写真の生物は何か?
【貫通する孔の数は6個~7個】
トコブシ
次の学名の生物は何か?
【Ruditapes philippinarum】
アサリ
ウグイスガイ目に属さないのは次の内どれか?
トマヤガイ
水管が発達しない二枚貝綱の仲間はどれか?
翼形亜綱
卵塊を基質に付着させるのは次の内どちらか?
閉眼類
次のフジツボ類の内、沿岸域から深海まで生息するのはどれか?
サンカクフジツボ
1930年代に記録された写真の外来種は次の内どれか?
タテジマフジツボ
北米から南米北部に至る大西洋原産の1950年代に記録された外来種は次の内どれか?
アメリカフジツボ
1952年に記録された写真の外来種は何か?
ヨーロッパフジツボ
軟甲綱の下位分類として【①】亜綱、トゲエビ亜綱、真軟甲亜綱の3つに分類される。
コノハエビ
軟甲綱の下位分類としてコノハエビ亜綱、【①】亜綱(シャコ類)、真軟甲亜綱の3つに分類される。
トゲエビ
軟甲綱の下位分類としてコノハエビ亜綱、トゲエビ亜綱、【①】亜綱の3つに分類される。
真軟甲
次の学名の生物は何か?
【Ligia exotica】
フナムシ
次の学名の生物は何か?
【Palaemon pacificus】
イソスジエビ
抱卵亜目には【①】下目、コエビ下目、ザリガニ下目、アナジャコ下目、イセエビ下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
オトヒメエビ
抱卵亜目にはオトヒメエビ下目、【①】下目、ザリガニ下目、アナジャコ下目、イセエビ下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
コエビ
抱卵亜目にはオトヒメエビ下目、コエビ下目、【①】下目、アナジャコ下目、イセエビ下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
ザリガニ
抱卵亜目にはオトヒメエビ下目、コエビ下目、ザリガニ下目、【①】下目、イセエビ下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
アナジャコ
抱卵亜目にはオトヒメエビ下目、コエビ下目、ザリガニ下目、アナジャコ下目、【①】下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
イセエビ
写真はスナモグリである。抱卵亜目【①】下目に属する。
異尾
左右の鋏、いずれかが大きさが異なるのは次の内どれか?
スナモグリ
右の鋏が大きくなるのは次の内どれか?
ヤマトホンヤドカリ
写真の生物は何か?
【カイメンやホヤをくり抜いて背負う】
フクイカムリ
写真のクモガニ科の種は何か?
【カイメンや海藻を身の回りに付着させる】
モクズショイ
マメツブガニと近縁な種は次の内どれか?
モクズショイ
写真は東京湾で1984年に、大阪湾で1996年に定着が確認された地中海原産の外来種である。この種は何か?
チチュウカイミドリガニ
右の鋏が肥大化するのは次の内どれか?
トラノオガニ
外来種と考えられているのは次の内どれか?
イソガニ
フナ類はコイに似るが、【①】を持たないので容易に区別できる。
鬚
写真のタナゴ類は何か?
【九州北部のみに分布する日本固有亜種】
カゼトゲタナゴ
バラタナゴ属(Rhodeus)に属するのは次の内どれか?
スイゲンゼニタナゴ
バラタナゴ属(Rhodeus)に属するのは次の内どれか?
カゼトゲタナゴ
カネヒラは琵琶湖淀川水系と九州北西部に分布する。
〇
イタセンパラは淀川水系、濃尾平野、富山平野に分布する。
〇
タナゴは神奈川から青森までの太平洋側に分布する。
〇
写真のタナゴ類は何か?
【体高がタナゴ並に低い】
イチモンジタナゴ
三河湾と伊勢湾に注ぐ河川の中流域しか生息していない種は次の内どれか?
ネコギギ
次の属名は何か?
【Pseudobagrus】
ギギ属
オスは貝殻を持たず、メスのみが貝殻を持つのは次の内どれか?
アオイガイ
アオイガイの雄は交接腕として【①】腕を雌に突き刺した後、その腕を自切する。切り離された腕はそのまま雌の体内に残る。
左第6
一般にドジョウ類の口髭は【⑤】対あり、うち【②】対は上唇に、【③】対は下唇にある。
5, 3, 2
写真の生物は何か?
【琵琶湖・余呉湖に分布する】
イワトコナマズ
次の学名の生物は何か?
【Oryzias latipes】
メダカ
トゲウオの仲間は産卵期に【①】が植物の破片などを集めて巣を作る。
雄
イトヨとハリヨは独立棘がほとんど【①】本であるのに対して、トミヨは【②】本~【③】本である。
3, 7, 13
滋賀県と岐阜県のみに生息しているのは次の内どれか?
ハリヨ
北海道から石川県までの日本海側にしか生息していないのは次の内どれか?
トミヨ
埼玉県にしか分布していない種は次の内どれか?
ムサシトミヨ
チョウセンブナとタイワンキンギョは2種とも鰓腔の上部に第1鰓弓の上皮が発達して形成された【①】を備え、空気呼吸に対応している。
迷路器官
次の学名の生物は何か?
【Lates japonicus】
アカメ
次の属名は何か?
【Neoporphyra】
オニアマノリ属
次の属名は何か?
【Neopyropia】
アマノリ属
次学名の生物は何か?
【Neopyropia tenera】
アサクサノリ
次の学名の生物は何か?
【Neopyripua yezoensis】
スサビノリ
次の学名の生物は何か?
【Neoporphyra dentata】
オニアマノリ
次の属名は何か?
【Pyropia】
ウップルイノリ属
甲殻類の眼は有柄、無柄の場合があるが、いずれも複眼である。
×
次の学名の生物は何か?
【Micropterus nigricans】
オオクチバス
次の学名の生物は何か?
【Lepomis macrochirus】
ブルーギル
写真の生物は何か?
【沖縄県西表島の河口域にしか生息しない】
ナンヨウチヌ
写真の生物は何か?
【貫通する孔の数は6個~7個】
トコブシ
次の学名の生物は何か?
【Ruditapes philippinarum】
アサリ
ウグイスガイ目に属さないのは次の内どれか?
トマヤガイ
水管が発達しない二枚貝綱の仲間はどれか?
翼形亜綱
卵塊を基質に付着させるのは次の内どちらか?
閉眼類
次のフジツボ類の内、沿岸域から深海まで生息するのはどれか?
サンカクフジツボ
1930年代に記録された写真の外来種は次の内どれか?
タテジマフジツボ
北米から南米北部に至る大西洋原産の1950年代に記録された外来種は次の内どれか?
アメリカフジツボ
1952年に記録された写真の外来種は何か?
ヨーロッパフジツボ
軟甲綱の下位分類として【①】亜綱、トゲエビ亜綱、真軟甲亜綱の3つに分類される。
コノハエビ
軟甲綱の下位分類としてコノハエビ亜綱、【①】亜綱(シャコ類)、真軟甲亜綱の3つに分類される。
トゲエビ
軟甲綱の下位分類としてコノハエビ亜綱、トゲエビ亜綱、【①】亜綱の3つに分類される。
真軟甲
次の学名の生物は何か?
【Ligia exotica】
フナムシ
次の学名の生物は何か?
【Palaemon pacificus】
イソスジエビ
抱卵亜目には【①】下目、コエビ下目、ザリガニ下目、アナジャコ下目、イセエビ下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
オトヒメエビ
抱卵亜目にはオトヒメエビ下目、【①】下目、ザリガニ下目、アナジャコ下目、イセエビ下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
コエビ
抱卵亜目にはオトヒメエビ下目、コエビ下目、【①】下目、アナジャコ下目、イセエビ下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
ザリガニ
抱卵亜目にはオトヒメエビ下目、コエビ下目、ザリガニ下目、【①】下目、イセエビ下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
アナジャコ
抱卵亜目にはオトヒメエビ下目、コエビ下目、ザリガニ下目、アナジャコ下目、【①】下目、異尾下目(ヤドカリ)、短尾下目の7分類が存在する。
イセエビ
写真はスナモグリである。抱卵亜目【①】下目に属する。
異尾
左右の鋏、いずれかが大きさが異なるのは次の内どれか?
スナモグリ
右の鋏が大きくなるのは次の内どれか?
ヤマトホンヤドカリ
写真の生物は何か?
【カイメンやホヤをくり抜いて背負う】
フクイカムリ
写真のクモガニ科の種は何か?
【カイメンや海藻を身の回りに付着させる】
モクズショイ
マメツブガニと近縁な種は次の内どれか?
モクズショイ
写真は東京湾で1984年に、大阪湾で1996年に定着が確認された地中海原産の外来種である。この種は何か?
チチュウカイミドリガニ
右の鋏が肥大化するのは次の内どれか?
トラノオガニ
外来種と考えられているのは次の内どれか?
イソガニ
フナ類はコイに似るが、【①】を持たないので容易に区別できる。
鬚
写真のタナゴ類は何か?
【九州北部のみに分布する日本固有亜種】
カゼトゲタナゴ
バラタナゴ属(Rhodeus)に属するのは次の内どれか?
スイゲンゼニタナゴ
バラタナゴ属(Rhodeus)に属するのは次の内どれか?
カゼトゲタナゴ
カネヒラは琵琶湖淀川水系と九州北西部に分布する。
〇
イタセンパラは淀川水系、濃尾平野、富山平野に分布する。
〇
タナゴは神奈川から青森までの太平洋側に分布する。
〇
写真のタナゴ類は何か?
【体高がタナゴ並に低い】
イチモンジタナゴ
三河湾と伊勢湾に注ぐ河川の中流域しか生息していない種は次の内どれか?
ネコギギ
次の属名は何か?
【Pseudobagrus】
ギギ属
オスは貝殻を持たず、メスのみが貝殻を持つのは次の内どれか?
アオイガイ
アオイガイの雄は交接腕として【①】腕を雌に突き刺した後、その腕を自切する。切り離された腕はそのまま雌の体内に残る。
左第6
一般にドジョウ類の口髭は【⑤】対あり、うち【②】対は上唇に、【③】対は下唇にある。
5, 3, 2
写真の生物は何か?
【琵琶湖・余呉湖に分布する】
イワトコナマズ
次の学名の生物は何か?
【Oryzias latipes】
メダカ
トゲウオの仲間は産卵期に【①】が植物の破片などを集めて巣を作る。
雄
イトヨとハリヨは独立棘がほとんど【①】本であるのに対して、トミヨは【②】本~【③】本である。
3, 7, 13
滋賀県と岐阜県のみに生息しているのは次の内どれか?
ハリヨ
北海道から石川県までの日本海側にしか生息していないのは次の内どれか?
トミヨ
埼玉県にしか分布していない種は次の内どれか?
ムサシトミヨ
チョウセンブナとタイワンキンギョは2種とも鰓腔の上部に第1鰓弓の上皮が発達して形成された【①】を備え、空気呼吸に対応している。
迷路器官
次の学名の生物は何か?
【Lates japonicus】
アカメ
次の属名は何か?
【Neoporphyra】
オニアマノリ属
次の属名は何か?
【Neopyropia】
アマノリ属
次学名の生物は何か?
【Neopyropia tenera】
アサクサノリ
次の学名の生物は何か?
【Neopyripua yezoensis】
スサビノリ
次の学名の生物は何か?
【Neoporphyra dentata】
オニアマノリ
次の属名は何か?
【Pyropia】
ウップルイノリ属
甲殻類の眼は有柄、無柄の場合があるが、いずれも複眼である。
×
次の学名の生物は何か?
【Micropterus nigricans】
オオクチバス
次の学名の生物は何か?
【Lepomis macrochirus】
ブルーギル
写真の生物は何か?
【沖縄県西表島の河口域にしか生息しない】
ナンヨウチヌ