学術論文購読1
問題一覧
1
(ア)論理性、(イ) 客観性
2
短報, 総説, 紀要
3
報文・記録文
4
はじめに→方法→結果→考察
5
査読者
6
スキャニング
7
スキミング
8
記憶
9
熟読
10
一文一義
11
引用
12
問い, 主張, 論証
13
論文ではない
14
行ってはいけない
15
剽窃
16
アウトライン
17
思いついたことを箇条書きで書き込む
18
妥当
19
妥当である
20
妥当である
21
パラグラフ
22
パラグラフ内で、主張を表す文
23
「バオバブは~」の文
24
できるかぎり、文の中に「~の、」を多くする
25
学術雑誌ごとに様式が決まっている
26
はじめに→方法→結果→考察
27
スキミング
28
妥当である
29
行ってはいけない
30
「バオバブは〜」の文
31
保全生態学研究
32
アメリカザリガニ
33
何をするのか?, どうしてするのか?
34
適切では無い
35
データの説明
36
目的
37
何をやるのか, どうしてやるのか
38
妥当ではない
39
妥当ではない
40
意義
41
再現
42
妥当ではない
43
妥当ではない
44
実験方法, 調査方法, 統計解析方法
45
学名, 産地 or 捕獲/採取した場所
46
農業用溜池
47
ペットボトル
48
ドッグフード
49
7日後
50
Tukey-Kramer法
51
信用
52
追試
53
調査データが示す事実
54
図を利用すること
55
結論とは関係ないデータ
56
標準偏差
57
標準偏差
58
本文中のみ
59
アナゴカゴーカニカゴ
60
アメリカザリガニ以外に捕獲された生物
61
目的(問い)に対する結論(主張)を述べるところ
62
自分自身の調査データ, 自分自身の既発表論文, 他人(第三者)の発表論文, 共同研究者の既発表論文
63
「今後の課題」として、今後調査すべき点として言及する
64
「謝辞」の中で紹介してお礼を述べる
65
正確に引用することに気を付ける
66
結果のまとめ
67
入り口からの脱出
68
カニカゴ
69
罠の劣化
70
今後の課題
71
短報
72
江口ほか(2010)
73
測定結果
74
平均値
75
アナゴ籠
問題一覧
1
(ア)論理性、(イ) 客観性
2
短報, 総説, 紀要
3
報文・記録文
4
はじめに→方法→結果→考察
5
査読者
6
スキャニング
7
スキミング
8
記憶
9
熟読
10
一文一義
11
引用
12
問い, 主張, 論証
13
論文ではない
14
行ってはいけない
15
剽窃
16
アウトライン
17
思いついたことを箇条書きで書き込む
18
妥当
19
妥当である
20
妥当である
21
パラグラフ
22
パラグラフ内で、主張を表す文
23
「バオバブは~」の文
24
できるかぎり、文の中に「~の、」を多くする
25
学術雑誌ごとに様式が決まっている
26
はじめに→方法→結果→考察
27
スキミング
28
妥当である
29
行ってはいけない
30
「バオバブは〜」の文
31
保全生態学研究
32
アメリカザリガニ
33
何をするのか?, どうしてするのか?
34
適切では無い
35
データの説明
36
目的
37
何をやるのか, どうしてやるのか
38
妥当ではない
39
妥当ではない
40
意義
41
再現
42
妥当ではない
43
妥当ではない
44
実験方法, 調査方法, 統計解析方法
45
学名, 産地 or 捕獲/採取した場所
46
農業用溜池
47
ペットボトル
48
ドッグフード
49
7日後
50
Tukey-Kramer法
51
信用
52
追試
53
調査データが示す事実
54
図を利用すること
55
結論とは関係ないデータ
56
標準偏差
57
標準偏差
58
本文中のみ
59
アナゴカゴーカニカゴ
60
アメリカザリガニ以外に捕獲された生物
61
目的(問い)に対する結論(主張)を述べるところ
62
自分自身の調査データ, 自分自身の既発表論文, 他人(第三者)の発表論文, 共同研究者の既発表論文
63
「今後の課題」として、今後調査すべき点として言及する
64
「謝辞」の中で紹介してお礼を述べる
65
正確に引用することに気を付ける
66
結果のまとめ
67
入り口からの脱出
68
カニカゴ
69
罠の劣化
70
今後の課題
71
短報
72
江口ほか(2010)
73
測定結果
74
平均値
75
アナゴ籠