総論④
問題一覧
1
ポラライザー、アナライザー
2
複屈折性のある結晶、アミロイド
3
蛍光抗体法、FISH法
4
共焦点レーザー顕微鏡
5
波長のズレ
6
培養細胞や体腔液中の細胞(染色の必要がないから)
7
無染色細胞
8
レリーフ効果(立体的に観察できる)
9
普通顕微鏡 偏光顕微鏡 蛍光顕微鏡 共焦点レーザー顕微鏡 位相差顕微鏡 微分干渉顕微鏡
10
数万倍
11
細胞表面の構造、細胞内小器官、ウイルスなど
12
透過型電子顕微鏡(TEM) 走査型電子顕微鏡(SEM)
13
超切面の超微細構造
14
超微細構造を立体的に観察できる
15
クレンメル
16
オブジェクトマーカー(ニコン)
17
低電力、長寿目 色温度変換フィルターが不要 光量が多い 発熱量が少ないから光源ハウスが小さい 常に視野が明るい
18
視野絞り、コンデンサー
19
上下左右逆
20
接眼レンズの視野絞りの直径(mm) これを接眼レンズの視野数という。
21
接眼レンズ視野数÷対物レンズの倍率
22
高倍率レンズにする
23
NA=n・sinA
24
開口数が大きいほど分解能は上がる
25
総合倍率に反比例する
26
視野の明るさは開口数の2乗に比例し、総合倍率(対物レンズ×接眼レンズ)の2乗に反比例する
27
球面収差 コマ収差 非点収差 像面彎曲収差 像面歪曲収差 色収差
28
軸上色収差 倍率色収差
29
アクロマート アポクロマート セミアポクロマート(フリオート) プラン 補正環 油浸 ノーカバー
30
赤、青の2色の色収差と球面収差を補正した対物レンズ
31
赤(C線)、青(F線)、藍-紫(G線)の3色の色収差を補正した対物レンズ
32
ホタル石を使用した対物レンズ アクロマートとアポクロマートの中間の性能がある
33
像面彎曲収差を補正した対物レンズ 写真撮影用に使用できる
34
カバーガラスの厚さ(0.17mmに規定されている)の差によって起こる像の劣化を補正する
35
石油ベンゼン エーテルアルコール(7:3) キシロール
36
乾きにくくレンズの接着剤などを溶かす可能性がある
37
血液塗抹標本などカバーガラスのない標本を高倍率(対物レンズ40倍以上)で観察するとき
38
コンデンサー
39
最上部からわずかに下げた位置
40
アッべ式コンデンサー アクロマート・アプラナート・コンデンサー 上玉はねのけ式コンデンサー(はねのけアクロマート式コンデンサー)
41
4から100倍の対物レンズに対応する
42
高倍率(10〜100倍)での微細構造の観察・写真撮影に最適だけど、低倍率(2〜4倍)の対物レンズには対応できない
43
ケーラー照明
44
振動源に近い場所 埃が多い場所 湿度が高い場所 日光が当たる場所 接眼レンズに室内灯が入る場所
45
コンデンサーが下がりすぎている 開口絞りの絞りすぎ 対物レンズが光路からズレている
46
9Vにする 電圧が高い→青みがかる 電圧が低い→赤みがかる
47
BMP、JPEG、PICT
48
JPEG
49
WSIスキャナ
50
ダーモスコピー写真の解析 眼底写真の解析
問題一覧
1
ポラライザー、アナライザー
2
複屈折性のある結晶、アミロイド
3
蛍光抗体法、FISH法
4
共焦点レーザー顕微鏡
5
波長のズレ
6
培養細胞や体腔液中の細胞(染色の必要がないから)
7
無染色細胞
8
レリーフ効果(立体的に観察できる)
9
普通顕微鏡 偏光顕微鏡 蛍光顕微鏡 共焦点レーザー顕微鏡 位相差顕微鏡 微分干渉顕微鏡
10
数万倍
11
細胞表面の構造、細胞内小器官、ウイルスなど
12
透過型電子顕微鏡(TEM) 走査型電子顕微鏡(SEM)
13
超切面の超微細構造
14
超微細構造を立体的に観察できる
15
クレンメル
16
オブジェクトマーカー(ニコン)
17
低電力、長寿目 色温度変換フィルターが不要 光量が多い 発熱量が少ないから光源ハウスが小さい 常に視野が明るい
18
視野絞り、コンデンサー
19
上下左右逆
20
接眼レンズの視野絞りの直径(mm) これを接眼レンズの視野数という。
21
接眼レンズ視野数÷対物レンズの倍率
22
高倍率レンズにする
23
NA=n・sinA
24
開口数が大きいほど分解能は上がる
25
総合倍率に反比例する
26
視野の明るさは開口数の2乗に比例し、総合倍率(対物レンズ×接眼レンズ)の2乗に反比例する
27
球面収差 コマ収差 非点収差 像面彎曲収差 像面歪曲収差 色収差
28
軸上色収差 倍率色収差
29
アクロマート アポクロマート セミアポクロマート(フリオート) プラン 補正環 油浸 ノーカバー
30
赤、青の2色の色収差と球面収差を補正した対物レンズ
31
赤(C線)、青(F線)、藍-紫(G線)の3色の色収差を補正した対物レンズ
32
ホタル石を使用した対物レンズ アクロマートとアポクロマートの中間の性能がある
33
像面彎曲収差を補正した対物レンズ 写真撮影用に使用できる
34
カバーガラスの厚さ(0.17mmに規定されている)の差によって起こる像の劣化を補正する
35
石油ベンゼン エーテルアルコール(7:3) キシロール
36
乾きにくくレンズの接着剤などを溶かす可能性がある
37
血液塗抹標本などカバーガラスのない標本を高倍率(対物レンズ40倍以上)で観察するとき
38
コンデンサー
39
最上部からわずかに下げた位置
40
アッべ式コンデンサー アクロマート・アプラナート・コンデンサー 上玉はねのけ式コンデンサー(はねのけアクロマート式コンデンサー)
41
4から100倍の対物レンズに対応する
42
高倍率(10〜100倍)での微細構造の観察・写真撮影に最適だけど、低倍率(2〜4倍)の対物レンズには対応できない
43
ケーラー照明
44
振動源に近い場所 埃が多い場所 湿度が高い場所 日光が当たる場所 接眼レンズに室内灯が入る場所
45
コンデンサーが下がりすぎている 開口絞りの絞りすぎ 対物レンズが光路からズレている
46
9Vにする 電圧が高い→青みがかる 電圧が低い→赤みがかる
47
BMP、JPEG、PICT
48
JPEG
49
WSIスキャナ
50
ダーモスコピー写真の解析 眼底写真の解析