問題一覧
1
亜鉛の単体は、「 」で、酸、強塩基の水溶液と反応して水素を発生する。「 」(亜鉛と銅の合金)、乾電池の負極、「 」(亜鉛メッキ鋼板)などに用いられる。
両性金属, 黄銅, トタン
2
酸化亜鉛は、白色の粉末で水に溶けないが酸、強塩基の水溶液と反応する「 」である。
両性酸化物
3
亜鉛イオンを含む水溶液に少量のアンモニア水または少量の水酸化ナトリウム水溶液などの塩基を加えると、「 」の白色ゲル状沈殿を生じる。
水酸化亜鉛
4
水酸化亜鉛は「 」で、酸、強塩基の水溶液と反応して溶ける。
両性水酸化物
5
亜鉛イオンを含む水溶液に、中性または塩基性で硫化水を素吹き込むと「 」の白色沈殿が生成する。
硫化亜鉛
6
クロムの単体は空気中では「 」となり酸化被膜を作るので、酸化されにくい。そのため、鉄の表面をクロムメッキし、鉄サビの防止に用いられる。
不動態
7
クロム酸カリウムは「 」色の結晶で、水に溶かすとクロム酸イオンを生じる。
黄
8
クロム酸イオンを含む水溶液を酸性にすると、「 」が生じて「 」色になる。
二クロム酸イオン, 橙赤
9
二クロム酸カリウムは、「 」色の結晶で、硫酸で酸性にした水溶液中では、強い「 」作用を示し「 」(暗緑色)を生じる。
橙赤, 酸化, クロム(Ⅲ)イオン
10
クロム酸イオンはAg⁺ 、Pb²⁺、 Ba²⁺などと反応して、それぞれ「 」(暗赤色)、「 」(黄色)、「 」(黄色)の沈殿を生じるので、これらの金属イオンの分離や確認に用いられる。
クロム酸銀, クロム酸鉛(II), クロム酸バリウム
11
酸化マンガン(Ⅳ)は「 」色の粉末で水に溶けない。酸化剤(正極物質)として乾電池に使われるほか、過酸化水素水から酸素を発生させるなど、多くの反応の「 」に用いられる。
黒褐, 触媒
12
過マンガン酸カリウムは、黒紫色の結晶で水に溶けて「 」色の過マンガン酸イオンを生じる。硫酸酸性に水溶液中で、強い「 」作用を示す。
赤紫, 酸化
問題一覧
1
亜鉛の単体は、「 」で、酸、強塩基の水溶液と反応して水素を発生する。「 」(亜鉛と銅の合金)、乾電池の負極、「 」(亜鉛メッキ鋼板)などに用いられる。
両性金属, 黄銅, トタン
2
酸化亜鉛は、白色の粉末で水に溶けないが酸、強塩基の水溶液と反応する「 」である。
両性酸化物
3
亜鉛イオンを含む水溶液に少量のアンモニア水または少量の水酸化ナトリウム水溶液などの塩基を加えると、「 」の白色ゲル状沈殿を生じる。
水酸化亜鉛
4
水酸化亜鉛は「 」で、酸、強塩基の水溶液と反応して溶ける。
両性水酸化物
5
亜鉛イオンを含む水溶液に、中性または塩基性で硫化水を素吹き込むと「 」の白色沈殿が生成する。
硫化亜鉛
6
クロムの単体は空気中では「 」となり酸化被膜を作るので、酸化されにくい。そのため、鉄の表面をクロムメッキし、鉄サビの防止に用いられる。
不動態
7
クロム酸カリウムは「 」色の結晶で、水に溶かすとクロム酸イオンを生じる。
黄
8
クロム酸イオンを含む水溶液を酸性にすると、「 」が生じて「 」色になる。
二クロム酸イオン, 橙赤
9
二クロム酸カリウムは、「 」色の結晶で、硫酸で酸性にした水溶液中では、強い「 」作用を示し「 」(暗緑色)を生じる。
橙赤, 酸化, クロム(Ⅲ)イオン
10
クロム酸イオンはAg⁺ 、Pb²⁺、 Ba²⁺などと反応して、それぞれ「 」(暗赤色)、「 」(黄色)、「 」(黄色)の沈殿を生じるので、これらの金属イオンの分離や確認に用いられる。
クロム酸銀, クロム酸鉛(II), クロム酸バリウム
11
酸化マンガン(Ⅳ)は「 」色の粉末で水に溶けない。酸化剤(正極物質)として乾電池に使われるほか、過酸化水素水から酸素を発生させるなど、多くの反応の「 」に用いられる。
黒褐, 触媒
12
過マンガン酸カリウムは、黒紫色の結晶で水に溶けて「 」色の過マンガン酸イオンを生じる。硫酸酸性に水溶液中で、強い「 」作用を示す。
赤紫, 酸化