Zabbix
問題一覧
1
10053
2
Go言語
3
Zabbix server
4
IPまたはDNS名とポート番号
5
すべて
6
10052
7
正規表現, 置換, 前後、末尾、先頭の文字列削除, 乗数を使用, 差分, 1秒あたりの差分, 論理値、8進数、16進数
8
値の範囲や文字列のチェックを行い、収集データの内容から監視結果をエラーにできる。, 失敗時のカスタマイズ 設定により、データを破棄、任意の値を指定、エラーメッセージを設定可能
9
変化がなければ破棄, 指定秒内に変化がなければ破棄
10
XMLやJSONデータを受信した場合の処理, CSVやPrometheusエージェントからのデータをJSONに変換, Prometheusエージェントからのデータを処理
11
Javascriptを利用して監視データの加工を行える, 組み込みのJavascriptエンジンを利用しているため、使用できる関数には制限がある
12
月曜から金曜の9:00に実行
13
ポーリング
14
トラッピング
15
TCP 10050
16
TCP 10051
17
アイテムのリスト
18
RefreshActiveCheck, BufferSize, BufferSend, Server, ServerActive, Hostname
19
監視間隔のカスタマイズ 機能
20
テスト, 監視データ取得
21
ホストに設定できる資産情報
22
ホスト, テンプレート, グローバル
23
{$NAME}, 英大文字, 数字, _, .
24
ホストの設定、テンプレートの設定をYAML、XML、JSON形式のデータでインポート、エクスポート可能な機能, マップ、メディアタイプ設定も利用可能, テンプレートのバックアップができる, コミュニティ製テンプレートの利用ができる, 大量のホストを一括登録できる
25
CPU、ファイルシステム、ネットワークインターフェースなどを検知し設定を自動生成
26
監視すべきデバイス、インターフェースを発見した際に追加する設定のひな型, ローレベルディスカバリ用のマクロ{#NAME}を利用
27
Pingによる死活監視, TCPポートチェックによる死活監視, エージェントレス監視
28
収集済みのアイテムのデータを四則演算, 任意のアイテムを利用して四則演算, 監視の処理は行わなず、収集済みデータを利用
29
ホストグループに存在する同一アイテムキーの収集済みデータを集計する
30
UDP 161
31
SNMP 1v, 2v, 3vに対応, ホストインターフェースでSNMPバージョンの選択とコミュニティ名の設定を行う, アイテムでOIDまたはシンボル名を直接指定して監視設定を行う
32
MIBをロードして設定作成を補助する機能はない, シンボル名を利用する場合はMIBファイルをnet-snmpライブラリから読み込めるように設定する, MIBファイルを大量に配置すると、監視処理の負荷が高くなることがある
33
snmptt, zabbix_trapfmt, zabbix_trap_receiver.pl
34
ログファイルにトラップが記録されない場合は、snmptrapdの設定を確認する, ログ中のIPアドレス、DNS名と、Zaebixのホスト設定のSNMPインターフェースが一致してるか, アイテムで利用しているホストインターフェースで該当のIPアドレス、DNS名が選択されているか, アイテムの正規表現が間違ってないか
35
エージェントはログを読んだ位置を記憶し、次回の監視時には記憶しておいた読み込み位置から続きを読む, logrtキーはファイル名に正規表現を利用可能
36
regexp, encoding, maxline, mode, output, maxdelay, options, Persistent_dir
37
アクティブチェックでのみ動作する, 対象のログファイルがzabbixというユーザーから閲覧できる必要がある= パーミッション
38
文字列のマッチ条件を作成、テストすることが可能, regexpやiregexpのマッチング文字列に利用可能, logキー、logrtキーのフィルタ文字列に利用可能, 正規表現の設定名の前に@をつけて利用
39
設定→ホスト リストからWebをクリックし、右上のWebシナリオの作成 からシナリオを作成する, Web監視のデータ表示は、監視データ→ホスト→Webで表示, シナリオ作成時に選択していたホストにアイテムが設定される, アイテム設定の一覧では表示されないが、最近データやトリガー設定画面では表示される, Zabbixサーバーまたはプロキシから実行する, データの保存期間はヒストリ30日、トレンド90日の固定のみ, Javascript, Flashの実行, ステップの条件分岐
40
URLを指定して、HTTPリクエストにより取得したデータをヒストリとして保存する, アプリケーションやクラウドサービスのAPIを呼び出し、結果を保存するカスタム監視に利用できる, 取得したデータから、保存前処理や依存アイテムを利用して必要部分を抜き出すことが可能
41
ヒストリを保存しない設定にすると依存アイテムにのみヒストリが保存される
42
アイテム一覧では名前の前に親アイテムの名前が緑で表示される, 保存前処理が失敗するとアイテムは取得不可ステータスになる, Webインターフェースは保存前処理のPCRE,Xpath,JSON Pathの入力内容が正しいかどうかはチェックしない
43
処理を行うのはZabbixサーバーまたはプロキシ, 1つの親アイテムには最大29999個の依存アイテムを設定可能, 最大で3階層の依存アイテムを設定可能, 同じホスト、テンプレート、LLD内でのみ依存アイテムが設定可能, 親アイテムがテンプレート、依存アイテムがホストに直接設定されている場合、依存アイテムはXMLエクスポートに含まれない, 親アイテムを削除すると、そのアイテムに依存しているアイテムも削除される
44
zabbix_server -V, zabbix_agent2 -V
45
管理者へメール通知, Webhook, スクリプトの実行
46
障害発生元の監視対象で、コマンドをエージェントに実行させる, SSH, Telnetでリモートログインして実行, IPMIコマンドを実行
47
発生した障害が実行条件に一致していない, ユーザーアカウントにメディアが設定されていない, 通知先のユーザーアカウントが障害が発生した監視対象ホストに対して表示権限を有していない
48
ユーザー
49
ユーザー, 管理者
50
Zabbix内部のユーザー情報, LDAP認証, HTTP Basic認証, SAML 2.0認証
51
confファイルを変更してキャッシュサイズを増やす, confを変更したら再起動
52
データ収集の遅延発生状況を表示できる
53
10051
54
unixodbcを利用したSQLクエリの結果を監視する, 監視するRDBMSに対応したODBCドライバが必要, アイテムのタイプはデータベースモニタを選択
55
結果は必ず値が取得される必要がある(空の結果の場合はアイテムが取得不可になる), 結果は1データ(1列、1行)のみを返すようにする, 複数の列や行が取得された場合は、1列目ー1行目の値のみ監視データとして利用する, confのTimeoutパラメーターはODBCでデータベースにログインするタイムアウト時間, SQLクエリの実行時間にはタイムアウトはない
56
アイテムを内部的に一意に認識するキー, キーは同一ホスト内で重複して設定できない, 角括弧内にパラメーターを指定する, パラメーターの設定が異なれば同一ホストに複数設定が可能
問題一覧
1
10053
2
Go言語
3
Zabbix server
4
IPまたはDNS名とポート番号
5
すべて
6
10052
7
正規表現, 置換, 前後、末尾、先頭の文字列削除, 乗数を使用, 差分, 1秒あたりの差分, 論理値、8進数、16進数
8
値の範囲や文字列のチェックを行い、収集データの内容から監視結果をエラーにできる。, 失敗時のカスタマイズ 設定により、データを破棄、任意の値を指定、エラーメッセージを設定可能
9
変化がなければ破棄, 指定秒内に変化がなければ破棄
10
XMLやJSONデータを受信した場合の処理, CSVやPrometheusエージェントからのデータをJSONに変換, Prometheusエージェントからのデータを処理
11
Javascriptを利用して監視データの加工を行える, 組み込みのJavascriptエンジンを利用しているため、使用できる関数には制限がある
12
月曜から金曜の9:00に実行
13
ポーリング
14
トラッピング
15
TCP 10050
16
TCP 10051
17
アイテムのリスト
18
RefreshActiveCheck, BufferSize, BufferSend, Server, ServerActive, Hostname
19
監視間隔のカスタマイズ 機能
20
テスト, 監視データ取得
21
ホストに設定できる資産情報
22
ホスト, テンプレート, グローバル
23
{$NAME}, 英大文字, 数字, _, .
24
ホストの設定、テンプレートの設定をYAML、XML、JSON形式のデータでインポート、エクスポート可能な機能, マップ、メディアタイプ設定も利用可能, テンプレートのバックアップができる, コミュニティ製テンプレートの利用ができる, 大量のホストを一括登録できる
25
CPU、ファイルシステム、ネットワークインターフェースなどを検知し設定を自動生成
26
監視すべきデバイス、インターフェースを発見した際に追加する設定のひな型, ローレベルディスカバリ用のマクロ{#NAME}を利用
27
Pingによる死活監視, TCPポートチェックによる死活監視, エージェントレス監視
28
収集済みのアイテムのデータを四則演算, 任意のアイテムを利用して四則演算, 監視の処理は行わなず、収集済みデータを利用
29
ホストグループに存在する同一アイテムキーの収集済みデータを集計する
30
UDP 161
31
SNMP 1v, 2v, 3vに対応, ホストインターフェースでSNMPバージョンの選択とコミュニティ名の設定を行う, アイテムでOIDまたはシンボル名を直接指定して監視設定を行う
32
MIBをロードして設定作成を補助する機能はない, シンボル名を利用する場合はMIBファイルをnet-snmpライブラリから読み込めるように設定する, MIBファイルを大量に配置すると、監視処理の負荷が高くなることがある
33
snmptt, zabbix_trapfmt, zabbix_trap_receiver.pl
34
ログファイルにトラップが記録されない場合は、snmptrapdの設定を確認する, ログ中のIPアドレス、DNS名と、Zaebixのホスト設定のSNMPインターフェースが一致してるか, アイテムで利用しているホストインターフェースで該当のIPアドレス、DNS名が選択されているか, アイテムの正規表現が間違ってないか
35
エージェントはログを読んだ位置を記憶し、次回の監視時には記憶しておいた読み込み位置から続きを読む, logrtキーはファイル名に正規表現を利用可能
36
regexp, encoding, maxline, mode, output, maxdelay, options, Persistent_dir
37
アクティブチェックでのみ動作する, 対象のログファイルがzabbixというユーザーから閲覧できる必要がある= パーミッション
38
文字列のマッチ条件を作成、テストすることが可能, regexpやiregexpのマッチング文字列に利用可能, logキー、logrtキーのフィルタ文字列に利用可能, 正規表現の設定名の前に@をつけて利用
39
設定→ホスト リストからWebをクリックし、右上のWebシナリオの作成 からシナリオを作成する, Web監視のデータ表示は、監視データ→ホスト→Webで表示, シナリオ作成時に選択していたホストにアイテムが設定される, アイテム設定の一覧では表示されないが、最近データやトリガー設定画面では表示される, Zabbixサーバーまたはプロキシから実行する, データの保存期間はヒストリ30日、トレンド90日の固定のみ, Javascript, Flashの実行, ステップの条件分岐
40
URLを指定して、HTTPリクエストにより取得したデータをヒストリとして保存する, アプリケーションやクラウドサービスのAPIを呼び出し、結果を保存するカスタム監視に利用できる, 取得したデータから、保存前処理や依存アイテムを利用して必要部分を抜き出すことが可能
41
ヒストリを保存しない設定にすると依存アイテムにのみヒストリが保存される
42
アイテム一覧では名前の前に親アイテムの名前が緑で表示される, 保存前処理が失敗するとアイテムは取得不可ステータスになる, Webインターフェースは保存前処理のPCRE,Xpath,JSON Pathの入力内容が正しいかどうかはチェックしない
43
処理を行うのはZabbixサーバーまたはプロキシ, 1つの親アイテムには最大29999個の依存アイテムを設定可能, 最大で3階層の依存アイテムを設定可能, 同じホスト、テンプレート、LLD内でのみ依存アイテムが設定可能, 親アイテムがテンプレート、依存アイテムがホストに直接設定されている場合、依存アイテムはXMLエクスポートに含まれない, 親アイテムを削除すると、そのアイテムに依存しているアイテムも削除される
44
zabbix_server -V, zabbix_agent2 -V
45
管理者へメール通知, Webhook, スクリプトの実行
46
障害発生元の監視対象で、コマンドをエージェントに実行させる, SSH, Telnetでリモートログインして実行, IPMIコマンドを実行
47
発生した障害が実行条件に一致していない, ユーザーアカウントにメディアが設定されていない, 通知先のユーザーアカウントが障害が発生した監視対象ホストに対して表示権限を有していない
48
ユーザー
49
ユーザー, 管理者
50
Zabbix内部のユーザー情報, LDAP認証, HTTP Basic認証, SAML 2.0認証
51
confファイルを変更してキャッシュサイズを増やす, confを変更したら再起動
52
データ収集の遅延発生状況を表示できる
53
10051
54
unixodbcを利用したSQLクエリの結果を監視する, 監視するRDBMSに対応したODBCドライバが必要, アイテムのタイプはデータベースモニタを選択
55
結果は必ず値が取得される必要がある(空の結果の場合はアイテムが取得不可になる), 結果は1データ(1列、1行)のみを返すようにする, 複数の列や行が取得された場合は、1列目ー1行目の値のみ監視データとして利用する, confのTimeoutパラメーターはODBCでデータベースにログインするタイムアウト時間, SQLクエリの実行時間にはタイムアウトはない
56
アイテムを内部的に一意に認識するキー, キーは同一ホスト内で重複して設定できない, 角括弧内にパラメーターを指定する, パラメーターの設定が異なれば同一ホストに複数設定が可能