おおみか!!!!!
問題一覧
1
5
2
184
3
4kcal
4
生活の大部分が座位で、静的な活動が中心。
5
基礎代謝基準値×体重
6
1日の基礎代謝量×身体活動レベル
7
20~30
8
推定平均必要量、推奨量を算定するのに十分な科学的根拠が得られない場合に、ある性・年齢階級に属する人びとが、良好な栄養状態を維持するのに十分な量。
9
生活習慣病の発症予防のために、現在の日本人が当面の目標とすべき摂取量(またはその範囲)。
10
日常生活に制限のない期間。
11
0歳の平均余命
12
40週(280日)士2週間
13
①月経停止 ②基礎体温高温持続③便秘④頻尿傾向⑤乳房の増大⑥乳頭・外陰部の色素沈着 ⑦つわりの出現から消失(5〜15週頃)
14
子宮外妊娠
15
①神経過敏傾向②腹部増大による上腹部圧迫感③妊娠高血圧症候群④分娩の徴候⑤膣分泌物増加⑥頻尿
16
妊娠高血圧症候群、前置胎盤、子宮破裂などによる大出血、早産
17
食欲不振、嗜好の変化、吐き気、嘔吐などが中心 全身倦怠、頭痛、めまいなども伴う。
18
局所的に起こる静脈の拡張、静脈圧の上昇、静脈管壁圧の減弱(下肢にみられる)
19
妊娠22~36週で分娩すること。
20
低体重児→2500g未満
21
タンパク質
22
メチル水銀には神経毒性があり、母体を通した胎児や、発達中の幼児へ影響を及ぼすため。
23
妊娠初期には400mg/日を摂取するように心がける。
24
刺激物、アルコール、カフェイン、ニコチン
25
催乳ホルモン、乳汁分泌ホルモン、黄体刺激ホルモン 脳下垂体から分泌される
26
18.5未満☞+9~12kg 18.5以上25.0未満☞+7~12kg 25.0以上☞+5kg(個別対応)
27
ナチュラルチーズ、肉や魚のパテ、生レバー、生ハム、スモークサーモンなど
28
3〜4か月頃。
29
母乳または育児用ミルクなどの乳汁栄養から幼児食に移行する過程。
30
おかゆ(米)アレルギー性が低いため。
31
5
32
平らなスプーン
33
3.6~4.6 酸性!!
34
A 切れ目ない妊産・乳幼児への保健対策 B 学童期・思春期から成人期に向けた保健対策 C子どもの健やかな成長を見守り育む地域づくり
35
①育てにくさを感じる親に寄り添う支援 ②妊娠期からの児童虐待防止対策
36
1日の必要なエネルギー量の10~15%
37
6歳から15歳に達する学年の終わりまで。
38
(主に)朝食をとらないこと。
39
時間や頻度、量に注意、夕食や朝食が食べられなくならないようにすること。
40
朝食の欠食、夕食の遅延、まとめ食い、早食い、偏食、過食、運動不足、睡眠不足、ストレスなどの積み重ね。
41
店でお弁当や惣菜などを購入したり、デリバリー(宅配・出前)などを利用して家庭外で調理・加工されたものを購入して食べること。
42
生殖可能となる時期で、男性の声変わり、女性の月経の開始 ひげの発生、乳腺の発達、皮下脂肪の蓄積など。 主に、性ホルモンの作用によって生じる。
43
味を感じる最低濃度。20歳頃。
44
①体重減少 ②主観的疲労感 ③日常生活活動量の減少 ④身体能力(歩行速度)の減弱 ⑤筋量(握力)の低下
45
口腔内でまとまりやすくばらばらになりにくいもの、 むせずに摂取できるもの、適度な粘性があるもの。
46
免疫力が低下し感染症に罹患しやすくなり、ADL(日常活動動作)やQOLを低下させる。
47
65~74歳、75歳以上 ⋯ 21.5~24.9
48
①悪性新生物②心疾患③老衰④脳血管疾患⑤肺炎
49
必須項目:腹囲男性85cm以上女性90cm以上 選択項目: 〈脂質異常〉 中性脂肪値 150mg/dL以上 かつ/または HDLコレステロール40mg/dL未満 〈高血圧〉 収縮期130mmHg以上 かつ/または 拡張期85mmHg以上 〈高血糖〉 空腹時血糖値110mg/dL以上 ※これらの項目のうち2項目以上
50
減少傾向、現在70g程度。
51
少しずつではあるが減少傾向。
52
子どもの朝食欠食。 若年女性の低体重。 中高年の肥満。
53
2002年。
54
栄養素摄取状況 食品群別摂取状況 食生活状況 身体状況など
55
100
56
主食⋯ごはんなら100g(炭水化物 約40g) 副菜⋯野菜、きのこ、いも、海藻を使った料理約70g 主菜⋯肉魚卵、大豆を主材料として使用した料理、タンパク質6gを含む量 、牛乳コップ半杯、果物約100g
57
平成17年(2005年)。
58
生活習慣病の増加、食料自給率の低下、食の安全を脅かすリスクの高まり。
59
食品中のミネラル(無機質)の総量。
60
甘味、塩味、酸味、苦味、旨味 →しぶみ✘
61
同時に2種類の味の物質を組み合わせると、一方の味がより強められる。
62
同じ味物質で種類が異なるものを組み合わせると、相互に味が強められる。
63
同時に2つの味物質を組み合わせると、一方の味が弱められる。
64
丸み(くぼみ)のあるスプーン
65
タンパク質
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7問 • 2年前サイドメニュー
サイドメニュー
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全部まとめ
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全部まとめ
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45問 • 2年前問題一覧
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184
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4kcal
4
生活の大部分が座位で、静的な活動が中心。
5
基礎代謝基準値×体重
6
1日の基礎代謝量×身体活動レベル
7
20~30
8
推定平均必要量、推奨量を算定するのに十分な科学的根拠が得られない場合に、ある性・年齢階級に属する人びとが、良好な栄養状態を維持するのに十分な量。
9
生活習慣病の発症予防のために、現在の日本人が当面の目標とすべき摂取量(またはその範囲)。
10
日常生活に制限のない期間。
11
0歳の平均余命
12
40週(280日)士2週間
13
①月経停止 ②基礎体温高温持続③便秘④頻尿傾向⑤乳房の増大⑥乳頭・外陰部の色素沈着 ⑦つわりの出現から消失(5〜15週頃)
14
子宮外妊娠
15
①神経過敏傾向②腹部増大による上腹部圧迫感③妊娠高血圧症候群④分娩の徴候⑤膣分泌物増加⑥頻尿
16
妊娠高血圧症候群、前置胎盤、子宮破裂などによる大出血、早産
17
食欲不振、嗜好の変化、吐き気、嘔吐などが中心 全身倦怠、頭痛、めまいなども伴う。
18
局所的に起こる静脈の拡張、静脈圧の上昇、静脈管壁圧の減弱(下肢にみられる)
19
妊娠22~36週で分娩すること。
20
低体重児→2500g未満
21
タンパク質
22
メチル水銀には神経毒性があり、母体を通した胎児や、発達中の幼児へ影響を及ぼすため。
23
妊娠初期には400mg/日を摂取するように心がける。
24
刺激物、アルコール、カフェイン、ニコチン
25
催乳ホルモン、乳汁分泌ホルモン、黄体刺激ホルモン 脳下垂体から分泌される
26
18.5未満☞+9~12kg 18.5以上25.0未満☞+7~12kg 25.0以上☞+5kg(個別対応)
27
ナチュラルチーズ、肉や魚のパテ、生レバー、生ハム、スモークサーモンなど
28
3〜4か月頃。
29
母乳または育児用ミルクなどの乳汁栄養から幼児食に移行する過程。
30
おかゆ(米)アレルギー性が低いため。
31
5
32
平らなスプーン
33
3.6~4.6 酸性!!
34
A 切れ目ない妊産・乳幼児への保健対策 B 学童期・思春期から成人期に向けた保健対策 C子どもの健やかな成長を見守り育む地域づくり
35
①育てにくさを感じる親に寄り添う支援 ②妊娠期からの児童虐待防止対策
36
1日の必要なエネルギー量の10~15%
37
6歳から15歳に達する学年の終わりまで。
38
(主に)朝食をとらないこと。
39
時間や頻度、量に注意、夕食や朝食が食べられなくならないようにすること。
40
朝食の欠食、夕食の遅延、まとめ食い、早食い、偏食、過食、運動不足、睡眠不足、ストレスなどの積み重ね。
41
店でお弁当や惣菜などを購入したり、デリバリー(宅配・出前)などを利用して家庭外で調理・加工されたものを購入して食べること。
42
生殖可能となる時期で、男性の声変わり、女性の月経の開始 ひげの発生、乳腺の発達、皮下脂肪の蓄積など。 主に、性ホルモンの作用によって生じる。
43
味を感じる最低濃度。20歳頃。
44
①体重減少 ②主観的疲労感 ③日常生活活動量の減少 ④身体能力(歩行速度)の減弱 ⑤筋量(握力)の低下
45
口腔内でまとまりやすくばらばらになりにくいもの、 むせずに摂取できるもの、適度な粘性があるもの。
46
免疫力が低下し感染症に罹患しやすくなり、ADL(日常活動動作)やQOLを低下させる。
47
65~74歳、75歳以上 ⋯ 21.5~24.9
48
①悪性新生物②心疾患③老衰④脳血管疾患⑤肺炎
49
必須項目:腹囲男性85cm以上女性90cm以上 選択項目: 〈脂質異常〉 中性脂肪値 150mg/dL以上 かつ/または HDLコレステロール40mg/dL未満 〈高血圧〉 収縮期130mmHg以上 かつ/または 拡張期85mmHg以上 〈高血糖〉 空腹時血糖値110mg/dL以上 ※これらの項目のうち2項目以上
50
減少傾向、現在70g程度。
51
少しずつではあるが減少傾向。
52
子どもの朝食欠食。 若年女性の低体重。 中高年の肥満。
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2002年。
54
栄養素摄取状況 食品群別摂取状況 食生活状況 身体状況など
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主食⋯ごはんなら100g(炭水化物 約40g) 副菜⋯野菜、きのこ、いも、海藻を使った料理約70g 主菜⋯肉魚卵、大豆を主材料として使用した料理、タンパク質6gを含む量 、牛乳コップ半杯、果物約100g
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平成17年(2005年)。
58
生活習慣病の増加、食料自給率の低下、食の安全を脅かすリスクの高まり。
59
食品中のミネラル(無機質)の総量。
60
甘味、塩味、酸味、苦味、旨味 →しぶみ✘
61
同時に2種類の味の物質を組み合わせると、一方の味がより強められる。
62
同じ味物質で種類が異なるものを組み合わせると、相互に味が強められる。
63
同時に2つの味物質を組み合わせると、一方の味が弱められる。
64
丸み(くぼみ)のあるスプーン
65
タンパク質