オールコマツ技能競技大会学科練習問題(部品検査部門)No.3
問題一覧
1
○
2
✕
3
○
4
✕
5
○
6
○
7
✕
8
✕
9
D.正確さ
10
C.てこ式ダイヤルゲージの触針先端部が摩耗していたら交換してそのまま使用しても問題ない。
11
A.固定式止り側ねじリングゲージ用止り側点検プラグ
12
D.ショア硬さ試験機の材料受け台は、鋳鉄製でその当たり面は球面である。
13
A.円筒スコヤの種類は、その形状により真円形及び半円形がある。
14
D.8
15
A.エアリー点
16
D.10
17
A.有効径を測定する時は、原則的に三針法によって行う。
18
B.主軸フランジ端面の振れは、規定されていない。
19
A.20
20
B.得られたデータの種類(計量値又は計数値)に係わらず、どの管理図を用いても良い。
21
B.「多数の些細な事項」ではなく「少量の重要な事項」が明確になり
22
D.試料個数が一定のめっき品の外観不良個数
23
C.(Z1+Z2)m/2
24
B.といし修正装置:歯形を任意に修正する装置
25
B.被削材の質量
26
D.万力の口金カバーは、安全上いかなる場合でも使用してはならない。
27
B.550HV
28
C.硬さの増大
29
B.29.8
30
B.電流の表示は、0.1秒間に移動する電子の量で表す。
31
D.インバータは、周波数を変換し器具の回転数を変換させることができる。
32
C.18%未満
33
B.0.02
34
C.主気泡管にはゼロ点調整装置を備え、水平に置いた時1目盛以内で気泡の位置調整が出来ること。
35
B.測定面に隣接する側面の直角度交差は、規定されていない。
36
C.外径・円筒度・真円度
37
D.形状及び精度に関する規定はあるが、硬度に関する規定はない。
38
D.軸直角断面で2方向以上、軸に沿って3箇所以上の外径測定から求める。
39
B.呼び寸法は、ローラ中心距離で100mm、200mmである。
40
B.偶然誤差
41
B.ブロックゲージを両測定面の中央及び端部四隅にはさみ、マイクロメータを読み取る。
42
C.狭範囲行き精度
43
D.測定時は、サドル(X軸)及びテーブル(Y軸)はクランプしなければならない。
44
A.消費者危険
45
D.管理図を使用すれば、製品個々の合格、不合格が判定できる。
46
A.約5%
47
B.1
48
A.20
49
C.歯すじ方向にふくらみを付ける装置
50
C.ボール盤に使用する穴あけジグは、ジグの精度を直接工作物に移すことが目的であり、ジグの精度を十分注意すれば工作物の取付け、締め付け方法は注意しなくても良い。
51
A.クロメート処理
52
A.成分中のカーボン(C)の高いものは一般に、焼入れして硬くすることが出来る。
53
A.前加工の影響を除去し、結晶粒を微細化して機械的性質を改善させる事も焼なましの目的のひとつである。
54
A.同一回路の電流を2倍にすると得られる電力も2倍となる。
55
B.2Ω
56
A.測定量と一定の関係にある幾つかの量について測定を行って、それから測定値を導き出すこと。
57
C.拡大方法は、機械式、光学式、流体式の3種類のみである。
58
D.指示マイクロメータの器差は、測定範囲0〜25mmのものと50〜75mmのものは同じである。
59
B.軸方向の直径の差及び平行度
60
C.使用面の直角からの狂い許容値の10倍以下とする。
61
B.ピッチにより規定されている。
62
B.1種:0.02 2種:0.05 3種:0.1
63
D.ダイヤルゲージをセンタのテーパ面に垂直に当てて読みの最大差を求め、この値より主軸中心線に垂直な方向の値を計算で算出し、この値をセンタの振れとする。
64
C.一定の測定力でのフレームのたわみは、50mmのマイクロメータに対して300mmのマイクロメータでは2倍以下である。
65
B.各倍率について行い、その最大値とする。
66
B.蛍光磁粉を用いた場合の観察面の明るさは50ルクス以下とする。
67
C.UCL=np+3np√(1-p)
68
A.6
69
A.インボリュート歯車では、歯数とモジュールの積が外径となるのが最も普通である。
70
C.研削盤
71
A.研削速度が常用研削速度以下の場合には、結合度の軟らかいといしを選択する。
72
D.すずめっきは、融点が高いことからめっき被膜として、古くから着目されている。
73
B.Mx=1/2・wX²
74
B.電線の絶縁抵抗は、電線の長さに比例する。
75
B.2.8kΩ
76
A.測定量を原因とし、その直接の結果として生じる指示から測定量を知る方法
77
C.0.8
78
A.底面と上面の並行度
79
A.アッベの原理によれば、外側マイクロメータの誤差は大きい。
80
D.測定力の測定は、はかり又は力計を用いる。
81
C.歯形誤差
82
D.ヨー ロール ピッチ
83
A.pn管理図
84
A.メートル並目ねじ……TM10
85
C.結合度は、アルファベットで表す。
86
C.被塗物(金属製品)を陽極とし、水性塗料を入れた槽を陰極として、直流電流を通すと、水性溶液中の塗料が付着する方法。
87
B.0.0005
88
B.750
89
A.25(W)
90
A.玉掛け作業を行うには、法律で定められた資格が必要である。
91
C.突き止められない原因によって起こり、測定値のばらつきとなって現れる誤差。
92
D.触針の測定力は、最大値が規定されておらず、きずのつかない程度とされている。
93
C.基準倍率は、1000倍、2000倍、3000倍、4000倍、5000倍及び10000倍とされている。
94
B.指針測微器は、棒形内側マイクロメータの検定などにスタンドと共に使われる。
95
C.0.016(mm)
96
D.稼働率
97
D.R管理図 郡の標準偏差を用いて工程の分散を評価するための管理図
98
C.汎用旋盤、ホブ盤、立削り盤
99
D.送り速度を遅くし、ノーズ半径を大きくする。
100
B.ニッケルクロムモリブデン鋼
オールコマツ技能競技大会学科練習問題(部品検査部門)
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D.正確さ
10
C.てこ式ダイヤルゲージの触針先端部が摩耗していたら交換してそのまま使用しても問題ない。
11
A.固定式止り側ねじリングゲージ用止り側点検プラグ
12
D.ショア硬さ試験機の材料受け台は、鋳鉄製でその当たり面は球面である。
13
A.円筒スコヤの種類は、その形状により真円形及び半円形がある。
14
D.8
15
A.エアリー点
16
D.10
17
A.有効径を測定する時は、原則的に三針法によって行う。
18
B.主軸フランジ端面の振れは、規定されていない。
19
A.20
20
B.得られたデータの種類(計量値又は計数値)に係わらず、どの管理図を用いても良い。
21
B.「多数の些細な事項」ではなく「少量の重要な事項」が明確になり
22
D.試料個数が一定のめっき品の外観不良個数
23
C.(Z1+Z2)m/2
24
B.といし修正装置:歯形を任意に修正する装置
25
B.被削材の質量
26
D.万力の口金カバーは、安全上いかなる場合でも使用してはならない。
27
B.550HV
28
C.硬さの増大
29
B.29.8
30
B.電流の表示は、0.1秒間に移動する電子の量で表す。
31
D.インバータは、周波数を変換し器具の回転数を変換させることができる。
32
C.18%未満
33
B.0.02
34
C.主気泡管にはゼロ点調整装置を備え、水平に置いた時1目盛以内で気泡の位置調整が出来ること。
35
B.測定面に隣接する側面の直角度交差は、規定されていない。
36
C.外径・円筒度・真円度
37
D.形状及び精度に関する規定はあるが、硬度に関する規定はない。
38
D.軸直角断面で2方向以上、軸に沿って3箇所以上の外径測定から求める。
39
B.呼び寸法は、ローラ中心距離で100mm、200mmである。
40
B.偶然誤差
41
B.ブロックゲージを両測定面の中央及び端部四隅にはさみ、マイクロメータを読み取る。
42
C.狭範囲行き精度
43
D.測定時は、サドル(X軸)及びテーブル(Y軸)はクランプしなければならない。
44
A.消費者危険
45
D.管理図を使用すれば、製品個々の合格、不合格が判定できる。
46
A.約5%
47
B.1
48
A.20
49
C.歯すじ方向にふくらみを付ける装置
50
C.ボール盤に使用する穴あけジグは、ジグの精度を直接工作物に移すことが目的であり、ジグの精度を十分注意すれば工作物の取付け、締め付け方法は注意しなくても良い。
51
A.クロメート処理
52
A.成分中のカーボン(C)の高いものは一般に、焼入れして硬くすることが出来る。
53
A.前加工の影響を除去し、結晶粒を微細化して機械的性質を改善させる事も焼なましの目的のひとつである。
54
A.同一回路の電流を2倍にすると得られる電力も2倍となる。
55
B.2Ω
56
A.測定量と一定の関係にある幾つかの量について測定を行って、それから測定値を導き出すこと。
57
C.拡大方法は、機械式、光学式、流体式の3種類のみである。
58
D.指示マイクロメータの器差は、測定範囲0〜25mmのものと50〜75mmのものは同じである。
59
B.軸方向の直径の差及び平行度
60
C.使用面の直角からの狂い許容値の10倍以下とする。
61
B.ピッチにより規定されている。
62
B.1種:0.02 2種:0.05 3種:0.1
63
D.ダイヤルゲージをセンタのテーパ面に垂直に当てて読みの最大差を求め、この値より主軸中心線に垂直な方向の値を計算で算出し、この値をセンタの振れとする。
64
C.一定の測定力でのフレームのたわみは、50mmのマイクロメータに対して300mmのマイクロメータでは2倍以下である。
65
B.各倍率について行い、その最大値とする。
66
B.蛍光磁粉を用いた場合の観察面の明るさは50ルクス以下とする。
67
C.UCL=np+3np√(1-p)
68
A.6
69
A.インボリュート歯車では、歯数とモジュールの積が外径となるのが最も普通である。
70
C.研削盤
71
A.研削速度が常用研削速度以下の場合には、結合度の軟らかいといしを選択する。
72
D.すずめっきは、融点が高いことからめっき被膜として、古くから着目されている。
73
B.Mx=1/2・wX²
74
B.電線の絶縁抵抗は、電線の長さに比例する。
75
B.2.8kΩ
76
A.測定量を原因とし、その直接の結果として生じる指示から測定量を知る方法
77
C.0.8
78
A.底面と上面の並行度
79
A.アッベの原理によれば、外側マイクロメータの誤差は大きい。
80
D.測定力の測定は、はかり又は力計を用いる。
81
C.歯形誤差
82
D.ヨー ロール ピッチ
83
A.pn管理図
84
A.メートル並目ねじ……TM10
85
C.結合度は、アルファベットで表す。
86
C.被塗物(金属製品)を陽極とし、水性塗料を入れた槽を陰極として、直流電流を通すと、水性溶液中の塗料が付着する方法。
87
B.0.0005
88
B.750
89
A.25(W)
90
A.玉掛け作業を行うには、法律で定められた資格が必要である。
91
C.突き止められない原因によって起こり、測定値のばらつきとなって現れる誤差。
92
D.触針の測定力は、最大値が規定されておらず、きずのつかない程度とされている。
93
C.基準倍率は、1000倍、2000倍、3000倍、4000倍、5000倍及び10000倍とされている。
94
B.指針測微器は、棒形内側マイクロメータの検定などにスタンドと共に使われる。
95
C.0.016(mm)
96
D.稼働率
97
D.R管理図 郡の標準偏差を用いて工程の分散を評価するための管理図
98
C.汎用旋盤、ホブ盤、立削り盤
99
D.送り速度を遅くし、ノーズ半径を大きくする。
100
B.ニッケルクロムモリブデン鋼