問題一覧
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1, 4
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19
1
20
25%
21
問 2歳児の正常な言語発達はどれか。
1. 喃語を話せるようになる。
2.意味のある単語が2~3個言えるようになる。
3.二語文が話せるようになる。
4.日常会話が可能になる。
3
22
問 乳幼児の正常な言語発達で正しいのはどれか。
1. 生後1か月で語が出始める。
2. 生後6か月で意味のある1語が言える。
3. 1歳2か月で2語文を話す。
4. 4歳で4つの色を正しく言える。
4
23
2
24
問 通常、二分脊椎では合併しないものはどれか.
1. 上肢の感覚障害
2. 下肢の麻痺
3. 水頭症
4. 排泄障害
1
25
3.意識レベルを観察する。
26
問 次のうち正しいものはどれか
1.結節性硬化症では顔面の血管線維がみられる。
2.神経線維腫症ではカフェ・オ・レ班がみられる。
3.スタージ・ウエーバー症候群では白内障を合併し
やすい。
4. ギランバレー症候群では反射は充進する
1
27
問 次のうち正しいものはどれか?
1. ウエスト症候群では発達が正常なことが多い。
2. ドラベ症候群ではてんかん性スパズムがみられる
3.レノックス・ガストー症候群では熱性けいれん重積が起こりやすい。
4.小児欠神てんかんでは、脳波で3Hzの全般性棘徐波複合がみられる
4
28
問 次のうち正しいものどれか、
1.脊髄性筋縮症2型では知的障害を合併する。
2.脊髄性筋縮症1型では呼吸障害は合併しない、
3. デュシェンヌ型筋ジストロフィーではガワーズ候がみられる。
4. ベッカー型筋ジストロフィーは女性に多い
3
29
問 次のうち正しいものはどれか。
1.自閉スペクトラム症では言葉の遅れを合併しない。
2. 注意欠如・多動症は親のしつけが原因であるため、親トレーニングが必要である。
3.音声チックでは、周りに迷惑がかかるので本人にやめさせるように注意するほうがよい。
4.学習障害では知的発達に遅れはないが、「読む」「書く」「計算する」などの特定の能力の修得に困難を示す。
4
30
3
31
4
32
1
33
1
34
最終排尿時刻
35
イチゴゼリー様便
36
4
37
同じような症状が出たら受診してください
38
最終おむつ交換時刻
39
児の便中ロタウイルス抗原が陽性で、入院することになった。院内感染防止のために必要な対策はどれか。
1.児が使用したシーツ類は焼却する。
2.陽圧に設定された個室に隔離する。
3.おむつ交換時は使い捨て手袋を着用する。
4.児と接触した看護師のロタウイルス抗原検査を行う。
3
40
入院後幅吐は改善したが、下痢は続き殿部に発赤とびらんが出現した。対応で最も適切なのはどれか。
1.絶飲食にする。
2.殿部浴を行う。
3.抗真菌剤を塗布する。
4.紙おむつから布おむつに変更する。
2
41
軽度脱水である。
42
3. Aちゃんは、排泄が自立していないため紙オムツを使用している。看護師が殿部を観察すると発赤とびらんとがあられた。Aちゃんへの看護で適切なのはどれか。
1.布オムツを使用する。
2.38~39°Cの湯で殿部浴を行う。
3.オムツを外し、殿部を開放しておく。
4.アルコール入りのおしり拭きで殿部の清拭を行う。
2
43
痛みの程度を評価する。
44
3
45
4
46
血糖
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問 2歳児の正常な言語発達はどれか。
1. 喃語を話せるようになる。
2.意味のある単語が2~3個言えるようになる。
3.二語文が話せるようになる。
4.日常会話が可能になる。
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問 乳幼児の正常な言語発達で正しいのはどれか。
1. 生後1か月で語が出始める。
2. 生後6か月で意味のある1語が言える。
3. 1歳2か月で2語文を話す。
4. 4歳で4つの色を正しく言える。
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問 通常、二分脊椎では合併しないものはどれか.
1. 上肢の感覚障害
2. 下肢の麻痺
3. 水頭症
4. 排泄障害
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3.意識レベルを観察する。
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問 次のうち正しいものはどれか
1.結節性硬化症では顔面の血管線維がみられる。
2.神経線維腫症ではカフェ・オ・レ班がみられる。
3.スタージ・ウエーバー症候群では白内障を合併し
やすい。
4. ギランバレー症候群では反射は充進する
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問 次のうち正しいものはどれか?
1. ウエスト症候群では発達が正常なことが多い。
2. ドラベ症候群ではてんかん性スパズムがみられる
3.レノックス・ガストー症候群では熱性けいれん重積が起こりやすい。
4.小児欠神てんかんでは、脳波で3Hzの全般性棘徐波複合がみられる
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問 次のうち正しいものどれか、
1.脊髄性筋縮症2型では知的障害を合併する。
2.脊髄性筋縮症1型では呼吸障害は合併しない、
3. デュシェンヌ型筋ジストロフィーではガワーズ候がみられる。
4. ベッカー型筋ジストロフィーは女性に多い
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問 次のうち正しいものはどれか。
1.自閉スペクトラム症では言葉の遅れを合併しない。
2. 注意欠如・多動症は親のしつけが原因であるため、親トレーニングが必要である。
3.音声チックでは、周りに迷惑がかかるので本人にやめさせるように注意するほうがよい。
4.学習障害では知的発達に遅れはないが、「読む」「書く」「計算する」などの特定の能力の修得に困難を示す。
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最終排尿時刻
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イチゴゼリー様便
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同じような症状が出たら受診してください
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最終おむつ交換時刻
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児の便中ロタウイルス抗原が陽性で、入院することになった。院内感染防止のために必要な対策はどれか。
1.児が使用したシーツ類は焼却する。
2.陽圧に設定された個室に隔離する。
3.おむつ交換時は使い捨て手袋を着用する。
4.児と接触した看護師のロタウイルス抗原検査を行う。
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入院後幅吐は改善したが、下痢は続き殿部に発赤とびらんが出現した。対応で最も適切なのはどれか。
1.絶飲食にする。
2.殿部浴を行う。
3.抗真菌剤を塗布する。
4.紙おむつから布おむつに変更する。
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軽度脱水である。
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3. Aちゃんは、排泄が自立していないため紙オムツを使用している。看護師が殿部を観察すると発赤とびらんとがあられた。Aちゃんへの看護で適切なのはどれか。
1.布オムツを使用する。
2.38~39°Cの湯で殿部浴を行う。
3.オムツを外し、殿部を開放しておく。
4.アルコール入りのおしり拭きで殿部の清拭を行う。
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痛みの程度を評価する。
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血糖