はたもと6/6
問題一覧
1
10ml
2
口角と耳珠を結ぶ線を床と平行にする
3
エナメル質, 象牙質
4
う蝕象牙質第一層
5
回転と垂直方向の両方の動き
6
EMR
7
水量を少なくする
8
カーバイドバー
9
アシッドレッドプロピレングリコール液
10
2mm
11
マセランキット, 超音波チップ
12
ねじりの数
13
スプレダー, プラガー
14
水酸化カルシウム剤, 酸化亜鉛ユージノールセメント
15
舌の固定
16
組織為害性がない, 化学的に安定している
17
GO
18
ゲーツグリテンドリル, ピーソーリーマー
19
Er;YAGレーザー
20
温度診, 歯髄電気診
21
水硬性セメント, テンポラリ-ストッピング
22
術野が明確になる, 麻酔薬の使用量を少なくできる
23
ファイル、リーマーの番号に一致する, 側方圧でアクセサリーポイントを充填するのはスプレダーである
24
個歯トレー
25
膿瘍切開ーーー急性炎症の消退
26
探針, エアシリンジ
27
ユージノール
28
直接歯髄法ーーー水酸化カルシウム, 間接覆髄法ーーー次亜塩素酸ナトリウム
29
水酸化カルシウム製剤, HYカルボセメント
30
①
31
55番 --- 赤
32
Er:YAGレーザー
33
ダイヤモンドポイント, ラウンドバー
34
歯髄刺激性がない, 歯牙への接着性がある
35
軟化象牙質の除去, 仮封材の除去
36
歯髄電気診
37
フェールセーフ
38
マスターポイントの側方加圧---スプレッダー
39
FC法のデンチンブリッジ新生能は高い, FC法は幼若永久歯は禁忌である
40
NaOCl
41
小窩裂溝にはシーラントとして利用できる, 歯質にはキレート結合で接着する
42
漏斗状拡大
43
3級窩洞, 5級窩洞
44
次亜塩素酸ナトリウム, EDTA
45
アクリルレジン
46
根管形成, 根管長測定
47
Ⅳ型
48
EDTA
49
短針で除去が可能である, 硬化には時間が30分ほどかかる
50
金冠バサミ, HYカルボセメント
51
歯髄鎮静作用がある, ステンレススパチュラでの練和は可能である
52
逆根充用に用いる水硬性セメントの一種である, 成分は三酸化物である
53
ポリクラウン, カーバイドバー
54
医療被爆
55
レジン, スクロース
56
細菌, リケッチア
57
正常値は96以上である, 同時に脈拍が測定できる
58
30℃程度の温水で練和する, 練和中に少量の硫酸カルシウムを加える
59
う蝕予防効果がある, 3級複雑窩洞に用いることができる
60
平行模型, セットアップ模型
61
酸化亜鉛ユージノールセメントの一種である, アルミナが含まれている
62
単シナプス反射である, 膝蓋腱反射と同種の反射である
63
アペキソゲネーシスの治療法である, 覆髄剤として水酸化カルシウム製剤が用いられる
64
エナメル質表面のぬれ性を向上する, スメア層の除去が期待できる
65
エッチアンドリンスはウェットボンディング法を用いる, スリーステップに用いるリン酸濃度は30%である
66
消毒作用がある, デンチンブリッジの形成を促す作用がある
67
φ 2mm以内
68
主に隣接面の成形修復に用いる, 下部歯間鼓形空隙にウェッジを挿入することである
69
根管の拡大形成に用いる器具である, 1/4回転ファイリングは適切なアピカルシートを付与する操作方である
70
X-ray, 透照診
71
歯髄充血, 急性漿液性歯髄炎
72
混水比を小さくすると硬化膨張は大きくなる, 塩化ナトリウムを添加すると硬化膨張は小さくなる
73
正義
74
モデリングコンパウンド
75
♯30以降のプル操作は1mmずつ行う, 根管方向へはテーパーを付与する
76
シランカップリング処理材はγMPTSである, 水素結合を促進させるのに用いる
77
セパレーティングモジュール
78
エナメル質表面のフッ素含有量の差による, 再石灰化が可能である
79
次亜塩素酸ナトリウム, 生理食塩水
80
使用するマスターポイントは♯40である
問題一覧
1
10ml
2
口角と耳珠を結ぶ線を床と平行にする
3
エナメル質, 象牙質
4
う蝕象牙質第一層
5
回転と垂直方向の両方の動き
6
EMR
7
水量を少なくする
8
カーバイドバー
9
アシッドレッドプロピレングリコール液
10
2mm
11
マセランキット, 超音波チップ
12
ねじりの数
13
スプレダー, プラガー
14
水酸化カルシウム剤, 酸化亜鉛ユージノールセメント
15
舌の固定
16
組織為害性がない, 化学的に安定している
17
GO
18
ゲーツグリテンドリル, ピーソーリーマー
19
Er;YAGレーザー
20
温度診, 歯髄電気診
21
水硬性セメント, テンポラリ-ストッピング
22
術野が明確になる, 麻酔薬の使用量を少なくできる
23
ファイル、リーマーの番号に一致する, 側方圧でアクセサリーポイントを充填するのはスプレダーである
24
個歯トレー
25
膿瘍切開ーーー急性炎症の消退
26
探針, エアシリンジ
27
ユージノール
28
直接歯髄法ーーー水酸化カルシウム, 間接覆髄法ーーー次亜塩素酸ナトリウム
29
水酸化カルシウム製剤, HYカルボセメント
30
①
31
55番 --- 赤
32
Er:YAGレーザー
33
ダイヤモンドポイント, ラウンドバー
34
歯髄刺激性がない, 歯牙への接着性がある
35
軟化象牙質の除去, 仮封材の除去
36
歯髄電気診
37
フェールセーフ
38
マスターポイントの側方加圧---スプレッダー
39
FC法のデンチンブリッジ新生能は高い, FC法は幼若永久歯は禁忌である
40
NaOCl
41
小窩裂溝にはシーラントとして利用できる, 歯質にはキレート結合で接着する
42
漏斗状拡大
43
3級窩洞, 5級窩洞
44
次亜塩素酸ナトリウム, EDTA
45
アクリルレジン
46
根管形成, 根管長測定
47
Ⅳ型
48
EDTA
49
短針で除去が可能である, 硬化には時間が30分ほどかかる
50
金冠バサミ, HYカルボセメント
51
歯髄鎮静作用がある, ステンレススパチュラでの練和は可能である
52
逆根充用に用いる水硬性セメントの一種である, 成分は三酸化物である
53
ポリクラウン, カーバイドバー
54
医療被爆
55
レジン, スクロース
56
細菌, リケッチア
57
正常値は96以上である, 同時に脈拍が測定できる
58
30℃程度の温水で練和する, 練和中に少量の硫酸カルシウムを加える
59
う蝕予防効果がある, 3級複雑窩洞に用いることができる
60
平行模型, セットアップ模型
61
酸化亜鉛ユージノールセメントの一種である, アルミナが含まれている
62
単シナプス反射である, 膝蓋腱反射と同種の反射である
63
アペキソゲネーシスの治療法である, 覆髄剤として水酸化カルシウム製剤が用いられる
64
エナメル質表面のぬれ性を向上する, スメア層の除去が期待できる
65
エッチアンドリンスはウェットボンディング法を用いる, スリーステップに用いるリン酸濃度は30%である
66
消毒作用がある, デンチンブリッジの形成を促す作用がある
67
φ 2mm以内
68
主に隣接面の成形修復に用いる, 下部歯間鼓形空隙にウェッジを挿入することである
69
根管の拡大形成に用いる器具である, 1/4回転ファイリングは適切なアピカルシートを付与する操作方である
70
X-ray, 透照診
71
歯髄充血, 急性漿液性歯髄炎
72
混水比を小さくすると硬化膨張は大きくなる, 塩化ナトリウムを添加すると硬化膨張は小さくなる
73
正義
74
モデリングコンパウンド
75
♯30以降のプル操作は1mmずつ行う, 根管方向へはテーパーを付与する
76
シランカップリング処理材はγMPTSである, 水素結合を促進させるのに用いる
77
セパレーティングモジュール
78
エナメル質表面のフッ素含有量の差による, 再石灰化が可能である
79
次亜塩素酸ナトリウム, 生理食塩水
80
使用するマスターポイントは♯40である