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百人一首(出そうなやつ)
12問 • 5ヶ月前
  • 藍斗
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    問題一覧

  • 1

    秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ

    天智天皇

  • 2

    春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣ほすてふ天の香具山

    持統天皇

  • 3

    花の色はうつりにけりないたづらに わが身よにふるながせしまに

    小野小町

  • 4

    君がため春の野にいでて若菜つむ わが衣手に雪ふりつつ

    光孝天皇

  • 5

    ちはやぶる神代もきかず竜田川 からくれなゐに水くくるとは

    在腹業平朝臣

  • 6

    すみの江の岸に寄る波よるさへや 夢通ひ路人めくよらむ

    藤原敏行朝臣

  • 7

    難波潟みじかき葦のふしまも あはでこの世をすぐしてよとや

    伊勢

  • 8

    人はいさ心もしらずふるさとは 花ぞ昔の香ににほひける

    紀貫之

  • 9

    しのぶれど色にいでにけりわが恋は 物や思ふと人のとふまで

    平兼盛

  • 10

    忘らるる身をば思はずちかひて 人のいのちの惜しくもあるかな

    右近

  • 11

    めぐりあひてみしやそれおとわかぬまに 雪隠れにし夜半の月かな

    紫式部

  • 12

    夜をこめて鳥のそらねははるかとも よに逢坂の関はゆるさじ

    清少納言

  • ST理科 1年生物

    ST理科 1年生物

    藍斗 · 57問 · 8ヶ月前

    ST理科 1年生物

    ST理科 1年生物

    57問 • 8ヶ月前
    藍斗

    ST理科1年天候

    ST理科1年天候

    藍斗 · 78問 · 8ヶ月前

    ST理科1年天候

    ST理科1年天候

    78問 • 8ヶ月前
    藍斗

    プリント1~7

    プリント1~7

    藍斗 · 48問 · 8ヶ月前

    プリント1~7

    プリント1~7

    48問 • 8ヶ月前
    藍斗

    1年理科 前期中間考査(苦手範囲)

    1年理科 前期中間考査(苦手範囲)

    藍斗 · 47問 · 7ヶ月前

    1年理科 前期中間考査(苦手範囲)

    1年理科 前期中間考査(苦手範囲)

    47問 • 7ヶ月前
    藍斗

    1年 中間考査

    1年 中間考査

    藍斗 · 66問 · 7ヶ月前

    1年 中間考査

    1年 中間考査

    66問 • 7ヶ月前
    藍斗

    70~71

    70~71

    藍斗 · 10問 · 5ヶ月前

    70~71

    70~71

    10問 • 5ヶ月前
    藍斗

    72~73

    72~73

    藍斗 · 9問 · 5ヶ月前

    72~73

    72~73

    9問 • 5ヶ月前
    藍斗

    百人一首

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    藍斗 · 70問 · 5ヶ月前

    百人一首

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    70問 • 5ヶ月前
    藍斗

    前期末考査

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    藍斗 · 42問 · 4ヶ月前

    前期末考査

    前期末考査

    42問 • 4ヶ月前
    藍斗

    公共(前期期末試験)

    公共(前期期末試験)

    藍斗 · 55問 · 4ヶ月前

    公共(前期期末試験)

    公共(前期期末試験)

    55問 • 4ヶ月前
    藍斗

    理科(前期末考査)

    理科(前期末考査)

    藍斗 · 23問 · 4ヶ月前

    理科(前期末考査)

    理科(前期末考査)

    23問 • 4ヶ月前
    藍斗

    問題一覧

  • 1

    秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ

    天智天皇

  • 2

    春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣ほすてふ天の香具山

    持統天皇

  • 3

    花の色はうつりにけりないたづらに わが身よにふるながせしまに

    小野小町

  • 4

    君がため春の野にいでて若菜つむ わが衣手に雪ふりつつ

    光孝天皇

  • 5

    ちはやぶる神代もきかず竜田川 からくれなゐに水くくるとは

    在腹業平朝臣

  • 6

    すみの江の岸に寄る波よるさへや 夢通ひ路人めくよらむ

    藤原敏行朝臣

  • 7

    難波潟みじかき葦のふしまも あはでこの世をすぐしてよとや

    伊勢

  • 8

    人はいさ心もしらずふるさとは 花ぞ昔の香ににほひける

    紀貫之

  • 9

    しのぶれど色にいでにけりわが恋は 物や思ふと人のとふまで

    平兼盛

  • 10

    忘らるる身をば思はずちかひて 人のいのちの惜しくもあるかな

    右近

  • 11

    めぐりあひてみしやそれおとわかぬまに 雪隠れにし夜半の月かな

    紫式部

  • 12

    夜をこめて鳥のそらねははるかとも よに逢坂の関はゆるさじ

    清少納言