ソクラテスの弟子で、ソクラテスの思想を対話編に残した人は誰かプラトン
素材にある資料と事物に内在化された本質によって物事の成り立ちを説明しようとしたのは誰かアリストテレス
選ばれた民として神の意志に従った指導者は誰かモーゼ
ユダヤ人が作った王国はやがて南北ふたつの王国に分裂する。南の王国の名は何かユダ
ユダ王国の指導層が敵国首都に連行された事件をなんというかバビロン捕囚
新たな神の国の到来を実現するため、法律を守るべきことを教えたのは何派法律学者かパリサイ
渡来し、東大寺に戒壇を設立することで受戒制度を確立させたのは誰か鑑真
平安中期に口称念仏“南無阿弥陀仏”を唱えたのは誰か空也
阿弥陀仏の本願による専修念仏、他力本願を解いたのは誰か法然
法然の救いの重視と相反した、菩提心の否定になりかねないと批判したのは誰か明恵
法然の弟子で、絶対他力や悪人正義、自然法爾を主張したのは誰か親鸞
臨済禅を学んで宋より帰国し、臨済宗の祖となったのは誰か栄西
正法眼蔵、只管打坐、心身脱落、修証一等こうした思想は本格思想・本覚論との格闘の系譜にあるものと考えられると説いたのは誰か道元
伝統的多神教を否定し、偶像崇拝を禁止した開祖は?ムハンマド
ムハンマドが建てたイスラーム共同体をなんというかウンマ
3代目カリフのウスマーンは啓典「 」または「コーラン」を聖典化したクルアーン
3代目カリフのウスマーンは、ムハンマドは最大・最後の預言者だと確認した。この出来事をなんというか預言者の封印
3代目カリフのウスマーンは、以前の預言者を信じるものを「 」と位置づけた啓典の民
正統カリフが、政治を重視する「 」とありーの子孫を特別視する「シーア派」に分裂したスンナ派
正統カリフが、政治を重視する「スンナ派」とありーの子孫を特別視する「 」に分裂したシーア派
イスラム教徒の宗教的・現世的生活を具体的に規制する法をなんというかシャリーア
イジュティハードで、法学者の合意をなんというかイジュマー
学問的努力「 」によってクルアーンから発見するイジュティハード
イジュティハードで、従うべき習慣をなんというかスンナ
四大法学派(スンナ派)のうちの一つで法源4つを認める学派シャーフィイー学派
四大法学派(スンナ派)のうちの一つで、"ムスリムはダール・アルイスラーム領域内でイスラーム法に拘束される"とした学派ハナフィー学派
四大法学派のうちの一つで、サハラ以南に勢力を拡大した学派をなんというマーリク学派
四大法学派のうちの一つで、イブン・ハンバルの弟子たちによってバグダードで結成されたスンナ派イスラムの法学派をなんというかハンバル学派
初期のイスラムに戻ろうとするイスラム教スンニ派原理主義をなんというかサラフィズム
1967年6月にイスラエルとエジプト、シリア、ヨルダンをはじめとする中東のアラブ諸国の間で発生した戦争をなんというか第三次中東戦争
1973年10月にイスラエルとエジプト・シリアをはじめとするアラブ諸国との間で勃発した戦争をなんというか第四次中東戦争
資本主義社会において生産手段を所有し、賃労働者を雇っている階級すなわち資本家階級ブルジョワジー
世界の理解の仕方を再検討した万能人で、最後の晩餐等を書いたのは誰かレオナルド=ダ=ヴィンチ
世界の理解の仕方を再検討した万能人で、アダムの創造等を書いたのは誰かミケランジェロ
"人間の尊厳について"を書いたのは誰かピコ=デラ=ミランドラ
"愚神礼賛"として協会の堕落を批判したのは誰かエラスムス
"ユートピア"として、金銭や富が人間より重視される世相を批判し、理想社会として貨幣・私的財産のない社会を描いたのは誰かトマス=モア
イギリスの聖職者で、国家権力の教皇よりの独立を主張し聖書を教義の唯一の基礎として唱えたのは誰かウィクリフ
ボヘミアの宗教改革社で、プラハの神学教授になった後教皇政治を批判したとして焚殺されたのは誰かフス
ある時代の科学者たちが共有する理論的枠組みを論じたものをなんというかパラダイム論
ドイツ物理学、アーリア物理学への加担者は誰かフィリップ・レーナルト
世界はある目的、いわば「完成形態」を持っており、 世界は日々その完成に向けて進行していると考える物の見方をなんというか目的論的自然観
地球は宇宙の中心に静止していて、太陽・月・惑星などすべての天体は、地球の周りを回るとする考え方は何説か天動説
コペルニクスが唱えた、太陽が地球を回るのでなく地球が太陽のまわりを回るという説は何説か地動説
「生命とは,ミクロなパーツの組み合わせからなるメカニズムである」という考え方をなんというか機械論的自然観
人間の認識や知識は 経験から得られる ものであって、先天的に(生まれながらに)備わっているものではない、とする考え方をなんというか経験論
知は力なり、として、実験を重視し、真理を探究しようとする経験論を論じたのは誰かフランシス・ベーコン
先入観や偏見、誤認をカタカナ3字でなんというかイドラ
経験よりも生まれつきの理性を重んじる思想のことをなんというか大陸合理論
フランス生まれの哲学者、数学者。合理主義哲学の祖であり、近世哲学の祖として知られるのは誰かデカルト
デカルトによって提唱され、確実なものに到達するまでの手段として行われる懐疑をなんというか方法的懐疑
理性=良識( )によって知識を得るとされた演繹法。()に入るのはなにかボン=サンス
理性(良識)によって知識を得るとする方法をなんというか演繹法
「思惟するもの」たる「私」は____であり、能動的な精神である。___の中に入るのはなにか思惟実体
デカルトは精神と物体(身体)をそれぞれ独立した実体だとみなし、精神の本性を「___(思考)」とした思惟
デカルトは精神と物体(身体)をそれぞれ独立した実体とみなし、物体(空間的な広がり)の本性を「___」とした延長
精神と物体を独立した存在とする立場をなんというか物心二元論
デカルトは、自らの自由な意志によって、外部の影響から生まれた受動の作用である情念を制御し、最善と判断したことを実現しようと意志することを何の精神と説いたか高邁
デカルトは、高邁の精神が何を支配するべきだと唱えたか情念
ロックの認識論での用語で、 生まれながらの人間の心には白紙のように生得観念はないという主張のたとえ用語。 生まれながらの人間の心には白紙のように生得観念はないという主張のたとえをなんというかタブラ=ラサ
フランス出身のスイスの宗教改革者かつ神学者で、予定説を唱えたのは誰かカルヴァン
カルヴァンが唱えた、神の救済にあずかる者と滅びに至る者が予め決められているとされた説をなんというか予定説
改革派教会(プロテスタント)に共通する思想で、自分の職業を天職と考え、日々まじめに働くことが、神の御意志にかない、救いの道に通じるという考え方をなんというか職業召命観
ソクラテスの弟子で、ソクラテスの思想を対話編に残した人は誰かプラトン
素材にある資料と事物に内在化された本質によって物事の成り立ちを説明しようとしたのは誰かアリストテレス
選ばれた民として神の意志に従った指導者は誰かモーゼ
ユダヤ人が作った王国はやがて南北ふたつの王国に分裂する。南の王国の名は何かユダ
ユダ王国の指導層が敵国首都に連行された事件をなんというかバビロン捕囚
新たな神の国の到来を実現するため、法律を守るべきことを教えたのは何派法律学者かパリサイ
渡来し、東大寺に戒壇を設立することで受戒制度を確立させたのは誰か鑑真
平安中期に口称念仏“南無阿弥陀仏”を唱えたのは誰か空也
阿弥陀仏の本願による専修念仏、他力本願を解いたのは誰か法然
法然の救いの重視と相反した、菩提心の否定になりかねないと批判したのは誰か明恵
法然の弟子で、絶対他力や悪人正義、自然法爾を主張したのは誰か親鸞
臨済禅を学んで宋より帰国し、臨済宗の祖となったのは誰か栄西
正法眼蔵、只管打坐、心身脱落、修証一等こうした思想は本格思想・本覚論との格闘の系譜にあるものと考えられると説いたのは誰か道元
伝統的多神教を否定し、偶像崇拝を禁止した開祖は?ムハンマド
ムハンマドが建てたイスラーム共同体をなんというかウンマ
3代目カリフのウスマーンは啓典「 」または「コーラン」を聖典化したクルアーン
3代目カリフのウスマーンは、ムハンマドは最大・最後の預言者だと確認した。この出来事をなんというか預言者の封印
3代目カリフのウスマーンは、以前の預言者を信じるものを「 」と位置づけた啓典の民
正統カリフが、政治を重視する「 」とありーの子孫を特別視する「シーア派」に分裂したスンナ派
正統カリフが、政治を重視する「スンナ派」とありーの子孫を特別視する「 」に分裂したシーア派
イスラム教徒の宗教的・現世的生活を具体的に規制する法をなんというかシャリーア
イジュティハードで、法学者の合意をなんというかイジュマー
学問的努力「 」によってクルアーンから発見するイジュティハード
イジュティハードで、従うべき習慣をなんというかスンナ
四大法学派(スンナ派)のうちの一つで法源4つを認める学派シャーフィイー学派
四大法学派(スンナ派)のうちの一つで、"ムスリムはダール・アルイスラーム領域内でイスラーム法に拘束される"とした学派ハナフィー学派
四大法学派のうちの一つで、サハラ以南に勢力を拡大した学派をなんというマーリク学派
四大法学派のうちの一つで、イブン・ハンバルの弟子たちによってバグダードで結成されたスンナ派イスラムの法学派をなんというかハンバル学派
初期のイスラムに戻ろうとするイスラム教スンニ派原理主義をなんというかサラフィズム
1967年6月にイスラエルとエジプト、シリア、ヨルダンをはじめとする中東のアラブ諸国の間で発生した戦争をなんというか第三次中東戦争
1973年10月にイスラエルとエジプト・シリアをはじめとするアラブ諸国との間で勃発した戦争をなんというか第四次中東戦争
資本主義社会において生産手段を所有し、賃労働者を雇っている階級すなわち資本家階級ブルジョワジー
世界の理解の仕方を再検討した万能人で、最後の晩餐等を書いたのは誰かレオナルド=ダ=ヴィンチ
世界の理解の仕方を再検討した万能人で、アダムの創造等を書いたのは誰かミケランジェロ
"人間の尊厳について"を書いたのは誰かピコ=デラ=ミランドラ
"愚神礼賛"として協会の堕落を批判したのは誰かエラスムス
"ユートピア"として、金銭や富が人間より重視される世相を批判し、理想社会として貨幣・私的財産のない社会を描いたのは誰かトマス=モア
イギリスの聖職者で、国家権力の教皇よりの独立を主張し聖書を教義の唯一の基礎として唱えたのは誰かウィクリフ
ボヘミアの宗教改革社で、プラハの神学教授になった後教皇政治を批判したとして焚殺されたのは誰かフス
ある時代の科学者たちが共有する理論的枠組みを論じたものをなんというかパラダイム論
ドイツ物理学、アーリア物理学への加担者は誰かフィリップ・レーナルト
世界はある目的、いわば「完成形態」を持っており、 世界は日々その完成に向けて進行していると考える物の見方をなんというか目的論的自然観
地球は宇宙の中心に静止していて、太陽・月・惑星などすべての天体は、地球の周りを回るとする考え方は何説か天動説
コペルニクスが唱えた、太陽が地球を回るのでなく地球が太陽のまわりを回るという説は何説か地動説
「生命とは,ミクロなパーツの組み合わせからなるメカニズムである」という考え方をなんというか機械論的自然観
人間の認識や知識は 経験から得られる ものであって、先天的に(生まれながらに)備わっているものではない、とする考え方をなんというか経験論
知は力なり、として、実験を重視し、真理を探究しようとする経験論を論じたのは誰かフランシス・ベーコン
先入観や偏見、誤認をカタカナ3字でなんというかイドラ
経験よりも生まれつきの理性を重んじる思想のことをなんというか大陸合理論
フランス生まれの哲学者、数学者。合理主義哲学の祖であり、近世哲学の祖として知られるのは誰かデカルト
デカルトによって提唱され、確実なものに到達するまでの手段として行われる懐疑をなんというか方法的懐疑
理性=良識( )によって知識を得るとされた演繹法。()に入るのはなにかボン=サンス
理性(良識)によって知識を得るとする方法をなんというか演繹法
「思惟するもの」たる「私」は____であり、能動的な精神である。___の中に入るのはなにか思惟実体
デカルトは精神と物体(身体)をそれぞれ独立した実体だとみなし、精神の本性を「___(思考)」とした思惟
デカルトは精神と物体(身体)をそれぞれ独立した実体とみなし、物体(空間的な広がり)の本性を「___」とした延長
精神と物体を独立した存在とする立場をなんというか物心二元論
デカルトは、自らの自由な意志によって、外部の影響から生まれた受動の作用である情念を制御し、最善と判断したことを実現しようと意志することを何の精神と説いたか高邁
デカルトは、高邁の精神が何を支配するべきだと唱えたか情念
ロックの認識論での用語で、 生まれながらの人間の心には白紙のように生得観念はないという主張のたとえ用語。 生まれながらの人間の心には白紙のように生得観念はないという主張のたとえをなんというかタブラ=ラサ
フランス出身のスイスの宗教改革者かつ神学者で、予定説を唱えたのは誰かカルヴァン
カルヴァンが唱えた、神の救済にあずかる者と滅びに至る者が予め決められているとされた説をなんというか予定説
改革派教会(プロテスタント)に共通する思想で、自分の職業を天職と考え、日々まじめに働くことが、神の御意志にかない、救いの道に通じるという考え方をなんというか職業召命観