ログイン

3年前期末考査⑦
7問 • 1年前
  • ユーザ名非公開
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    遷移元素の単体は密度が大きく、融点が「 」いのが多い。遷移元素は1つの元素が複数の酸化数をとることが多く、イオンや化合物には、「 」色のものが多い。

    高, 有

  • 2

    中心となる金属イオンに、「 」をもつ分子や陰イオンが配位結合してできたイオンを 「 」という。非共有電子対をあたえて配位結合する分子や陰イオンを「 」、その数を「 」という。

    非共有電子対, 錯イオン, 配位子, 配位数

  • 3

    鉄の単体は、塩酸、希硫酸には「 」を発生しながら溶け、鉄(II)イオンとなるが濃硝酸には「 」となるため、融解しない。

    水素, 不動態

  • 4

    鉄とクロム、ニッケルの合金(=「 」)はさびにくい。

    ステンレス鋼

  • 5

    鉄を湿った空気中に放置すると酸化され、酸化鉄水和物を生じる。これが鉄の「 」である。一方、鉄を強熱すると四酸化三鉄を生じる。これが鉄の「 」である。

    赤サビ, 黒サビ

  • 6

    鉄を希硫酸に溶かした水溶液を濃縮すると、「 」色の硫酸鉄七水和物が得られる。また、ヘキサシアニド鉄酸カリウム三水和物は「 」色の結晶である。

    青緑, 黄

  • 7

    塩化鉄の水溶液に塩素を通じた水溶液を濃縮すると、「 」色の塩化鉄六水和物が得られる。また、ヘキサシアニド鉄酸カリウムは 「 」色の結晶である。

    黄褐, 暗赤

  • 問題一覧

  • 1

    遷移元素の単体は密度が大きく、融点が「 」いのが多い。遷移元素は1つの元素が複数の酸化数をとることが多く、イオンや化合物には、「 」色のものが多い。

    高, 有

  • 2

    中心となる金属イオンに、「 」をもつ分子や陰イオンが配位結合してできたイオンを 「 」という。非共有電子対をあたえて配位結合する分子や陰イオンを「 」、その数を「 」という。

    非共有電子対, 錯イオン, 配位子, 配位数

  • 3

    鉄の単体は、塩酸、希硫酸には「 」を発生しながら溶け、鉄(II)イオンとなるが濃硝酸には「 」となるため、融解しない。

    水素, 不動態

  • 4

    鉄とクロム、ニッケルの合金(=「 」)はさびにくい。

    ステンレス鋼

  • 5

    鉄を湿った空気中に放置すると酸化され、酸化鉄水和物を生じる。これが鉄の「 」である。一方、鉄を強熱すると四酸化三鉄を生じる。これが鉄の「 」である。

    赤サビ, 黒サビ

  • 6

    鉄を希硫酸に溶かした水溶液を濃縮すると、「 」色の硫酸鉄七水和物が得られる。また、ヘキサシアニド鉄酸カリウム三水和物は「 」色の結晶である。

    青緑, 黄

  • 7

    塩化鉄の水溶液に塩素を通じた水溶液を濃縮すると、「 」色の塩化鉄六水和物が得られる。また、ヘキサシアニド鉄酸カリウムは 「 」色の結晶である。

    黄褐, 暗赤