザ名非公開 · 15問 · 2年前清水先生③
清水先生③
15問 • 2年前清水先生④
清水先生④
ユーザ名非公開 · 6問 · 2年前清水先生④
清水先生④
6問 • 2年前生理学
生理学
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前生理学
生理学
100問 • 2年前生理学
生理学
ユーザ名非公開 · 20問 · 2年前生理学
生理学
20問 • 2年前固定
固定
ユーザ名非公開 · 100問 · 2年前固定
固定
100問 • 2年前固定
固定
ユーザ名非公開 · 85問 · 2年前固定
固定
85問 • 2年前長須先生(胸鎖・肩鎖脱臼)
長須先生(胸鎖・肩鎖脱臼)
ユーザ名非公開 · 16回閲覧 · 100問 · 1年前長須先生(胸鎖・肩鎖脱臼)
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16回閲覧 • 100問 • 1年前長須先生②
長須先生②
ユーザ名非公開 · 10問 · 1年前長須先生②
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10問 • 1年前生理学2年前期
生理学2年前期
ユーザ名非公開 · 99問 · 1年前生理学2年前期
生理学2年前期
99問 • 1年前佐藤先生
佐藤先生
ユーザ名非公開 · 106問 · 1年前佐藤先生
佐藤先生
106問 • 1年前衛生学①
衛生学①
ユーザ名非公開 · 100問 · 1年前衛生学①
衛生学①
100問 • 1年前衛生学②
衛生学②
ユーザ名非公開 · 77問 · 1年前衛生学②
衛生学②
77問 • 1年前解剖学
解剖学
ユーザ名非公開 · 28問 · 1年前解剖学
解剖学
28問 • 1年前甲斐先生
甲斐先生
ユーザ名非公開 · 70問 · 1年前甲斐先生
甲斐先生
70問 • 1年前橋本
橋本
ユーザ名非公開 · 18問 · 1年前橋本
橋本
18問 • 1年前問題一覧
1
腕尺関節はラセン関節である, 靱帯は線維性結合組織である
2
深指屈筋は内側上顆から起始する
3
肘関節内側側副靱帯をAOLという
4
輪状靱帯は尺骨橈骨切痕に付着する
5
正中神経は上腕深動脈と共に肘関節前面を手関節に向かって下行する
6
17
7
内側側副靱帯前斜走線維は肘関節伸展位においてのみ緊張する
8
ヒューター三角が乱れる
9
幼少年期に好発する
10
骨折が認められた場合骨折の治療法に準ずる
11
尺骨鈎状突起は上腕骨滑車の後壁に接する
12
屈曲30〜40度
13
骨損傷のない脱臼では再脱臼の可能性が高い, 肘関節後方脱臼の発生は肘関節伸展位のみで発生する
14
全外傷性脱臼のうち、顎関節に次いで多発する
15
上腕骨内側上顆骨折
16
腫脹が強い場合は鈍角屈曲位で固定する
17
固定後の疼痛や圧迫感が強い場合は肘関節を軽度屈曲位とする
18
内側上顆部に圧痛があるもの
19
b、c
20
合併症の1つに尺骨神経麻痺がある
21
肘頭高位
22
後方脱臼は幼少年者に多い
23
後方脱臼
24
肘関節は過伸展となる
25
肘関節包の前面が断裂する
26
肘頭骨折
27
腫脹が軽微である
28
青壮年に比べて幼少年期に好発する
29
成人では橈骨頸部骨折を合併することが多い
30
腫脹が強い場合は肘関節軽度屈曲位で固定する
31
固定除去後より徒手矯正を強力に行う
32
外側脱臼では前後径が増大する
33
成人では橈骨頸部骨折を合併することがある
34
他動的な正常可動域確認
35
上腕骨内側上顆骨折の合併は少年期に多い
36
青壮年層の受傷
37
bde
38
直ちに外科的な処置に委ねる
39
肘関節後方脱臼の固定肢位は肘関節伸展位、前腕中間位に行う
40
肘関節外側脱臼の合併症として外側上顆骨折の発生が多い
41
固定は前腕回外位とする
42
橈骨神経
43
acd
44
前腕部の疼痛を訴えることがある
45
単純エックス線像による整復の確認
46
輪状靱帯の亜脱臼
47
牽引力に前腕の回内力が加わり発生する, 肘関節軽度屈曲位で来所される
48
患者は肘関節伸展位で来院することが多い, 患部は腫脹、発赤を認める
49
abcd
50
前腕の回外運動が制限される
51
肘関節部の腫脹が著名である
52
腕尺関節の亜脱臼である
53
回外強制でのバネ様抵抗感
54
牽引
55
6〜7歳の小児に起こりやすい
56
発生に格差はない, 受傷時に腫脹はない
57
前腕の回旋障害を認める, 予後は良好である
58
肘関節過伸展強制で発生する
59
肘関節部に発赤は見られない
60
前腕は回内位となる
61
前腕回外位で来所する
62
前腕の回内、回外自動運動で整復確認を行う
63
患肢前腕は回内位をとる
64
外側側副靱帯断裂
65
上腕二頭筋腱炎
66
外側型では関節ねずみを生じることがある, 離断性骨軟骨炎は上腕骨小頭と橈骨頭間での過度の圧迫力が原因となる
67
上腕骨外側上顆
68
後方型は上腕二頭筋の炎症が発生する
69
C→D
70
発育期の障害である
71
フィンケルシュタインテスト
72
a
73
橈骨頸部骨折
74
2
75
前腕両骨後方脱臼
76
内側側副靱帯損傷
77
外側前腕皮神経は筋皮神経の皮枝である
78
正中神経は後骨間神経を分岐する
79
上腕骨, 小円筋
80
ab
81
③
82
腕橈骨筋は肘関節の屈曲と手関節の屈曲に関与する
83
肘関節内側側副靱帯前斜走線維前部線維は肘関節伸展位にて伸張される
84
あ
85
小指伸筋
86
頚神経ーーーーー7対
87
関節周囲の腫脹
88
関節包の弛緩
89
16
90
肩部の圧痛を検査した
91
フォロースルー期
92
1
93
短橈側手根伸筋
94
c
95
初期の症状は当該筋を他動的に伸展させると疼痛が増強する
96
前腕コンパートメント症候群の慢性型は筋膜の肥厚が見られる
97
上腕骨外側上顆の骨端症である
98
低位麻痺に分類される
99
母指球に知覚異常が出現する
100
単純エックス線検査にて骨硬化像を認める