単語帳のわからないやつ
俺用でしかない
すまん
前24世紀頃メソポタミア最初の統一国家であるアッカド王国を建てた王サルゴン1世
美しく彩色されたアマルナ美術の彫像で知られる、アメンヘテプ4世の妃は誰かネフェルティティ
多数の神殿を建設し、対外的にはシリアやナイル川上流のヌビアなどに領土を拡大して大王と称された新王国時代第19王朝の王は誰かラメス2世
ラメス2世が前13世紀前半にヒッタイトと戦った場所カデシュ
前10世紀前半、第2代の国王としてイスラエル王国の全盛期を見いだしたのはダヴィデ王
王都の都に神殿を建設したイスラエル王国第3代国王はソロモン王
前722年、イスラエル王国を滅ぼしたセム語系の民族・国家は何かアッシリア王国
ギリシア語で分散 パレスチナ以外にユダヤ人が離散したことディアスポラ
バルカン半島南部やアナトリア半島西岸に定住しミレトスなどを建設したギリシアの一派イオニア人
アナトリア半島西北岸に定住したギリシアの一派アイオリス人
前12世紀末鉄器を持って南下した第2波のギリシア人の一派ドーリア人
インド西部の湿原地帯で発見された大規模な遺跡の名称ドーラヴィーラー
インダス文明の遺跡から出土した、動物の図柄とインダス文字が刻まれている印鑑、ハンコをなんと呼ぶ印章
アーリア人が最初に定住したインダス川中流の地域はなんと呼ばれるかパンジャーブ
アーリア人が前1000年頃移動を開始し、森林地帯を鉄器で開墾して定住するようになった地域ガンジス川上流域
ヴァルナの枠外におかれ、最も差別された人々不可触民
前5000年頃までに始まっていた稲作のうち、長江下流域で発見された河姆渡遺跡
農業・漁労・狩猟や、豚や牛の飼育が行われ、土器や玉器の生産も発達していたことで知られる、前4000年から前3000年頃に遼河下流域でに成立した新石器文明紅山文化
青銅製の縦目仮面で知られる前1600年以降四川盆地に成立した新石器文化の名称三星堆文化
縦長の玉製祭具であるそうなど多彩な玉器文化が特徴で、遼河流域の文明にも影響を与えたとされる、前3300年頃から前2200年頃に長江下流域に成立した新石器文明は何か良渚文化
河南省で発掘された前2000年前後以降に黄河中流域に成立した新石器文化二里頭文化
易姓革命における平和的な王朝交代と武力による王朝交代をそれぞれなんと呼ぶか禅譲・放伐
前403年の晋の分裂から前221年の秦による中国統一までの時代をなんと呼ぶか戦国時代
氷期にアジアのモンゴロイド系の人々がユーラシア大陸からアメリカ大陸に移動した際に通過した、当時陸続きであった海峡はなにかベーリング海峡
前1200年頃までにメキシコ湾岸に成立し巨石人頭像を残した中央アメリカ最初の都市オルメカ文明
前4世紀頃ユカタン半島の各地に歳が成立して栄、16世紀にスペイン人に征服された文明マヤ文明
マヤ文明で建設された、石像のピラミッド状の神殿で知られる遺跡チチェン=イツァ
前1〜後6世紀頃にメキシコ高原で発達した古代都市文明テオティワカン文明
アステカ王国の都 その上から現在のメキシコシティが作られた都市テノチティトラン
前1000年頃以降、ペルー北高地のチャビン=デ=ワンタルを中心とした初期のアンデス文明チャビン文化
駅伝制や石像建築が発達してる15世紀半ばから16世紀前半までアンデス地帯で栄えたケチュア人のたてた帝国インカ帝国
インカ帝国の高いとこに建てられた文明レベルも高い都市マチュ=ピチュ
アショーカ王の建立したストゥーパなどの仏教遺跡で知られるインド中部の都市サーンチー
14〜16世紀にメキシコ高原に王国を築いた先住民の名前アステカ人
前4世紀後半にチャンドラグプタによって滅ぼされたマガダ国の王朝ナンダ朝
アショーカ王が王子を派遣して仏教を布教させたとされ、後に上座部仏教の一大中心地となった地域セイロン島
前三世紀半ばにアム川上流にセレコウス朝から自立し、西北インドにも進出したが、のちに大夏に滅ばされたギリシア系国家バクトリア
1〜3世紀にかけて大月氏の支配から自律したクシャーナ朝の都プルシャプラ
ドラヴィダ系の人々が1〜3世紀にインド南端部に建てた諸王国において文学などに用いられた言語タミル語
1世紀にギリシア人が書いたとされる紅海からインド洋にかけての地理・物産の書の名称エリュトゥラー海案内記
前1〜後3世紀にデカン高原を支配し、季節風を利用した貿易で反映したドラヴィダ系アーンドラ族の王朝サータヴァーハナ朝
グプタ朝の元で形成された純インド的な美術様式グプタ様式
6〜7世紀にグプタ様式の壁画が数多く描かれた石窟寺院の遺跡のあるインド西部の地名は何アジャンター
ハルシャ王の時、仏教研究のため往復陸路でインドにきた唐僧玄奘
ヴァルダナ朝滅亡後の7世紀後半、仏教研究のため往復海路でインドを訪れた唐僧は誰か義浄
7世紀頃南インドでおこった、ヒンドゥー教の最高神に対する絶対帰依をとなえた宗教運動バクティ運動
10世紀頃最盛期を迎えた南インドのドラヴィダ系タミル人の王朝で、灌漑施設建設による安定した農業生産と、東南アジア・中国との海の道の交易で栄えた王朝チョーラ朝
前24世紀頃メソポタミア最初の統一国家であるアッカド王国を建てた王サルゴン1世
美しく彩色されたアマルナ美術の彫像で知られる、アメンヘテプ4世の妃は誰かネフェルティティ
多数の神殿を建設し、対外的にはシリアやナイル川上流のヌビアなどに領土を拡大して大王と称された新王国時代第19王朝の王は誰かラメス2世
ラメス2世が前13世紀前半にヒッタイトと戦った場所カデシュ
前10世紀前半、第2代の国王としてイスラエル王国の全盛期を見いだしたのはダヴィデ王
王都の都に神殿を建設したイスラエル王国第3代国王はソロモン王
前722年、イスラエル王国を滅ぼしたセム語系の民族・国家は何かアッシリア王国
ギリシア語で分散 パレスチナ以外にユダヤ人が離散したことディアスポラ
バルカン半島南部やアナトリア半島西岸に定住しミレトスなどを建設したギリシアの一派イオニア人
アナトリア半島西北岸に定住したギリシアの一派アイオリス人
前12世紀末鉄器を持って南下した第2波のギリシア人の一派ドーリア人
インド西部の湿原地帯で発見された大規模な遺跡の名称ドーラヴィーラー
インダス文明の遺跡から出土した、動物の図柄とインダス文字が刻まれている印鑑、ハンコをなんと呼ぶ印章
アーリア人が最初に定住したインダス川中流の地域はなんと呼ばれるかパンジャーブ
アーリア人が前1000年頃移動を開始し、森林地帯を鉄器で開墾して定住するようになった地域ガンジス川上流域
ヴァルナの枠外におかれ、最も差別された人々不可触民
前5000年頃までに始まっていた稲作のうち、長江下流域で発見された河姆渡遺跡
農業・漁労・狩猟や、豚や牛の飼育が行われ、土器や玉器の生産も発達していたことで知られる、前4000年から前3000年頃に遼河下流域でに成立した新石器文明紅山文化
青銅製の縦目仮面で知られる前1600年以降四川盆地に成立した新石器文化の名称三星堆文化
縦長の玉製祭具であるそうなど多彩な玉器文化が特徴で、遼河流域の文明にも影響を与えたとされる、前3300年頃から前2200年頃に長江下流域に成立した新石器文明は何か良渚文化
河南省で発掘された前2000年前後以降に黄河中流域に成立した新石器文化二里頭文化
易姓革命における平和的な王朝交代と武力による王朝交代をそれぞれなんと呼ぶか禅譲・放伐
前403年の晋の分裂から前221年の秦による中国統一までの時代をなんと呼ぶか戦国時代
氷期にアジアのモンゴロイド系の人々がユーラシア大陸からアメリカ大陸に移動した際に通過した、当時陸続きであった海峡はなにかベーリング海峡
前1200年頃までにメキシコ湾岸に成立し巨石人頭像を残した中央アメリカ最初の都市オルメカ文明
前4世紀頃ユカタン半島の各地に歳が成立して栄、16世紀にスペイン人に征服された文明マヤ文明
マヤ文明で建設された、石像のピラミッド状の神殿で知られる遺跡チチェン=イツァ
前1〜後6世紀頃にメキシコ高原で発達した古代都市文明テオティワカン文明
アステカ王国の都 その上から現在のメキシコシティが作られた都市テノチティトラン
前1000年頃以降、ペルー北高地のチャビン=デ=ワンタルを中心とした初期のアンデス文明チャビン文化
駅伝制や石像建築が発達してる15世紀半ばから16世紀前半までアンデス地帯で栄えたケチュア人のたてた帝国インカ帝国
インカ帝国の高いとこに建てられた文明レベルも高い都市マチュ=ピチュ
アショーカ王の建立したストゥーパなどの仏教遺跡で知られるインド中部の都市サーンチー
14〜16世紀にメキシコ高原に王国を築いた先住民の名前アステカ人
前4世紀後半にチャンドラグプタによって滅ぼされたマガダ国の王朝ナンダ朝
アショーカ王が王子を派遣して仏教を布教させたとされ、後に上座部仏教の一大中心地となった地域セイロン島
前三世紀半ばにアム川上流にセレコウス朝から自立し、西北インドにも進出したが、のちに大夏に滅ばされたギリシア系国家バクトリア
1〜3世紀にかけて大月氏の支配から自律したクシャーナ朝の都プルシャプラ
ドラヴィダ系の人々が1〜3世紀にインド南端部に建てた諸王国において文学などに用いられた言語タミル語
1世紀にギリシア人が書いたとされる紅海からインド洋にかけての地理・物産の書の名称エリュトゥラー海案内記
前1〜後3世紀にデカン高原を支配し、季節風を利用した貿易で反映したドラヴィダ系アーンドラ族の王朝サータヴァーハナ朝
グプタ朝の元で形成された純インド的な美術様式グプタ様式
6〜7世紀にグプタ様式の壁画が数多く描かれた石窟寺院の遺跡のあるインド西部の地名は何アジャンター
ハルシャ王の時、仏教研究のため往復陸路でインドにきた唐僧玄奘
ヴァルダナ朝滅亡後の7世紀後半、仏教研究のため往復海路でインドを訪れた唐僧は誰か義浄
7世紀頃南インドでおこった、ヒンドゥー教の最高神に対する絶対帰依をとなえた宗教運動バクティ運動
10世紀頃最盛期を迎えた南インドのドラヴィダ系タミル人の王朝で、灌漑施設建設による安定した農業生産と、東南アジア・中国との海の道の交易で栄えた王朝チョーラ朝