問題一覧
1
法令上、製造所等において定めなければならない予防規程について、誤っているものはどれか。
予防規程は、当談製造所等の危険物保安監督者が作成し、認可を受けなければならない。
2
製造所等の位置、構造又は設備を無許可で変更したときは市町村長等から製造所等の許可の取消しまたは使用後止を命じられる。(模No1-2)
◯
3
危険物施設保安員を定めなければならない製造所等において、それを定めていないときは、市町村長等から製造所等の許可の取消しまたは使用後止を命じられる。(模No1-3)
×
4
屋外貯蔵所で貯蔵することができる危険物として認められていないものの組合せは次のうちどれか。(模②No3)
二酸化炭素・ガソリン
5
屋内タンク貯蔵所は、法令上、貯蔵し、又は取扱う危険物の品名、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-1)
×
6
販売取扱所は、法令上、貯蔵し、又は取扱う危険物の品名、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-2)
×
7
屋外貯蔵所は、法令上、貯蔵し、又は取扱う危険物の品名、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-3)
×
8
屋外タンク貯蔵所は、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-4)
◯
9
屋内貯蔵所は、法令上、貯蔵し、又は取扱う危険物の品名、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-5)
×
10
屋外タンク時蔵所には危険物保安監督者を定めなければならない。
×
11
危険物保安監督者は危険物施設保安員の指示に従って保安の監督をしなければならない。(模①No2-5)
×
12
引火性液体の危険物を取扱う場合、容器等に小分け作業をする場合は蒸気を発散させないようにする。(模③No35-1)
◯
13
引火性液体の危険物を取扱う場合、水を散布するなどして周囲の湿度を高める。(模③No35-2)
◯
14
引火性液体の危険物を取扱う場合、タンク、容器、配管、ノズル等はできる限り導電性のものを使用し、これらの導体部分を接地する。
(模③No35-3)
◯
15
引火性液体の危険物を取扱う場合、取扱いに従事する作業者の靴及び着衣等はできる限り絶縁性のある合成繊維のものを着用する。(模③No35-4)
×
16
引火性液体の危険物を取扱う場合、取扱場所は十分な運気及び換気を行い可燃性蒸気の滞留を防止する。(模③No35-5)
◯
17
トルエンは、無色の液体である。(模③No33-1)
◯
18
トルエンは、特有の芳香を有している。(模③No33-2)
◯
19
トルエンは、水によく溶ける。(模③No33-3)
×
20
トルエンは、揮発性があり蒸気は空気より重い。(模③No33-4)
◯
21
トルエンは、アルコール、ベンゼン等の有機溶剤に溶ける。(模③No33-5)
◯
22
キシレンには、3種類の異性体がある。(模③No30-A)
◯
23
キシレンは、水に溶けにくい。また比重は1より小さい。(模③No30-B)
◯
24
キシレンは、常温(20°c)では淡青色の液体である。(模③No30-C)
×
25
キシレンは、塩来を加えると新しく反応し、トリクロロベンゼンになる。(模③No30-D)
×
26
キシレンは、常温(20°C)では引火しない。(模③No30-E)
◯
27
ベンゼンの発生する蒸気は空気より重い。(模③No28-1)
◯
28
ベンゼンの引火点は常温(20°C)より低い。(模③No28-2)
◯
29
ベンゼンから発生する蒸気は毒性が強い。(模③No28-3)
◯
30
ベンゼンは水と反応して発熱する。(模③No28-4)
×
31
ベンゼンは流動により静電気が発生しやすい。(模③No28-5)
◯
32
第四類の危険物で、沸点の低い物質は、引火の危険性が大きい。(模③No27-1)
◯
33
第四類の危険物で、燃焼範囲の下限界の小さい物質ほど危険性が大きい。(模③No27-2)
◯
34
第四類の危険物で、燃焼範囲の下限界が等しい物質の場合は、燃焼範囲の上限界の大きい物質ほど危険性が大さい。(模③No27-3)
◯
35
第四類の危険物で、燃焼範囲の上限界と下限界との差が等しい物質の場合、下限値の小さい物質ほど危険性が大きい。(模③No27-4)
◯
36
第四類の危険物で、液体の比重の大きな物質ほど蒸気密度が小さくなるので、危険性が大きい(模③No27-5)
×
37
次の文の( )内に当てはまる語句はどれか。
( )は酸化性の強い物質で他の化合物と反応しやすい酸素を分子中に含有しており、加熱、衝撃、摩擦などにより分解し、酸素を出しやすい固体である。(模③No26)
第1類の危険物
38
沸点は、加圧すると低くなり減圧すると高くなる。(模③No22-1)
×
39
水に食1/2を溶かした溶液の1気圧における沸点は、100°Cより低い。(模③No22-2)
×
40
沸点とは、液体の飽和茶気圧と外圧とが等しくなったときの液温をいう。(模③No22-3)
◯
41
1気圧のもとでは、すべての液体は液温が100°Cになると沸勝する。(模③No22-4)
×
42
沸点が高い液体ほど蒸発しやすい。(模③No22-5)
×
問題一覧
1
法令上、製造所等において定めなければならない予防規程について、誤っているものはどれか。
予防規程は、当談製造所等の危険物保安監督者が作成し、認可を受けなければならない。
2
製造所等の位置、構造又は設備を無許可で変更したときは市町村長等から製造所等の許可の取消しまたは使用後止を命じられる。(模No1-2)
◯
3
危険物施設保安員を定めなければならない製造所等において、それを定めていないときは、市町村長等から製造所等の許可の取消しまたは使用後止を命じられる。(模No1-3)
×
4
屋外貯蔵所で貯蔵することができる危険物として認められていないものの組合せは次のうちどれか。(模②No3)
二酸化炭素・ガソリン
5
屋内タンク貯蔵所は、法令上、貯蔵し、又は取扱う危険物の品名、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-1)
×
6
販売取扱所は、法令上、貯蔵し、又は取扱う危険物の品名、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-2)
×
7
屋外貯蔵所は、法令上、貯蔵し、又は取扱う危険物の品名、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-3)
×
8
屋外タンク貯蔵所は、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-4)
◯
9
屋内貯蔵所は、法令上、貯蔵し、又は取扱う危険物の品名、指定数量の倍数等に関係なく危険物保安監督者を定めなければならない。(模②No4-5)
×
10
屋外タンク時蔵所には危険物保安監督者を定めなければならない。
×
11
危険物保安監督者は危険物施設保安員の指示に従って保安の監督をしなければならない。(模①No2-5)
×
12
引火性液体の危険物を取扱う場合、容器等に小分け作業をする場合は蒸気を発散させないようにする。(模③No35-1)
◯
13
引火性液体の危険物を取扱う場合、水を散布するなどして周囲の湿度を高める。(模③No35-2)
◯
14
引火性液体の危険物を取扱う場合、タンク、容器、配管、ノズル等はできる限り導電性のものを使用し、これらの導体部分を接地する。
(模③No35-3)
◯
15
引火性液体の危険物を取扱う場合、取扱いに従事する作業者の靴及び着衣等はできる限り絶縁性のある合成繊維のものを着用する。(模③No35-4)
×
16
引火性液体の危険物を取扱う場合、取扱場所は十分な運気及び換気を行い可燃性蒸気の滞留を防止する。(模③No35-5)
◯
17
トルエンは、無色の液体である。(模③No33-1)
◯
18
トルエンは、特有の芳香を有している。(模③No33-2)
◯
19
トルエンは、水によく溶ける。(模③No33-3)
×
20
トルエンは、揮発性があり蒸気は空気より重い。(模③No33-4)
◯
21
トルエンは、アルコール、ベンゼン等の有機溶剤に溶ける。(模③No33-5)
◯
22
キシレンには、3種類の異性体がある。(模③No30-A)
◯
23
キシレンは、水に溶けにくい。また比重は1より小さい。(模③No30-B)
◯
24
キシレンは、常温(20°c)では淡青色の液体である。(模③No30-C)
×
25
キシレンは、塩来を加えると新しく反応し、トリクロロベンゼンになる。(模③No30-D)
×
26
キシレンは、常温(20°C)では引火しない。(模③No30-E)
◯
27
ベンゼンの発生する蒸気は空気より重い。(模③No28-1)
◯
28
ベンゼンの引火点は常温(20°C)より低い。(模③No28-2)
◯
29
ベンゼンから発生する蒸気は毒性が強い。(模③No28-3)
◯
30
ベンゼンは水と反応して発熱する。(模③No28-4)
×
31
ベンゼンは流動により静電気が発生しやすい。(模③No28-5)
◯
32
第四類の危険物で、沸点の低い物質は、引火の危険性が大きい。(模③No27-1)
◯
33
第四類の危険物で、燃焼範囲の下限界の小さい物質ほど危険性が大きい。(模③No27-2)
◯
34
第四類の危険物で、燃焼範囲の下限界が等しい物質の場合は、燃焼範囲の上限界の大きい物質ほど危険性が大さい。(模③No27-3)
◯
35
第四類の危険物で、燃焼範囲の上限界と下限界との差が等しい物質の場合、下限値の小さい物質ほど危険性が大きい。(模③No27-4)
◯
36
第四類の危険物で、液体の比重の大きな物質ほど蒸気密度が小さくなるので、危険性が大きい(模③No27-5)
×
37
次の文の( )内に当てはまる語句はどれか。
( )は酸化性の強い物質で他の化合物と反応しやすい酸素を分子中に含有しており、加熱、衝撃、摩擦などにより分解し、酸素を出しやすい固体である。(模③No26)
第1類の危険物
38
沸点は、加圧すると低くなり減圧すると高くなる。(模③No22-1)
×
39
水に食1/2を溶かした溶液の1気圧における沸点は、100°Cより低い。(模③No22-2)
×
40
沸点とは、液体の飽和茶気圧と外圧とが等しくなったときの液温をいう。(模③No22-3)
◯
41
1気圧のもとでは、すべての液体は液温が100°Cになると沸勝する。(模③No22-4)
×
42
沸点が高い液体ほど蒸発しやすい。(模③No22-5)
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