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疾病と治療IV③

疾病と治療IV③
100問 • 2年前
  • 彦坂美優
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    問題一覧

  • 1

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は9月6日である。

    ×

  • 2

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は9月7日である。

    ×

  • 3

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊帰の出産予定日は10月6日である。

    ×

  • 4

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は10月7日である。

    ×

  • 5

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊帰の出産予定日は10月8日である。

  • 6

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊帰の出産予定日は11月7日である。

    ×

  • 7

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は11月8日である。

  • 8

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は12月7日である。

    ×

  • 9

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は12月3日である。

    ×

  • 10

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は12月9日である。

    ×

  • 11

    胎外生存可能時期は、26週以降である。

    ×

  • 12

    胎外生存可能時期は、22週以降である。

  • 13

    人工妊娠中絶可能なのは22週未満である。

  • 14

    流産は22週末満である。

  • 15

    正期産は37週以降、42週未満である。

  • 16

    早産は22週以降、37週末満である。

  • 17

    早産は12週以降、37週未満である。

    ×

  • 18

    42週以降は、過期産である。

  • 19

    受精は、妊娠第1月に起こる。

  • 20

    妊娠成立は、妊娠第1月に起こる。

  • 21

    着床は、妊娠第1月に起こる。

  • 22

    胎盤形成は、妊娠第1月に起こる。

    ×

  • 23

    月経は、妊娠第1月に起こる。

  • 24

    妊娠第1月に、卵管膨大部で受精する。

  • 25

    妊娠第1月に、卵割しながら子宮腔へ輸送される。

  • 26

    妊娠第1月に、着床して妊娠が成立する。

  • 27

    妊娠第1月に、黄体が妊娠黄体になる。

  • 28

    妊娠第1月に、胎盤形成が開始される。

    ×

  • 29

    妊娠1週以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 30

    妊娠2週以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 31

    妊娠3週以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 32

    妊娠4週以降に、妊娠反応が陽性になる。

  • 33

    妊娠5週以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 34

    妊娠第3月以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 35

    妊娠第4月以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 36

    妊娠反応陽性とは、血中プロゲステロンが高値ということである。

    ×

  • 37

    妊娠反応陽性とは、尿中ヒト毛性ゴナドトロピンが高値ということである。

  • 38

    妊娠反応陽性とは、尿中ヒト胎盤性ラクトゲンが高値ということである。

    ×

  • 39

    妊娠第2月に、妊婦に風疹のワクチンを接種した。

    ×

  • 40

    妊娠第2月に、妊婦に経口糖尿病薬を投与した。

  • 41

    妊娠第2月に、妊帰にプロトポンプ阻害薬を投与した。

  • 42

    妊娠第2月に、妊場に腹部CTスキャン検査を行った。

    ×

  • 43

    妊娠第2月に、妊婦に腹部超音波検査を行った。

  • 44

    超音波検査で胎嚢が確認出来るのは妊娠5週頃である。

  • 45

    超音波検査で胎嚢が確認出来るのは妊娠9週頃である。

    ×

  • 46

    尿中ヒト絨毛性ゴナドトロピンの値は妊娠6週頃ピークに達する。

    ×

  • 47

    妊娠8週頃から妊娠黄体が形成される。

  • 48

    胎児の心音は妊娠10週頃100%聴こえるようになる。

    ×

  • 49

    胎児の心音は妊娠12週頃100%聴こえるようになる。

  • 50

    妊娠13週頃に胎児の体重は100gになる。

    ×

  • 51

    妊娠4週から11週は器官形成期である。

    ×

  • 52

    妊娠第2月から第3月は器官形成期である。

    ×

  • 53

    妊娠中期とは、妊娠第4月から第7月までである。

    ×

  • 54

    妊娠中期とは、妊娠16週から27週までである。

  • 55

    妊娠中期とは、妊娠112日から196日までである。

    ×

  • 56

    妊娠中期には、妊婦の通院間隔は4週間毎である。

  • 57

    妊娠中期の日数は、85日間である。

    ×

  • 58

    胎盤形成は、7週頃に始まる。

  • 59

    胎盤完成は、15週頃である。

  • 60

    肺サーファクタント産生は16週頃である。

    ×

  • 61

    肺は24~26週頃に完成する。

  • 62

    肺は34~36週頃に成熱する。

  • 63

    陣痛発来は、分娩第1期に起こる。

  • 64

    約10分間隔の陣痛は、分娩第1期に起こる。

  • 65

    第3回旋は、分娩第1期に起こる。

    ×

  • 66

    第2回旋は、分娩第1期に起こる。

  • 67

    破水は、分娩第1期に起こる。

  • 68

    早期破水は、分娩第1期に起こる。

  • 69

    子宮口開大は、分娩第1期に起こる。

  • 70

    適時破水は、分娩第1期の最初に起こる。

    ×

  • 71

    産徴は、分娩第1期の最後に起こる。

    ×

  • 72

    子宮口全開大は、分娩第1期の最後である。

    ×

  • 73

    胎盤の娩出は、分娩第2期に起こる。

    ×

  • 74

    子宮口全開大は、分娩第2期に起こる。

  • 75

    排臨は、分娩第2期に起こる。

  • 76

    発露は、分娩第2期に起こる。

  • 77

    第3回旋は、分娩第2期に起こる。

  • 78

    第4回旋は、分娩第2期に起こる。

  • 79

    早期破水は、分娩第2期に起こる。

    ×

  • 80

    適時彼水は、分娩第2期の最後に起こる。

    ×

  • 81

    産徴は、分娩第2期に起こる。

    ×

  • 82

    子宮口全開大は、分娩第2期の最後である。

    ×

  • 83

    第1回旋では児背は母体の背側である。

    ×

  • 84

    第1回旋では胎児の頭部が屈曲する。

  • 85

    第2回旋では児背が母体の腹側である。

  • 86

    第3回旋では胎児の頭部が伸展する。

  • 87

    第4回旋では児背は母体の左側である。

  • 88

    淋病は、細菌感染症である。

  • 89

    梅毒は、細菌感染症である。

  • 90

    梅毒は、ウイルス感染症である。

    ×

  • 91

    クラミジアは、細菌感染症である。

  • 92

    膣トリコモナスは、ウイルス感染症である。

    ×

  • 93

    膣トリコモナスは、原虫感染症である。

  • 94

    尖圭コンジローマは、ウイルス感染症である。

  • 95

    性器クラミジアは、ウイルス感染症である。

    ×

  • 96

    外陰膣カンジダ症は、細菌感染症である。

    ×

  • 97

    外陰膣カンジダ症は、真菌感染症である。

    ×

  • 98

    性器クラミジア感染症の治療には、抗菌薬を投与する。

  • 99

    性器クラミジア感染症は、最も多い性感染症である。

  • 100

    性器クラミジア感染症は、卵管癒着の原因となる。

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    問題一覧

  • 1

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は9月6日である。

    ×

  • 2

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は9月7日である。

    ×

  • 3

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊帰の出産予定日は10月6日である。

    ×

  • 4

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は10月7日である。

    ×

  • 5

    うるう年ではない1月1日が最終月経初日の妊帰の出産予定日は10月8日である。

  • 6

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊帰の出産予定日は11月7日である。

    ×

  • 7

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は11月8日である。

  • 8

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は12月7日である。

    ×

  • 9

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は12月3日である。

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  • 10

    うるう年ではない2月1日が最終月経初日の妊婦の出産予定日は12月9日である。

    ×

  • 11

    胎外生存可能時期は、26週以降である。

    ×

  • 12

    胎外生存可能時期は、22週以降である。

  • 13

    人工妊娠中絶可能なのは22週未満である。

  • 14

    流産は22週末満である。

  • 15

    正期産は37週以降、42週未満である。

  • 16

    早産は22週以降、37週末満である。

  • 17

    早産は12週以降、37週未満である。

    ×

  • 18

    42週以降は、過期産である。

  • 19

    受精は、妊娠第1月に起こる。

  • 20

    妊娠成立は、妊娠第1月に起こる。

  • 21

    着床は、妊娠第1月に起こる。

  • 22

    胎盤形成は、妊娠第1月に起こる。

    ×

  • 23

    月経は、妊娠第1月に起こる。

  • 24

    妊娠第1月に、卵管膨大部で受精する。

  • 25

    妊娠第1月に、卵割しながら子宮腔へ輸送される。

  • 26

    妊娠第1月に、着床して妊娠が成立する。

  • 27

    妊娠第1月に、黄体が妊娠黄体になる。

  • 28

    妊娠第1月に、胎盤形成が開始される。

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  • 29

    妊娠1週以降に、妊娠反応が陽性になる。

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  • 30

    妊娠2週以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 31

    妊娠3週以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 32

    妊娠4週以降に、妊娠反応が陽性になる。

  • 33

    妊娠5週以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 34

    妊娠第3月以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 35

    妊娠第4月以降に、妊娠反応が陽性になる。

    ×

  • 36

    妊娠反応陽性とは、血中プロゲステロンが高値ということである。

    ×

  • 37

    妊娠反応陽性とは、尿中ヒト毛性ゴナドトロピンが高値ということである。

  • 38

    妊娠反応陽性とは、尿中ヒト胎盤性ラクトゲンが高値ということである。

    ×

  • 39

    妊娠第2月に、妊婦に風疹のワクチンを接種した。

    ×

  • 40

    妊娠第2月に、妊婦に経口糖尿病薬を投与した。

  • 41

    妊娠第2月に、妊帰にプロトポンプ阻害薬を投与した。

  • 42

    妊娠第2月に、妊場に腹部CTスキャン検査を行った。

    ×

  • 43

    妊娠第2月に、妊婦に腹部超音波検査を行った。

  • 44

    超音波検査で胎嚢が確認出来るのは妊娠5週頃である。

  • 45

    超音波検査で胎嚢が確認出来るのは妊娠9週頃である。

    ×

  • 46

    尿中ヒト絨毛性ゴナドトロピンの値は妊娠6週頃ピークに達する。

    ×

  • 47

    妊娠8週頃から妊娠黄体が形成される。

  • 48

    胎児の心音は妊娠10週頃100%聴こえるようになる。

    ×

  • 49

    胎児の心音は妊娠12週頃100%聴こえるようになる。

  • 50

    妊娠13週頃に胎児の体重は100gになる。

    ×

  • 51

    妊娠4週から11週は器官形成期である。

    ×

  • 52

    妊娠第2月から第3月は器官形成期である。

    ×

  • 53

    妊娠中期とは、妊娠第4月から第7月までである。

    ×

  • 54

    妊娠中期とは、妊娠16週から27週までである。

  • 55

    妊娠中期とは、妊娠112日から196日までである。

    ×

  • 56

    妊娠中期には、妊婦の通院間隔は4週間毎である。

  • 57

    妊娠中期の日数は、85日間である。

    ×

  • 58

    胎盤形成は、7週頃に始まる。

  • 59

    胎盤完成は、15週頃である。

  • 60

    肺サーファクタント産生は16週頃である。

    ×

  • 61

    肺は24~26週頃に完成する。

  • 62

    肺は34~36週頃に成熱する。

  • 63

    陣痛発来は、分娩第1期に起こる。

  • 64

    約10分間隔の陣痛は、分娩第1期に起こる。

  • 65

    第3回旋は、分娩第1期に起こる。

    ×

  • 66

    第2回旋は、分娩第1期に起こる。

  • 67

    破水は、分娩第1期に起こる。

  • 68

    早期破水は、分娩第1期に起こる。

  • 69

    子宮口開大は、分娩第1期に起こる。

  • 70

    適時破水は、分娩第1期の最初に起こる。

    ×

  • 71

    産徴は、分娩第1期の最後に起こる。

    ×

  • 72

    子宮口全開大は、分娩第1期の最後である。

    ×

  • 73

    胎盤の娩出は、分娩第2期に起こる。

    ×

  • 74

    子宮口全開大は、分娩第2期に起こる。

  • 75

    排臨は、分娩第2期に起こる。

  • 76

    発露は、分娩第2期に起こる。

  • 77

    第3回旋は、分娩第2期に起こる。

  • 78

    第4回旋は、分娩第2期に起こる。

  • 79

    早期破水は、分娩第2期に起こる。

    ×

  • 80

    適時彼水は、分娩第2期の最後に起こる。

    ×

  • 81

    産徴は、分娩第2期に起こる。

    ×

  • 82

    子宮口全開大は、分娩第2期の最後である。

    ×

  • 83

    第1回旋では児背は母体の背側である。

    ×

  • 84

    第1回旋では胎児の頭部が屈曲する。

  • 85

    第2回旋では児背が母体の腹側である。

  • 86

    第3回旋では胎児の頭部が伸展する。

  • 87

    第4回旋では児背は母体の左側である。

  • 88

    淋病は、細菌感染症である。

  • 89

    梅毒は、細菌感染症である。

  • 90

    梅毒は、ウイルス感染症である。

    ×

  • 91

    クラミジアは、細菌感染症である。

  • 92

    膣トリコモナスは、ウイルス感染症である。

    ×

  • 93

    膣トリコモナスは、原虫感染症である。

  • 94

    尖圭コンジローマは、ウイルス感染症である。

  • 95

    性器クラミジアは、ウイルス感染症である。

    ×

  • 96

    外陰膣カンジダ症は、細菌感染症である。

    ×

  • 97

    外陰膣カンジダ症は、真菌感染症である。

    ×

  • 98

    性器クラミジア感染症の治療には、抗菌薬を投与する。

  • 99

    性器クラミジア感染症は、最も多い性感染症である。

  • 100

    性器クラミジア感染症は、卵管癒着の原因となる。