【76-1】
◯◯◯及び◯◯◯は、主要な部位の詳細図で、実際に⼯事を進める上で必要な図⾯である。よって、施⼯計画段階では必要ない。竣工図, 原寸図
【76-1】
◯◯計画・実行◯◯など費⽤に関することは、施⼯計画書に記載しない。資金, 予算
【76-1】
施工計画の立案作業
① ◯◯予算の作成、②工事◯◯◯の作成、③◯◯計画図の作成実⾏, ⼯程表, 施工
【76-1】
◯◯◯◯◯◯工程表とは、●印と⽮印で表⽰された⼯程表である。作業の順序関係が明確に⽰され各作業の相互関係が分かりやすいが、作成に専⾨の経験を要する。ネットワーク
【76-1】
◯◯◯◯◯◯工程表は、縦軸に各⼯事名を列記し、横軸に年⽉⽇をとり、各作業の着
⼿⽇と終了⽇を棒線で⽰し、所要⽇数を棒線の⻑さで表したものである。バーチャート
【76-1】
◯◯◯◯は、施⼯者が⼯事計画・設計図書に基づき適切な⼯法を選択し、⼯期内に安全で能率的かつ経済的な施⼯⽅法・⼿段を具体的に計画することをいう。施工計画
【76-1】
◯◯◯◯の⼿続きは、建築主が⼯事着⼯前に⾏うものであり、施⼯者が申請するものではない。確認申請
【76-1】
① 設計◯◯の⼗分な理解
② 現場の◯◯内外の調査
③施工◯◯の選定と施⼯⽅法の決定
④ 作業順序と◯◯計画
⑤◯◯数量の把握と搬⼊⽅法
⑥ ◯◯保全図書, 敷地, 機械, 労務, 資材, 環境
【76-1】
◯◯◯◯は、設計図書に⽰された建築物の品質を確保し、実⾏予算内で所定の⼯期内に完成させるための計画である。工程管理
【76-1】
【◯◯◯◯◯に記載する事項】
① 安全・衛⽣計画、②⾏程計画、③⼯法計画、④仮設計画、⑤品質計画、⑥労務計画施工計画書
【76-1】
〇〇〇〇時刻(EST)・・・各作業を最も早く始められる時刻。最早開始
【76-1】
〇〇〇〇時刻(EFT)・・・各作業を最も早く終了できる時刻。最早終了
【76-1】
○○〇〇時刻(LST)・・・工期に遅れない範囲で、各作業を最も遅く開始してもよい時刻。最遅開始
【76-1】
○○〇〇時刻(LFT)・・・工期に遅れない範囲で、各作業を最も遅く終了してもよい時刻。最遅終了
【76-1】
〇〇〇〇の計算
1. ABEFの工期2+6+4+3=15日
2. ABDFの工期2+6+7+3=18日
3. ACEFの工期 2+5+4+3=14日
作業日数の計算
1. ABEFの工期2+6+4+3=15日
2. ABDFの工期2+6+7+3=18日
3. ACEFの工期 2+5+4+3=14日作業日数
【76-2】
作業日数の計算
1. ABEFの工期2+6+4+3=15日
2. ABDFの工期2+6+7+3=18日
3. ACEFの工期 2+5+4+3=14日
よって、工事全体は、 最短18日で終了し、〇〇〇○○パスは、A→B→D→Fの経路 となる。クリティカル
【76-2】
作業日数の計算
1. ABEFの工期=〇日15
【76-2】
作業日数の計算
2. ABDFの工期=〇日18
【76-2】
作業日数の計算
3. ACEFの工期 =〇日14
【76-2】
開始結合点から終了結合点に至る作業の経路を何というか。パス
【76-2】
パスは複数になるが、作業日数が最も大きいパスがクリティカルパスであり、○○〇〇の作業日数になる。工事全体
【76-2】
作業日数が増滅した場合の計算例
①Cの作業日数が2日増加すると5日 + 2日=7日、A→C→E→Fの工期=○日。 よって、工事全体の作業日数に影響がない。 16
【76-2】
各作業日数が増滅した場合の計算例
②Dの作業日数が1日増加すると7日 + 1日 = 8日、 A→B→D→Fの工期=○日。 よって、工事全体の作業日数は1日増加する。19
【76-2】
各作業日数が増滅した場合の計算例
③Bの作業日数が2日減少すると6日-2日=4日、A→B→D→Fの工期=○日、A→C→E→Fの工期=○日。 よって、工事全体の作業日数は2日減少する。16, 14
【76-2】
○○○○○○○○(TF) ・・・ある作業でとれる総余裕日数。 その作業を最早開始時刻で始め、最終時刻で終了するときに生じる余裕日数である。 トータルフロート
【76-2】
○○○○○○○(FF) ・・・ 後続作業に影響せず、その作業で自由に使える余裕日数である。フリーフロート
【76-2】
ある作業のトータルフロート=後続の○○○- (ある作業の○○○ + 作業日数)LFT, EST
【76-2】
ある作業のフリーフロート=後続の−○○○ (ある作業の ○○○ + 作業日数) EST, EST
【76-2】
下記に示すネットワーク工程表に関して、
①工事全体の作業日数:○日17
【76-2】
下記に示すネットワーク工程表に関して、
②E作業日数のフリーフロート:○日3
【76-2】
下記に示すネットワーク工程表に関して、
③C作業を5日短縮すると全体工期の短縮日数:○日3
【77】
○○は、 直接、地面に接しないように角材(○○)の上に置きシートで養生する。鉄筋, 角木
【77】
○○○○○○ルーフィングや○○○壁紙は、吸湿や折損を考慮して屋内の乾燥した場所に○○○○で保管する。平積みや井桁積みは、積み重ねによる折損の原因になるので避ける。アスファルト, ビニル, 立て置き
【77】
コンクリート型○○○○は、直射日光を受けると、○○○○○○表面の硬化不良を起こすので、○積みにし、 ○○○で養生する。枠用合板, コンクリート, 平, シート
【77】
セメントは、 吸湿、 風化を考慮して、出入口以外に○○部のない○○性の高い倉庫に保管する。 床は湿気を防ぐため地盤面より30cm以上高くする。 また、積み重ねによる圧縮凝固は避ける。開口, 気密
【77】
○は、破損を考慮して種類別に○○立てとする。瓦, 小端
【77】
○○は、周囲の建築物から○m離れている独立した○○○の倉庫に保管する。塗料, 1.5, 平家建
【77】
○○○は、転倒に注意し○○○で保管する。 ガラス, 立置き
【77】
○○○○○は、乾燥した場所に保管し、施工直前に包装を解き使用する。高力ボルト
【77】
足場の組立てと作業床の設置は、○m以上の高さで作業を行う場合に必要である。作床の幅は○cm以上とし、床材間の隙間は○cm以下とする。2, 40, 3
【77】
墜落の危険のある箇所には、高さ○cm の○○を設けなければならない。ただし作業上やむを得ない場合は、必要な部分に限り臨時に取り外すことができる。95, 手摺
【77】
高さが2m以上の登り桟橋の勾配は、○度以下とし、○度を超える場合は、 滑止めを設ける。 30, 15
【77】
単管足場の建地の間隔は、けた行方向 ○m 以下、張り間方向○m以下とする。また、積載荷重○kgを限度とする。1.85, 1.5, 400
【77】
移動はしごは、 幅○cm以上の丈夫な構造とし、○○○○装置を取り付ける。 また、 はしごの上端は○cm 以上突き出させる。30, 滑り止め, 60
【77】
投下設備を設けず○○○○を投下できる高さは、○m未満である。不要資材, 3
【77】
深さが○m以上の○○○工事は、安全上支障がない場合を除き、○○○を設けなければならない。 また、 2m以上の地山掘削作業は、○○○○○の選任が必要である。1.5, 根切り, 山留め, 作業主任者
【77】
建築工事現場から排出される廃棄物のうち、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく 特別管理産業廃棄物に塗当するものは、次のうちどれか。
1. 地業工事に伴って生じた廃ベントナイト泥水を含む汚泥
2. 工作物の除去に伴って生じた木くず
3.石綿建材除去事業に伴って生じた飛散するおそれのある石綿(アスベスト)
4. 工作物の除去に伴って生じたコンクリートの破片
5. 工作物の除去に伴って生じたガラスくず3
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
1. コンクリート型枠用合板は、直射日光に十分に当てて乾燥させた。 直射日光
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
2.巻いたビニル壁紙は、くせがつかないように井桁積みにして保管した。 井桁積み
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
3. 高さが2mの箇所で作業を行うとき、墜落の危険性がないのでそのまま作業を行った。墜落の危険性がない
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
4. 建築足場の登り桟橋の高さが2.1mの場合、その勾配を35°とした。35°
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
5. 深さ1.5mの根切り工事なので、山留めの必要はないと判断した。山留めの必要はない
【78】
○○○○許可・・・ 道路交通法では、「道路において一定の行為をしようとする場合」となっている。 よって、 道路で○○又は○○をする場合に○○○○許可(1つ目と同様)が必要である。道路使用, 工事, 作業
【78】
○○○○許可・・・道路の占用とは、 「道路に一定の工作物・物件を設置し、継続して道路を使用すること」と定義されている。 よって、 工事に伴う道路上への仮囲い・足場・○○○○○などの設置あるいは工事用車両のための○○○○○の○○などをする場合に○○○○許可(1つ目と同様)が必要である。道路占用, 落下防止棚, 乗入れ施設, 設置
【78】
工事監理者は、建築主から委嘱され工事が○○○○のとおりに実施されているかを○○する。設計図書, 監理
【78】
建築工事に関する申請・届出等とその提出先を組み合せよう。
例)1とa
1. 道路占用許可申請
2.クレーン設置届
3. 建築物除却届
4.工事完了検查申請
5.五道路使用許可申請
a. 都道府県知事
b. 道路管理者
c. 警察署長
d. 労働基準監督署長
e. 建築主事又は指定確認検査機関
1と○
2と○
3と○
4と○
5と○b, d, a, e, c
【78】
建築工事に伴う諸手続きに関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
1. 道路上でクレーン車を使い工事をするので、道路占用許可申請を警察署長に提出した。
道路占用許可申請→○○○○○○○○道路使用許可申請
【78】
建築工事に伴う諸手続きに関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
2.床面積が20m²の建築物を建築するので、建築工事届を建築主事に提出した。
20㎡→○㎡10
【78】
建築工事に伴う諸手続きに関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
3.建築現場において事業場の安全管理者を選任したので、 消防署長に報告した。
消防署長→○○○○○○○○労働基準監督署長
【78】
建築工事に伴う諸手続きに関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
4. 計画通知をして行った官庁工事が完了したので、 都道府県知事に通知した。
都道府県知事→○○○○又は○○○○○○○○建築主事, 指定確認検査機関
【79】
仮設工事は、 ○○(○○)仮設工事 と○○仮設工事に 分けられる。 総合仮設工事は、工事実施に当たり間接的 に必要な仮設物で、 仮囲い・工事事務所・電力、給排水設備などがある。○○仮設工事(3つ目と同様)は、工事実施に直接必要な仮設物で、足場・やり方・クレーンなどである。総合, 共通, 直接
【79】
足場は、構造形式により2本の建地で作業床を受け通路を構成する○足場と1本の建地に布を抱き合わせた○○足場に分類できる。本, 一側
【79】
✴仮囲い
工事現場と外部とを隔離する仮設構築物である。 以下に示す建築物の工事においては、現場周囲に対する災害の防止のため、 高さ ○m 以上の仮囲いの設置が必要。 1.8
【79】
①○造の建築物で高さが○m若しくは軒の高さが○mを超えるものは仮囲いが必要。木, 13, 9
【79】
②○○造・○○○○○○○○造など木造以外の建築物で○以上の階数を有するものは仮囲いが必要。鉄骨, 鉄筋コンクリート, 2
【79】
① ○○○は、 工事開始に先立ち、 設計図書に基づいて を張って建築物の位置を決定する仮設表示物で、 工事 監理者の承認が必要である。縄張り
【79】
②○○○○○○ (水準点) は、 建築物の高さ及び位置の基準をしるしたもので敷地内外の既存の工作物に設定
するか、杭を用いて移動しないように養生する。ベンチマーク
【79】
③○○○は、建築物の高低、位置、 方向、心を定めるために建築物の隅々、その他の位置に設置する仮設表示物である。やり方
【79】
④○○○は、縄張りで決定した建築物の位置に、根切りなどの工事に支障のないように水杭を打ち、水準点からの一定の高さを測定して、各水杭に同じ高さの水準の印をつけることをいう。水盛り
【79】
⑤○○○…水質に柱や壁の心墨をしるすことをいう。心出し
【79】
⑥○○○は、工事に必要な寸法の基準となる位置、高さなどを所定の場所に表示する作業である。墨出し
【79】
✴落下物に対する防護措置
①建築物が隣地境界線から5m以内で、高さ7m以上から落下するおそれのある工事の場合は、金網や帆布などで覆い、 防護棚 (朝顔)を設ける。 ただし、外壁の○○、○○○、○○などの工事の場合は、高さに関係なく周囲を○○で覆うなどの防護措置をとる必要がある。修繕, はつり, 序曲, 帆布
【79】
②建築物が隣地境界線から ○m 以内で高さ○m以上から物を投下する場合は○○○○○○○等の投下設備を設ける。5, 3, ダストシュート
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章内の適当な語句を選択しよう。
1. 鉄筋コンクリート造2階建住宅の新築工事では、現場の周囲に仮囲いは…必要
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章内の適当な語句を選択しよう。
2. 敷地境界線から4mの距離にある外壁の修繕において、 工事箇所が高さ3m以内の工事は防護措置は…必要
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章は○か✕か。
3. 軒の高さが9m を超える木造2階建住宅の工事現場の周囲には、危害防止のために高さ 15mの仮囲いを設けた。○
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章は○か✕か。
4. 高さが3mの作業場所から不要資材を投下する場合、投下設備を設けないで行った。 ✕
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
5.はしご道のはしごの上端を、ゆかから50cm突出させた。
50cm→○cm60
【79-2】仮設工事
①○○足場の建地の間隔は、けた行方向 ○m以下はり間方向 ○m以下とする。単管, 1.85, 1.5
【79-2】仮設工事
②単管足場の地上第一の布の高さは、地盤面より○m以下に設ける。2
【79-2】仮設工事
③単管足場の壁つなぎの間隔は、垂直方向○m以下、水平方向○m以下とする。 垂直・水平方向が同値でないので注意する。5, 5.5
【79-2】仮設工事
④単管足場の建地間の積載荷重は○kg を限度とする。400
【79-2】仮設工事
⑤単管足場の建地の脚部は、滑り又は○○を防止するため○○○○○で補強し、その下に○○を敷かなければならない。沈下, ベース金具, 敷板
【79-2】仮設工事
①○○足場の壁つなぎの間隔は、垂直方向○m以下、水平方向○m以下とする。枠組, 9, 8
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
1.地盤面からの高さが2.1mの位置に設ける作業床の幅は、30cmとした。
30cm→○cm40
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
2.足場板を支点の上で長手方向に重ね、その重ねた部分の長さを15cmとした。
15cm→○cm20
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
3.高低差が2.1mの登り桟橋は、勾配が30度であるため滑り止めは設けなかった。設けなかった
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
4.高さが2.8mの位置にある足場の作業床において、労働者の墜落防止のために、作業床からの手摺の高さを 75cm とし、 中栓を設けた。
75cm→○cm95
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
5.単管足場については、建地の間隔を、けた行方向 1.7m、 はり間方向 1.3m とし、建地間の最大積載荷重を、500kg と表示した。
500kg→○kg400
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
6.高さ8mの登り桟橋においては、踊り場を高さ8mごとに設ける。
8mごと→○mごと7
【79-2】仮設工事
① 幅○cm 以上、床材間の隙間 ○cm以下とし、 墜落の恐れのある箇所は、○cm 以上の○○と○○を設置する。40, 3, 95, 手摺, 中桟
【79-2】仮設工事
② 床材(足場板) 幅○cm 以上、 厚さ3.5cm 以上の厚板とする。 また、長手方向に重ねる場合は、支点の上で○cm以上重ねる。20, 20
【79-2】仮設工事
③物体の落下防止のために、両側に高さ○cm以上の○○を設ける。10, 幅木
【79-2】仮設工事
①勾配は○度以下とし、○度を超える場合は、○○○○を設ける。
ただし、階段を設けたもの又は高さが2m未満で丈夫な手掛を設けたものは、この限りではない。 30, 15, 滑り止め
【79-2】仮設工事
②○cm以上の○○を設け、高さが○m以上の場合は○m以内ごとに○○○を設ける。95, 手摺, 8, 7, 踊り場
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
1.高さ12mの枠組足場における壁つなぎの間隔については、垂直方向を9mとし、水平方向を9mとした。
水平方向を9m→○m以下8
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
2. 鋼管足場の組立てに当たって、建地の脚部にベース金具を用い、 地盤上に直接建てた。
直接→○○を用いなければならない敷板
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
3. 単管足場の建地の間隔を、けた行方向 1.9m、はり間方向 1.2mとした。
けた行方向1.9m→○m1.85
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
4. 単管足場のつなぎ間隔を垂直方向 5.5m、水平方向 6.0mとした。
垂直方向5.5m→○m
水平方向6.0m→○m5, 5.5
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
5. 単管足場の地上第一の布は、地盤面からの高さ2.5mの位置に設けた。
2.5m→○m2
【76-1】
◯◯◯及び◯◯◯は、主要な部位の詳細図で、実際に⼯事を進める上で必要な図⾯である。よって、施⼯計画段階では必要ない。竣工図, 原寸図
【76-1】
◯◯計画・実行◯◯など費⽤に関することは、施⼯計画書に記載しない。資金, 予算
【76-1】
施工計画の立案作業
① ◯◯予算の作成、②工事◯◯◯の作成、③◯◯計画図の作成実⾏, ⼯程表, 施工
【76-1】
◯◯◯◯◯◯工程表とは、●印と⽮印で表⽰された⼯程表である。作業の順序関係が明確に⽰され各作業の相互関係が分かりやすいが、作成に専⾨の経験を要する。ネットワーク
【76-1】
◯◯◯◯◯◯工程表は、縦軸に各⼯事名を列記し、横軸に年⽉⽇をとり、各作業の着
⼿⽇と終了⽇を棒線で⽰し、所要⽇数を棒線の⻑さで表したものである。バーチャート
【76-1】
◯◯◯◯は、施⼯者が⼯事計画・設計図書に基づき適切な⼯法を選択し、⼯期内に安全で能率的かつ経済的な施⼯⽅法・⼿段を具体的に計画することをいう。施工計画
【76-1】
◯◯◯◯の⼿続きは、建築主が⼯事着⼯前に⾏うものであり、施⼯者が申請するものではない。確認申請
【76-1】
① 設計◯◯の⼗分な理解
② 現場の◯◯内外の調査
③施工◯◯の選定と施⼯⽅法の決定
④ 作業順序と◯◯計画
⑤◯◯数量の把握と搬⼊⽅法
⑥ ◯◯保全図書, 敷地, 機械, 労務, 資材, 環境
【76-1】
◯◯◯◯は、設計図書に⽰された建築物の品質を確保し、実⾏予算内で所定の⼯期内に完成させるための計画である。工程管理
【76-1】
【◯◯◯◯◯に記載する事項】
① 安全・衛⽣計画、②⾏程計画、③⼯法計画、④仮設計画、⑤品質計画、⑥労務計画施工計画書
【76-1】
〇〇〇〇時刻(EST)・・・各作業を最も早く始められる時刻。最早開始
【76-1】
〇〇〇〇時刻(EFT)・・・各作業を最も早く終了できる時刻。最早終了
【76-1】
○○〇〇時刻(LST)・・・工期に遅れない範囲で、各作業を最も遅く開始してもよい時刻。最遅開始
【76-1】
○○〇〇時刻(LFT)・・・工期に遅れない範囲で、各作業を最も遅く終了してもよい時刻。最遅終了
【76-1】
〇〇〇〇の計算
1. ABEFの工期2+6+4+3=15日
2. ABDFの工期2+6+7+3=18日
3. ACEFの工期 2+5+4+3=14日
作業日数の計算
1. ABEFの工期2+6+4+3=15日
2. ABDFの工期2+6+7+3=18日
3. ACEFの工期 2+5+4+3=14日作業日数
【76-2】
作業日数の計算
1. ABEFの工期2+6+4+3=15日
2. ABDFの工期2+6+7+3=18日
3. ACEFの工期 2+5+4+3=14日
よって、工事全体は、 最短18日で終了し、〇〇〇○○パスは、A→B→D→Fの経路 となる。クリティカル
【76-2】
作業日数の計算
1. ABEFの工期=〇日15
【76-2】
作業日数の計算
2. ABDFの工期=〇日18
【76-2】
作業日数の計算
3. ACEFの工期 =〇日14
【76-2】
開始結合点から終了結合点に至る作業の経路を何というか。パス
【76-2】
パスは複数になるが、作業日数が最も大きいパスがクリティカルパスであり、○○〇〇の作業日数になる。工事全体
【76-2】
作業日数が増滅した場合の計算例
①Cの作業日数が2日増加すると5日 + 2日=7日、A→C→E→Fの工期=○日。 よって、工事全体の作業日数に影響がない。 16
【76-2】
各作業日数が増滅した場合の計算例
②Dの作業日数が1日増加すると7日 + 1日 = 8日、 A→B→D→Fの工期=○日。 よって、工事全体の作業日数は1日増加する。19
【76-2】
各作業日数が増滅した場合の計算例
③Bの作業日数が2日減少すると6日-2日=4日、A→B→D→Fの工期=○日、A→C→E→Fの工期=○日。 よって、工事全体の作業日数は2日減少する。16, 14
【76-2】
○○○○○○○○(TF) ・・・ある作業でとれる総余裕日数。 その作業を最早開始時刻で始め、最終時刻で終了するときに生じる余裕日数である。 トータルフロート
【76-2】
○○○○○○○(FF) ・・・ 後続作業に影響せず、その作業で自由に使える余裕日数である。フリーフロート
【76-2】
ある作業のトータルフロート=後続の○○○- (ある作業の○○○ + 作業日数)LFT, EST
【76-2】
ある作業のフリーフロート=後続の−○○○ (ある作業の ○○○ + 作業日数) EST, EST
【76-2】
下記に示すネットワーク工程表に関して、
①工事全体の作業日数:○日17
【76-2】
下記に示すネットワーク工程表に関して、
②E作業日数のフリーフロート:○日3
【76-2】
下記に示すネットワーク工程表に関して、
③C作業を5日短縮すると全体工期の短縮日数:○日3
【77】
○○は、 直接、地面に接しないように角材(○○)の上に置きシートで養生する。鉄筋, 角木
【77】
○○○○○○ルーフィングや○○○壁紙は、吸湿や折損を考慮して屋内の乾燥した場所に○○○○で保管する。平積みや井桁積みは、積み重ねによる折損の原因になるので避ける。アスファルト, ビニル, 立て置き
【77】
コンクリート型○○○○は、直射日光を受けると、○○○○○○表面の硬化不良を起こすので、○積みにし、 ○○○で養生する。枠用合板, コンクリート, 平, シート
【77】
セメントは、 吸湿、 風化を考慮して、出入口以外に○○部のない○○性の高い倉庫に保管する。 床は湿気を防ぐため地盤面より30cm以上高くする。 また、積み重ねによる圧縮凝固は避ける。開口, 気密
【77】
○は、破損を考慮して種類別に○○立てとする。瓦, 小端
【77】
○○は、周囲の建築物から○m離れている独立した○○○の倉庫に保管する。塗料, 1.5, 平家建
【77】
○○○は、転倒に注意し○○○で保管する。 ガラス, 立置き
【77】
○○○○○は、乾燥した場所に保管し、施工直前に包装を解き使用する。高力ボルト
【77】
足場の組立てと作業床の設置は、○m以上の高さで作業を行う場合に必要である。作床の幅は○cm以上とし、床材間の隙間は○cm以下とする。2, 40, 3
【77】
墜落の危険のある箇所には、高さ○cm の○○を設けなければならない。ただし作業上やむを得ない場合は、必要な部分に限り臨時に取り外すことができる。95, 手摺
【77】
高さが2m以上の登り桟橋の勾配は、○度以下とし、○度を超える場合は、 滑止めを設ける。 30, 15
【77】
単管足場の建地の間隔は、けた行方向 ○m 以下、張り間方向○m以下とする。また、積載荷重○kgを限度とする。1.85, 1.5, 400
【77】
移動はしごは、 幅○cm以上の丈夫な構造とし、○○○○装置を取り付ける。 また、 はしごの上端は○cm 以上突き出させる。30, 滑り止め, 60
【77】
投下設備を設けず○○○○を投下できる高さは、○m未満である。不要資材, 3
【77】
深さが○m以上の○○○工事は、安全上支障がない場合を除き、○○○を設けなければならない。 また、 2m以上の地山掘削作業は、○○○○○の選任が必要である。1.5, 根切り, 山留め, 作業主任者
【77】
建築工事現場から排出される廃棄物のうち、「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」に基づく 特別管理産業廃棄物に塗当するものは、次のうちどれか。
1. 地業工事に伴って生じた廃ベントナイト泥水を含む汚泥
2. 工作物の除去に伴って生じた木くず
3.石綿建材除去事業に伴って生じた飛散するおそれのある石綿(アスベスト)
4. 工作物の除去に伴って生じたコンクリートの破片
5. 工作物の除去に伴って生じたガラスくず3
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
1. コンクリート型枠用合板は、直射日光に十分に当てて乾燥させた。 直射日光
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
2.巻いたビニル壁紙は、くせがつかないように井桁積みにして保管した。 井桁積み
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
3. 高さが2mの箇所で作業を行うとき、墜落の危険性がないのでそのまま作業を行った。墜落の危険性がない
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
4. 建築足場の登り桟橋の高さが2.1mの場合、その勾配を35°とした。35°
【77】
工事現場における材料管理又は安全確保に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
5. 深さ1.5mの根切り工事なので、山留めの必要はないと判断した。山留めの必要はない
【78】
○○○○許可・・・ 道路交通法では、「道路において一定の行為をしようとする場合」となっている。 よって、 道路で○○又は○○をする場合に○○○○許可(1つ目と同様)が必要である。道路使用, 工事, 作業
【78】
○○○○許可・・・道路の占用とは、 「道路に一定の工作物・物件を設置し、継続して道路を使用すること」と定義されている。 よって、 工事に伴う道路上への仮囲い・足場・○○○○○などの設置あるいは工事用車両のための○○○○○の○○などをする場合に○○○○許可(1つ目と同様)が必要である。道路占用, 落下防止棚, 乗入れ施設, 設置
【78】
工事監理者は、建築主から委嘱され工事が○○○○のとおりに実施されているかを○○する。設計図書, 監理
【78】
建築工事に関する申請・届出等とその提出先を組み合せよう。
例)1とa
1. 道路占用許可申請
2.クレーン設置届
3. 建築物除却届
4.工事完了検查申請
5.五道路使用許可申請
a. 都道府県知事
b. 道路管理者
c. 警察署長
d. 労働基準監督署長
e. 建築主事又は指定確認検査機関
1と○
2と○
3と○
4と○
5と○b, d, a, e, c
【78】
建築工事に伴う諸手続きに関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
1. 道路上でクレーン車を使い工事をするので、道路占用許可申請を警察署長に提出した。
道路占用許可申請→○○○○○○○○道路使用許可申請
【78】
建築工事に伴う諸手続きに関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
2.床面積が20m²の建築物を建築するので、建築工事届を建築主事に提出した。
20㎡→○㎡10
【78】
建築工事に伴う諸手続きに関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
3.建築現場において事業場の安全管理者を選任したので、 消防署長に報告した。
消防署長→○○○○○○○○労働基準監督署長
【78】
建築工事に伴う諸手続きに関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
4. 計画通知をして行った官庁工事が完了したので、 都道府県知事に通知した。
都道府県知事→○○○○又は○○○○○○○○建築主事, 指定確認検査機関
【79】
仮設工事は、 ○○(○○)仮設工事 と○○仮設工事に 分けられる。 総合仮設工事は、工事実施に当たり間接的 に必要な仮設物で、 仮囲い・工事事務所・電力、給排水設備などがある。○○仮設工事(3つ目と同様)は、工事実施に直接必要な仮設物で、足場・やり方・クレーンなどである。総合, 共通, 直接
【79】
足場は、構造形式により2本の建地で作業床を受け通路を構成する○足場と1本の建地に布を抱き合わせた○○足場に分類できる。本, 一側
【79】
✴仮囲い
工事現場と外部とを隔離する仮設構築物である。 以下に示す建築物の工事においては、現場周囲に対する災害の防止のため、 高さ ○m 以上の仮囲いの設置が必要。 1.8
【79】
①○造の建築物で高さが○m若しくは軒の高さが○mを超えるものは仮囲いが必要。木, 13, 9
【79】
②○○造・○○○○○○○○造など木造以外の建築物で○以上の階数を有するものは仮囲いが必要。鉄骨, 鉄筋コンクリート, 2
【79】
① ○○○は、 工事開始に先立ち、 設計図書に基づいて を張って建築物の位置を決定する仮設表示物で、 工事 監理者の承認が必要である。縄張り
【79】
②○○○○○○ (水準点) は、 建築物の高さ及び位置の基準をしるしたもので敷地内外の既存の工作物に設定
するか、杭を用いて移動しないように養生する。ベンチマーク
【79】
③○○○は、建築物の高低、位置、 方向、心を定めるために建築物の隅々、その他の位置に設置する仮設表示物である。やり方
【79】
④○○○は、縄張りで決定した建築物の位置に、根切りなどの工事に支障のないように水杭を打ち、水準点からの一定の高さを測定して、各水杭に同じ高さの水準の印をつけることをいう。水盛り
【79】
⑤○○○…水質に柱や壁の心墨をしるすことをいう。心出し
【79】
⑥○○○は、工事に必要な寸法の基準となる位置、高さなどを所定の場所に表示する作業である。墨出し
【79】
✴落下物に対する防護措置
①建築物が隣地境界線から5m以内で、高さ7m以上から落下するおそれのある工事の場合は、金網や帆布などで覆い、 防護棚 (朝顔)を設ける。 ただし、外壁の○○、○○○、○○などの工事の場合は、高さに関係なく周囲を○○で覆うなどの防護措置をとる必要がある。修繕, はつり, 序曲, 帆布
【79】
②建築物が隣地境界線から ○m 以内で高さ○m以上から物を投下する場合は○○○○○○○等の投下設備を設ける。5, 3, ダストシュート
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章内の適当な語句を選択しよう。
1. 鉄筋コンクリート造2階建住宅の新築工事では、現場の周囲に仮囲いは…必要
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章内の適当な語句を選択しよう。
2. 敷地境界線から4mの距離にある外壁の修繕において、 工事箇所が高さ3m以内の工事は防護措置は…必要
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章は○か✕か。
3. 軒の高さが9m を超える木造2階建住宅の工事現場の周囲には、危害防止のために高さ 15mの仮囲いを設けた。○
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章は○か✕か。
4. 高さが3mの作業場所から不要資材を投下する場合、投下設備を設けないで行った。 ✕
【79】【問題】
仮設工事に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
5.はしご道のはしごの上端を、ゆかから50cm突出させた。
50cm→○cm60
【79-2】仮設工事
①○○足場の建地の間隔は、けた行方向 ○m以下はり間方向 ○m以下とする。単管, 1.85, 1.5
【79-2】仮設工事
②単管足場の地上第一の布の高さは、地盤面より○m以下に設ける。2
【79-2】仮設工事
③単管足場の壁つなぎの間隔は、垂直方向○m以下、水平方向○m以下とする。 垂直・水平方向が同値でないので注意する。5, 5.5
【79-2】仮設工事
④単管足場の建地間の積載荷重は○kg を限度とする。400
【79-2】仮設工事
⑤単管足場の建地の脚部は、滑り又は○○を防止するため○○○○○で補強し、その下に○○を敷かなければならない。沈下, ベース金具, 敷板
【79-2】仮設工事
①○○足場の壁つなぎの間隔は、垂直方向○m以下、水平方向○m以下とする。枠組, 9, 8
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
1.地盤面からの高さが2.1mの位置に設ける作業床の幅は、30cmとした。
30cm→○cm40
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
2.足場板を支点の上で長手方向に重ね、その重ねた部分の長さを15cmとした。
15cm→○cm20
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を切り抜こう。
3.高低差が2.1mの登り桟橋は、勾配が30度であるため滑り止めは設けなかった。設けなかった
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
4.高さが2.8mの位置にある足場の作業床において、労働者の墜落防止のために、作業床からの手摺の高さを 75cm とし、 中栓を設けた。
75cm→○cm95
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
5.単管足場については、建地の間隔を、けた行方向 1.7m、 はり間方向 1.3m とし、建地間の最大積載荷重を、500kg と表示した。
500kg→○kg400
【79-2】仮設工事
足に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
6.高さ8mの登り桟橋においては、踊り場を高さ8mごとに設ける。
8mごと→○mごと7
【79-2】仮設工事
① 幅○cm 以上、床材間の隙間 ○cm以下とし、 墜落の恐れのある箇所は、○cm 以上の○○と○○を設置する。40, 3, 95, 手摺, 中桟
【79-2】仮設工事
② 床材(足場板) 幅○cm 以上、 厚さ3.5cm 以上の厚板とする。 また、長手方向に重ねる場合は、支点の上で○cm以上重ねる。20, 20
【79-2】仮設工事
③物体の落下防止のために、両側に高さ○cm以上の○○を設ける。10, 幅木
【79-2】仮設工事
①勾配は○度以下とし、○度を超える場合は、○○○○を設ける。
ただし、階段を設けたもの又は高さが2m未満で丈夫な手掛を設けたものは、この限りではない。 30, 15, 滑り止め
【79-2】仮設工事
②○cm以上の○○を設け、高さが○m以上の場合は○m以内ごとに○○○を設ける。95, 手摺, 8, 7, 踊り場
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
1.高さ12mの枠組足場における壁つなぎの間隔については、垂直方向を9mとし、水平方向を9mとした。
水平方向を9m→○m以下8
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
2. 鋼管足場の組立てに当たって、建地の脚部にベース金具を用い、 地盤上に直接建てた。
直接→○○を用いなければならない敷板
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
3. 単管足場の建地の間隔を、けた行方向 1.9m、はり間方向 1.2mとした。
けた行方向1.9m→○m1.85
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
4. 単管足場のつなぎ間隔を垂直方向 5.5m、水平方向 6.0mとした。
垂直方向5.5m→○m
水平方向6.0m→○m5, 5.5
【79-2】【問題】仮設工事
足場に関する次の文章内の不適当な語句を訂正しよう。
5. 単管足場の地上第一の布は、地盤面からの高さ2.5mの位置に設けた。
2.5m→○m2