解剖学的正位:両足で直立し 踵を付け趾は外側前方? 踵を離し趾は前方? に向ける 踵を離し趾は前方
解剖学的正位:顔を 前方に向ける? うつむく?
前方に向ける
「内の」:internal の反対語外のexternal
「遠位の」:distal の反対語 近位のproximal
「前方の」:anterior の反対語後方のposterior
「内側の」:medial の反対語外側のlateral
「上の」:superiorの反対語下のinferior
( )は、左右の肺、胸骨と胸椎、胸郭上口と横隔膜に囲まれた部分を指
す縦隔
気管 trachea の後壁には軟骨が ある? ない?ない
気管支 bronchusの太さは右と左では( )の方が比較的太い 右
気管支動脈 bronchial arteryや気管支静脈は、肺の( )血管 栄養
胸骨角 sternal angleは第( )肋骨の連結部の高さにある 2
通常の安静時呼吸では( )が呼吸運動の大部分を担う横隔膜
肺( )脈と気管支 bronchusは伴行する傾向がある動
肺尖 apex of lungは第1肋骨より 頭側? 尾側? 頭側
肺動脈や肺静脈 pulmonary artery/vein は、肺の( )血管機能
右の上葉 upper lobe と中葉 middle lobeを分けているのは( )裂水平
右の中葉と下葉 lower lobeを分けているのは( )裂斜
気管 tracheaは第( )から第( )胸椎の高さで左右に分岐する4、5
肋軟骨を介して胸骨と連結するのは第( )肋骨から第( )肋骨 1,10
左主気管支は食道、下行大動脈の 腹側? 背側? を走行する 腹側
ワルダイエルの咽頭輪 Waldeyer's ring を構成する扁桃(4種)咽頭扁桃、耳管扁桃、舌扁桃、口蓋扁桃
後室間溝 posterior interventricular sulcusを( )冠状動脈 coronary
arteryの( )枝が通る 右、後室間
冠状静脈洞 coronary sinus は( )に開口する 右心房
胸腺 thymusは( )細胞が成熟する場である T
胸腺thymusは、思春期後、加齢が進むと退縮し( )に置き換わってゆく脂肪組織
膝窩動脈 popliteal arteryは( )動脈と( )動脈に分かれる前脛骨、後脛骨
上腕動脈 brachial arteryは肘窩で( )動脈と( )動脈に分かれる橈骨、尺骨
胎児期は( )管により肺動脈と大動脈が交通している 動脈
胎児期は( )により右心房と左心房が交通している卵円孔
房室弁には心筋が 含まれる?含まれない? 含まれない
前室間溝を( )冠状動脈の( )枝が通る 左、前室間
左冠状動脈主幹部は前室間枝(前下行枝)と( )枝に分岐回旋
左側の静脈角で、胸管 thoracic ductは上前方?上後方?から流入上後方
静脈角は( )静脈と( )静脈の合流部鎖骨下、内頸
前脛骨動脈は下行し、足部に入ると( )動脈という名前になる 足背
房室弁に付着する( )は心室収縮時に牽引される腱索
刺激伝導系:洞房結節→( )→( )→右脚・左脚→( ) 房室結節、ヒス束、プルキンエ線維
左心耳・右心耳の内面に見られる筋(筋性の隆起) 櫛状筋
一次リンパ組織。全ての血液細胞の元になる造血幹細胞が存在。 骨髄
二次リンパ組織。リンパ液がリンパ管を通って流入する。 リンパ節
二次リンパ組織。胃の大弯の左後方に存在。血液を濾過する。 脾臓
下半身および左上半身のリンパ液を集めるリンパ管。 胸管
3種の結腸ヒモ:( )ヒモ、( )ヒモ、( )ヒモ間膜、大網、自由
Cantlie線は胆嚢底と肝背面の( )静脈を結ぶ線下大
S状結腸に分布する動脈:( )動脈の枝(腹部大動脈の枝) 下腸間膜
Vater乳頭は( )の括約筋で囲まれる Oddi
顔面神経は( )腺の中を通る(唾液の分泌には関与しない) 耳下
舌の後ろ1/3の一般体性感覚(痛覚や触覚など)を支配するのは( )神経舌咽
舌の前2/3の一般体性感覚(痛覚や触覚など)を支配するのは( )神経三叉
集合リンパ小節が発達しているのは 空腸? 回腸? 回腸
十二指腸で、主膵管が開口する部分は( )乳頭大十二指腸
十二指腸の部分は、上部、下行部、( )部、上行部水平
十二指腸は第( )~( )腰椎の高さに存在 1、3
小腸では( )ヒダと( )毛が発達している 輪状、絨
食道 esophagusから続く胃の入口:( )門 噴
食道の生理的狭窄部位は(C6) ( )部 食道入口
食道の生理的狭窄部位は(T10-T11) ( )部 食道裂孔
食道の生理的狭窄部位は(T4-T5) ( )部 気管分岐、大動脈交叉
虫垂 appendixに輪状ヒダは ある? ない? ない
虫垂の付着部、急性虫垂炎の際の圧痛点 McBurney点
歯の硬組織はエナメル質、( )質、( )質からなるゾウゲ、セメント
歯は、正中線に近い方から、( )歯、犬歯、( )歯切、臼
副膵管は、Vater乳頭より 上方? 下方? で十二指腸に開口する 上方
下行結腸に分布する動脈:( )動脈(腹部大動脈の枝)の枝 下腸間膜
回腸に分布する動脈:( )動脈(腹部大動脈の枝)の枝上腸間膜
解剖学的正位:両足で直立し 踵を付け趾は外側前方? 踵を離し趾は前方? に向ける 踵を離し趾は前方
解剖学的正位:顔を 前方に向ける? うつむく?
前方に向ける
「内の」:internal の反対語外のexternal
「遠位の」:distal の反対語 近位のproximal
「前方の」:anterior の反対語後方のposterior
「内側の」:medial の反対語外側のlateral
「上の」:superiorの反対語下のinferior
( )は、左右の肺、胸骨と胸椎、胸郭上口と横隔膜に囲まれた部分を指
す縦隔
気管 trachea の後壁には軟骨が ある? ない?ない
気管支 bronchusの太さは右と左では( )の方が比較的太い 右
気管支動脈 bronchial arteryや気管支静脈は、肺の( )血管 栄養
胸骨角 sternal angleは第( )肋骨の連結部の高さにある 2
通常の安静時呼吸では( )が呼吸運動の大部分を担う横隔膜
肺( )脈と気管支 bronchusは伴行する傾向がある動
肺尖 apex of lungは第1肋骨より 頭側? 尾側? 頭側
肺動脈や肺静脈 pulmonary artery/vein は、肺の( )血管機能
右の上葉 upper lobe と中葉 middle lobeを分けているのは( )裂水平
右の中葉と下葉 lower lobeを分けているのは( )裂斜
気管 tracheaは第( )から第( )胸椎の高さで左右に分岐する4、5
肋軟骨を介して胸骨と連結するのは第( )肋骨から第( )肋骨 1,10
左主気管支は食道、下行大動脈の 腹側? 背側? を走行する 腹側
ワルダイエルの咽頭輪 Waldeyer's ring を構成する扁桃(4種)咽頭扁桃、耳管扁桃、舌扁桃、口蓋扁桃
後室間溝 posterior interventricular sulcusを( )冠状動脈 coronary
arteryの( )枝が通る 右、後室間
冠状静脈洞 coronary sinus は( )に開口する 右心房
胸腺 thymusは( )細胞が成熟する場である T
胸腺thymusは、思春期後、加齢が進むと退縮し( )に置き換わってゆく脂肪組織
膝窩動脈 popliteal arteryは( )動脈と( )動脈に分かれる前脛骨、後脛骨
上腕動脈 brachial arteryは肘窩で( )動脈と( )動脈に分かれる橈骨、尺骨
胎児期は( )管により肺動脈と大動脈が交通している 動脈
胎児期は( )により右心房と左心房が交通している卵円孔
房室弁には心筋が 含まれる?含まれない? 含まれない
前室間溝を( )冠状動脈の( )枝が通る 左、前室間
左冠状動脈主幹部は前室間枝(前下行枝)と( )枝に分岐回旋
左側の静脈角で、胸管 thoracic ductは上前方?上後方?から流入上後方
静脈角は( )静脈と( )静脈の合流部鎖骨下、内頸
前脛骨動脈は下行し、足部に入ると( )動脈という名前になる 足背
房室弁に付着する( )は心室収縮時に牽引される腱索
刺激伝導系:洞房結節→( )→( )→右脚・左脚→( ) 房室結節、ヒス束、プルキンエ線維
左心耳・右心耳の内面に見られる筋(筋性の隆起) 櫛状筋
一次リンパ組織。全ての血液細胞の元になる造血幹細胞が存在。 骨髄
二次リンパ組織。リンパ液がリンパ管を通って流入する。 リンパ節
二次リンパ組織。胃の大弯の左後方に存在。血液を濾過する。 脾臓
下半身および左上半身のリンパ液を集めるリンパ管。 胸管
3種の結腸ヒモ:( )ヒモ、( )ヒモ、( )ヒモ間膜、大網、自由
Cantlie線は胆嚢底と肝背面の( )静脈を結ぶ線下大
S状結腸に分布する動脈:( )動脈の枝(腹部大動脈の枝) 下腸間膜
Vater乳頭は( )の括約筋で囲まれる Oddi
顔面神経は( )腺の中を通る(唾液の分泌には関与しない) 耳下
舌の後ろ1/3の一般体性感覚(痛覚や触覚など)を支配するのは( )神経舌咽
舌の前2/3の一般体性感覚(痛覚や触覚など)を支配するのは( )神経三叉
集合リンパ小節が発達しているのは 空腸? 回腸? 回腸
十二指腸で、主膵管が開口する部分は( )乳頭大十二指腸
十二指腸の部分は、上部、下行部、( )部、上行部水平
十二指腸は第( )~( )腰椎の高さに存在 1、3
小腸では( )ヒダと( )毛が発達している 輪状、絨
食道 esophagusから続く胃の入口:( )門 噴
食道の生理的狭窄部位は(C6) ( )部 食道入口
食道の生理的狭窄部位は(T10-T11) ( )部 食道裂孔
食道の生理的狭窄部位は(T4-T5) ( )部 気管分岐、大動脈交叉
虫垂 appendixに輪状ヒダは ある? ない? ない
虫垂の付着部、急性虫垂炎の際の圧痛点 McBurney点
歯の硬組織はエナメル質、( )質、( )質からなるゾウゲ、セメント
歯は、正中線に近い方から、( )歯、犬歯、( )歯切、臼
副膵管は、Vater乳頭より 上方? 下方? で十二指腸に開口する 上方
下行結腸に分布する動脈:( )動脈(腹部大動脈の枝)の枝 下腸間膜
回腸に分布する動脈:( )動脈(腹部大動脈の枝)の枝上腸間膜