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001 ~ 289

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    問題一覧

  • 1

    見る | ⑴ 、関係を結ぶ、面倒を見る

    思う

  • 2

    見る | ⑴ 、思う、面倒を見る

    関係を結ぶ

  • 3

    見る | ⑴ 、関係を結ぶ、見る

    面倒を見る

  • 4

    めでたしとみる人の → 素晴らしいと ⑴ 人が

    思う

  • 5

    はやくみし女のこと → 今の彼が以前 ⑴ だ女性のことを

    関係を結ん

  • 6

    親も見ずなりにけり → 親も ⑴ なくなってしまった

    面倒を見

  • 7

    見ず | ⑴ 、見せる

    結婚させる

  • 8

    親王たちにこそ見せ奉らめ → 親王たちと ⑴ 申し上げるのがよかろう

    結婚させ

  • 9

    見ゆ | ⑴ 、思われる、見せる、結婚する

    見える

  • 10

    見ゆ | ⑴ 、見える、見せる、結婚する

    思われる

  • 11

    見ゆ | ⑴ 、思われる、見える、結婚する

    見せる

  • 12

    見ゆ | ⑴ 、思われる、見せる、見える

    結婚する

  • 13

    都の中とも見えぬ所のさまなり → 都の中とも ⑴ ない場所の様子である

    見え

  • 14

    出でて行くと見えて → 男は出て行くと ⑴ て

    見せ

  • 15

    いかならむ人にも見えて → 相手がどのような男でも ⑴

    結婚して

  • 16

    垣間見る | ⑴

    覗き見る

  • 17

    をとこの家にいきてかいまみけるを → 男の家に行って ⑴ たところ

    覗き見

  • 18

    よばふ | ⑴ 、求婚する

    呼び続ける

  • 19

    よばふ | ⑴ 、呼び続ける

    求婚する

  • 20

    あとに呼ばふ声あり → 後ろで ⑴ 声がする

    呼び続ける

  • 21

    呼ばふ人もいと多かりけれど → ⑴ 人も実に多かったが

    求婚する

  • 22

    好く | ⑴ 、色ごとを好む

    風流を好む

  • 23

    すき者ども集まりて → ⑴ 人たちが集まって

    風流

  • 24

    かかるすきはいでや → このような ⑴ はさぁどうだろうか

    色好み

  • 25

    すきずきし方にはあらで → ⑴ 気持ちからではなく

    好色な

  • 26

    わたる | ⑴ 、いらっしゃる、続ける、一面に

    通る

  • 27

    わたる | ⑴ 、通る、続ける、一面に

    いらっしゃる

  • 28

    わたる | ⑴ 、いらっしゃる、通る、一面に

    続ける

  • 29

    わたる | ⑴ 、いらっしゃる、続ける、通る

    一面に

  • 30

    後涼殿のはさまを渡りければ → 後涼殿の隙間を ⑴ ところ

    通った

  • 31

    御子の宮たちのあまたわたらせ給ひ候ふなる → お子様の宮たちが大勢 ⑴ そうです

    いらっしゃる

  • 32

    年を経てよばひわたりけるを → 何年間も求婚し ⑴ ていたが

    続け

  • 33

    夕霧立ちわたりて → 夕霧が ⑴ 立って

    一面に

  • 34

    二条の院に渡し奉り給ひつ → 二条院に ⑴ 申し上げなさった

    移し

  • 35

    ありく | ⑴ 、〜しまわる、続ける

    出歩く

  • 36

    ありく | ⑴ 、出歩く、続ける

    〜しまわる

  • 37

    ありく | ⑴ 、〜しまわる、出歩く

    続ける

  • 38

    もし歩くべきことあれば → もし ⑴ なければならないことがあると

    出歩か

  • 39

    蛍のとびありきけるを → 蛍が飛び ⑴ いたのを

    回って

  • 40

    後ろ見あるき給ふめる → 世話をし ⑴ なさっているようだ

    続け

  • 41

    おこなふ | ⑴ 、勤行する

    仏道修行をする

  • 42

    山にこもりておこなはむ → 山にこもって ⑴ しよう

    仏道修行を

  • 43

    なやむ | ⑴ 、病気で苦しむ

    病気になる

  • 44

    やむごとなく思ふ人のなやむを聞きて → 大事に思っている人が ⑴ のを聞いて

    病気で苦しむ

  • 45

    たちまちに御ここちも止みてめでたし → たちまちにご ⑴ も治り

    病気

  • 46

    日頃いたはるところ侍りて → 数日 ⑴ ことがございまして

    病気で苦しむ

  • 47

    おこたる | ⑴

    病気が治る

  • 48

    おこたりたる由、消息聞くも → ⑴ という知らせを聞くのも

    病気が治った

  • 49

    おこたり申しにまうでたるなり → ⑴ を申し上げに参上したのです

    お詫び

  • 50

    おくる | ⑴ 、残される

    先立たれる

  • 51

    十ばかりにて殿におくれ給ひしほど → 10歳くらいで父君に ⑴ なさったとき

    先立たれ

  • 52

    ながむ | ⑴ 、口ずさむ

    もの思いに沈む

  • 53

    ながむ | ⑴ 、もの思いに沈む

    口ずさむ

  • 54

    日ぐらしながむれば → 一日中 ⑴ と

    もの思いに沈んでいる

  • 55

    「こぼれてにほふ花桜かな」とながめければ → 「咲きこぼれて美しい桜の花よ」と ⑴ ので

    口ずさんだ

  • 56

    ときめく | ⑴ 、栄える

    寵愛を受ける

  • 57

    ときめく | ⑴ 、寵愛を受ける

    栄える

  • 58

    すぐれてときめき給ふありけり → 際立って帝の ⑴ ていらっしゃる方があった

    寵愛を受け

  • 59

    世の中にときめき給ふ雲客 → 世の中で時流に乗って ⑴ なさっている殿上人が

    栄え

  • 60

    かしづく | ⑴ 、大切に世話をする

    大切に育てる

  • 61

    かしづく | ⑴ 、大切に育てる

    大切に世話をする

  • 62

    親たちかしづき給ふこと限りなし → 親たちが姫君を ⑴ なさることこの上ない

    大切に育て

  • 63

    この少将をばよき聟としてかしづき → この少将をよい婿として ⑴ し

    大切に世話を

  • 64

    めづ | ⑴ 、感嘆する

    愛する

  • 65

    めづ | ⑴ 、愛する

    感嘆する

  • 66

    蝶めづる姫君につかまつらむ → 蝶を ⑴ 姫君にお仕えしているのだろう

    愛する

  • 67

    この歌にめでてあひにけり → この歌に ⑴ て

    感嘆し

  • 68

    驚く | ⑴ 、気付く

    目を覚ます

  • 69

    驚く | ⑴ 、目を覚ます

    気付く

  • 70

    驚きて児を見るになし → ⑴ て子供を見るといない

    目を覚まし

  • 71

    風の音にぞおどろかれぬる → 風の音に自然と ⑴ しまった

    気付いて

  • 72

    こうず | ⑴ 、悩む

    疲れる

  • 73

    このごろ物の怪にあづかりてこうじにけるにや → このごろ物の怪の退治に関わって ⑴ しまったのであろうか

    疲れて

  • 74

    おぼゆ | ⑴ 、思い出される、似る

    思われる

  • 75

    おぼゆ | ⑴ 、思われる、似る

    思い出される

  • 76

    おぼゆ | ⑴ 、思い出される、思われる

    似る

  • 77

    また類ある事ともおぼえず → また類例があることとも ⑴ ない

    思われ

  • 78

    うちある調度も昔おぼえて → ちょっと置いてある調度も昔が ⑴

    思い出されて

  • 79

    少しおぼえたるところあれば → 少し ⑴ いるところがあるので

    似て

  • 80

    聞こゆ | ⑴ 、評判になる、分かる

    聞こえる

  • 81

    聞こゆ | ⑴ 、聞こえる、分かる

    評判になる

  • 82

    聞こゆ | ⑴ 、評判になる、聞こえる

    分かる

  • 83

    鳴く声雲居まできこゆる → 鳴く声が天まで ⑴ のは

    聞こえる

  • 84

    都にきこえたる白拍子の上手 → 都で ⑴ いる白拍子の名人が

    評判になって

  • 85

    きこえぬことども言ひつつよろめきたる → ⑴ ことを言ってはよろめいて

    分からない

  • 86

    まもる | ⑴ 、監視する

    見つめる

  • 87

    御顔をまもりて → お顔を ⑴

    見つめて

  • 88

    頼む | ⑴ 、あてにさせる

    あてにする

  • 89

    頼む | ⑴ 、あてにする

    あてにさせる

  • 90

    後の矢をたのみて → 後の矢を ⑴

    あてにして

  • 91

    たのめしをなほや待つべき → ⑴ たことをやはり待つべきでしょうか

    あてにさせ

  • 92

    かづく | ⑴ 、いただく、与える

    かぶる

  • 93

    かづく | ⑴ 、かぶる、与える

    いただく

  • 94

    かづく | ⑴ 、いただく、かぶる

    与える

  • 95

    頭にかづきたれば → 頭に ⑴ ところ

    被った

  • 96

    禄に大袿かづきて → 褒美として大袿を ⑴

    いただいて

  • 97

    御衣脱ぎてかづけ給うつ → お召し物を脱いで褒美として ⑴ なさった

    与え

  • 98

    まいて海女のかづきしに → まして海女が ⑴ をしに

    潜り

  • 99

    ののしる | ⑴ 、評判になる、羽振りをきかす

    大声で騒ぐ

  • 100

    ののしる | ⑴ 、大声で騒ぐ、羽振りをきかす

    評判になる

  • 351 ~ 750

    351 ~ 750

    ユーザ名非公開 · 300問 · 1年前

    351 ~ 750

    351 ~ 750

    300問 • 1年前
    ユーザ名非公開

     

     

    ユーザ名非公開 · 50問 · 12ヶ月前

     

     

    50問 • 12ヶ月前
    ユーザ名非公開

    問題一覧

  • 1

    見る | ⑴ 、関係を結ぶ、面倒を見る

    思う

  • 2

    見る | ⑴ 、思う、面倒を見る

    関係を結ぶ

  • 3

    見る | ⑴ 、関係を結ぶ、見る

    面倒を見る

  • 4

    めでたしとみる人の → 素晴らしいと ⑴ 人が

    思う

  • 5

    はやくみし女のこと → 今の彼が以前 ⑴ だ女性のことを

    関係を結ん

  • 6

    親も見ずなりにけり → 親も ⑴ なくなってしまった

    面倒を見

  • 7

    見ず | ⑴ 、見せる

    結婚させる

  • 8

    親王たちにこそ見せ奉らめ → 親王たちと ⑴ 申し上げるのがよかろう

    結婚させ

  • 9

    見ゆ | ⑴ 、思われる、見せる、結婚する

    見える

  • 10

    見ゆ | ⑴ 、見える、見せる、結婚する

    思われる

  • 11

    見ゆ | ⑴ 、思われる、見える、結婚する

    見せる

  • 12

    見ゆ | ⑴ 、思われる、見せる、見える

    結婚する

  • 13

    都の中とも見えぬ所のさまなり → 都の中とも ⑴ ない場所の様子である

    見え

  • 14

    出でて行くと見えて → 男は出て行くと ⑴ て

    見せ

  • 15

    いかならむ人にも見えて → 相手がどのような男でも ⑴

    結婚して

  • 16

    垣間見る | ⑴

    覗き見る

  • 17

    をとこの家にいきてかいまみけるを → 男の家に行って ⑴ たところ

    覗き見

  • 18

    よばふ | ⑴ 、求婚する

    呼び続ける

  • 19

    よばふ | ⑴ 、呼び続ける

    求婚する

  • 20

    あとに呼ばふ声あり → 後ろで ⑴ 声がする

    呼び続ける

  • 21

    呼ばふ人もいと多かりけれど → ⑴ 人も実に多かったが

    求婚する

  • 22

    好く | ⑴ 、色ごとを好む

    風流を好む

  • 23

    すき者ども集まりて → ⑴ 人たちが集まって

    風流

  • 24

    かかるすきはいでや → このような ⑴ はさぁどうだろうか

    色好み

  • 25

    すきずきし方にはあらで → ⑴ 気持ちからではなく

    好色な

  • 26

    わたる | ⑴ 、いらっしゃる、続ける、一面に

    通る

  • 27

    わたる | ⑴ 、通る、続ける、一面に

    いらっしゃる

  • 28

    わたる | ⑴ 、いらっしゃる、通る、一面に

    続ける

  • 29

    わたる | ⑴ 、いらっしゃる、続ける、通る

    一面に

  • 30

    後涼殿のはさまを渡りければ → 後涼殿の隙間を ⑴ ところ

    通った

  • 31

    御子の宮たちのあまたわたらせ給ひ候ふなる → お子様の宮たちが大勢 ⑴ そうです

    いらっしゃる

  • 32

    年を経てよばひわたりけるを → 何年間も求婚し ⑴ ていたが

    続け

  • 33

    夕霧立ちわたりて → 夕霧が ⑴ 立って

    一面に

  • 34

    二条の院に渡し奉り給ひつ → 二条院に ⑴ 申し上げなさった

    移し

  • 35

    ありく | ⑴ 、〜しまわる、続ける

    出歩く

  • 36

    ありく | ⑴ 、出歩く、続ける

    〜しまわる

  • 37

    ありく | ⑴ 、〜しまわる、出歩く

    続ける

  • 38

    もし歩くべきことあれば → もし ⑴ なければならないことがあると

    出歩か

  • 39

    蛍のとびありきけるを → 蛍が飛び ⑴ いたのを

    回って

  • 40

    後ろ見あるき給ふめる → 世話をし ⑴ なさっているようだ

    続け

  • 41

    おこなふ | ⑴ 、勤行する

    仏道修行をする

  • 42

    山にこもりておこなはむ → 山にこもって ⑴ しよう

    仏道修行を

  • 43

    なやむ | ⑴ 、病気で苦しむ

    病気になる

  • 44

    やむごとなく思ふ人のなやむを聞きて → 大事に思っている人が ⑴ のを聞いて

    病気で苦しむ

  • 45

    たちまちに御ここちも止みてめでたし → たちまちにご ⑴ も治り

    病気

  • 46

    日頃いたはるところ侍りて → 数日 ⑴ ことがございまして

    病気で苦しむ

  • 47

    おこたる | ⑴

    病気が治る

  • 48

    おこたりたる由、消息聞くも → ⑴ という知らせを聞くのも

    病気が治った

  • 49

    おこたり申しにまうでたるなり → ⑴ を申し上げに参上したのです

    お詫び

  • 50

    おくる | ⑴ 、残される

    先立たれる

  • 51

    十ばかりにて殿におくれ給ひしほど → 10歳くらいで父君に ⑴ なさったとき

    先立たれ

  • 52

    ながむ | ⑴ 、口ずさむ

    もの思いに沈む

  • 53

    ながむ | ⑴ 、もの思いに沈む

    口ずさむ

  • 54

    日ぐらしながむれば → 一日中 ⑴ と

    もの思いに沈んでいる

  • 55

    「こぼれてにほふ花桜かな」とながめければ → 「咲きこぼれて美しい桜の花よ」と ⑴ ので

    口ずさんだ

  • 56

    ときめく | ⑴ 、栄える

    寵愛を受ける

  • 57

    ときめく | ⑴ 、寵愛を受ける

    栄える

  • 58

    すぐれてときめき給ふありけり → 際立って帝の ⑴ ていらっしゃる方があった

    寵愛を受け

  • 59

    世の中にときめき給ふ雲客 → 世の中で時流に乗って ⑴ なさっている殿上人が

    栄え

  • 60

    かしづく | ⑴ 、大切に世話をする

    大切に育てる

  • 61

    かしづく | ⑴ 、大切に育てる

    大切に世話をする

  • 62

    親たちかしづき給ふこと限りなし → 親たちが姫君を ⑴ なさることこの上ない

    大切に育て

  • 63

    この少将をばよき聟としてかしづき → この少将をよい婿として ⑴ し

    大切に世話を

  • 64

    めづ | ⑴ 、感嘆する

    愛する

  • 65

    めづ | ⑴ 、愛する

    感嘆する

  • 66

    蝶めづる姫君につかまつらむ → 蝶を ⑴ 姫君にお仕えしているのだろう

    愛する

  • 67

    この歌にめでてあひにけり → この歌に ⑴ て

    感嘆し

  • 68

    驚く | ⑴ 、気付く

    目を覚ます

  • 69

    驚く | ⑴ 、目を覚ます

    気付く

  • 70

    驚きて児を見るになし → ⑴ て子供を見るといない

    目を覚まし

  • 71

    風の音にぞおどろかれぬる → 風の音に自然と ⑴ しまった

    気付いて

  • 72

    こうず | ⑴ 、悩む

    疲れる

  • 73

    このごろ物の怪にあづかりてこうじにけるにや → このごろ物の怪の退治に関わって ⑴ しまったのであろうか

    疲れて

  • 74

    おぼゆ | ⑴ 、思い出される、似る

    思われる

  • 75

    おぼゆ | ⑴ 、思われる、似る

    思い出される

  • 76

    おぼゆ | ⑴ 、思い出される、思われる

    似る

  • 77

    また類ある事ともおぼえず → また類例があることとも ⑴ ない

    思われ

  • 78

    うちある調度も昔おぼえて → ちょっと置いてある調度も昔が ⑴

    思い出されて

  • 79

    少しおぼえたるところあれば → 少し ⑴ いるところがあるので

    似て

  • 80

    聞こゆ | ⑴ 、評判になる、分かる

    聞こえる

  • 81

    聞こゆ | ⑴ 、聞こえる、分かる

    評判になる

  • 82

    聞こゆ | ⑴ 、評判になる、聞こえる

    分かる

  • 83

    鳴く声雲居まできこゆる → 鳴く声が天まで ⑴ のは

    聞こえる

  • 84

    都にきこえたる白拍子の上手 → 都で ⑴ いる白拍子の名人が

    評判になって

  • 85

    きこえぬことども言ひつつよろめきたる → ⑴ ことを言ってはよろめいて

    分からない

  • 86

    まもる | ⑴ 、監視する

    見つめる

  • 87

    御顔をまもりて → お顔を ⑴

    見つめて

  • 88

    頼む | ⑴ 、あてにさせる

    あてにする

  • 89

    頼む | ⑴ 、あてにする

    あてにさせる

  • 90

    後の矢をたのみて → 後の矢を ⑴

    あてにして

  • 91

    たのめしをなほや待つべき → ⑴ たことをやはり待つべきでしょうか

    あてにさせ

  • 92

    かづく | ⑴ 、いただく、与える

    かぶる

  • 93

    かづく | ⑴ 、かぶる、与える

    いただく

  • 94

    かづく | ⑴ 、いただく、かぶる

    与える

  • 95

    頭にかづきたれば → 頭に ⑴ ところ

    被った

  • 96

    禄に大袿かづきて → 褒美として大袿を ⑴

    いただいて

  • 97

    御衣脱ぎてかづけ給うつ → お召し物を脱いで褒美として ⑴ なさった

    与え

  • 98

    まいて海女のかづきしに → まして海女が ⑴ をしに

    潜り

  • 99

    ののしる | ⑴ 、評判になる、羽振りをきかす

    大声で騒ぐ

  • 100

    ののしる | ⑴ 、大声で騒ぐ、羽振りをきかす

    評判になる