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問題一覧
1
新規認定の効力は申請日にさかのぼるが、更新認定の効力は、更新前の認定の効力期間満了日の〇〇から生じる
翌日
2
認定を受けた被保険者は有効期間満了後も要介護状態が続くと見込まれるときは原則として、認定有効期間の満了の日の何日前から認定有効期間のいつ日までの間に更新認定を行うことができる
60日前から認定有効期間の満了の日
3
要介護認定の広域的実施の目的には?
介護認定審査会委員の確保・近隣市町村での公平な判定・認知事務の効率化
4
複数の市町村で介護認定審査会を共同設置した場合、共同で行われるのは?
審査・判断業務
5
都道府県に介護認定審査会を設置した場合に置いても、認定調査・認定自体は〇〇が行う
市町村
6
公域連合・一部事務組合が介護認定審査会を設置した場合、認定調査や認定自体については、〇〇の事務とする
広域連合・一部事務組合
7
要介護・要介護認定者全員に対して〇〇証が交付される。
介護保険負担割合
8
市町村は、文書の提出等に関する事務の一部を指定市町村事務受委託法人に委託することができる。ちなみに指定市町村事務受委託法人を指定するのは、〇〇である。
都道府県知事
9
〇〇が定める支給限度基準額を上回る額を当該市町村における支給限度基準額とする
厚生労働大臣
10
市町村特別給付は、〇〇を対象としてる。
要介護者・要支援者
11
保険給付を受ける権利の消滅は〇〇年である
2
12
特定入所入所者介護サービス費は、〇〇を対象とする
低所得者
13
特例施設介護サービス費の支給は、〇〇の1つである。
介護給付
14
特例居宅介護サービス費は、算定した介護報酬の〇〇割相当額を基準に市町村が定める金額を支給する
9